cactiの日記

 

2017-10-15

人間の子供のように言葉を学ぶAIロボット

http://karapaia.com/archives/52247421.html

よくみるとこの映像おかしい。

本を見せている男性が正面にいるのに、映像の子供の顔は正面を向いていない。

立体映像でなければこうはならない。

たこの男は本を映像の子供に見せているようだが、カメラはどこにあるのだろう?

双方向モニタだろうか?

AICG技術について疑うことはしないが、少なくともこの映像にはそういうおかしいところがある。

技術アピールするためのイメージ映像ということだろうか。

2017-10-08

Fuison360久しぶりに開いて見てみたら最後に触ったデータの日付が5月だった

f:id:cacti:20171009042101j:image:w200

操作を思い出すためにコンポジットケーブルプラグ作ってみた

下部のジャバラ部分は、薄い円柱を「パターン」という機能で縦に並べ

回転体で切り抜く、という操作勉強になった。

切り抜くというと今まで使ってきたポリゴンモデラーでは「ブーリアン」という機能を使い、

あらかじめ作っておいた形状で対象の形状を切り抜いたり、結合したりするわけですが

Fusion360場合、すべての形状を作る時点で「結合」なのか「切り抜き」なのか、

あるいは「新規」なのか常に選ぶようになっており、慣れればスムーズ作業できる。

もちろん「ブーリアン」に当たる機能もある。

2017-09-26

子供の頃、友達ファミコンディスクシステムを持っていて

スーパーマリオブラザーズ2というのを二人で毎日やっていたのを覚えてるんですが

ネット動画検索してもスーパーマリオブラザーズ2というのはどう見ても別のゲームだ。

あのディスクシステムのスーパーマリオブラザーズ2は幻だったのかと思っていたんですが

Wikipediaによるとあのディスクシステムのスーパーマリオブラザーズ2は海外では販売されておらず、

別のゲームがスーパーマリオブラザーズ2として販売されていたようです。

それに加えて3DSのNEWスーパーマリオブラザーズ2というゲームもあるため、それに埋もれて

スーパーマリオブラザーズ2が見つかりにくくなっているようです。

30年越しに謎が解けました。

マリオルイージが選べて、ルイージジャンプ力が高いこととか

風が吹いてきて進みにくくなる面があったのだけ記憶してます

2017-09-25

P-02Eという5インチスマホ中古で安く手に入ったので、VRゴーグル試してみましたが。

まり形が合わなくてスマホボタンに何かが当たるのか、うまく操作できませんが、まあ見えることは見えます。

それでやっとわかったというか確信できたんですが、やはりVR動画というのは2Dワイド画面もの3Dステレオビューものがあり、

2Dのものはこの3D用ゴーグルでは見えないですね。真ん中に仕切りがあるから

それなのにYoutubeなんかでVRムービー検索すると2D3Dも同列に出てきて、

しかもそれで出てくる3D動画はたいていVRではなく、ただの3Dステレオ動画です。

こういったゴーグルamazonレビューなんかに「真ん中に線が入ってちゃんと見えない!」

なんて書いてる人を見かけますが、そういうことです。

おそらく初めてVR体験しようとする一般の人たちはもちろん、配信する側もそのことに気づいていないのでは。

私が思うに、こういったVRゴーグルというのはスマホの加速度センサーによってVRが頭の動きに連動するというのが、

面白いところなので、まず2D用を普及させるべきです。

だってただの3D動画なんていろんなところですでに見飽きてるし、これで見たってしょうがないじゃん。

そう考えると、おそらくVRムービーは多くの人がまだ体験していないと思います。

だってVRゴーグル検索して出てくるのはこういう3D用のゴーグルなんだから

みなVRムービーというのがただの3Dステレオビュー(立体視)のことだと思ってるのでは。

検索すれば2D用のゴーグルもあるし、2D/3Dを切り替えられるのも安価であるようですが、

みな2Dより3Dのほうがいいと思って3D用を買ってるでしょう。私だってそう思ってた。

ですが3DのVRムービーは数がまだ少ないと思いますね。

VRであれば2Dでもかなりの臨場感と没入感が味わえるのです。

から今はVRを試したいなら2D用のゴーグルを皆買うべきだし、普及させるべきなのです。

ちょっとおかしなことになってると思う。


動画配信する人も、ゴーグル販売する人も、ちゃんと「VR」「3D」「VR+3D」という分類をしっかりすべき

2017-09-15

安いVRゴーグル買ってみましたが

4から6インチの画面のスマホ対応していると書いてあります

私の4.3インチのじゃ左右のレンズ位置が合わないですね。

なにかやり方があるのかもしれませんが。

ただ焦点がうまく合わない状態で見ても、かなりのVR効果映像の没入感が感じられる手ごたえがあったので

もうちょっと画面の大きい中古スマホ買ってみようかと思います

中古androidバージョンが古いと最新のアプリは使えないですが

Youtubeだけ見ててもかなり楽しめそうですからね。

明日中古ショップ巡りかな。


あとこの価格Bluetoothコントローラーがついているのがいいですね。

どの程度使えるのかまだわかりませんが、これって片手で持つと空間マウスのように、

横にして両手で持つとゲームコントローラーになるというのは、持ってみて初めて気づきましたが

よく考えられてますね。

2017-09-14

最近焼きそばに凝っていて、各社の焼きそばソースを試してるんですが

焼きそばソース以外にもお好み焼きソースや、タコ焼きソースとんかつソースもためしてます

いろいろ試した結果、なんと以外にもトップバリュ焼きそばソースが一番うまいです。

トップバリュはたいていどこか大手ソース会社OEMだろうから重複すると思ってノーチェックだったんですが

「焦がし醤油使用」という、唯一しょうゆベースなのを売りにしているのを知って買ってみました。

使ってみると特にしょうゆ味ではなくウスターソースに近い味ですが、やはり他社にない味でうまいですね。

私は何度か書いてるようにカップ焼きそばが好きなんですが、なんであのカップ焼きそばの濃厚なうまみが、市販焼きそばソース

ソース付きの生めんの焼きそばで出せないのか不思議なんですが、これはカップ焼きそばにも近い風味を感じる。

それが醤油なのかどうかまでわかる敏感な味覚は持ってませんが。


ちなみにトップバリュ製品は「どこの国で作られてるか表示されてないから気持ち悪くて買わない」という声もよく聞かれます

たいていパッケージの販売者あたりに「A184」なんかの識別記号が書いてあり、これを調べるとどこの工場で作られてるかわかります

https://www.topvalu.net/seizosyo-kensaku/

この焼きそばソースは「A184」なので調べてみると「ハグルマ株式会社 桃山工場」とあり「ハグルマ」という

http://k-haguruma.co.jp/

予想通り大手メーカーではありませんが、日本のちゃんとしたソースメーカーであることがわかります

2017-09-10

PCプリンターの中には用紙サイズ封筒を選ぶと、通常の写真書類とはさかさまに印刷されるものがある。

考えてみれば紙を上から入れ下から出てくるプリンター使用上、普段書類写真がさかさまに出てきているのであって

プリンターに慣れてる人は何も悩むことな封筒をさかさまにセットすると思うが、

それがわからない人にも正しく印刷されるよう、そのようになっているのだろう。

だがこれが、実際封筒印刷したいデータを作る場合、どっちにどう作ればいいのかわからなくなってくる。

通常の書類とはさかさまだと理屈ではわかっているが、普段書類がさかさまだなんて思っていないので

どう印刷されるのがさかさまなんだかかわからなくなるのだ。

プリンタ印刷画面には180度回転させるチェックボックスがあるのだから自動でさかさまにせず、

ユーザーで好きなほうを選べばいいのではないだろうか。


そういえば先日不思議なことがあった。

夜中に隣の駅までジョギングをしてみたのだが、駅に着いて、観光名所や主要な施設などを記した案内板があったので見ていたら、

どうみてもその地図は左右逆なのだジョギングコース確認のためこの近所はGoogleマップで何度も見てるし、

第一今走ってきたのだから間違いない。

その地図は北向きに立っていて、見る人は南を向いた状態で見るから普通地図とは逆に

南が上に書かれてるのいるのかと思ったが、それでも合わない。

私が走ってきたばかりだから脳の酸素が不足してボケてるのだろうか。

いったい何が何なのかわからないまま、キツネにつままれた気持ちで、息が整うまでしばらく眺めていた。

落ち着いて考えてみると何のことはない。あってるのだ。

その地図は北向きに立っていて、南を向いて見るから左右逆に見えるのだった。

それも不思議な話で、地図なんて北が上に書いてあるからと言って、いちいち北を向いてみるわけではない。

私は普段部屋で東を向いてPCの画面を見てるが、Googleマップを見るのにいちいち北を向いたりしないし、地図を回転させたりもしない。

人間の脳がそれを補正してくれてるのだろう。


要するに、部屋で地図を調べてるときのような「地図と頭の中の地理」を比較するときは、人間はどこを向いていても平気なのだが、

現実にその場で「地図とそこから見える風景」を比較しようとする場合には、実際に北を向かないと、脳が補正しきれないことになるのだろう。

しかに今いる位置や行き先を地図スマホで調べる場合地図を持ちながら北を向くことを普段誰でも当たり前にやってることだ。

これを逆に言うと「現実の今いる位置地図で調べる場合は北を向かなければ地図は役に立たない」と言える。

私の場合地図が固定されてたから脳が補正しきれないで不思議感覚が起きてしまったのだった。

あいう固定された地図は北を向いて見れるよう南向きに立てるべきだ。

あの地図を立てた人達はあの立て方に何の疑問も持たなかったろう。

なぜならあの地図にかかわった人たちは当然あの周辺の地理が頭に入ってるのだから

地図と頭の中の地理との比較はしたろうが、現実位置やそこから見える風景との比較なんてしなかったろうから

地理のない人がその駅に来てあの案内板を見ても、おそらく役に立ってはいないだろう。


この地図プリンタのどこか似かよった2つ問題が起きたのは数日内のことなので、最近の私の頭が鈍ってるのかもしれないが。

2017-09-09

ガラケーソフトバンクからAUに変えた。

手続きを終えて商品を渡すまでに30分ほどかかると言われて、

ちょうど壁の張り紙に同じビル内にあるネットカフェの1時間無料券がもらえるというのが目に入ったので、

それをもらって、待ち時間の間、生まれて初めてネットカフェというものに行ってきた。

そこでVR無料体験というのをやっていて、VRゴーグル体験してきたのだが、これがとても良かった。

受付でゴーグルスマホヘッドホン説明書をただ渡されるだけなので

初めてのネットカフェの落ち着かない個室で説明書を読みながらセットアップをするのが大変だった。

そもそもゴーグルをかぶってしまうと説明書が見えないし、画面上で「このボタン操作してください」なんて出ても、

外さないとどこにどんなボタンがあるのかわからないんだし、かぶったり外したりが大変だった。

VRは段ボール製の安いもので試したことがあるが、こういうちゃんした頭からかぶるタイプは初めてだ。

映画宣伝のような短い映像ばかりだったが、どれも臨場感があり楽しめた。

ちゃんと物が手を伸ばせば触れるような目の前にあるように見え、立体映像としては映画館3D映画より上だと思う。

ただ、私が3DCG3D映像というものの仕組みを知ってしまっているせいか、ホラーっぽい映像視聴者を驚かせようという演出があっても

それほど驚くことができなかった。

グラビアアイドルのお色気映像みたいなのもあり、これも期待してみてみたが、人間が5メートルくらいある巨人に見えるので、

たとえば胸の谷間を目の前に見せつけたりするような工夫があるのだが、あまりリアルエロさを感じることはできなかった。

この辺りは映像の作り方にまだ工夫が必要かと思う。

あとこのVRゴーグルの仕組みがまだよくわかってない部分もあるんですが、ひょっとしてVRではあっても、

立体映像のものとそうでないものがあるのではないだろうか?

そのスマホはゴーグルと連動していて外して映像を見ることができないので、どのような映像が写っているのか確認はできなかった。

2017-09-08

ほらね。

3600円に上がったろ。

1000円以上安かったのだ

2017-08-24

近所のスーパーに売ってないようなカップラーメンは

セブンイレブンイトーヨーカドーショッピングサイトのオムニ7で買うといい

http://iyec.omni7.jp/basic/42041

amazonなんかの大手ネットショップでもカップラーメンのような安価ものはケース単位でないと無料ではなかなか送ってれないが

これはセブンイレブン受け取りなら送料無料である

金額に条件があるのか1個ではできなかったので欲しいもの3個買ったが。

そういうのがどこに書いてあるのかわからないな。

セブンイレブン受け取りができるものとできないもの、同梱できるものできないものなどが、わかりにくい。