2008-12-23-火
■[散財]
- 作者: PEACH-PIT
- 出版社/メーカー: 集英社
- 発売日: 2008/12/19
- メディア: コミック
- 購入: 10人 クリック: 49回
- この商品を含むブログ (111件) を見る
うわぁ…まかなかったJUMが…普通にさわやかイケメンな感じなのに。
リア充描写に読んでてちょっと鬱になってきた(笑)
で、良い所でまた休載なのか…
ソウルイーター (3) (ガンガンコミックス (0609))
- 作者: 大久保篤
- 出版社/メーカー: スクウェア・エニックス
- 発売日: 2005/04/22
- メディア: コミック
- 購入: 2人 クリック: 14回
- この商品を含むブログ (47件) を見る
ソウルイーター (4) (ガンガンコミックス (0626))
- 作者: 大久保篤
- 出版社/メーカー: スクウェア・エニックス
- 発売日: 2005/08/22
- メディア: コミック
- 購入: 2人 クリック: 16回
- この商品を含むブログ (53件) を見る
ソウルイーター (5) (ガンガンコミックス (0641))
- 作者: 大久保篤
- 出版社/メーカー: スクウェア・エニックス
- 発売日: 2005/12/22
- メディア: コミック
- 購入: 2人 クリック: 14回
- この商品を含むブログ (61件) を見る
ソウルイーター (6) (ガンガンコミックス (0663))
- 作者: 大久保篤
- 出版社/メーカー: スクウェア・エニックス
- 発売日: 2006/04/22
- メディア: コミック
- 購入: 2人 クリック: 12回
- この商品を含むブログ (47件) を見る
古本。最新巻まで揃ってたけどとりあえず4冊。いつも行っても全然客がいないマイナー古本屋(失礼)なので大人買いしなくてもたぶん平気だろう。どちらかと言うと本よりレンタルではお目にかかれないセルDVDとか、オナホールなどのアダルトグッズに力入れてる店だからなぁ。でもブクオフみたいな大型古書店にはない魅力があるんだよな、また。
- 作者: 蒼樹うめ
- 出版社/メーカー: 芳文社
- 発売日: 2005/10/27
- メディア: コミック
- 購入: 6人 クリック: 226回
- この商品を含むブログ (325件) を見る
- 作者: 蒼樹うめ
- 出版社/メーカー: 芳文社
- 発売日: 2006/12/27
- メディア: コミック
- 購入: 6人 クリック: 41回
- この商品を含むブログ (170件) を見る
- 作者: 蒼樹うめ
- 出版社/メーカー: 芳文社
- 発売日: 2008/02/27
- メディア: コミック
- 購入: 4人 クリック: 94回
- この商品を含むブログ (185件) を見る
これまた古本。四コマ系の漫画は定価だとべらぼうに高いから1冊辺り−200円は大きい。
まさか中古で売っているとは…と思わず購入。
レンタルAV返却してローゼン1冊だけ買って帰るつもりがこの様。だが後悔はしていない。むしろスイーツ(笑)的な思想。
ていうか最近興味ある本が多すぎて困る。
どうでもいいけど処女がどうたらで話題の漫画が最新巻まで揃ってた。何ともまぁ…(苦笑)
まあビリビリに破るよか余程健全か。資源は大切に。
■[スポーツ]内藤炎のパンチ!11回1分11秒TKO防衛
http://www.sponichi.co.jp/battle/flash/KFullFlash20081223075.html
いやぁ、良いもの見せてもらった。お互い胸を付き合わせたガチガチの殴り合いで、その上でチャンピオンが力でねじ伏せるというね。挑戦者の山口もダウン喰らった後もう一回殴り合いを仕掛けたのも燃えた。
話が早いかもしれないけど今後はどういう方向性で行くのかな。とりあえず次は指名試合みたいだから、それ以降で坂田も防衛し続けることが出来たら行く行くは統一戦なんてのも見てみたい。
■[巨人]バーンサイド残留へ
http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/news/20081223-OHT1T00011.htm
バンサイ残留キター。
お気に入りの選手だったりするので結構嬉しかったり。
何て言うかあの誠実そうな雰囲気とかが良いんだよな。あと外国人ながらシーズン途中でコーチからスローカーブを教わったりするなどの勤勉さもグッド。
それにあの壊滅状態だった5月半ばから出てきて先発として5勝挙げたのは普通に貢献度高い。獲った時は使う機会あんの?と思われていたが、同時期にいなくなった木佐貫と合わせれば11勝した訳だし、チーム三番目の勝ち投手と考えればかなりお得感がある。これを予期していたなら編成は先見の明があったということになるね。
来季はラミレスが外国人枠無しになるので、キャンプ、オープン戦で上手くアピールできれば1軍定着もありえる。問題は使い方か。今季と同じく先発で行くのか、それとも本来のスタイルと言われる中継ぎで行くのか。先発での課題は6回以上投げるスタミナが第一の課題はもう言わずもがななんだけど、本来のスタイルと言われるリリーフで使うのにも少し引っかかる点があるんだよな。それは奪三振率の低さ。空振りが取れるというのがリリーフの第一条件なんだけど、今季の奪三振率が5,64(75回投げて47)とお世辞にも高いとは言えない。ていうか低い。ちなみに主な先発陣では内海が7,53、グライシンガーが7,30、リリーフ陣がクルーンが13,43、越智が12,80。
ストレートはMAXが140中盤、常時140前後で球種は横滑り型のスライダー、チェンジアップ、そしてスローカーブは誤魔化し球。サイド気味の横滑り型のスライダーを持ってるからもう少し三振を取れても良いと思うんだけどなぁ…何かが足りなんだろうな。まぁもう少し長いイニングが投げられるようになっちゃえば先発で使うことになるから三振とかはあんまり気にしなくて良いんだけど。
しかし来季の先発ローテは内海、グライ、ヒサノリがほぼ決まり。グライが中5日で行くだろうから、そうするとローテは5人制になるのか。となると残り2枠を争う格好になるのね。東野、木佐貫、野間口、金刃、西村、久保、バンサイ、栂野、第三の男…と、熾烈だなー。しかもリリーフ陣の陣容を見る限りローテ争いに負けた投手≠中継ぎだからね。
まあ高いレベルで争ってくれれば原監督もニンマリ顔だろう。俺もニンマリ。上原は抜け、グリンも何とか言う韓国人も結局逃しちゃったからね(グリンは俺が勝手に獲得を推してただけだけど。実際に巨人が動いているというニュースは殆ど無かった。あってもゲンダイ(笑)だけ)。本当に若手投手が頑張ってくれないと。
でも個人的な考えとしては今から新外国人を獲るのも十分有り。支配下が63はさすがに少ない…現実的に考えて育成選手7人も支配下にするのもまず不可能だろうし…。
