2011-07-30
メダカプランター
日淡・日本の水辺 |
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・700プランター1
インバモとオオトリゲモのプランター。
インバモは生長しているものの、そのペースは案外ゆったり。
ほんの一株からでも、八月までにはプランターを埋め尽くすぐらいに
繁茂してくれるのではと期待していたが、なかなか上手くいかない。
メダカは稚魚が5、60尾程度。
・700プランター2
ロタラsp.フラワーも生長は遅め。
こちらには成魚メダカが入っているが、他のプランターから仔メダカを
移しており、合わせて30尾強ぐらい。
・浅型600プランター1
ストロジンsp.とホシクサ。そしてわずかに残っているミゾハコベ。
メダカは稚魚が4、50尾程度。
・浅型600プランター2
ストロジンsp.とホシクサとオオトリゲモ。
以前はたくさんの稚魚がいたが、成長の早い個体を他の水槽に
移したので、数は大分減っている。それでもまだ4、50尾残っている。
・500プランター
クロモとヒンジモ。ヒンジモはほとんど消滅しかかっている。
このプランターではなぜか投入したエビが次々と死んでしまい、
おかげで水草も藻にまみれてしまっている。
20リットル弱の水容量ながら、100尾を超えるメダカの稚魚がいる。
・ホトケドジョウの稚魚
7、80尾の稚魚を入れたと思うが、現在残っているのは20尾前後。
成長具合に差が出ていて、大きいものはすでに3センチを超えるほどに
なっているが、小さいものは未だに1.5センチ程度。
4センチ程度まで大きくなったら親魚のプラ船に合流させるつもり。
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