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白夢の徒然なる日記 このページをアンテナに追加 RSSフィード

2019-01-27

約束のネバーランド 3話 約束のネバーランド 3話を含むブックマーク 約束のネバーランド 3話のブックマークコメント

新しく入ったシスターが思ったより面白かったな。そして色々なことが分かった。

ママはどうか分からないけど、あのシスターは元はエマたちと同じ商品で、おそらくフルスコア組。出荷されてから食べられずに鬼側に組み込まれている。組み込まれている人間にも地位があってママ役はおそらく地位が高い。

プラントというのがいわゆる農園で、数は分からないけど複数あってエマ所属するところは相当ランクが高い。言ってみれば松坂牛とか名古屋コーチンとかそんな感じ? フルスコアだと味王が目を光らせて「美・味・い・ぞー!」と叫ぶみたいな。

鬼たちの世界はどんなものか分からないが、政治的宗教的トップ指導者がいる。上物の供物みたいな感じだから、もしかしたら実在しない神への供物かも?

とにもかくにもプラント出身で鬼の側になる実例が早期で出たということは、最終回最後のシーンでエマママになっているみたいな終わり方ではなさそう。

revisions リヴィジョンズ 3話 revisions リヴィジョンズ 3話を含むブックマーク revisions リヴィジョンズ 3話のブックマークコメント

これまた色々な伏線をばらまいたな。主人公たちのミロに対する記憶バラバラなのはどういうことか。未来から過去干渉したことで平行世界が生まれて実は違う世界線キャラが集まっている? ヒロインっぽい兄妹の妹がミロの記憶について触れていないこと、兄に対して疑えとミロが言ったこと、妹が怪しい?

で、リヴィジョンズ側もまさかの即交渉。前回殺した相手と回収した相手がいるのはそういうこと? だけど罠っぽくはある。

サークレット・プリンセス 3話 サークレット・プリンセス 3話を含むブックマーク サークレット・プリンセス 3話のブックマークコメント

ぶっちゃけストーリーは雑だし肝心の戦闘も迫力ないしDMMでいずれ始まるR18ブラウザゲーム宣伝にすぎないという感じだが、堀川りょう声のAIが主人公ジークフリード名前をつけられて「俗な名前だ」と嫌がるシーンに笑った。間違いなく銀英意識してるだろ。

ゲゲゲの鬼太郎 41話 ゲゲゲの鬼太郎 41話を含むブックマーク ゲゲゲの鬼太郎 41話のブックマークコメント

イイハナシダナー

なんだけど懐中電灯のインパクトが強すぎた。「そこの懐中電灯、止まりなさい!」 このぐらい平気で言えるようでなければ鬼太郎世界警官は務まらないか……。

そして次回は妖怪裁判か。ねずみ男がどういう立ち回りをするかが見所だな。

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2019-01-25

風が強く吹いている 14話 風が強く吹いている 14話を含むブックマーク 風が強く吹いている 14話のブックマークコメント

合宿によって皆が改めて、というかようやく一つになった感じで箱根駅伝を目指すことに。

そして王子公式タイムギリギリクリア。つい最近からは5000m16分30秒以内の参加資格はなくなって10000m34分以内になったとか。そっちの方が難しいらしい。

で、次回は予選回か。1012人が走って上位10人の合計タイムが早い順に11校らしい。タイムが同じ場合は合計順位が少ない方、さらにそれも同じなら最上選手の着順で決めるとか。これもお話的にはギリギリ通過という感じになるかな。

で、八百屋の親父さんの言っていた「ほかのところも同じように頑張って強くなる」的なことがねえ。それなんだよねえ。主人公たちはとてつもなく努力しているけど、当然他の学校もとてつもなく努力をするから差を縮めるってものすごく難しい。ヘタしたら差が開くことすらあるわけで。特に主人公たちはほとんどが素人箱根本戦に出られるだけでも奇跡みたいなもんだから惨敗もわりとありえるんだよな。

それにしても素人がほとんどで本戦に出たら間違いなくTVで注目されそう。そういう展開もあったりするのかな?

同居人はひざ、時々、頭のうえ。 3話 同居人はひざ、時々、頭のうえ。 3話を含むブックマーク 同居人はひざ、時々、頭のうえ。 3話のブックマークコメント

今回はスピリチュアル賛否両論ありそう。猫が何もないところをじっと見つめるという話を膨らませて主人公に絡めた感じでストーリーとしてはいいんだけどね。まあ猫があれだけ頭よくモノローグしている世界から幽霊の一人や二人いてもおかしくないということで。

ガーリー・エアフォース 3話 ガーリー・エアフォース 3話を含むブックマーク ガーリー・エアフォース 3話のブックマークコメント

デフォルメグリペンをずっと愛でる話でもいいのよ?

グリペンたちはザイを元に造られている……って、そりゃそうだわな。主人公はむしろその可能性を考えなかったのだろうか。これは作中で一回はザイに意識を乗っ取られそうになる話をやりそうだ。場合によったらそれを逆ハッキングして相手の居場所を掴むとかなんとか。

それにしてもあれだよなー。今から20年ぐらい前は幼馴染といったら鉄板ヒロインだけど、今じゃ鉄板かませ犬だよね。

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2019-01-24

アイカツフレンズ! 41話 アイカツフレンズ! 41話を含むブックマーク アイカツフレンズ! 41話のブックマークコメント

ココだよお! 予告のココが妙に印象に残ってしまった

それはそれとして、今のEDの映像歌詞について「なるほどぉ」と思わせる新曲ライブだった。これを受けてOPを使ったライブとなるわけね。そこらへんの構成は分かりやすいし王道の流れで実にいいと思う

ラブミーゾーンの発動についてはパジャマパーティーに呼ぶまでしたピュアパレットの二人ではなく、枕を並べて寝るという心の隙をついて説得するカレンだったのが若干もにょるけど、フレンズ的には相方背中を押すという方がむしろ自然ではあるか

それはそれとしてパジャマパーティーで一番欲望のままに動いていたのは間違いなくみおだと思うんだ。でもまあ、ミライパジャマを見てぴょいんと跳ねるみおが可愛かったからいっかー

次回はすごいライブの前に弱気になったピュアパレットだが友達からのたくさんのメッセージに励まされて云々の定番の流れになるだろうというのは、まあお約束ということでいいか。

私に天使が舞い降りた! 3話 私に天使が舞い降りた! 3話を含むブックマーク 私に天使が舞い降りた! 3話のブックマークコメント

なんというかアレだ。可愛いだけのアニメなんだけど、それでいい、それがいいんだよね

上野さんは不器用 3話 上野さんは不器用 3話を含むブックマーク 上野さんは不器用 3話のブックマークコメント

芹沢劇場&戸松劇場だった、なんかすごかった……どこからあんな声を出すんだ

基本的上野さんのリアクションを楽しむ作品からいざ感想を書くとなると困る作品でもある

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2019-01-22

けものフレンズ2 2話 けものフレンズ2 2話を含むブックマーク けものフレンズ2 2話のブックマークコメント

1期と比べるのは酷なんだよね。たつき云々関係なしに、1期は旅の目的が「かばちゃんが何の動物か知りたい」で、その目的視聴者の「人間どうなったんだよ?」「フレンズってどんな存在なんだ?」という疑問とイコールになっていたからメインストーリーに入り込みやすかった。

2期はそこらへんが全部ではないにしろある程度明らかになったことで、世界そのものへの謎というもの基本的になくなったから世界の謎を解き明かすみたいなポストアポカリプスもののおいしいところが味わえないという不利があるんだよね。

そして2期の旅の目的は「キュルルの家を探す」ということでスケールが小さくなった感がどうしてもぬぐえないのと、さらに正直言ってしまえば同行者としてサーバルカラカルの二人もいらない……ぶっちゃけカラカル存在意義がないというのがきつい。もしかしたら今回のボスがでしゃばらずモノレール運転手というだけにとどまっているのは同行者を減らすためかもしれないけど、1期のサーバルボスの両ポンコツぶりが良い味を出していただけにどうしてもパンチ力が薄まっている。

結局のところ2話は本当に単調な話だったというか、なくても問題ない回だったとすら思えてしまう。今後の伏線があったのかもしれないけど。

ジャイアントパンダは可愛かった、特に下半身フェチを感じたね(`・ω・´) レッサーパンダは、今はレッサーが差別だってことでレッドパンダと呼ぶこともあるんだっけ? そういうどうでもいいことが頭の中をよぎった。

で、AパートとBパートのつながりはひどかった。いきなり滑車?みたいなもの以外何もなかった場所遊具が忽然と出現して早送りしすぎたのかと思ったぐらい。あとで組み立てシーンが回想でくるかと思ったがそんなことなかったし。一応レッサーパンダ遊具部品か残骸が周囲にたくさんあるって触れていたからまるっきり唐突ではないんだけど、一瞬でいいからその残骸を見せるべきだったと思う。

転生したらスライムだった件 16話 転生したらスライムだった件 16話を含むブックマーク 転生したらスライムだった件 16話のブックマークコメント

サービス回だったな。というかミリムさんお尻丸出しにしか見えない。

ビルあっさりと合流したな。なんというかガビル外伝的みたいに要所要所でワンシーンだけ挟むみたいな感じになるかと思ってたよ。そのワンシーンは大抵ガビルだ大ピンチってシーンとかそんな感じの。そして妹リザードマンたちがもはやリザードマンの外見じゃなくなるとは……いや、可愛いけど。今までで一番劇的な変化な気がする。

ミリムは相当強いっぽいが、このテのキャラは味方になると肝心なところで活躍できない宿命。搦め手にものすごく弱そう。大抵の搦め手は力技で対処できそうだけど、同格の魔王相手には力で勝っていてもいなされそうである個人戦闘ではミリムが上でも戦略上の勝利は奪われるみたいな。

風呂ではさらサービスシーンがあったけど、そんなものより黄色やら赤色やらの小さなリムスライムが気になって気になって。あひる隊長みたいな風呂の遊び道具みたいなものだろうか。それとも本物のスライム

どろろ 3話 どろろ 3話を含むブックマーク どろろ 3話のブックマークコメント

寿海がものすごく業が深いことになっていてビックリだ。原作だとここまで掘り下げられていなかったような気がする。

百鬼丸の肉体の復帰は、なんというか人間性を取り戻すというようにも見えるね。人間の業をこれでもかという感じで描写していたり、百鬼丸と多宝丸の対比も描写されていたからそこらへんは分かりやすい。

で、前回の戦いで取り戻したのは神経。初めて痛みや熱さ、寒さなどを知ることになるわけで、特に痛みに関しては今後の戦いに不利になる要素だけど(痛みを感じないと悪魔将軍みたいな落とし穴もあるけど。そもそも痛みの必要性云々)、生きていることを実感できるようになる感覚でもあるわけで。

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2019-01-21

revisions リヴィジョンズ 1・2話 revisions リヴィジョンズ 1・2話を含むブックマーク revisions リヴィジョンズ 1・2話のブックマークコメント

今期なんか多いCGアニメ。そして変わった試みよしNetflixだっけ? そこですでに全話公開されているらしい。

これは面白い漂流教室ダイソードだと学校だけの転送だったが渋谷がまるまるやばい未来に送られたと。そしてリヴィジョンズなる敵に対抗できるロボットに乗れるのは主人公たちだけという、子供が行き過ぎた力を持っているあたりはリヴァイアスも思い出す。とはいえミロという存在と、意外と有能な区長警察がいるからマシではあるか。

とにかく主人公感情移入させないように作られているよね。俺は英雄だ! だから特別扱いしろ! みたいな、普通なら序盤でやられる脇役っぽいキャラだ。増長の仕方が半端ない近いうちに思い切り痛い目をみそうだ。そして反省してようやく主人公らしくなるパターンだな。ただあの状況下でも人命に関してかなり配慮していたから悪い奴でないことは間違いない。

で、リヴィジョンズの幹部っぽいのは人型だけど獣耳だったりして普通人間じゃない。そして人間を救う云々言っていて、あのシヴィリアンかいメカ人間を回収しようとしていたことを考えると、過去渋谷を丸々転送させたのはこいつらの仕業でその時代人間の何かを必要としているという感じ? 遺伝子汚染が進んで汚染前の遺伝子が欲しいとか?

とにかく続きが気になるタイプの作品だ。そのぶん謎が明らかになる後半がダメだと一気に駄作認定されるパターンでもある。正解するカドとかそうだったなあ……あれもCGアニメだったなあ……。

かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜 2話 かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜 2話を含むブックマーク かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜 2話のブックマークコメント

ここらへんで「あれ? 会長ひょっとしてポンコツじゃね?」ってのが分かるんだよね。カナヅチ、虫が苦手、その他たくさんダメなところがあってよく高校でボロを出さずにやってこれたなと。まあそれ以上に美点があるからというのはあるけど。そのことがらみで藤原書記が盛大に巻き込まれていく一連の話ができあがってそのシリーズが一番好き。アニメだと二つぐらいしかやれなさそうだけど。

ゲゲゲの鬼太郎 40話 ゲゲゲの鬼太郎 40話を含むブックマーク ゲゲゲの鬼太郎 40話のブックマークコメント

さら小僧の話は3期のやつをよく覚えている。もっと規模が大きくてあの歌は河童全体で大切にしていた歌とかだったっけ。鬼太郎最初河童側だったけど、人間側に入院中の娘を励ますために大賞を取らなければ云々という事情があって結局人間側に味方。なんやかんやで河童も一緒に出ることで合意したけど肝心の河童が超絶音痴で全ておじゃん。でも娘はリハビリを頑張るみたいな、まあこれが落としどころだよなって感じだったかな。

4・5期は記憶にないけど、調べてみるとそれぞれ歌に仕掛けがある話みたい。

で、6期は完全にダーク路線。6期の鬼太郎でたびたびやるタイプの話で、個人的にはこういう話をもっと見たいかな。ねずみ小僧さりげなく核心をついたことを言っているし。ネタがすべる、二度目のブレイクが崩れ去る恐怖に耐えかねて家族との絆よりも栄光を求めた自分勝手芸人最後自業自得破滅してしまったが、そんな芸人気持ち人間の弱さが分かりやすく描かれていたのが好感触。愚かな人間描写するやつでも「自分勝手だけど、うん、分かる……」という感じがなんとも。

torovtorov 2019/01/22 13:14 ここんところ「ああしやごしや」の状態になっていたのもあるけど、なかなか
コメントするには焦点といふかコメント出来る標的(ターゲット)になる部分が
少なそうな書き込みが続いてたので、そろりそろりとこの辺で。

>五等分の花嫁……マガジンアニメは相性悪いので録画すらしていない状況です
「ネギま!」よりは入りやすそうな五つ子の家庭教師をやってた主人公が、
結局誰を花嫁にしたのか、といふ述解から始まるいかにも「赤松総合研究所」が
考えそうな春場ねぎ、といふ赤松健リスペクトな作者による連載が原作。五つ子
には「ラーメン大好き小泉さん」の2人(カロリークイーンとあやねる)含め
ざーさんになにゃこといのりんが配されてる、ってお話の書き分けと進行を
いつものように大知脚本で捌ききっているのがお見事。
(まあ1話ではっきり描かれていた通り主人公の妹上杉らいは◆高森奈津美(プロ・フィット)が
メインヒロインなのですが。一花◆花澤香菜[大沢]二乃◆竹達彩奈(リンクプラン-プロ・フィット系)]
三玖◆伊藤美来(Styleキューブ)四葉◆佐倉綾音(アイム)五月◆水瀬いのり[ac1]だっけ)
 音響監督は元怪物ランドの平光琢也でまあこちらもいい仕事してはる、といふ感じ。
監督は「だがしかし2」でも監督してた手塚プロ叩き上げの桑原智監督って感じで。
今季の「ヒナまつり」とまではいかなくても「ちおちゃんの通学路」+モノローグ強め、
くらいな作品にはなるかもなあ、と。

同居人はひざ、時々、頭のうえ。 2話、は完走。どちらかと言えば小野賢章寄りで
河瀬篤(かわせ あつし)◆下野紘[アイム]がんばれー、派かな。コミュ障の作家
なんていくらでもいるし、そこの観察日記としてもまあほっこりかなと。あと、
EDのナンジョルノMVCM(この回も春役で出演)が良かったな、と。
飛行機モノ2作はパスで、約ネバは「響」がマンガ大賞獲った頃に注目されてて、
ある種このテの天使系ないしカテモノに対しては「ミノタウロスの皿」と「灰羽連盟」で
もう充分一生分喰った、なので。
 えんどろ〜!2話はBパート頭まで行ったくらいでまだ全部見てない。まあユーシャが
あばばだし、泳がせながら生暖かくほっこり観るのが一番かなあと。

といふことで本題はここになるのか。
>かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜 2話
最初のエピソードが掲載誌変更(ミラクルジャンプ→週刊ヤンジャン)の1話、って
袷の仕方としてはまあ好都合の持って行き方ではあったんだろうけど。

>藤原書記が盛大に巻き込まれていく一連の話ができあがってそのシリーズが一番好き。
ま、結局ヒロインがループしがちなポンコツ2人をうっちゃりながらエピソードを
進めて行く点ではちゃんと「あそびあそばせ」やらかした◆小原好美[大沢]の持ち味を
発揮させる上でちゃんと役になってはるなあ、と。ストーンとエレベーター降下とか
バーナム効果演出とか裏壁ドゥン(別表記だと「壁ダァン」にもなってた)とかコネタの
効かせ方も2話の方が上手になってたかなと。

byakumubyakumu 2019/01/23 00:19 今から考えたら「ネギま!」は狂気でしたねえ、生徒全員……
結局千雨が本命でしたっけ。個人的には夕映がお気に入りだったのですが
それにしても水瀬いのりって色々なアニメで声を聞いている気がします

同居人はOP・EDともに好きなタイプの歌なのがいい感じです

飛行機ものは両方微妙な匂いを感じます……
そういえばゲームでエースコンバット7が発売されました、自分は買いませんが

灰羽は好きでしたね。周囲で結構流行ったりしました

かぐや様は3話構成のテンポがいいですね
もし2話構成だったらもっと間延びした感じになってきつかったはず

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