Hatena::ブログ(Diary)

no pain,no gain

QLOOKアクセス解析

2016-05-15

Assist for EmRTARNG

ダウンロード:http://www1.axfc.net/u/3665365.zip
パスワード:emrtarng

ポケモンエメラルドRTAにおける御三家の乱数調整(RNG)を補助するためのツールです。

http://d.hatena.ne.jp/buster_poke/20160503
↑のエメラルドver.です。詳細はこちらの記事を読んでください。


あとは動画を参照してください。
D

2016-05-03

Assist for FRLGRTARNG

ダウンロード:http://www1.axfc.net/u/3664489.zip
パスワード:frlgrtarng

ポケモンFRLGRTAにおける御三家の乱数調整(RNG)を補助するためのツールです。

FRLGのストーリーを最初から始めた場合、TN決定時からTIDを初期シードとして乱数列が進んでいきます。
御三家の個体決定は、御三家決定して『はい』を押した後のメッセージでAボタンを押した瞬間です。

ツールの使い方は、選択する御三家を予めリストから選んでおいて、TIDを入力するだけです。
リストが出力されるので、目標個体に向かって乱数調整を行います。


ちなみにエクセルファイルですのでクソ重いです・・・。


あとは動画を参照してください。
D

2014-06-21

seedをtxtファイルを読み込む形式のツールの補助『seed_for_Hex』

ただのtxtファイルです。

ダウンロード:http://www1.axfc.net/u/3263844.zip
パスワード:homolog


中身を見てみれば何となく察しがつくと思います。
seedをtxtファイルを読み込む形式のツールで0x0〜0xFFFFまでのtxtファイルがあればいいな〜ってことで作成。

1000個毎に分けているので、txtファイルは66個あります。
某ツールが1024個までseedの読み込みが可能なので、このようにしました。

これで電池有りRS乱数やFRLG乱数で目標seedを見つけましょう!





適当に『seed_for_Hex』なんて名前にしましたけど、意味あってますかねこれ?知らん

2014-01-23

Em_BVlagをツール化

http://d.hatena.ne.jp/buster_poke/20130516
↑この記事で紹介した『Em_BVlag』ですが、ツール化してみたいと思ったので挑戦。

が、僕にはC言語の知識は皆無に等しいのでしょぼいものになってます。。。


とりあえす、試験的に作成してみたのでダウンロードできるようにします。

使い勝手は、エクセルファイルの方がいいと思います。(´◔‿ゝ◔`)


↓のサイトからダウンロードしてください。(パスワードは『 homolog 』です)
http://www1.axfc.net/u/3152257.zip

zipファイル形式なので、解凍して使用してください。


使い方は『readme』を読んでください。

詳しい使い方や機能はエクセルファイルの『Em_BVlag』の記事を見てください。



〜更新履歴〜

Ver1.0 2014/01/20
・ツールの作成

2013-05-16

エメラルドのBV保存法によるズレを逆算するツール『Em_BVlag』

『Em_BVlag』を作成しました!
↓のサイトからダウンロードしてください。(パスワードは『 homolog 』です)
http://www1.axfc.net/u/3077112.zip

zipファイル形式なので、解凍して使用してください。

一部の方がダウンロードできないという報告もあったので、ツイッターやコメントで言っていただければメールに添付して送信します。

〜履歴〜
2013/05/16 ツール公開
2013/10/07 文章を更新
2013/11/03 入力ケタ数を拡大

この記事の下の方で書いたズレを実際に検証してツールにしてみました。

質問等あれば、コメントにてお願いします。

〜追記〜
約4日待機で検証した結果、Em_BVlagの計算によるズレは40〜50Fでした。
つまり『Em_BVlag』で、約1週間待機のものでも信用に値する結果が出ることがわかりました。
しかし、念のためにある程度の余裕を持ってBV保存を行ってください。

〜追記2〜
このツールはreadmeにも書いてある通り、旧DS及びDSliteのみに対応しています。
GBA及びGBASPには対応してないので注意してください。
検証してくださった方がいて、ズレが合わないとの報告を受けました。


〜追記3〜
応用解説

まずは、目標個体を検索してください。
例として臆病5Vを狙いたいと思います。
この記事の個体です⇒http://d.hatena.ne.jp/buster_poke/20130720

122607835F 31-14-31-31-31-31 おくびょう

こんなのがありました。(ちょっと手前にA28の臆病5Vは、あるのですが^^;;;)

単純計算で、約23.65日待機です。辛いですね。
さて、つけっぱにして放置しましょう、ではありません。

もっと効率の良い方法で行います。
そこで覚えて欲しいことが2つあります。

まず1つ目は【BVの重ね撮り】です。
BVを保存したとします。(A)
1度BV(A)を見て、また放置してBVを保存します。(B)
この時、BVにはA+Bの時間の保存されています。
このようにBV保存は、1度BVを見た後に連続で作業をすると何個も付け足すことが出来ます。

そして2つ目は【戦闘倍速】です。
通常、マップ上にいるときは1秒で60F進みますが、戦闘(野生でもトレーナー戦でも)画面だと約2倍のスピードでフレームが経過します。
この辺は詳しくないのですが、1秒で約110F?くらい進みます。なので単純計算で約2倍と思って大丈夫です。

この2つの応用技を使ってやっていきます。

まず、漠然と約23.65日待機と分かっているので、とりあえず約22日分のBV保存をしましょう。
戦闘倍速を使って、ゲームを起動させてから野生でエンカウントして約11日放置します。

11日経過したら1度バトルドームに行ってBV保存します。

どれくらいBV保存できたか、固定(何でもいいです。レックウザがおすすめ)で確認します。
BVを見て即行でエンカウントして捕獲。
性格とステータスから個体値を求めて検索して、フレームを確認します。

※もちろん確認前にレポート書いて確認し終わったら消してくださいね。まだお世話になるので、、、

122607835F - 1回目にBV保存したF で、残りのF(X)が出ますね。
X=約1.65〜1.8日くらいになるはずです。

また同じようにアバウトでいいので、戦闘倍速なりを使って、2回目のBV保存を行います。

※この時、2回目のBV保存をする前に、1度1回目のBVを見るのを忘れないでください!

これを数回繰り返して、アバウトにBV保存する必要のないくらいまで近付けます。

残りのフレームを『Em_BVlag』で微調整します。
こんな感じにやると効率良くできると思います。

行きすぎてしまったらドンマイʅ(~◡◝)ʃ

乱数する際は、BVを見てBボタン長押しでキャンセルします。
BVを見ているときは戦闘倍速になってるので、倍速時間を一定にする為にBボタン長押しです。


〜追記4〜

一応、C言語を使ってツール化してみました。

http://d.hatena.ne.jp/buster_poke/20140123

が、エクセルファイルの方が日付計算もできて便利です(´◔‿ゝ◔`)