燈明日記 このページをアンテナに追加 RSSフィード

ごあいさつ

燈明日記へようこそ!!

燈明日記の主なテーマは、以下の通りです。

そして、燈明日記へ来られたのも『私』と『あなた』の何かのご縁です。なので、どうぞごゆっくりご覧下さい!


2016/11/24(木)

[] ミスチル感動歌詞

夕べギターを弾いて

ウトウトしかけた瞬間に奇跡のメロディーが降ってきて

なのに覚えてないんだ 昨日の夜の魔法を

あぁ なんてもったいない

世界中を幸せにするようなメロディー

確かに口ずさんでたはずなのに

Form あんまり覚えてないや


どこかで掛け違えてきて

気が付けば一つ余ったボタン

同じようにして誰かが 持て余したボタンホールに

出会う事で意味が出来たならいい

出会いの数だけ別れは増える

それでも希望に胸は震える

十字路に出くわすたび

迷いもするだろうけど

From くるみ


降り注ぐ日差しがあって だからこそ日陰もあって

その全てが意味を持って 互いを讃えているのなら

もうどんな場所にいても 光を感じれるよ

Form Gift


愛はきっと奪うでも与えるでもなくて

気が付けばそこにある物

愛情ってゆう形のないもの

伝えるのはいつも困難だね

だから darlin この「名もなき詩」を

いつまでも君に捧ぐ

Form 名もなき詩


胸に抱え込んだ迷いが プラスの力に変わるように

いつも今日だって僕らは動いてる

嫌な事ばかりではないさ さあ次の扉をノックしよう

もっと大きなはずの自分を探す 終わりなき旅

From 終わりなき旅


君乗せて漕ぐペダルに〜、カーラジオなんて、なーいから〜

僕が歌ってた・・・

そのメロディーに忍ばせて〜

いとしさの全〜部を

風に棚引かせて歌ってた

From 水上バス


また争いが自然の猛威が安らげる場所を奪って

眠れずにいるあなたに言葉など ただ虚しく

沈んだ希望が崩れた夢がいつの日か過去に変わった

人を好きにもっと好きになれるから

あわてなくてもいいよ

From 'to U'


365日の

君に捧げる愛の詩

聴こえてくる 流れてくる

君を巡る 想いのすべてよ

どうか君に届け

From 365日


例えば誰か一人の命と

引き換えに世界を救えるとして

僕は誰かが名乗り出るのを待っているだけの男だ

愛すべきたくさんの人たちが

僕を臆病者に変えてしまったんだ

From HERO


さようなら さようなら さようなら

憧れを踏みつける自分の弱さに

悲しみが 寂しさが 時々こぼれても

涙の軌道は綺麗な川に変わる

そこに

笹舟のような 祈りを 浮かべればいい

From 祈り〜涙の軌道


どうしようもなく急に一人になりたい時があり

屋上で月を眺めてた

君に想いが強く向くほど 臆病になるのが分かって

素直には認められなくて

:

未来がまた一つ ほらまた一つ

僕らに近づいてる

I love you

From 'and I love you'


やっとひと息つけるねって思ったのも束の間

また僕は走り出す

決してのんびり暮らすのが嫌いなわけじゃない

でももう一度走り出す

From 幻聴


変わらないことがあるとすれば

皆 変わっていくってことじゃないかな?

描かずに消した 読まずに伏せた

夢をもう一度広げよう

From 進化論


昨夜見た夢の中の僕は兵士 敵に囲まれてた

だから仕方なく7人の敵と吠える犬を打ち殺して逃げた

僕らは愛し合い 幸せを分かち合い

歪で大きな 隔たりも越えていける

たとえばそんな願いを 誓いを 皮肉を

道連れに さぁ旅立とう

From fantasy


さぁ 乱れた呼吸を整え

指先に意識を集めていく

僕だけが行ける世界で銃声が轟く

眩い 儚い 閃光が駆けていった

「何かが終わり また何かが始まるんだ」

そう きっとその光は僕にそう叫んでる

From Starting Over


無駄なものは何も 無意味なものは何も

ありはしないと素直に思えてくる

もしも違う景色見てても 同じこの地球(ほし)の上

必ずどこかで繋がっているはず

From Melody


駐車違反ジャガーのボンネットにジャンプして

踊ってた荒っぽいステップで

まるで路地裏のヒーローを気取って

惨めな気分を踏み潰してた

From ファイトクラブ


さあ行こう常識という壁を超え 

描くイメージは果てなく伸びる放物線

未来へ続く扉 相変わらず僕はノックし続ける

From 未完

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