燈明日記 このページをアンテナに追加 RSSフィード

ごあいさつ

燈明日記へようこそ!!

燈明日記の主なテーマは、以下の通りです。

そして、燈明日記へ来られたのも『私』と『あなた』の何かのご縁です。なので、どうぞごゆっくりご覧下さい!


2016/3/26(土)

[] カタカナ英語

たとえば、『あなたの部屋にはクーラーはありますか?』を英語で言うと。

Is there a cooler your room ?

となりますね。

しかし、クーラーは英語では『冷やす』と言ういみで、この場合は air-conditionerのことになり

Is there an air-conditioer your room ?

となるのです。


同じように、『私の姉はOLです』を英語で言うと。

My sister is an office lady.

しかし、office ladyはカタカナ英語で、英語ではoffice workeになり

My sister is an office worker.

となるのです。



以下にカタカナ英語を挙げておきます。

  • mansionは、apartment or condominium.
  • a reportは、a paer.
  • gasolinestandは、gas staion.
  • a feministは、gallant.
  • dance partyは、dance.
  • ガードマンは、guard.
  • ネクタイは、tie.
  • ネクタイピンは、tiepin.
  • ワイシャツは、shirt
  • プロポーションは、figure.
  • ウエットなタイプは、sentimental.
  • カンニングは、cheating.(cunnning=狡猾な)
  • クリーニングは、laundy.(cleaning=掃除)
  • コンセントは、outlet.(consent=同意)
  • ジャーは、vacuum bottle.(jar=ビン)
  • トランプは、card.(trump=切り札)
  • ハンドルは、steering wheel.(handle=取っ手)
  • マジックは、maker.(majic=手品)
  • ムードは、atmospher.(mood=気分)
  • ベテランは、expert.
  • エスケープは、cut a class.
  • ハイティーンは、late teens.
  • ローティーンは、eary teens.
  • シャープペンは、mechanical pencil.
  • カフスボタンは、cuff links.
  • ゴールデンタイムは、prime time.
  • スピードダウンは、slow down.
  • タイムレコーダー time clock.
  • ダンプカーは、dump truk.
  • ゴールインは、finish.
  • ナイターは、night game.
  • シンボルマークは、emblem.
  • スキンシップは、physical contact.
  • ノースリーブは、sleeveless.
  • ビジネスホテルは、economy hotel.
  • プッシュホンは、push-button telephon.
  • フリーサイズは、adusttable size.
  • ホチキスは、stapler.
  • マイナスイメージは、negative image.
  • レインシューズは、rubber shoes.

以下の本を参考にしています。

日本人の間違いやすい英語表現

日本人の間違いやすい英語表現

2007/10/28(日)

[] 繋がるケースその1

今回は、スペルの最後に「d」や「g」や「z」がくる単語と、その次に母音が先頭にある単語が来ると、繋がって一つの単語のように発音されるケースです。

  • Good idea - グッドアイデアでなく、Goodのdとideaのiが繋がって、グダイディア(Goodidea)。
  • Good afternoon - グッドアフターヌーンでなく、同じく、グダフターヌーン(Goodafternoon)。
  • Good evening - グッドイブニングでなく、同じく、グディブニング(Goodevening)。
  • Good old - グッドオールドでなく、同じく、グドウルド(Goodold)。
  • tired of - タイヤードオブでなく、同じく、タイヤドフ(tiredof)。
  • find a - ファインドアでなく、同じく、ファインダ(finda)。
  • bag is - バッグイズでなく、同じく、バギズ(bagis)。
  • carrying it - キャリーイングイットでなく、同じく、キャリーインギト(carryingit)。
  • Knees are - ニーズアーでなく、同じく、ニーザー(Kneesare)。
  • Knows a - ノーズアでなく、同じく、ノーザ(Knowsa )。

このように、2つの単語が繋がって一つの単語のように発音されるのです。

とにかく、2つの単語の並びに、子音(d,g,z)の後に母音(a,i,u,e,o)が来たら、繋がって2つが1つになって発音されると覚えよう!


尚、本コンテンツは、『TOKYOまちかどリスニング(教育テレビ)』を大変参考にしています。

2007/10/27(土)

[] ほったいもいじるな

新テーマ「英語ノート」です。よろしくお願いいたします。

私は、英語が苦手ですが、なぜか、英語の勉強は好きなのです。

ちなみに、英語のNHK教育テレビは、20年近く見ています。

そう、私の英語は、受験英語とか英検とはまったく別に、単に趣味で勉強をしているわけです。

今回、ここにその勉強の成果である英語ノートを公開していきます。

初回は、「ほったいもいじるな」です。

  • What time is it now?

これは、普通に読めば「ファツ タイム イヅ イット ナウ?」です。

でも、ネイティブスピードで発音すると「ほったいもいじるな」と聞こえるのです。

そう、単語一つ一つの発音でなく、文全体として繋がって発音されるのです。

いくら、単語一つ一つを知っていても、太刀打ちできないのです。

「ほったいもいじるな」と同じようなものに以下があります。

  • 割っちゃう - Watch out. - 気をつけて
  • あげ豆腐 - I'll get off. - 降ります
  • 斉藤寝具店でーす - Sight seeing for ten days. - 観光目的で10日間滞在します

このように文として発音されると、変化して発音されるケースを当分ご紹介していきます。

尚、本コンテンツは、『TOKYOまちかどリスニング(教育テレビ)』を大変参考にしています。