せすにっき

2018-09-17(Mon)

おはようございます

へんな夢みた。

知らないおっさんとルームシェアしている。おっさんは重度のツイ廃であるが、炎上したりバズッたりするようなことはつぶやかず、そこが好ましい。だが風呂のそうじをすぐサボる。

台風の日にかつての実家のある街の駅まで出かけると、新しく建ったビルの連絡通路でビル風にあおられて飛ばされそうになる。ほうほうの体で帰宅。

また別の日に同じ駅前の、線路を挟んで反対側にある古い商業ビルに赴く。営業しているのが不思議なくらい老朽化していて、先日の台風で外壁があちこち剥がれていた。なんだ?こっちの壁はベニヤでできてたのか…。どうやら建て替えの計画は進んでいて、新しいビルが完成すると水族館が新設されるらしい。現在ボロボロのこのビルではストレッチ体操の教室が開かれていたので、友達と三人でお試し体験に参加してみた。友達が「痛気持ちいい〜」と喜んでいるのを見ているうちに目が覚めた。

2018-09-05(Wed)

オフオフ日記

ゆうべはパソコンのトラブルで右往左往していたこともあり就寝が2時近くになった。今日は休むだ。

明け方にへんな夢みた。

外国の街を歩いている。ここはあんまり治安が良くなくて、時々銃撃戦が街なかで発生したりする。ここに住んでいるんだけど、なぜか明日に世界が終わるという話になっている。あんまり急なので驚いていると自分の口からだばーと血が出てびっくりする。どうも今まで気付かなかったけど悪い病気が進行していて、これだけひどくなるともう手の施しようがないらしい。意識が薄れていっていったん視界が暗転したのだけど、いつの間にかまた同じ日の同じ場所に自分がいる。気絶していたとかそういうわけでなく、同じ日を、また街を歩くところからやり直しになっている。でもまあどうせ世界も終わるし一日おまけになったのだから今日は好きなことをしよう、と散歩していたら目の前にいきなり知らない少年が出てきて銃を構えて引き金を引いたので自分はまた死んだ。その後も、突然崩れてきた建物の下敷きになったり、車にはねられたりして何度か死んだんだけど、やっぱり同じ日の街歩きシーンからやり直しになるので、「あっこれ正しい死に方にたどり着かないとちゃんと世界終わらせられない系だ」と思ったところで目が覚めた。

2018-08-22(Wed)

おはようございます

へんな夢みた。

いつもの調子でかかりつけの医者に行ったら、いきなり胃カメラを口から突っ込まれた。最新型の胃カメラなので麻酔もいらず普通の診察に使えるんだ♪ととっても嬉しそうな先生だが、患者としては先に説明して欲しかったな……。確かに検査はあっという間に終わった。でもむせた。あー苦しかった、とちょっと落ち着いてほっとしたところで目が覚めた。