ちゃずけのきろく

 

2019/01/16 (水) 日常。

マイダーリンが新しいところに書け、と。(涙)

と言うわけで、新しいところはこちら。

https://chazuke.hatenadiary.jp/

2019/01/15 (火) インポート完了

らしい。

向こうは書きにくいので、しばらくはこちらに書くか。

新しい日記タイトルは、「ちゃずけのはてなにっき」。

2019/01/07 (月) 日常雑記。

長い闘病生活を送っていた親世代の身内が正月過ぎて亡くなって、ばたばたするのでしばしお休み

2019/01/06 (日) いろいろ。

娘たち世代洋服デパートに多く売れ残っているけれど、私世代洋服ネットで残っていたりする。

これが世代の違いなんだろうなあ、故に娘たちとデパートショッピングセンターバーゲンが楽しかった。

しかし、最近の若者ネットで、しかスマホショッピングするのにためらいがないのな、おばちゃん、びっくり。

とか言いながら、私はネットで割と高額な買い物をするようになっているんで、わたしのほうが危険か。

ま、サイズさえ知っていれば、ネットのほうが面倒がないのだよね、、デパートの試着化を望む。

久々のはてなホットエントリではメンタルヘルスに難のある人と結婚3年云々と、

ブコメを見たらお相手は「ほっそり○乳」らしく、その説得力苦笑いするなあ、内容は読まないけど。

あのなあ、3年くらいは「ほっそり○乳」と「おめめぱっちり、うるうる」はもつんだよ、十分。

問題は、そのあと。

子供を持たない選択をして(いるんだろうね、たぶん)いても、経年劣化は情け容赦なくやってくる。

病状が安定したままでずっといられるとは限らない、

何かのきっかけで外面を損なうほどの悪化があったとき、どうなるか、

まり芳しくない話が結構あるんで、やはり10年くらいたってもやっていけました、で記事を出したほうが無難だ。

もう私の子供世代でも、メンタルに難のあるタイプと結婚、数年で離婚、はよく聞く話なんで、

しかも、男性側がメンタルに難のあるタイプと結婚しやすいのだよね、

それだけ女性の外面しか見えないんだろう、要は性欲を自分でコントロールできないタイプ、

この手の男性はいひとつ人生が安定していない気がするなあ、離婚しても、また同じようなタイプと付き合う。

なんとなく、男性本人もどこかしら性格に欠落があるような、かかわりたいタイプではないな、少なくとも私は。

メンタルに難があろうが、なかろうが、何とか結婚継続させる努力と言うのは、

それだけで賞賛に値するものかも、と、思うようになったなあ、私も。

3年は節目で、決して長い、とはいえないことをここに。

ま、最近若いうちに結婚したカップルは、子供がいないと大体3年で離婚しているな、

しかし「ほっそり○乳」の威力は3年はもつ、と言うことで、世間面白いものだ。

2019/01/03 (木) 日常。

昨日は上の娘とバーゲンに行って大変愉快であった。

年明け早々、買い物が「あたり!」だとうれしい。

正月からデパートをあけることに批判は多いだろうが、たぶん今が一番人が多い、特に田舎では。

なれない帰省先でなれない親戚とにらにらしているよりは、買い物に出かけるほうが、よほどのんびりできるだろう、

田舎だけはどこのショッピングセンターもあけたほうが良いという気がする。

私が見ていても気持ちがいいほどボンボンものが売れていたしね。

福袋を山ほど下げた人たちもいて、そういえば私はほとんど福袋を買ったことがない。

昔と違って、今は選べるようなんで、今度は買ってみようかな?

そういえば予約も出来るようで、よく行く店からは申し込み案内のはがきが来ていた。

選べるなら、間違いはあまりないかも。ネットで拾った情報によると食べるもの福袋ははずれがないらしい。

今年は、上の娘も、下の娘も、変革の年で、私も忙しくなりそうだ。

下の娘は帰省してきてからずっと遊び歩いているので、買い物に連れて行けず、そのくせ文句だけは言う。

お姉ちゃんばっかり、ずるーい!」って、お姉ちゃんはもう帰っちゃうからね、今日しかないの、

なんだけど、下の子もほぼすぐ帰るのよね、、、そしてインターンシップで遊び歩く。

インターンシップ招待制のところがあるようで、「大いに愉快」だそう。

下の娘曰く「私のこの輝かしい学歴が何処まで通用するか、試してみる!」とのことで、いろんなところに出すよう。

学部で出たお友達も、ほぼ何処でも通ったよう。全員が行きたかったところにおさまっている。

下の娘は大晦日高校同窓会に行って成績がトップグループで理系大学に進学し、

学部卒で有名コンサル会社入社した4人のうち、二人が帰省して、

東大落ち、早慶理系に行った男の子が某「○クセンチュア」に入社して、久々にあったので

「どんな仕事をしているの?」と聞くと「まだ今は何をさせられているかさっぱりわからない」そうで、

高校時代しょっちゅう数学、何点だった?」としつこく娘に聞いてきた彼は

現在、娘の所属先を知っていて「お前、すごいんだな」とぽつりと言ったそう。

大人になってたわー!」と、娘は感心していた。

彼と娘は中学から同級生で、負けず嫌いで、負け知らずで、

数学で1点でも娘に負けると目に見えて悔しがって、先生に抗議しに行くという激しい性格の持ち主だったが、

自分以外の他人を認めることが出来るようになったので、賢くなったんだな、と母ちゃんも涙。

さて、今日初詣に行くかな。

2019/01/02 (水) 雑談。

ものすごい昔に粘着質な阿呆に絡まれた時期のことが検索記録にあって、いまさらながら笑える。

しかし、先日も「おフェミババア」としてブクマで叩かれたりしてるんで、おのれの成長しなさぶりに反省するべきか。

いや、やはり面白い、としか感想がないな、だから私は「低脳先生」に危機感がなかったか

私にとっては、昨年はハゲこさんが無意味犠牲になった年だったな。

私の場合、どれほど粘着されたところで、私自身を特定する術はほぼない。

はてな運営個人情報漏洩すれば別かもしれないが、それも私なりに自衛手段は施してある。

ネット世界名前を売ろうとする気がないんで、どのような形で恨みを買ったとしても命にまでは及ばないのよ、、

ほぼ忘れていた他人無意味な憎しみがふと検索によみがえって、それを読み返すのもまた一興。

しかし、何故トラブルになったのか、見事なまでに忘れ果てているわ、

何があったんだっけ、たぶん、何かあったんだろうが、相手が何を思ったか、なんて私には永遠にからない。

こんなに狂おしく罵倒されるようなことを、私、したっけな?

それはともかく、昔から読んでいる日記の人が某芸術界のセクハラ問題を取り上げて面白く読んだ。

なるほど、「クローズド」の世界だったころには問題にならなかったことが、今、問題とされている、

それは良いのか、悪いのか、と言うことで、

この件は、女の子は誰も行かなかった世界に踏み込んだ瞬間から

そこの世界はがらりと様相を変える、に似ている、と思ったり。

下の娘が工学部に進んで、さらに院まで行くと、特にゴリマッチョ」な専門になると先人がいない。

故に、「男だけの世界」に図らずも切り込むことになるんだけれども、

それを本人が意図するわけではないので、自分がやり過ごせればそこそこ見逃す部分は確かにあると思う。

と言うか、専門が違うんで、深刻なセクハラは案外「ない」ようだ、

そこにあるのは「出来る」か「出来ない」か、あるいはどれほど知識が蓄えられているか、いないか

いわば知力のアスリート世界ではもう男女差がほぼなくなる部分があるようで、

それはそれで厳しい世界につっこんでいくことになる。

それだけでもきついのに、その上に「セクハラ」が加わったら、もうやっていけないくなるよな。

幸いにして、娘の場合、あまりにもその存在が「レア」過ぎて、

これに「セクハラ」なんかしたら、希少種を殺して食った、並みの扱いになるような、

なんと言えば良いのか、難しいのだよな、それまで一般人(?)が踏み込むことがなかった領域と言うのは。

てなことを考える良質のエントリを読めるのも、はてなダイアリー醍醐味

しかし、お笑いネタとして、かつて妙に私を罵倒するのに熱意を燃やしていた存在があったのも、ここに記録。

id:cugeって、私はこの書き手に何をしたんだっけな?

すごく熱心に書かれているんだけど、さぁて。

なんてことを考えられる暇な正月楽しい

2019/01/01 (火) あけおめ。

何故か、過去トラックバックをもらったかidコールされたかした人から検索記録が山ほどあって、

これはダイアリーからブログにかえた人たちの何かなのかしら、

うちも早くせんとな、と思いつつ、まだする予定もなし。1月末までにしないといけないんだっけ。

しかし長く書いていると、なんとなく接触を持った人がいるもんだ、

仕様を変えたら検索記録が飛ぶんだったら、うちがかえたときにも行くのかしら、、

と、ショーもないことを考えるおばはんであった。

ことよろ