ブログトップ 記事一覧 ログイン 無料ブログ開設

白夢の徒然なる日記 このページをアンテナに追加 RSSフィード

2018-10-15

うちのメイドがウザすぎる! 1・2話 うちのメイドがウザすぎる! 1・2話を含むブックマーク うちのメイドがウザすぎる! 1・2話のブックマークコメント

とりあえずメイドがウザすぎるというよりミーシャが可愛すぎるということで。

メイドはあれか、片目を失って(視力の極端な低下かもしれないけど)戦闘機に乗れなくなって自衛官を辞めたとか? 女性筋肉がこれでもかと描かれるのは珍しい気がする。

これはあれだ、面白いな。動画工房作画ミーシャの可愛さだけでも戦えるけど内容も結構面白い。今期の中ではわりと当たりの部類なのではなかろうか。

そしてED筋トレ映像が妙に面白かった。

なんか言葉のチョイスが一部でアレだと思ったら初出はピュア百合アンソロジーだったとか。その雑誌休刊になって月刊アクションに移ったとか。2話のエンドカードメイドラゴンだったのは同じアクション連載ってのからか。

ゾンビランドサガ 1・2話 ゾンビランドサガ 1・2話を含むブックマーク ゾンビランドサガ 1・2話のブックマークコメント

ええ……何これ、ええ……。タイトルからまったく想像がつかない内容だったよ……。

とりあえず宮野宮野すぎる。これだけで好き嫌いが分かれそうだ。個人的には早口のときの声が聞き取りづらいのがマイナスかな。で、ストーリーはどう判断すればいいかからない。正直言うと自分の好みとは異なるというか笑いのツボがかみ合わないけど、続きが気になるのは間違いないからしばらく見るんだろうなあ。

ベルゼブブ嬢のお気に召すまま。 1話 ベルゼブブ嬢のお気に召すまま。 1話を含むブックマーク ベルゼブブ嬢のお気に召すまま。 1話のブックマークコメント

これ、少年ガンガン原作なんか……。なんというか少女漫画原作かと思ったよ。

ベルゼブブ可愛いんだけど、それだけだと見続けるのはちょっときついかなあ。男女両方向けなんだろうけどなぜだか分からないけどものすごく女向けっぽい雰囲気を感じる。

ゴブリンスレイヤー 2話 ゴブリンスレイヤー 2話を含むブックマーク ゴブリンスレイヤー 2話のブックマークコメント

たぶん突然の攻撃を警戒しているんだろうけど、常に兜着用はどうかと思うんだ。でも食事のときに顎の部分だけ外しているのは細かい。

前回の神官の子とはパーティー組んだのか。OP見る限り、あとエルフドワーフリザードマン?が加わるっぽい。5人パーティーだとわりとバランスがよさげ

ゴブリンの倒し方はやっぱあれだな、TRPGマンプレイ的なものに感じる。GMが困っている顔が目に浮かぶ。

ところで、ギルド最中唐突に幼馴染?の行水シーンが入ったのは一体何だったんだろう。露骨サービスシーンか。

青春ブタ野郎バニーガール先輩の夢を見ない 2話 青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない 2話を含むブックマーク 青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない 2話のブックマークコメント

あー、そうやって1話冒頭につながるわけね。にしてもやっぱりあれだ、ONEを思い出すよねえ……。

で、なんか6人の少女を救うとかあるから先輩の話は次回で終わったりするのだろうか。

ガイコツ書店員 本田さん 2話 ガイコツ書店員 本田さん 2話を含むブックマーク ガイコツ書店員 本田さん 2話のブックマークコメント

意外に面白いな。というかこういう実際のお仕事モデルにした話は面白いよね。

本って重いから間違いなく力仕事だろうなあとは思っていたけど想像以上に力仕事っぽくて大変そうだ。ただあれだけ客が来る本屋ってのは都会の大きな駅前とか限られた店舗だろうけど。バイトの人数も結構いるしそれなりの規模の書店っぽいね

torovtorov 2018/10/16 16:43 ガイコツ書店員 本田さんはかつて書店員経験があるものとしてはあるあるが
ありすぎると思うので避けてます(肉体労働なのは事実で、かつその当時でも
ギリギリで最低賃金を割っていたような時代にやってた経験はあるので)。
 ま、それなりの規模の書店ってもう東京・大阪でしか日本では成り立たないからなあ。
(あるとして福岡か。ここ数年の状況で「暴れん坊本屋さん」「本屋の森のあかり」
とネタの尽きなかった愛知の本屋マンガも衰退して(特に集中レジ型の大型書店が土地柄
成り立たずロスが多すぎて相次いで撤退した名古屋圏の惨状では)大型書店自体が
存在しえなくなっていると聞くし)
 その分同じ15分帯のひもてはうすは案の定謎のEDクレジット(協力/中野区)の
謎が解けた新井薬師やら中野ブロードウェイ出まくりのOPがいい出来のようで好感触。

>ベルゼブブ嬢のお気に召すまま。 1話
どうやら「ベルまま」と公式に略すことから、湘南ベルマーレとのコラボも果たしたようで。
ttp://blog.domesoccer.jp/archives/60112472.html
>ベルゼブブは可愛いんだけど、それだけだと見続けるのはちょっときついかなあ。
ま、一番キツイのは「勝ったぜガハハ」こと「ガーリッシュナンバー」でも半ばオバハン
扱いされてたような◆大西沙織[アイム]がゆるふわやってることの違和感でしょうかね。
そこさえ適当に流せばテイスト的には稀少なタイプですし、ゆるゆる観ればいいのかと。

>青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない 2話
年上先輩ヒロインからスタートするのも確かに珍しいんだけど、ラノベ、といふ言い種は
詰まるところ「角川(系)の二束三文(サバゾッキかないしはサバショタレ)」と同根の
シロモノである、といふニュアンスをそもそも内包した総称だと思うし、やっぱりそこには
「カドが取れたら、只のガワだけになってしまった」感の強さが残る角川らしさが
随所にあるわあるわしてはるなあ、とも思うのだけど、とりわけKADOKAWA傘下の電撃系らしく
「とらドラ!」などにも観られる一種の「新文芸化+厨二病的センス」が詰まった会話劇
(の丁々発止)を楽しむ部分がとりわけ出ている「まさしく角川に包括(ホールディング)
されている作品」って印象が強いような。
(まあ「角川系の二束三文小説=ラノベ」の四大要素は(新文芸化、厨二病的センス、
TRPGの残滓を感じるいくつもの考察、がっかりの尺度、だとは思ってるのだけどね))
>で、なんか6人の少女を救うとか
一応「青ブタ」シリーズは巻数を重ねるごとにヒロインが違うらしいので、各巻攻略を
していくのであればそこも少しづつ解決していくシリーズになるのかもしれないな、
とは感じている次第で。

 あと、原作未読だけど、懸賞幕でうっすら観た記憶もあったんで観たらなかなか感触の
良かった「火ノ丸相撲」がどう転ぶか(なんかGONZOお得意の前半大省略、といふ
賭けに出て、2話で5人メンバー揃えたとか。OPEDは流石に実力派を据えているし
監督が「銀河へキックオフ」でも謎のサッカーダイエットで度肝を抜いた東映系演出の
宇田鋼之介監督なので心配なさそうではあるのですけど。因みに東映系お得意のサトジュン
と同じで(あそこだけは元々各話演出が音響監督を兼ねる伝統と育成機関があるようなもの
だから)音響監督も宇田鋼之介氏が務めてます)注目かなあ、と観たところであと1本。

>うちのメイドがウザすぎる! 1・2話
>これはあれだ、面白いな。動画工房の作画とミーシャの可愛さだけでも戦えるけど内容も結構面白い。
やっぱり「面白く作れる方のみなみけ」組で流石に「琴浦さん」作ったメンツを揃えている
だけはあるなあと。

 で、高梨ミーシャ◆白石晴香{ヒラタ・オフィス}の命名法が「こぐまのミーシャ」からだったり
(1980年にオンエアされた戦後唯一オリンピックをボイコットしたことでも知られるモスクワ
オリンピックのマスコットを主役にしたアニメ(このパターンでは1984年に「イーグルサム」が
あったけれど、1988年は名古屋が招致レースに負けたので、アレになったんで以降消滅した、
といふ))、メイドの名前が「鴨居つばめ」◆沼倉愛美[アーツ]、ってあたりでこの作品の
「ウザい」、といふ尺度は何なのか、といふ謎は解けたような気がする。

 つまり「マカロニほうれん荘」的なギャグと行動の「ウザい」「ウザさ」が尺度なんだなと。

 そう考えると非常にストンと腑に落ちた感じ(ま、それで理解出来れば幸いなんですが、
わからなければそれは後日説明くらいはします、といふことで)。
一応2話的には熊五郎◆黒田崇矢[ac1](渋声の名手で「石膏ボーイズ」の堀部半蔵や
「うどんの国の金色毛鞠」ではガオガオちゃんや浜田吾郎役をやってた人。過去を遡ると
「魁!!クロマティ高校」のマスクド竹之内とかもやってたそうで)ときぬえ◆加藤英美里[81]
といふキャスティングがかなりツボでした。

byakumubyakumu 2018/10/18 01:45 ああ、書店バイト経験ありですか。学生のころ一度バイトしたいと思ったことが
ありましたが結局縁がなかったんですよねえ……。
地元も一番大きなチェーン店を除いて全滅なのが切ないところ。特に町の本屋さん
みたいな小さな本屋は失われた20年のときにあっという間に潰れてしまいました。
そのときにゲームショップや模型ショップなんかも軒並み潰れたんですよねえ。

あー、巻ごとにヒロインが違うという感じですか。
アマガミとかのアニメを思い出したので、それはゲームが原作だから巻という
意識はなかったですけどラノベなら当然っちゃ当然ですな。

相撲は見てないんですよね。ジャンプも今となっちゃ読むのがないですし。
一応ワンピースを読むぐらいかなあ。

やはりアニメはスタッフが重要ですよね。原作の消化の仕方や表現の方法とか明らかに
レベルが違うようになる感じです。
こぐまのミーシャは名前だけ知ってるけど内容はまったく知らなかったり。
イーグルサムもそいつの外見だけはすぐに思い浮かぶけどやはり内容は知りません。

マカロニほうれん荘は多くのクリエイターに影響を与えた作品のようですが
読んだことがないんですよねえ。もうおっさんになった今読んでも、若いギャグ
漫画家の感性で描かれた作品を読んでもたぶんぴんとこないかも。

あー、ガオガオちゃん、なんか聞いた覚えがあるなあと思ってたからすっきりしました。

トラックバック - http://d.hatena.ne.jp/byakumu/20181015