butoh-artの日記

2011-07-14

在ル歌舞巫独舞

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在ル歌舞巫独舞

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★遂に在ル歌舞巫(irukasumi)が踊ります。

20名ほどの小さいスペースでしっとりと。音はインプロです

特にアフリカのコラの音が神秘的に美しい

日 時:7月28日(木)20:00

場 所:芝田じゅん舞踏小劇場

東京都新宿区北新宿1-8-21 鴨石ビル2F

大久保駅北口3分 tel 03-6677-3345

http://www.geocities.jp/shibatajune/butoh.html

料 金:2000円

問合せ:090-2452-2116 maldoror.ducasse24☆docomo.ne.jp

出 演:在ル歌舞巫(舞い)安田尚樹(kora:アフリカハープ

田中崇士(ギター志賀信夫(melodion)

http://www.geocities.jp/butohart/kasumi7280.htm

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2011-05-09

フィルムメイカーズ出版記念対談のパーティにて

2011年5月7日青山ブックセンターで、『フィルムメイカーズ』の出版を記念して、詩人映像作家吉増剛造さん、映像作家松本俊夫さんの対談が行われた。

司会は本の編著者である映像作家批評家金子遊さん。対談は個人映画前衛映画を作るものにとっては非常に刺激的な内容になった。特に論理から進めていく松本さんと詩的感性が輝く吉増さんが、別の視点でありながら、ある地点で重なり合い、表現意味を問うところなど、スリリングといっていいものだった。

写真はその終了後のパーティで。左から吉増さん、映像作家出光真子さん、松本さん、金子さん。

この対談は、『TH』誌に掲載する予定です。お楽しみに。

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2011-04-28

アノニマス舞踏会出演:明日:4/29 1800 森下スタジオ

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アノニマス舞踏会

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4月29日出演します。ああもう明日です。

 日 時 4月29日5月5日

 場 所 森下スタジオ 地下鉄森下駅徒歩10分

 東京都江東区森下3-5-6 TEL:03-5624-5951

 参加費:500円 問い合わせ:maldoror.ducasse24☆docomo.ne.jp

 ☆を@に

プログラム

4月29日祭日・開演18時

 栄華、橋本正彦、にしむら かおり、

★デルフィーノネロ(在ル歌舞巫、志賀信夫)+博美、田中亞弥

4月30日土曜・開演18時

 加茂直明、栄華舞踊団、藍木二朗

5月1日祭日・開演18時

 12時:奥野PARTY

特別会費:飲み物ツマミ持参、手ぶら3000円

 祝い踊り・奇天烈舞踏団、しまりえ子、栄華舞踊団

5月2日月曜・開演19時

 JOU、川村

セミナー

2010年ケベックにおける美術ダンスの動向』講師宮田徹也

ダンス社会

5月3日祭日・開演18時

 ドン・ブリコ(小林友以)、長谷川

5月4日祭日・開演18時

 山田花乃、中山志織、加茂直明、長谷川

5月5日祭日・開演18時

 川村信博、古関すま子、中山志織:、JOU

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2011-04-26

チェルノブイリの日、反原発の日

今日チェルノブイリの日。4.26全国一斉アクションのよびかけがある。ツイッターブログ、行動など自分にできる方法で反原発の意志表明をしようというもの。詳しくはミクシィ、あるいは次のタグ

#NMG #action426 #genpatsu #311

2011-01-02

五節句ライブ Vol.1』〜 七草節句

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    『五節句ライブ Vol.1』〜 七草節句

   〜 失われた古来の風習を現代風に行ってみる。〜

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★出演します。1月7日金曜日、よろしくどうぞ

【出演】舞踏:南 阿豆、園田遊、田山メイ子、川端浩史

デルフィーノ・ネロ(在ル歌舞巫、志賀信夫りょう(琴、三味線

スコット・ジョーダン(琴)、ノブナガケンperc)他

フリーセッションあり。

 日 時 2011年1月7日(金)18:30開場19:30開演

 料 金 1000円(1drink付き)

 場 所 西荻窪「THE“ロック食堂」tel 03ー6676ー8711

東京都杉並区松庵 3ー32ー11ー106 JR西荻窪駅 南口より徒歩3分

http://www.k5.dion.ne.jp/~voyant/japanese/Map.html

http://www.enjoytokyo.jp/museum/event/403062/

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2010-12-03

堀越千秋VS逢坂剛

12月2日堀越千秋展オープニングで歌う堀越さんとギター作家逢坂剛さん。鑑定団で有名な永井龍之介さんの銀座永井画廊で一階から五階までを使った大規模な個展ANA翼の王国』誌の原画展には数百人が集まり、堀越さんの人望とネットワークを感じさせた。あまり人が多く、堀越さんは各階を歌って回るほど。このサービス精神、大らかな愛が魅力である。先日会った詩人小川英晴さん、中村博さんなど多くの人に会い二次会も盛り上がった

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小山哲生展@ヴァニラ画廊

小山哲生追悼展で弔辞する池田龍雄。上手に座るは元妻、小山千賀子。お経から次々と弔歌、展示も充実して見がる価値ある。エロスゴスが混じり何ともいえない雰囲気を醸し出す。小山哲生は60年代ビタミンアートとして超過激なパフォーマンスを展開。舞台で雲子して林檎に付けて観客に投げつける、舞台で鶏や牛を殺すなどを実践した。詳しくはいま出ているTH叢書にも書いた。佐々木耕成などによるジャックの会に参加、これもパフォーマンスの拠点だった。近年は人形美人画などに力を入れていた

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2010-11-18

特別講座 踊りと身体。舞踏家に聞く

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     特別講座 踊りと身体。舞踏家に聞く

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本日18日開催。1900より神田美学校にて。笠井叡さん

☆☆当日折込を希望される方、1810までにお越しください

 小スペースなので25枚です。志賀宛に一報いただけると幸いです

 09024522116

11月から毎月第三木日は美学校にどうぞ。充実した企画です

舞踏家笠井叡上杉満代、大野慶人、和栗由紀夫小林嵯峨  

聞き手:志賀信夫  

日 時:2010年11月2011年3月全5回毎月第三木19:00〜21:00 

    11月18日 笠井叡   2月17日 和栗由紀夫

    12月16日 上杉満代  3月17日 小林嵯峨 1月20日 大野慶人     

舞踏は踊るテクニックではなく、踊り自体を追求している。それは

すなわち自己表現、そして自分自身の追求である。1959年土方巽

『禁色』から50年余を経て、舞踏世界に広がっている。踊り続けて

きた舞踏家たちは、いま何を考え、何を追求しているのか。舞踏家

生の声、時には動きや踊りを交えて舞踏家との対話を試みる。

 場 所:美学校 http://www.bigakko.jp/ 

    東京都千代田区神田神保町2-20第2富士ビル3F

    TEL:03-3262-2529 FAX:03-3262-6708 

    JR水道橋駅東口より徒歩10分

    地下鉄神保町A3出口より徒歩5分

料 金:前売・予約2000円、当日2500円 ☆25名限定。

予約問合せ:美学校  bigakko☆tokyo.email.ne.jp

http://www.arts-calendar.co.jp/column/library.html

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[]

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       Danse+musique improvisation

   [installation corporelle]

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フランスから来て活動中の舞踏家、七感弥さんとのコラボです。

安易に情念的であるより、より無機なところから放出される愛情

配置・・音楽は踊り手の為にあるのではなく=踊り手を盛り上げる

為の音楽ではなく、共存すること。 意味性を排除しながら、それ

により無為ではない行為。

 日 時 11月23日(祝)open18h30 start19h00

 場 所 池袋 AtelierSENTIO http://www.atelier-sentio.org

 出 演:Delfino Nero(在ル歌舞巫 志賀信夫)+ノブナガケン

 平松歌奈子(danse)、七感弥広彰(butoh)

 料 金 予約\2500 当日\3000

 主 催:DanseSauvage 協力:第七劇場

 予約問合せ:nanami☆neuf.fr、tel 090-2452-2116(shiga)

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2010-10-26

先般行われたJTANフェスティバル2010への評を2本掲載します。

ありがとうございます

表現の新たな可能性への一歩」JTAN FESTIVAL 2010

               加納 星成(ダンス映像研究

 JTANフェスティバルは、<素舞台において、身体のみで舞台に立つこと>を基本とするジャンルにとらわれない様々な舞台表現22団体・個人が結集した大変見ごたえのあるものだった。演劇はもとより、一人芝居・朗読ダンス舞踏映像表現アーチストが限られた舞台設定の中で「舞台芸術本質」を希求する有様はまさに表現の新たな可能性を示すものであった。

 小劇場を中心に活動する団体も数多く参加している。彼らは北海道から関西などからここに集結し、既成の劇場表現の基本に疑問符を投げかけ、開かれた表現模索した。従来の劇的な話法・行為を再検証し、舞台と観客の間に横たわる数多くの問題に立ち向かった。あるものはオリジナル台本により、あるものは一人に身体に託し、あるものはストリートダンスという身体表現で、あるものは孤立した精神の呟きを映像とのコラボ示唆し、あるものは舞台という仕組み自体を再構成し、あるものは即興という形で劇解体を促し、多義的に、この問いに答えようとした。また、ダンス舞踏といったノンバーバルな表現者たちは、こうした言葉で成立する劇的なものに対し、まさに身体が奏でる音楽志向し、実際に生演奏という手法を用い、この「舞台芸術本質」に迫っていった。

 この一歩は、この世界ではほんの小さな一歩であるかしれない。だが、この真摯な一歩は今後の舞台表現には大変貴重な提言であるといえよう。このフェスは最終日にこれまで行われてきた何回かのシンポジウムを総括するとともに、また観客と共に開かれた討議を経て、これからの一歩を期待させる宣言と共に締めくくられたこと記しておこう。

「異種混交の身体表現の追求」JTANフェスティバル2010

                     結城 朱鷺文化論)

 2010年9月27日から10月3日の7日間、JTANによるフェスティバル、JTANフェスティバル2010が、東京神楽坂小劇場ディプラッツで開催された。

 これは、「舞台芸術本質を追求する」ことを目的として2007年に結成されたJTAN(ジャパン・シアター・アーツネットワーク)によるもので、参加団体は公募を含めて22団体。1日に3、4団体の公演が行われ、最終日の10月3日(日)には、公演後、シンポジウムが行われた。参加団体は演劇ダンスパフォーマンスなどさまざま。いずれもエンターテイメントではなく新しい表現を追求しようとする団体や個人だった。

 今回のフェスティバルの特徴は、舞台制作や当日の舞台監督、照明、音響などを基本的に参加者自分たちで行うというものだ。それは、「舞台芸術本質を追求する」ことを、概念理論と演出、舞台表現のみならず、舞台づくりなどすべてを自分たちで体験することで、実践的に行うという意図によるとしている。通常、演出家、振付家と俳優、ダンサー、そしてスタッフは分業化され、お互いの領域を守って舞台をつくる。それは効率的ではあるが、照明や音響ノウハウから舞台制作の詳細までを把握することで、舞台に対する認識を新たにし、舞台表現に役立てつつ、自分芸術表現をより深く追求することができると考えたためだという。小劇団や小さい団体では当然、それらのノウハウを持つものがおり、それを共有して舞台として他と遜色ないものを仕上げるという点では、成功していたといえるだろう。

 では実際に舞台はどうだろう。参加団体が多いため、紙幅の関係もあり、ごく短い評にしたことをお断りする。

 9月27日(月) 「aji」の演劇は短時間に多層的構造を見せ魅力的だったが、どこかに抜ける道がほしい。「さのともみ」は語りがなかなか巧みだが、伴奏二胡が問題。フレットレス楽器は耳がよくないと辛い。浅見入江門馬+(武藤)による女3人のダンス『きょうのからだ』は、入江淳子の動きが際立った。「長堀博士奥村拓」による奥村拓の独り語りは、結婚式スピーチを私的に拡張し、切なく素晴らしい。

 9月28日(火)赤石園子『ハッピーエンド』今井尋也伴奏で、シンプルな独り語りがひきつけた。赤井康弘『その部屋に、ふたり』(イヨネスコ)は、流れる映画台詞に対して男性意図的な囁き声が聞こえないのがストレス意図はわかるのだが。KDANCE THEATER『トラベラーズ』は、坂田洋一による映像もうまく使い、構成はかっちりと、そして浮かび上がる優しさも一つの世界。ただ、それを効果的に生かすには混沌がほしい。

 9月29日(水)「長堀博士上松頼子」は3人のリーディング三島由紀夫『熱帯樹』を語り、なかなか面白いが、ピントが少し甘い印象。「ふぞろいなぱいなぽー」の『さがしもの』は女性7人の群舞で、シンプルモダンダンスだった。「y0suka」『夢人間』(作:下亜友美、演出:森田金魚)は自分レプリカントを作った夫と妻、3人の物語でなかなか聞かせる。高田真琴『innerB』は町田トシユキの音楽とともにシンプルダンスだが、切なげな表情と醸す雰囲気が非常に魅力的だ。

 9月30日(木)「ワタクシー」はビデオ映像男と女の対話で女を4人が演じる。「OM-2」はハムレット映画をバックに女がマイクロカメラ自分と腹の中を映しオフェーリアの衣裳で去ると男女によるパーカッション、女のヴォイスなどで幻惑する。「劇団ING」はダンス・コロスを交えてチェーホフの『かもめ』を演じる。

 10月1日(金)「ワタクシー」は前日同様。クリタマキ『気配、予感』はソロダンス漢字映像という発想は面白い。「とりととら」の『触れて、煮込んで、泳いでる』は、大数みほのシンプルな語りに動きがつき、素朴さが新鮮。「相良ゆみ」の舞踏は、上半身裸の前半、薔薇を持つ後半ともに、緊張感が持続してひきつける、とてもいい舞台だった。

 10月2日(土)実験演劇集団「風蝕異人街」『チェーホフの憂鬱』(演出・構成:こしば きこう、振付演出:三木 美智代)はチェーホフの『三人姉妹』をモチーフにして、女性2組のコントラストがよく、ダンス混じりのアングラテイスト楽しい。「武藤容子」のソロダンス『続・きょうのからだ』はテンションも高く引き込む作品。「Megalo Theatre」はアルファベットの紙を並べシェークスピア台詞とともにパフォーマンスアイデア空間性が魅力。「とりととら」は前日同様。

 10月3日(日)「万城目純(永久個人)」は朗読撮影、そして舞台上で八ミリを現像・上映するという実験舞台の発想がいい。「テラアーツファクトリー」は、作・演出・出演、磯村哲司『隅田川』。杖の老人の一人芝居。なんとも凄い存在感と身体の動きで圧倒。「Delfino Nero Annex」は在ル歌舞巫と南阿豆2人の舞踏音楽。「Megalo Theatre」は前日同様。

 そして最終日の公演後のシンポジウムは、「風蝕異人街」のこしばきこうの司会で、上松頼子、紙田昇らがパネラーをつとめた。パネラーはいずれも今回のフェスをきっかけに参加した団体の主宰者。まず多かったのは、演劇ダンスパフォーマンスと違うジャンルが一緒になることで、お互いの交流が深まり、新たな発見がそれぞれあったという意見だった。そして、企画から舞台づくりまで、意見を出し合って行うという経験も初めてで、有益な体験だったという意見もあった。

 筆者から見て、作品は玉石混交といえる部分があり、コンセプトがそのまま提示されているものもあった。また「表現しようとしてできない男の悲哀」ともいえる作品が数点重なったのも気になった。しかし、手馴れた劇団が集まるフェスティバルやショーケースよりは、もっと鮮度のある実験的な意欲が感じられる舞台も多く、こういった意識のある表現者が集まってネットワークをつくっていくことは、とても意義ある活動だと思う。また、20分から40分という短い時間に凝縮して作品を発表するという機会もいい。観客もさまざまなタイプの違う表現を楽しんでいるようだった。というのは、最終日のシンポジウムには、思ったより多くの観客が集まったからだ。通常、こういったフェスティバルシンポジウムというと、当日舞台観客の1割から3割だが、半数以上の観客がシンポジウムに参加して、発言もあったことは、「舞台表現本質を追求する」ことに、観客も関心が高かったといえるのではないか。

 現代日本表現は多様化し、演劇新劇からアングラ演劇、第二世代、第三世代、静かな演劇などと変化し、第三世代の野田秀樹、次の世代のケラリーノ・サンドロビッチ松尾スズキらは活発に活動している。ダンスでは、バレエ日本舞踊からモダンダンス舞踏コンテンポラリーダンス、さらにバリ、フラなどの民族舞踊も盛んだ。パフォーマンス1920年代から萌芽があり、50〜70年の一期、80年代の二期、さらにインスタレーション流行を経て再び活動が高まって、音楽パフォーマンスとのコラボレーションも増えている。

 このような現在、「舞台表現本質を追求」というややアナクロニックなスローガンとともに、実験的な舞台を異種混交で提示することは、とかく舞台お笑いを含めた単なるエンターテイメントに流れがちな現代には、大きな意味があると考えている。今後の展開に期待したい。

2010-10-16

EXPOSE VIVANT # 10

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            EXPOSE VIVANT # 10

   エクスポゼ・ヴィヴァン(fist one in Japan)

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明日です。日仏コンビとのコラボ。楽しそう。

 加藤好弘さんも見に来てくれるらしい

テナーサックスで出演します。よろしくお願いします。shiga

CONSEIL DE REVISION DES ESPACES LIBERTAIRES

絶対自由主義空間兵役資格審査

 日 時 10月16日(土)20:00

 料 金  2000円 1 drink付

 場 所 明大前キッドアイラックアートホール

(03-3322-5564・東京都世田谷区松原2-43-11)

performance open to audience during 10 last minutes

最後の10分間の即興は観客も自由参加

SAEGUSA Yukio - performance - サエグサユキオ

MAKIME / MANJOME Jun - dance / visual - 万城目純

MUKAI Chie - erhu, voc, dance - 向井千恵

SHIGA Nobuo - saxophone - 志賀信夫

KAWASAKI Jun - contrabass - 河崎純

and maybe some others....meet with A.C.B.N.

(anti cosmetique body noise)

日仏パフォーマンスユニット

MURATA Yukiko - dance, voice - 牟ら多柚きこ

FERNANDES Bruno - bruits - ブルーノフェルナンデス

flyer http://www.kilie.com/mukai/fly_101016.html

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2010-10-07

「青い愛」ホルモン関根アートパフォーマンス&トークショウ

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  「青い愛」ホルモン関根アートパフォーマンス

      トークショウ「続:日本の身体表現について」

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★あおひと君パフォーマンス「続・日本の身体表現について」

☆トークとパフォーマンスをやります

 ぜひ来てください。楽しいですよ

 展覧会場です

「Pピンキー&ザ・キラーズ」展

 日 時/10月9日(土)19:00〜21:00

 入場料/¥1500

 出演/ホルモン関根志賀信夫(舞踊評論家

http://www.super-blue.com/Whatsnew.html

 場 所:現代ハイツ

〒1550031 東京都世田谷区北沢1丁目45-36 03-3469-1659

 池ノ上徒歩5分。東北沢下北沢10分

http://www.gendaiheights.fc2.com/

 内 容:パフォーマンスに限らず舞踏ダンスも含む日本の身体

 表現について熱く語り合う、、、だけでは終わらない!

9月29日10月12日グループ展があります

7月トーク。さかたさんが映像をアップしてくれました。強烈です

http://www.youtube.com/watch?v=2GRFx9LvSNw

フォトアルバム作成しました。

ホルモン関根パフォーマンス「青い愛」★つなげて見てください

http://picasaweb.google.co.jp/ArsPaforma/RJPzRH?authkey=

Gv1sRgCNmXqI_XrOgP&feat=directlink

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