チャンプルキャンパー  〜Mixture Outdoor Life〜

2013年04月21日 脱サルしましたッ!!

脱サルしましたッ!!

以下、スラックラインにおける自分歴。スラックラインにハマってしまったが故の今。

2009年。アウトドアバブルに伴いじんわりクライミングブームが沸き起こるさなか、スラックラインの言葉を知り物の試しに買ってトライ。未知のスポーツに悪戦苦闘するも出来る気配もなく、毎晩の様にYoutubeの映像にかじりついた。当時は本場とされるドイツですらなかなかチュートリアル動画が無かったし、ヨーロッパでも何故かフランスの動画が多かった。英語ですら分けわかんないのにフランス語なんて意味不明。真似してもラインに立って2〜3歩歩くのが限界だった。

らちが明かないので当時のSNS(と言えばmixiだった)で早速コミュニティーを作り、スラックライン情報をかき集めた。

なにかしらスラックライン絡みのイベントがあれば率先して参加していたし、その中で国内の代理店の関係者(今で言うサポートライダー)とも仲良くなっていった。

今でこそGIBBONのスタッフとして動いているが、当初はSLACK,frのMAXや臣君との交流からトリックラインに熱中していった。10mにも満たない短いラインでダウン系(オガミ)をやって見せたMAXをみて「この人、神かッ!?」って驚くほど興奮したのが懐かしい。

今よりも各社代理店側がPRに力を入れていたので首都圏近郊にはイベントは多く開催されていた。他にもコンペや大会等もあったので、そんな中GIBBONのスタッフとも接する機会が出てくる様になる。続けていると当然上達もするし、情報をシェアする上で人とのコミュニュケーションもうまくなるし、教えるスキルも上がる。そしてスラックラインをもっともっと広めたいという気持ちも大きくなった。

2010年になりGIBBONがジャパンキャンペーンを行うとの事でパフォーマー件カメラマンとしてツアーに同行する事になる。ヨーロッパからパフォーマーとしてルイス・メイヤーとステファニー・ザイデルとYoutube上でやりとりしていたチハン・キャリス(ガンビット)が来日予定だったが土壇場になってGIBBONを脱退(大人の事情で)。代わりにバーンド・ハッサマンの三人でツアーを行う事になった。ツアーの中で有力選手をドイツで行うワールドカップに連れて行くという流れであったが、そもそもスラックラインをやっていた人口が少なかったのもあってドイツ行き選手の最終4人に選ばれた。アヅキャン/ガッパイ/ケント/そして僕。当然ドイツ行に選ばれるわけもなく当時日本人で数少ないバックフリップをメイク出来たアヅキャンを見送る事になる。

日本でもトリックに特化した大きな大会も行われる様になりトリックラインの細かいルールも構築され始めた。

2011年。日本初のスラックライン専用ジムが誕生。日本初と言うか屋内型で専用ジムというのは当時世界でも類を見ない施設である。僕自身もスラックラインジムをやりたいと思ってはいるが、業界に従事する中でスラックラインの陰と陽を承知しているつもりだ。僕には僕のやり方でやりたいし、だがそれにはタイミングと資金をまだ掴んではいない。そんな矢先、ジムをオープンさせる人たちには脱帽ものです。

2012年。伸びると思っていたスラックライン業界。世界では30社以上あるスラックラインブランドだが、日本にも数多く輸入されていたブランドの殆どが消えた。それらはスラックラインを主体としないブランドだったし、またそれを主軸としない国内代理店だった。今、日本で名が通っているブランドはサポートライダーが存在するのは言うまでもない。そして未だ、世界でも日本でもGIBBONがトップシェアだ。トリックラインという華やかなジャンルを確立させたリーディング的ブランドであるのは間違いない。僕もトリックラインに憧れ、それを好んでいたが、フリーフォールというトリックの練習中に膝を故障した。捻挫や骨折はスラックラインで数多く経験してるが、靭帯や半月板といった厄介な箇所を怪我すると治りにくい年齢にも達している。そして3年以上共にスラックラインの普及に貢献してきたヤッシーが突如としてGIBBON代理店を退職した。この二つが要因でその後のスラックラインに対するスタンスが大きく変わる事となる。トップライダーと呼ばれる選手はたくさん出てきたし、人前でパフォーマーとして立つには自分じゃ役不足になってしまった。僕は他の選手とは違いスラックライナーとしてのパフォーマンススキルは低い。しかしスラックラインを普及したい気持ちは誰よりも強いと思う。しかし日本にはそれを表現する場が少ない。だったらどうするか!?待っていてもしょうがなかった。

2013年。遊びで始めたスラックラインだったが3年半近くも続けてるとサポートしてくれるブランドからのレップ販売があったり本業を活かして撮影やコーディネーター業、インストラクター等、スラックライン関係で稼いだお金はちょっとした小遣いになった。最初から無いもんだと思って全額貯金していたら90万近くになってた。なにか始めるには少ない額だが、それでも今のスラックライン業界のスラックライナーではトップクラスの収入である。自分だから貯めれたお金だと信じて。自分だからもっと色々出来んじゃないかと信じて行動を起こすことにしました。たった一日でそのお金は消えてさらにどんどんつぎ込んでいっちゃってるけど、なんとかなると信じてる。活動を手伝ってくれる仲間もいる。僕はGIBBONスタッフを抜ける事にしました。なんの因果かバーンド・ハッサマンが現在所属する「エレファントスラックラインズ」というブランドの日本代理店を行う事になりました。以後、お見知りおきを。そしてこのブログは今日で終わりにする事にしました。殆どスラックラインの話だけになってしまっていましたが、スラックラインに従事する上でネタには事足りてましたが、手にする情報が濃すぎて扱いに困るばかりでなかなか表現できてませんでした。そんな話も今後は違う場所でコアなスラックライナーだけを相手に書ければと思います。 

ご愛読ありがとうございました。

今後の動きはこちらで

ELEPHANT SLACKLINES JAPAN -EXALER-

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2013年03月07日 がんばろうソラニス!!

がんばろうソラニス!!

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忙しすぎてほったらかしのここのブログ。。。それでも読んでくれてる人がいるので更新。

っと言っても心苦しいレビューです。

大震災の中オープン。そして二周年が経ったソラニス。

日本初のスラックライン専門ジムとして開業しました。多くの有名スラックライナーが訪れコミュニケーションの場としても有効な施設です。

現在のトップクラスの選手も輩出するなど全国にも名が知れたスラックラインジムになりました。

だがしかし未だマイナーなスラックライン。なかなか客足は伸びません。

オーナーさんは極力料金設定を下げて初めてスラックラインをする人に楽しんで貰えるようジムをオープンされました。

屋内で空調完備。音楽聞きながら一日料金1500円。いわゆるフィットネスクラブから考えれば破格です。

実際初心者や中級者には、今の東京のスラックライン事情を考えればとても恵まれた環境です。

そしてスラックラインというスポーツに秘められたポテンシャルはまだまだあると思うので経営再建にご協力出来る方を募集。

今後僕も時間があるときはジムでのインストラクターをしたり、ジムへの設備投資、ソラニスを有効活用出来るプランも検討中です。

f:id:campur_camper:20130308145633j:image:medium:lefthttp://solanis-nishiogi.blogspot.jp/2013/03/blog-post.html

独自の経営プランの提案もして下さい。問い合わせは solanis.nsog@gmail.com まで。





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2012年09月07日 スラックライン国内ランキング

スラックライン国内ランキング

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男子 ランキング ※2012年9月3日 現在

順位  選手名    所在地  所属

1    大杉 徹   岡山   GIBBON/HEYWILD

2    下 克哉   東京   USJ (Umeda Slackline Junkies)

3    親 正章  岡山   HEYWILD

4    森下 浩也  岡山   HEYWILD

5    我妻 吉信  東京   GIBBON

6    中村 竜也  富山   TTT (Toyama Tsuna Team)

7    竹中 一朗  兵庫

8    倉持 俊   東京

9    柏木 洋平  神奈川  SAS (Shonan Atomic Slackers)

10   田中 健雄  兵庫

11   中村 翼   長野   信州綱業組合

12   山口 隆文  東京   SAS (Shonan Atomic Slackers)

13   上田 寛之  東京

13   黒瀬 甲子郎 岡山   HEYWILD

15   薮木 啓太  石川

16   田中 好樹  大阪   USJ (Umeda Slackline Junkies)

17   草刈 宏之  大阪   USJ (Umeda Slackline Junkies)

18   細江 元気  愛知   ASP (Aichi Slackline Paradise)

19   長谷川 俊介 神奈川

20   松本 礼   兵庫

20   高科 英一  千葉

22   的場 優作  長野   信州綱業組合

23   田中 雄一郎

23   元内 雅之  兵庫

23   坂元 知仁  兵庫

26   板野 史典  岡山   HEYWILD

27   新井 和紀  埼玉

28   堀 剛

28   香西 宣輔

28   宮崎 聖

31   阿部 俊平

32   高須 基一郎

33   瀧本 拓馬

33   石川 健人  愛知   ASP (Aichi Slackline Paradise)

33   安原 光一  長野   信州綱業組合

33   工藤 英一  静岡

33   池田 剛   千葉

38   中田 隼人  石川   ZOIYA

38   濱野 浩士  東京

38   八鍬 拓   千葉

38   猪鹿野 真一 埼玉

38   百瀬 一郎  富山   TTT (Toyama Tsuna Team)

38   山口 敬彦  

38   杉山 公一  東京

38   奥野 辰雄  大阪   USJ (Umeda Slackline Junkies)

46   高橋 暢孝  愛知

46   柳沢 幹生  愛知

46   清水 岳人  群馬

46   落合 庸介  愛知   ASP (Aichi Slackline Paradise)

46   鶴田 一敬  愛知

46   元内 雅之  兵庫

46   古田 昌也  愛知

46   吉江 紘和  千葉

46   坂田 彬   愛知

46   堀尾 基   静岡

46   深谷 謙太  愛知   ASP (Aichi Slackline Paradise)

46   柳沢 志宣  長野   信州綱業組合


JSFED【日本スラックライン連盟】のサイトがオープンしました。

ランキング基準はサイト内をご覧下さい。「Hirob CUP」の成績もランキングに加点されております。

http://jsfed.jp/

作成が進められていた国内ランキングも発表され順位が公開されています。まだまだ国内の試合数が少ないので1つ試合へ参加しないだけで下位の選手は大幅に順位が動いていきます。そんな僕も膝靭帯損傷中につき試合欠場が続いており現在13位です。

このランキング表はまだまだ未完成で脱字や誤表記が目立ちます。そして取得ポイントが明記されていないのランキング差が分かりません。ランキングに掲載されていない選手もいますし、多重表記もあります。月末に開かれる日本オープンのリザルトを加点する際に改善されるかな・・・?

それにしても関西勢が目立ちますね。そして年齢層が若くなりました。今まで30代のライダーが多かったですが、上位は殆どが20代になりました。

サイト内に女子とキッズの部のランキングもあります。




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2012年07月08日 ベアフット!!

ベアフット!!

スラックライン歴。あっという間に4年目に突入しました。スラックラインが日本に上陸してすぐに始めたので国内ではベテラン(!?)になりつつある僕です。でも普段よくやるスタイルのトリックライン(フリースタイルスラックライン)ではどんどん若手に追い越され置いてきぼり食らってますw

まだまだマイナーで目新しいスポーツなので興味を持ってくれる企業さんは僕のスラックライン普及の活動をサポートして頂ける場合がございます。

なかでもスラックラインを始めた頃からビブラム社のファイブフィンガーズを愛用していて、このブログでも紹介した事もあってブログを見てファイブフィンガーズ買いましたって方にも時々お会いします。その甲斐あってか現在、ビブラムよりシューズのスポンサーをして頂いております。先日の【Hirob CUP】の賞品提供もして頂いております。僕が愛用しているモデルは「スプリント」というモデルです。フラットソールで薄い造りになっていて足裏感覚が必要なスラックラインに持ってこいです。すごく軽くて柔らかいので初心者はラインを感じとりやすいかと思います。トリックラインで使用するには慣れが必要です。スニーカーと違い足指の突き指を起こす場合があるので僕はトリックラインではあまり使用しません。(※通常フラットソールのスニーカー主に5.10製)ですがジャンプ・フリップ系の練習でトランポリンを使用する場合に着用してます。トランポリン場では土足厳禁が多いですが、ソールにエッジの無いモデルの「スプリント」はトランポリンシューズとして使用出来ます。爪を守ったり滑る事もありませんのでおすすめです。

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僕が最も信頼するシーンはウォーターラインでの着用です。濡れたラインで水上(川・池等)では風もありいっそう滑りやすいですがスプリントを履けばグリップ感に安心出来ます。水に落下して泳いでも足首のベルトがついてるので脱げる事もなく甲が空いているので水はけもいいです。足場が悪い場合でも足裏を保護する役割も兼ねます。

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同じ細物のライン他、ロングライン、ハイラインでも効果を発揮します。ハイラインの緊張した汗だくのシーンでも滑りませんし、ロングラインでは地上への落下でも衝撃を緩和します。

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最近では「どろんこフェスティバル2012」に参加して人口沼でのウォーターラインでも楽しめましたよ。汚れても洗濯機で洗えるのも便利ですね。

そんなお世話になってるスプリントをビブラム様からスラックライナー達にプレゼント!!

トリックラインばかりが取り上げられてますが、色々あるスラックラインの楽しみ方をスプリントを履いて体験して下さい。そしてスラックラインもファイブフィンガーズも盛り上げてちょーだいな♪

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変な日焼けは仲間の証です♪

※大好評につきプレゼントは数時間で終了致しました<m(__)m>






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たかしたかし 2012/08/31 03:23 初めまして。スラックラインを検索してましたら行き着きました。今スラックラインに凄く興味があり、できればトリック系をやってみたいと考えています。私は横浜に住んでいるのですが、どこか練習できる場所をご存知でしたら教えていただきたいです。

HirobHirob 2012/09/03 01:26 >>たかしさん
始めまして。「鵠沼海浜公園スケートパーク」が近いですが、ライン持参になります。
西荻窪の「ソラニス」でしたらたまにインストラクターで入ってますよ。次回は9/8になります。よろしくどうぞ♪

2012年06月12日 大会盛り沢山!!

大会盛り沢山!!

JSFED(日本スラックライン連盟)からのメールをコピペです。以下

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第1回第2回日本オープンスラックライン選手権大会参加の皆さんへ。

皆さん お元気ですか?やっと少しづつスラックラインの認知度も上がり

一般の方や、テレビ、雑誌等のメディアからの問い合わせも多くなってきました。

皆さんもそれぞれ地元でスラックラインを盛り上げ楽しみそして次の日本オープンを目指して練習に励んでいることと思います。

さて既にご存じのことと思いますが今年度は大阪難波、四国四万十市、愛知県碧南市で日本オープンに先駆けてGibbon Slacklines Cup の開催になりました。 

大阪は 難波のGravity Researchで16.7mのラインを張る事が可能になりました。高さは調整可能です。

以前行った難波コンテストの時のライン長と比べ2倍以上の長さになります。レベルの高い大会になりそうです。

四万十は第1回の日本オープンのジャッジを務めてくれたスノーボードハーフパイプのソルトレークオリンピック決勝へ進んだ橋本通代さんの実家がある所です。四国のスラックラインのメッカにしようと盛り立てている所です。

Gappai君とHeywildのチームが月に1回の講習を行ってきています。スラックライナーも増えてきています。

四万十は日本一綺麗な清流と言われています。大会翌日も四万十川のキャンプ場でスラックラインをみんなでやる予定です。

四万十を皆さん方のパーフォーマンスで是非盛り上げてください。

愛知県碧南市はASPグループが盛り立てているところで日本初のスラックラインパークがあります。

県や市が全面的にサポートしてくれています。全天候型のフットサルコートにラインを張ります。

日本オープン前の最後のGibbon Cupになります。もっともっと盛り上げてください。

ちなみに添付したポスターはASPの木村さんが作ってくれました。

良い環境の大会は用意しました。大会が成功しそれぞれの地域のスラックラインが盛り上がってくれることは皆さんスラックライナー一人一人が参加してくれることです。是非みんなで参加して盛り上げてください。

そして又 友人、知人、親類の方、それぞれの関係者へ声を掛けて見に来てもらってください。

エントリ―はhttp://dgent.jp

各大会のラインの高さ、ルール、ランキング等の詳細は 追ってリリースします。

それでは大会会場でお会いしましょう。

日程及び開催地


Gibbon Slackline Cup 2012

7月7日(土) Gibbon Slackline Cup 2012

at Osaka Namba 

開催場所 大阪 Gravity Research NAMBA

http://blog.gravity-research.jp/namba/

8月4日(土) Gibbon Slackline Cup 2012 

at Shikoku Shimanto

開催場所 四万十市 市民スポーツセンター 

http://www.city.shimanto.lg.jp/kyouiku/index.html

9月1日(土) Gibbon Slackline Cup 2012

at Aichi Hekinan

開催場所 碧南市臨海公園 全天候型ドーム

http://www.city.hekinan.aichi.jp/KOUENKA/rinkai/rinkai-sisetuannnai.html



第3回日本オ-プンスラックライン選手権大会

9月29日(土) 第3回日本オープンスラックライン選手権

予選ジャムセッション 

9月30日(日) 第3回日本オープンスラックライン選手権

男子Final 16、女子Final 8ジュニアFinal 4

開催場所 東京 二子玉川ライズガレリア

http://www.rise.sc/



問合せ先 Gibbon Slackline Cup 2012 及び 

第3回日本オープンスラックライン選手権大会実行委員会 

JSFED(日本スラックライン連盟)内 小倉、原

東京都中央区新川2−5−9−2F

☎03-6228-3761 FAX 03-6228-3762 info@jsfed.jp

だそうです。東京での全国大会(ニッポンオープン)は遠くて参加出来ないって方でも近くの地方コンペに出てみるのはいかかでしょうか?

緊張と興奮を味わうのもいいですし、なによりスラックライナー同士の情報交換が出来てきっと楽しいですよ!

過去の大会映像

GIBBON SLACKLINE CUP(横浜)

第二回日本オープンスラックライン選手権大会(浅草)





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