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un morceau de la vie ordinaire  日常生活の断片 このページをアンテナに追加 RSSフィード Twitter

2012-01-21

移転のお知らせ

18:55

こんなくだらないぶろぐを読んでくださってありがとうございます。これからも稚拙なことどもをたらたら書きます。気分一新新しいところでやりますのでよかったら遊びにきてください。ブクログなんかもやってますのでぽちっとしたら見られます。




新ブログ


にゃんちゃむ覚書

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2012-01-08

むむむ

00:33

アファナシエフのシューベルトを聴くと、ゲイジツというのは希望や光を人に与えたりするだけじゃなくって絶望や苦しみも表現するものなんだという事実に気づく。吃驚。ひたすら暗い。たいていの人は前者を望むのかしらん。



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2011-12-31

10:10

夢をみました。



病気で療養中の母親の上司から、あなたの病気を慰労しますというような文面の手紙をもらい、母親の職場全員の署名があった。うれしくて、母親に報告しようと立ち上がってふと、母親は死んだのだと気づいて愕然とした。所詮別個の人間でも、親と子の愛情の深さと絆みたいなものに気づいた2011年最後の日。

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2011-12-25

Piotr Anderszewski

07:59

 lョ'д'o)


アンデルジェフスキがすごくいい。きいていると寒くなるppとか大好きだよぉ。冒頭のバッハはクリスマスの早朝にふさわしいし、ベトソナ31番は見事です。彼の演奏はナマで1度しかきいたことないけどまたいきたいな。



買ってよかった1枚。


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2011-12-15

ヨハネ3:16−17

06:21

今一番好きな聖句です。


神は、その独り子をお与えになったほどに、世を愛された。独り子を信じる者が一人も滅びないで、永遠の命を得るためである。神が御子を世に遣わされたのは、世を裁くためではなく、御子によって世が救われるためである。



人の夢は儚いです。神の希望は確かな土台があり、この土台ゆえにまだ起こっていない確かなことに信頼し、そこから勇気を見出す。信頼としての信仰。こんな信仰生活が送りたい。弱い私はすぐに挫折し、穴ぼこに落ちる。でも非存在に陥れる穴ぼこに落ちた瞬間、神さまから遠いと思っているが、実は近い。神さまは徹底的に赦そうとしている。悔い改めと希望は同時に起こる。これが目下、わたしの救い。

katsu3℃katsu3℃ 2011/12/21 23:29 ごぶさたしていました。私は信仰はありませんが23日にメサイアの演奏会へ出かけて
クリスマス気分を味わおうと思います。 ごんちゃん達のクリスマスは”ササミ ディナー”でしょうか?
幸せなクリスマスでありますように。

celine-julieceline-julie 2011/12/25 07:48 katsuさん。

お久しぶりです!メサイアいいですね。ところで、また上原さん関東と地方都市でコンサトがありますね。
関西スルー(´;ω;`) でもどこか1つくらいは行きたいなと思っています。katsuさんも行かれるのでは?

うちの2にゃんずはというと・・・・・。カリカリカリカリ・・・・・・・・。日々精進。

よいクリスマスをお過ごしくださいー★

katsu3℃katsu3℃ 2011/12/26 23:49 そういや実家のカイとリク(パピヨン♂2歳)もドライのみだ。別のに変えると
おなかがユルクなるらしい。

1/15のサントリーホールには行こうかと考えてるけどチケットまだ取ってない。

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2011-12-10

アドベント

| 03:36

土曜日の夜は眠れない。明日教会いけるかな。アドベント3週目。

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2011-11-22

やきいもごろごろ1

02:35

昨日の夜中、寒くてたまらずホットカーペットを出した。うちの2にゃんずは大喜び。こんがりたぬき色。2にゃんずの幸せ=わたしの幸せ。


耐えられない試練はない。そのとおりだと信じてきた今までの人生。そろそろキャパを越えつつあります。でもいつも守られているし、罪は購われてる。そのことを信じて祈る。100%を主に委ねる、このことをいつも守り通したい。安定した生活じゃなく、主のみこころのままに導いてくださいと祈る昨今。来月で受洗1年。大切なクリスマス。いろんな耐えられないことも、大きな慈しみの中の私たちの困難、涙なのかな。それを信じます。今日まで生きて、守られて主に感謝。キリスト者というものは罪の赦しと永遠の命と神の子になる特権を与えられたという恵みに生きるものだ。難しいけれど、主はできないことを望まれるはずはない。死に至るまで忠実でありたい。


わが魂はもだしてただ神を待つ。わが望みは神から来るからである。(詩篇62章5節)


わたしは世の終わりまで、いつもあなたがたと共にいるのである。(マタイ28章20節)


神はそのひとり子を賜ったほどに、この世を愛して下さった。それは御子を信じるものがひとりも滅びないで永遠の命を得るためである。神が御子を世につかわされたのは、世をさばくためではなく、御子によってこの世が救われるためである。(ヨハネ3章16〜17節)


望みを抱いて喜び、患難に耐え、常に祈りなさい(ロマ書12章12節)



信仰の友っていいね。教会の友達が唯一の友。

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