2008-02-19 ユニバーサル
映画の本場
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日記 |
もう、最終日なんですよね
早いものです
今日はユニバーサルスタジオに行ってきました
ハリウッドといえば映画なのでディズニーと悩みましたがこっちにしました
ハリウッドのUSにしかないアトラクションの一つに、撮影現場周回バスがあります
これは過去に撮影をここで行ったという作品の跡をバスで追うというものです
なかなかに内容が濃く、映画の撮影に当たったり、キングコングが出てきたりとお客さんを楽しませるという面では最高のものでした
その後はバックドラフトをはじめとする、スペシャルエフェクトめぐりをしました
バックドラフトは目の前に広がる大火災、その恐怖を味わうことが出来ました
あと少し前に出ていたら…
スペシャルエフェクトツアーでは、映画製作の中でどうやって効果音をつけたりするのかや、どのようにクロマキー合成を行うのかなどを簡単に解説してくれました
なかなか合成技術を間近で見る機会が無いのでとても楽しかったです
お昼はハンバーガー
これでアメリカ本土で食べるのがお預けになるとおもうと少し寂しいものがあります
だからこそいっぱいここで食べました
昼食後はお土産屋巡りでした
マーベルのストアとか、かわいい人形を売っているところとかに行き、どんなものを買ったらいいのかを考えていました
結局、Tシャツなどを買って終わってしまいましたが…
その後はウォーターワールドを観覧
水を舞台にしたアトラクションは新鮮で、とても興奮しました
飛び散る水しぶきや、水の上で起きる大爆発
日本のとスケールを比べてみたいです
他にもターミネータやシュレックの飛び出す映像館などをみてUSからお別れしました
一日ではここは周る事が出来ません
園内はそこまで広くは無いのですが、一つ一つのアトラクションのボリュームが違いました
来た人をとことん満足させる、そして映画好きにするというこの魔力
ここをぜひ自分にも応用できないかと考えでいます
今日は一日貴重な体験が出来ました
あとは飛行機で帰るだけになりました
帰りのほうが辛そうです…
2008-02-18 トップクリエイター
ゴールド・エクスペリエンス
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日記 |
早くも研修後半の日
時が経つのは早いです
午前中はとくに何をすることも無く
散歩するのでもなければ普通にアルゴをやって過ごすくらいで
あ、朝食が甘かったです
アメリカン2杯飲めました
さて、この研修の最も重要な日がやってきました
ハリウッドの最前線で活躍しているクリエイターの方々とお会いするというまたと無い機会が!
ワタナベさんとスギモトさんの二人は制作会社こそ違えど、私たちの良く知っている映画の特殊効果を作っています
パイレーツオブカリビアンだったり、東京タワーだったり…
私もよく知っている作品だったので、その中身を作っている人がここにいる、というので少し緊張気味でした
実際にワタナベさんの映画の解説映像を見ていると、このシーンもCGかっ!という気持ちになりました
ワンシーンの8割くらいがCGで作られていたり…いまだに特殊メイクの活躍があったりと
映画の裏側を知ることが出来て本当に良かったです
改めてみる目が変わりそうです…
本当にすごいと思ったのは、流体シミュレーションのお話と、現在製作中の映画のメイキング中のお話です
流体シミュレーションは水などの流れを本物どおりに作るための物理演算プログラムだそうです
これがあるからディープインパクトなどのリアルな水の流れを作ることが可能だそうです
ちなみにこれは会社独自企画だそうで…
そして、今はまだ名前をいえませんが、ワタナベさんが手がけている製作中の映画の特殊効果、泡です
この映画では泡が重要な役どころなので毎日15時間もかけてその泡の使われているシーンを作るそうです
会社にいるときも泡、家に帰って手を洗うときも泡、ビール飲むときも泡と、泡だらけの生活だよとワタナベさんは言ってました
実際にここまで作業をするということは、本当に好きでないと出来ない、そう感じました
休憩を挟んで自己紹介の時間へ
私は簡単な自己紹介と名刺を渡して終わりました
名刺が意外に好評だったのと、自分の研究に使ったパネルが広告みたいでいいとほめられました
広告業界に進んだほうがいいかも、というアドバイスも頂きました
自分を評価されるのはうれしいです
しかもトップクリエイターの方々から直に言われるなんて本当にこんな機会は無いですから…
私たちの自己紹介が終わったところでスギモトさんの自己紹介になりました
なんでも、日本の高校からアメリカの大学、そしてアメリカの映像会社、日本のNTTの映像部門、そしてリズム&ヒューズとすごい居場所を転々としていました
日本ではアメリカにいた時代の作品集を見せたところ、NTTをはじめ、数社からオファーがあったそうです
やはり、最先端で実戦経験をつんでいる人はレベルが違うと思いました
あと、スギモトさんの学生時代の作品を見せてもらいました
現在の作品と比べると確かにレベルは違うな、とは思いましたが、それでも私の作品とは作りこみが違う
学生のうちに出来ることはやっぱり全力をかけてやっておかないとまずいな、と痛感しました
最後に私たちの作品を見せる機会があり、トップバッターで私のプロCG作品を写しました
すごい作品のあとで見せるのが恥ずかしかったです…
それでも、すばらしいアドバイスを頂きました
編集をもう少しがんばったほうがいい、切るところは切ってしっかりと綺麗に見せるようにしたほうが、と言われました
なるほど、確かにそうだ…、と痛感しました
映像の媒体で一番苦手なのが編集だったのです
かなり映像作品を見ていても、その感覚をつかんでいないので作る際にそのあたりが適当になりがちでしたから
みんなの作品紹介が進むと、だんだんとこの映像一本ではもったいないというか、少し悔しかったので
一番自信があった、最近作ったゼミ用のプレゼンテーションを最後に写しました
みんな2〜3作品くらい見せてるのに自分だけ1作品というのがまずいなー、と思って…
実際のところ、好評でした
プレゼンテーションの力はある、とあたたかい言葉を頂きました
あとは挿絵の作りこみをもう少しするといいというアドバイスも頂きました
今回のこのトップクリエイターの方々との時間は、何物にも変えがたい貴重な体験でした
日本という地域にいたのでは到底味わえることもない、世界という場所
その世界という場所で活躍している人たちの大きさを味わいました
自分もその域に少しでも近づけるだろうか、と考え始めました
何事も心の中に持った信念が大事、そう感じました
「苔の一念、岩をも通す」の勢いで自分の目指す道を進んで行きたいと思います
出来ることなら来年も御両名に作品を見ていただきたいなぁ、と
自分が出来ることを一歩ずつ歩んで行きたいと思います
スタートはどんなときでも遅いわけではない
日本に帰ってから、がんばれそうです
本当にワタナベさんとスギモトさん、ありがとうございました
何物にも変えられない貴重な体験でした
明日はユニバーサルスタジオなので楽しんで行きたいと思います
もう、この研修も終点に近づきました
2008-02-17 ゲッティーとモニカ
アメリカ人との感覚の違い
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日記 |
今日も朝早くから目が覚めました
結構体の調子もこっちに慣れてきたようです
本日はポールゲッティー美術館とサンタモニカの街の見学を行いました
アメリカの文化に直接触れるいい機会でした
ポールゲッティー美術館にまずは訪れました
何でも、石油で財を成したゲッティーさんが集めた美術品全てを寄付してこの美術館を作ったそうです
日本でも昭和の時代くらいまではそういう人がいたとは思いますが…
自分の感覚としては金持ちすごいな、という感想しかでてきません
↑ゲッティーさんらしいです
さて、この美術館ですが
とても展示やデザインが美しい!
というのを感じられました
私は美術館というものが好きなのですが、個人でいく時間があまり無いためどれだけここがすごいのか
比較をすることは出来ません
しかし、それでもこの美術館が作り出している空間はすばらしいものがありました
案内板です
東西南北に一つづつ展示館があり、そこに写真や絵画、彫刻などがそれぞれ展示されていました
東館では16世紀くらいの絵画、彫刻が所狭しと展示されていました
西館では近代の写真の展示を行っていました
写真はアメリカの大地やヨーロッパのほうで取られたものが主で、全ての作品が何ともいえない味を出していました
今回は時間の都合上、全ての展示を見て回ることが出来ませんでした
もう一度来る機会を自分で作りたいなと思いました
余談ですが
ここで買ったレモネード
とても甘かったです…
日本の飲み物の感覚とこっちの飲み物の感覚がぜんぜん違います
こっちは全てにおいて甘い!
お茶に慣れている私にとっては少し辛いものがありました
午後はサンタモニカです
海辺のストリートで、とても観光客や地元の人が多く、華やかな街でした
街中にはストリートライブをしている人(日本とレベルがかなり違い、プロに近い人たちばかり)や
露店を広げている人、なんかのデモをしている人など、日本の繁華街に近いものがありました
ただ、日本と違い道幅がとても広く開放感があり、日本のように馬鹿騒ぎをしている人もいなく
こっちのほうが治安的にも環境的にもいい場所でした
お昼ごはんはカリフォルニアロールとスパイシーツナロール
アボガド巻きは初めてでしたがとても美味しかったです
スパイシーツナは下にひりひりくる辛さがとても強かったです
飲み物がほしかった…
このサンタモニカでも本屋に行きました
やっぱりこちらの本屋は吹き抜けを作っていて、開放感がある店内を作っていました
日本でもこのスタイルを持ち込んでみたいな…
今回購入したのは
です
こっちにきてなんかデザイン関連の本を買っていきたかったのでサンプルブックセットを購入しました
ぱらぱらと読むと、自分がほしかった内容だったので満足です
あとは本場のアメコミと前回買った本の別バージョンです
このサンタモニカはなんというか、日本の原宿とかに当たる場所なんだと思いました
街中にいる人はみんなオシャレでしたし、パフォーマンスも多いし
それでいてみんながみんな、自分のスタイルを貫いていてカッコいい
周りに流されること無く一人ひとりのスタイルがある
日本とは違うなーと思いました
テレビとかでしか見たことはありませんが、日本の原宿や新宿などを歩く人たちは、どこと無く似通っている
そんな印象を強く受けていました
こっちの人は自分のスタイルを信じて、そしてそれを上手く魅せている
そんな感じです
美などに対する意識はアメリカ人はいい意味で貪欲なんだなと今日の見学で思いました
美術品に対する収集欲、自分のスタイルを持とうとしている人々
日本も、真似でもいいけど自分の中に信念をもってそのスタイルを行くというのが大事なのかなと感じました
このサンタモニカ、一週間くらい歩いても飽きなさそうです
またこの地に着たいなと感じました
2008-02-16 ワーナーと情熱
物作りの真髄を見た
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日記 |
ハリウッド研修3日目です
今日はワーナースタジオ見学とリズム&ヒューズ社を見学しました
朝は結構目覚めよく起きれました
目覚ましが鳴る前に起きれるほどに…
前日の疲れがそのまま残っていて眠るほど体力無かったのかもしれません
朝食を取り、一路ワーナースタジオへ
ホテルから大体一時間もかからずにスタジオに到着しました
こいつがニンジンを食べるシーンが大好きなのででかい銅像をみれてうれしかったです
このワーナースタジオでは主に映画の製作現場の裏側を見て回りました
映画製作に必要な大道具、小道具などの制作現場
過去の作品に使用した衣装や小道具などの展示などです
何でも興行収入がワーナー至上最高額を出したそうで
私はまだハリーポッターシリーズを見たことが無いので良く分かりませんでした
ただ、みんなは知っていたらしく、小道具の前で盛り上がっていたのですごいものを間近に見ているという気分がふつふつと湧き上がってきました
このワーナーの地で一番感動したのが
道具制作の人たちの技術です
街中に擬似シカゴの地を作ったり、バックグラウンドを手書きで描いて制作したり
様々な場面を再現できる汎用性の高いセット制作を行っていたりと
まさに職人の技がなせるものというものでした
映画にかける予算もすごく、日本円にして100億くらいは当たり前らしいです
アメリカの娯楽文化として地位が確立している映画だからこそできることなのだろうなと感じました
こんなセットを実際にスタジオ内に制作してそこで撮影を行うそうです
日本ではあまりというか出来ない事だと思いました
お昼ごはんは本場のハンバーガー
日本のハンバーガーショップで出てくる量とは一味もふた味も違いました
そして味も…
こっちのハンバーガーはとても美味しかったです
肉の味がしっかりしていて、かみ締めると味が出てきて…
日本に帰る前にもうすこし食べたいくらいです
あと一番うれしかったことが
ピクルスが大きかったことです
私はハンバーガーのピクルスがすごく好きでいつももう少しほしいなと思っていたのですが
こっちは4分の1カットで出してくれるほどのサービスです
そして味がいい!
日本のハンバーガーショップもこれくらいしてくれるなら通いたいです
そして少し食べ過ぎた感が…
次に訪れたのがリズム&ヒューズ社です
ここはあのベイブのCGを制作し見事アカデミー賞に輝かせた経歴を持つ会社です
まさにハリウッド映像技術の最先端
そんな場所を訪問できる事に驚きと感動を交えつつ、見学を行いました
このリズム&ヒューズ社はまだ設立してからそんなに年数が経っていなく新しい会社です
作品製作者も常時いるのは350人ほどで、あとは作品制作にあわせて人員を募集したり、契約社員を呼び出して仕事を進めたりという感じだそうです
いい制作環境といい成果をだすのがこの会社の特徴で、クリエイターにとって最高の制作環境をつくり最高の作品を作れるようにしているそうです
確かに私が見学している最中も私たちの技術とは比べられないほどのもので作品を制作している人もいれば、普通に音楽を聴きながら作業を進めていく人もいたりと
まさにクリエイターの全力を引き出すための場所だと感じました
この製作現場では日本人の方も活躍しており、岡野さんと中島さんに話を伺うことが出来ました
岡野さんは水や煙などのエフェクトを制作していて、世の中に何本も手がけた作品を出していました
中島さんはキャラクターデザイナーとしてリズム&ヒューズ社で活躍しています
日本の方がそうやって活躍しているのを見ると、日本もCG技術面では負けっぱなしではないんだなと感じました
今回ワーナーとリズム&ヒューズ社を訪れて一番感じたことは
みんな自分の仕事に誇りと自信をもって取り組んでいるということです
ワーナーの道具制作の人たちはけして自分が華やかな舞台に立たないけど、その舞台のこの場所を作ったんだ!と胸を張って言うというスタイルがとてもすばらしいと感じました
日本では仕事に対し目的を見出せない人が少なくはないというのに、このハリウッドの地で働いている人たちを見てもそんなことはまったく感じませんでした
リズム&ヒューズ社も同じです
自分に与えられた仕事を完璧にこなす自信がなければあの場所で働いてはいけないわけです
出来上がりつつある作品を見ましたが、さすが世界最高峰というクオリティのものでした
それだけあの製作現場にいる人たちは技術を持っている、それだけ自分の仕事に自信がある
つくづく自分の今までの製作体勢を反省したい気分になりました
今までの自分はどことなく心の底で自信が持てていませんでした
何か不完全ではないのか、どっか悪いところがあるんじゃないかと
けど、そんなことを思って制作していたら悪いところが出来上がるのは当然のこと
自分に自信をもててないからそんな結果になるのだと痛感しました
自分の作ったものに自信とプライドを持つ、今後はそれを胸に刻み作品を作っていきたいと思います
最後に中島さんからいただいた考え方を
しっかりと物をみて
どうなってるかイメージをして
自分で考え、それを絵に起こして
分からなければそれを調べて
そして、描き続けて
最前線で活躍する人は、やっぱり違いました
自分もその場に追いつけるかは分かりませんが、この考え方をもって行きたいと思います
2008-02-15 カリフォルニアの大地から
ハリウッド研修1日目
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日記 |
日本時間朝9時、熱海を発ちいざハリウッドの地へ
品川〜成田空港までの道のりに何も心配することは有りませんでした
ただ、空港のボディーチェックにはすごい悩まされました…
ベルトでも無理というのはすばらしいセキュリティの強さだと思いました
前回の日記でも書いたとおり、飛行機はこれで9回目だった
離陸の瞬間の感覚なんかすっかり忘れていたので少し驚きました…
体が浮く感覚、慣れるのには時間がかかりそうです…
機内で寝ることがあんなに辛いとは…
寝れない…寝れない…
辛い…腰が…
…
ロスについたときにはかなりグロッキーでした
添乗員さんたちに会ったら少し疲れが取れた気がしましたけどね
そういえば珍しいことが
ロスについたときになんと雨が降っていたのです
数少ない雨降る日に当たるのは運がいいのか悪いのか
とりあえず貴重な体験をすることができました
ロス最初の訪問地はマリーナ・デル・レイ
地元にヨットハーバーがある私にとってはなじみやすい場所でした
懐かしい潮の香り…
全世界共通なんだなと
ペリカンやアシカもいてヨットハーバーとしては動物たちにもうれしい場所なんだなと感じました
次に訪れたのはベニス
あのカリフォルニア州知事シュワルツネッガーもよく来ていたという地です
この写真は落書きであって落書きではないそうです
グラフィティという街中に描くアートの一種で、上手かったら何日もその場に残り、下手だったらすぐ上書きされるというアートなのです
日本でこんなことやったら確実に捕まっちゃうよなぁと…
この写真の絵は本当にきれいに描かれていました
実際の大きさは幅5mくらいの防波堤みたいなものでした
アートとして描けるこのセンス、私もつけられるかな…
UCLAやビバリーヒルズを車で見回ってからファーマーズマーケットというところへ
ここで昼食をとりました
いつもの寝不足ならあまり食べられないのですが、時差ボケにかかりつつあるときはなぜかおいしく昼食を取れました
今回の昼食です
BLTサンドをいただきました
あっちのコーラはデカイ!
日本のLサイズの1.5倍以上は楽々あるかなと
BLTサンドですが、実に美味しかったです
トーストされたパン、カリカリのベーコン、シャキシャキしたレタス、みずみずしいトマト
全てが合わさって味の五重奏を奏でてました
さすが本場と思いました
その後は3階建ての本屋へ
吹き抜けで立てられてあるので開放感があるいい本屋でした
日本にそんなタイプの店があったかな…と少し考えましたが思いつかず
店舗展開のときにこんなふうに造りをしておけばお客さんも喜ぶのかな…?
さて、アメリカではマンガがブームだそうです
実際に本屋の中で探してみると…
ワンピースや犬夜叉などの代表的な少年マンガや、紳士同盟クロスなどの少女マンガまで
私もせっかくなので一冊買って来ました
何を買ったかは…最後のアマゾン紹介で
ついにきました、ハリウッド
チャイニーズシアター前ではセガールの手形に自分の手を合わせて記念撮影
コキャッができるようになれば面白いなと(マテ
なぜかスケールが小さいこの場所
何でも画面として考えたときに最も迫力が出るサイズを計算してその大きさしにしたそうで
そこまで考えて作ってあるシアター
映画に対しての熱い情熱を感じられました
有名なHOLLYWOODの看板を写真で取りたかったけど上手く取れなくて断念…
高性能なデジカメだったら取れたのかな?
ここは本当にセンスのいい街でした
アパート壁一面の広告やスタイリッシュなポスター
少しでもこのセンスを身に着けることが出来ればと思いました
このあたりで私の眠気はMAXに…
あとの記憶は本当にあいまいです…
夕食用のピザを買いに行ったり…
スーパーで売ってるものが日本とほとんど同じだったり…
ピザが美味しかったり…
そこでいったん寝落ちしてこの記事を書いているわけです
明日は映画の舞台裏をたくさん見てきます
映画という枠ではなくものづくりという枠で広い視野でためになることをいっぱい見てきたいです
- 作者: あずまきよひこ
- 出版社/メーカー: メディアワークス
- 発売日: 2006/04/27
- メディア: コミック
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今回買ったマンガ
やっぱりあずまさんのマンガはいい!
セリフを思い出しながら読めば英語力が…つくのか?














でも、非常に多くの刺激を受けました。
この刺激をそのまま持ち帰って、今後の制作活動に
活かしていきましょうね。
今回の研修の、本当の意味での価値が問われるのは
帰国後の皆さんの活躍によりますので・・。
さ、忘れ物をしないように、帰りましょう。
週一ペースしかやってないのに20万振り込まれててぶっちゃけ手震えたww
とりま、あと4人こなしたら単純に100万だし・・・楽勝じゃん?
女の言う通りにマヌコ刺激してあげるだもんなーヽ(´ー`)ノ
俺は自分が気持ちよくないとイヤだから本番もやってるけどねwwwww
http://shiofuki.navi-y.net/2ulVCgV/
スイーツ(笑)女って実はスゲー金持ち多いんだね(^^;
コンビニ店員の俺涙目だったけどコレ始めてから立場逆転だしwwww
俺の言う事何でも聞くし金もたんまり貰えるというねwwwwww
こないだも俺のツィンポに生クリーム付けて顔真っ赤にしながらもベロベロうまそうにしゃぶりまくってたよヽ(´ー`)ノ
http://ahan.yumenokuni.net/PYnUeEg/
世間は不況で騒がしいけど、はっきり言って俺には無縁だねw
ち ん こ触らせてあげて顔にぶっかけてあげるだけで5万貰えるしw
いやー世の中チョロイっすわwwwwwww
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