わたしが猫に蹴っとばされる理由 〜雑食系中年男子の加齢なる読書日記 このページをアンテナに追加 RSSフィード

2009-11-23

[]エイモス・チュツオーラ/土屋哲訳『やし酒飲み』

 頭がい骨との対決、あるいは「わたし」がヨメをめとるまで。もう、なんでもアリな展開である。本当に自由な小説。

やし酒飲み (晶文社クラシックス)

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