にじの歌

2011-08-03

人形劇354

07:03

今まで解けなかったパズルが突然解ける様な事がありやんした。

ネットサーフィンしていて…。

以下のコラムを読み…。

http://www.excite.co.jp/News/love/E1308900685895.html

http://www.excite.co.jp/News/love/E1275355513549.html?_p=2

http://www.excite.co.jp/News/love/E1311670303532.html

で、「ああそう言うトリックだったのね…。」とわかりやんした。

ダメンズツンデレ男は或る意味において全くの同義語。

そして、ダメンズ=ツンデレ男対策が良くわかりやんした。

ダメンズ=ツンデレ男は、精神的に大変に未熟で幼稚。

だから、初めはママを見つける。

この場合のママは、ヘテロでもゲイでも大変に包容力のある何があっても決して見捨てない年上の人と言う意味でやんす。

例えは悪いんでやんすが…。

極刑に値する犯罪者の親御さんを引出し…。

「あんな人間でも私とっては、お腹を痛めて生んだ子供なんです〜。」

本当にあれはひどくててむごい話なんですが…。

マスコミの姿勢が問題で…。

そう言う何があっても許してくて包み込んでくれて決して見捨てないママをダメンズ=ツンデレ男は探し…。

だけど…。

子供も成長して反抗期を迎えると…。

今まで「ママ、ママ」だったのが「何だ!るせんだババア。」となり…。

それで、ママから離れて恋人を探して…。

尤も、ダメンズ=ツンデレ男の大の苦手は自立したオカマと♀。

この人達にダメンズ=ツンデレ男が、ツンデレ攻撃を色々とけしかけても、全てバチンとやられて…。

「私は自分の言動と感情の責任は自分でのみ取っています。私は貴方の言動と感情の責任を取る義務は一切ありませんし、貴方の言動と感情の責任取る気は毛頭ありません。」

「貴方も一社会人なら、御自分の感情と言動の責任は御自分でのみ取って下さい。」

と逆襲されるから…。

郵便物と同じで受け取り拒否。

中身は爆発物なので、結果的に自爆となるから…。


ダメンズとツンデレ男の大好物と一番のターゲット獲物は依存的なオカマと♀。

そう言う依存的な人を取っ替え引っ換え…。


最終的には、ママの元に戻るか、周囲が「…。」としか言えない相当駄目なオカマか♀に落ち着いて…。

尤もダメンズ=ツンデレ男も男で、やはり、「尽くすより尽くしたい」があるから…。

男の本質的な核の部分である保護本能の問題。

とは言え、ここからが善玉依存と悪玉依存の問題となって…。

善玉依存、一部のボーダーラインカップルのイネブラーがオンブに抱っこで何があっても抱えていくのは、何時か当事者を自分の足で立って歩いて貰い=自立して貰い、一緒に人生を歩いていきたいから…。

相手に大変な愛情があり、損得勘定抜き、ただ好きで一緒に居たいから…。

悪玉依存は、ポーター人格障害の問題。

人格障害は、複合だし…。

メインに自己愛性人格障害、サブに他のが混合している場合。

この方達の場合は尽くすより、食物=獲物にしているだけ…。

言葉は悪いし気持ち悪いけど、一部の心無い方が犬・猫を虐める為に飼っているのと同じ様な事…。

何も一切抵抗出来ない人を見つけ、八つ当たりの道具にしているだけ…。

これがDVとその仕組みなのだとやっと気付いたアテクシでやんす。


本日は支離滅裂になるてので。

これまで。




さてさてお話の続きでやんす。


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日時と場所が変わりやんして…。

ビー子は、オー子さんから戴いた美術展のチケットで美術館に。

当然、ター坊は付き合う訳もなく…。

とは言え、「美術館に迎えに来い。」と言うメールをター坊に送り付け…。

で、ター坊は美術館に来たのだけど…。

肝心のビー子はおらず、美術館の前のエントランスで待っていやんす。


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そこに、たまたま美術展を見に来たセラーさんとバッタリ遭遇。

「何時も、ウチのがお世話になっていやす。」

とター坊はセラーさんに御挨拶。


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で、楽しく談笑となり…。


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ビー子が美術館から出てきて…。

「では。又。」

とター坊が挨拶して、ター坊はビー子を付けてお家に帰り、セラーさんは美術館に行ったのでした。


イー先生とは大衝突と決裂したター坊が、「何故?」セラーさんと衝突しないか?

理由は簡単。

セラーさんは、プリマドンナ症候群でもメサイア症候群では全く無く。

自己顕示欲の欠片も無いから…。

カウンセラーとして自分の立場を弁えて一貫しているから…。

俗にいうブレないから…。

ター坊としたら、セラーさんの所にビー子が行っているのは有難い〜し。

俗にいう始末の負えないガキを預かってくれて、おまけに良く諭してくれてシッカリと教育してくれる保育所みたいなモノだし…。

言葉は悪いのですが、ター坊としたら、ビー子が困ったちゃんだけど、その点は全く意に介していやんせん。

タダ、自分が「困ったちゃん」だとビー子が自覚してくれないから、ター坊は困っているし手を焼いているだけ…。

ビー子が困ったちゃんだと自覚さえしてくれれば、ター坊としたら、後始末及び常日頃のフォローはどうとうでもなるお話だから…。

ビー子が、自分が困ったちゃんだと自覚させてくれているのが、他ならぬセラーさんで、ター坊としたら、セラーさんは、まさに「地獄に仏」だから…




さてさて…。



チャンチャン

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