prάɪm(ə)

2012-01-26

来月の帝劇までにこのビンボくさい髪をなんやかんやしたいな


この重い体もなんとかしないとな


って、思いながら『どこかに博多座のチケットが落ちてないか?』と本気で探す毎日です。

もう一度、博多座さんでSHOCK観たいなんて思ってないんだからねっ!!!
・・・って大ウソです。
博多座たのしいー。あの場所でもう一度コウイチに会いたい。
いやさっ、贅沢なこと言っちゃいけないんです。わかってるんだけどねー。


始まる前は心のどこかで『帝劇じゃないSHOCKだなんて・・・』って思うところもなかった訳じゃないんだけど。
博多座さんはすごくたのしいところでした。
帝劇さんは聖地で神聖な場所って感じだけど博多座さんはお祭りって感じ。
おもてなし感満載でわたしたちを楽しませてくれる。

あと比較的初めての方も多いのかな?って。
光一さんが登場した場面でフライングやラダーで『わぁーーーっ』って歓声あ起るのです。
幕が下りたあとの鳴り止まない拍手もすごいの。もう光ちゃんは出てこないってわかっててもたくさんの拍手をだれも止めない。

そしてこの拍手を光ちゃんが聞いていてくれたってことがうれしい。

なにより光ちゃんがしあわせそうな笑顔いっぱいでうれしい。

あーぁ、もう一度行きたいなぁ。博多座さん(ひとりごとです)

スパム対策のためのダミーです。もし見えても何も入力しないでください
ゲスト


画像認証

トラックバック - http://d.hatena.ne.jp/chiezo51244/20120126/p1