Hatena::ブログ(Diary)

しあわせは日々のなか

2009-07-31 金

[]ののワさんとちはバキュラとやよクリ+チョコチップクッキー

f:id:chiho17:20090731182523j:image:medium
 バランスの悪いののワさんになってしまった……あとちはバキュラが案外難しかった。前髪とか。ののワさんは特徴をとらえやすい造形なんだなあと痛感。

2009-07-30 木

[]

 言葉じゃ伝えられないことがいくらたくさんあるとしても言葉が好き。
 あなたにいくらたくさん欠点があるとしてもあなたが好き。

2009-07-28 火

[]Twitter

 Twitterをやめて、気になる人のページだけ個別に見てて、これでいいか、まだTwitterに送りたくなる文章が頭に浮かぶ習慣が抜けないけれど、まあそのうちゆるゆる離れるだろう、と思っていたのだけれど……枡野浩一さんがついったー短歌を始めたと聞いて即座に新しくアカウントを取得してしまった。単純だ。というかミーハーだ。
 Twitterをやめてた期間は結局10日ほどだった。短い。

2009-07-27 月

[]冷や汗かいた……

 31日〆切の、宗教学レポートを提出しようとしたら宗教研究室に提出用ポストがなくて、もしかして〆切勘違いしてた? もう提出日過ぎたとか!? と冷や汗をかきました……よくよく確認してみたらこのレポートの提出先は宗教科じゃなくて共通科目研究室ポストだった。よかったー……。
 これ、必修科目で、落とすと留年決定なので、よけいどきどきしたのでした……

2009-07-26 日

[]本は重い

 卒論で扱う資料+使うかどうかまだわからない資料を持ち歩いて図書館やら駅やら家やら大学やらを行ったり来たりしているとさすがに重くてかなわない。

2009-07-21 火

[]

 ゆと部報用のあれをはてダで下書きしてたんだけどうっかり「保存する」ボタン押しちゃってすぐ消したけどアンテナやら何やらにあの文章が出たのかと思うと恥ずかしくて死にたいです。うわーー……いっそ開き直ってここで一部読めるようにすればいいのだろうか。でもなんかそれもいやなのはなぜ。

 というかその前にわたしは次の卒論面接までの課題をやるべきっ。

2009-07-20 月

[]

 自分ばっかり我慢してる、合わせてる、なんて一瞬でも思ってしまった自分を恥じる。そんなことない。自分だっていっぱい我慢させてるし合わせてもらってることを忘れちゃいけない。

[]可愛くなりたい?

 実はわたしはそんなに「可愛くなりたい」欲求が強くないんじゃなかろうか。引かれない程度、失望されない程度に清潔感のある格好でいられればいいか、というような。
 そりゃあ「可愛い」と言われれば嬉しいけれど、わたしは磨きがいのある容姿を持って生まれたわけじゃないから、磨くことにエネルギーを費やす気があんまりわいてこないのだ。
 でも、周囲の女の子が服装とかお化粧とか自分よりものすごく頑張っているのを目の当たりにすると、自分女の子として失格のような気がして、焦ったりもしていたのだけれど……最近、それすら減退しているような気がする。


 わたしのこの傾向は、やっぱり親の影響が大きいのかな、とも考える。親が選んだ服を着るしかないくらい小さい頃、可愛い服を選ばれた覚えはまったくない。子どもだから、動きやすい服、汚れてもいい服、という感じ。まあ、いろいろ着せ替えて「可愛い」とちやほやされるような、可愛い子どもじゃなかったんだけれど。
 当時は、同世代の、可愛い服を買ってもらえる他の子がものすごーく羨ましかった気がするんだけど……でも、結局、大きくなって自分で服を選ぶようになってからも、服にお金を費やすのはなんか罪悪感があるし可愛すぎる格好を自分がするのは似合わない気がするしで、そういうことにたくさんエネルギー費やさない(費やせない?)、んだよねー。


 でも、同じ親の元で育った妹はわりと早くから自分で服を選んでねだって買ってもらっていたし、やっぱり本人の資質というか気質なのかな、とも思う。

2009-07-19 日

[]「セクソイド」より「セクサロイド」の方がなんとなく好きです(響きとして)

わがセクソイド (角川文庫 緑 357-2)

わがセクソイド (角川文庫 緑 357-2)

 おもしろかった。セクソイドなりたいなー一から十まで誰かにとって都合のいい存在になりたいなー。

2009-07-18 土

[]服装への感想

 『ちはやふる』5巻の、千早の私服イラストを見た時の感想は「千早かわいいなーかわゆいなーみじょかー*1」だったくせに、北央の須藤くんの私服姿を見た時の感想は「試合の時と違ってふつうの私服だとすごくリア充に見えるなー」でした。
 ……いくらなんでも女子に甘く男子に厳しすぎないか、わたし。
 い、いや、というか、なんでか知らないけれど、男の子を「かっこいい!」と思う瞬間より女の子を「かわいい!」と思う瞬間の方が圧倒的に多いのですよ! それだけです!
 けっこう須藤くん好きなんだけどな……。

[]言葉の消費スピード

 言葉が浸透し意味が拡散し変質し、飽きられ使われなくなるスピードが、速いな、と思う。
 使うかどうかはともかく。否応なしに頭に体に新しい言葉が入っていくのが、わかる。
 今、「速いな」と思いながら、ついていけているのは、まだ若いから、だろうか。

*1:「みじょか」はわたしの出身地の方言。「かわいい」の意

2009-07-17 金

[]異性へのドリーム

 個人的には、「男性作家が書く女性キャラ、女性作家が書く男性キャラは、だいたいにおいてドリームである」という持論(?)を確認できて、そこも楽しかった。(中略)
 もちろん、ドリームの発露のしかたに好感を持てるか否かというのはあって(そこは個人的好みの問題だが)、『風の影』の女性キャラの書きかた、ドリームぶりは、私は大変胸キュンで好きであった。

 三浦しをん『ビロウな話で恐縮です日記』太田出版 pp.50

 この本の中の「異性キャラクターを書くにあたって」の問題についての記述はもうちょっと続くんですが、とりあえずいちばんうなずいてしまったところを引用。
「ドリームの発露のしかたに好感を持てるか否か」って言い方がものすごくしっくり来たのです。それはたしかにわたしの中にもあるけれど、明確にボーダーラインがあるわけじゃなくて個々について「これは好き、これはちょっと……」と語るしかないから、一言で言えなくて、難しいなあ……



 ここんとこ考えてることについて考えてたら、ふっと前に読んだこの本のこの箇所が浮かんできたのです。
 異性に……最近わたしが考えてるのは男の人と女の子についてだから「女の子」に限定するけれど……女の子に夢を見ること(前々のエントリからの言い方を引き継ぐと、「少女」として見ること)は悪いことじゃないし、女の子がそういう対象に自分がなりたいと、願うこともあるのだろう、と思う。
 でも、やっぱり、男の人の方が、個人的に好意を寄せて、個人的に距離を縮めたい、関係を深めたいと女の子に求めながら、夢の中の人物であり続けることを女の子に求める(もしくは女の子の方が、そう感じてしまう)と……女の子の方が、だんだんきつくなってくるんじゃないかと、思う。


 どっちが悪いと言いたいんじゃなくて、男の人を批判したいわけでももちろんなくて、こういうことってあるよね……とずっと思ってることを言語化したかった。

2009-07-15 水

[]

『わがセクソイド』読み終わったーおもしろかったー。『まぼろしのペンフレンド』以来の眉村卓


posted at 23:48:23


思い出すと幸せになれることがあるって幸せ


posted at 14:52:54


可愛い後輩に「長いスカート似合いますね」って言われた!嬉しい!


posted at 14:19:51


テスト終わったし図書館行く


posted at 14:18:25


@kiwofusi 実体験です


posted at 11:30:37


異性の偶像化絶対ダメ!! っていうんじゃなくて、「僕がいーちゃんで君が玖渚友だね」と真顔で言われたら流石に困るなーってお話です


posted at 11:27:13


まだ短めの髪を無理矢理一つにくくって丸めてシュシュつけたけど、私がこれやると主婦っぽいな……


posted at 10:33:49


夏は短時間で目が覚めてしまってよくないなー。


posted at 01:26:47


私はぐんぐん母親の若い頃に似てくるなあ。今も似てるけど。顔そっくりの上に身長体重にほぼ差がない


posted at 00:54:54

2009-07-14 火

[]ときどき考えてしまうこと

 前のエントリで、「そういう心地よい関係は長続きしない」と書いたのは、女の子現実世界自分という「女の子」を好きになってくれる人を見つけたら、ネット上での「少女」としての価値承認を必要としなくなる可能性が高いから、という意味のつもりでした。ネット上のやりとりだけなら(遠いところからちやほやするだけなら)、よほど度がすぎた場合は別として、萌えキャラ扱いされるのが「気持ち悪い」域まで達しない、と思うのです。


 ただ、現実世界でもそれをする男の人は、います。女の子を「萌えキャラ」として好きになって、距離をつめて、その女の子から愛されることを求める人は。でも、男の人からの「可愛い」とか「好き」とかいう言葉が最初は嬉しくても、自分の言動が何もかもその人が思い描いた「萌えキャラ」の中に吸収されてって、愛されているのはその「萌えキャラ」であって自分じゃないことに気づいたら、女の子は耐えきれずに離れていく。自分を「萌えキャラ」としてじゃなく一人の女の子としてとらえてくれる人を、選んでしまう。
 でも、女の子が離れていく理由がそういうところにあることに、そういう男の人は気づきにくくて(……そんな気がするだけです、勘違いだったらごめんなさい)……どうして自分が選ばれなかったのかわからなかったり、自分容姿が悪いからとか、コミュ力お金がないからとか、そういうことにしてしまう気がする(勘違いだったらごめんなさい)のです。でも、女の子の側からすると、容姿やら性格やらその他諸々に問題がある男の人を好きになることはあるけれど(これはもう人それぞれだと思いますが)、自分を「萌えキャラ」としてしか見ない男の人を好きになることは、とっても難しいと思うんです(気づかなければともかく、気づいてしまったらきついと思うんだけれど……これも、人それぞれなのかなあ……)。
 そういう男の人は、どうやったら求める幸せ(好きな女の子から好かれること)を得られるのかなあ、と、ときどき考えてしまいます。考える、だけなんですが。

 というか、書いていてどんどん自信がなくなってきたよ……結局はわたし自身がわずかな体験から感じたことでしかないわけだし。うっかりこれを読んで不快な思いをした方がいたらごめんなさい。

2009-07-13 月

[]

「いいですよね」って言い方は好きじゃないんだけど他に思いつかなかったや


posted at 20:23:34


@churchill ちはやふる! いいですよね!


posted at 20:22:17


行動パターン完璧に読まれてて悔しい


posted at 18:31:29


仙川に実在する「ペットセンタクスルナ」と朱墨で書かれた紙がいくつも貼ってあるコインランドリーの話をしたら本気で怖がられた


posted at 16:58:30


「同じ学校」って区分の中にゆと部員がいても、私は話せずに終わりそう。出会うことすらなさそう


posted at 15:49:30


自分から相手に働きかけるのは相変わらず苦手なんだけれど、誰かにお膳立てしてもらわなければ話しかけることすらできないんじゃあんまり情けないので、がんばろう……(で、できるだけ)


posted at 15:38:14


彼女に読んでもらえる限りはてダをやめたくはならないだろうなあ。未だにメアドすら聞けていないけれど


posted at 15:31:17

2009-07-12 日

[]女の子を「少女」として消費するということ

 このあいだ、『八本脚の蝶』からこんな箇所を引用したけれど……ふと、ほんとうのほんとうに女の子と「少女」の区別がつかなくて、女の子を「少女」として消費することに無自覚な人は、こういう記述を見ても何とも感じないんじゃなかろうか、と考えた。こういう「女の子」の姿さえ、「思い悩む賢い少女」という、自分にとって心地いい「少女イメージとしてとらえてしまうんじゃないだろうか。


女の子」がいくら笑っても怒っても泣いても、いくら自分の考えていることや思っていることを話したり書いたりして表現しても、相手が作り出した実体のない「少女」像に吸収されてしまうんじゃ、「女の子」にとってはやりきれない。で、インターネットにおいては容姿の優れていない女の子でも「少女」として消費される発信者になることができるし、「少女イメージを求める男の人はそういう女の子を見つけて受信者になる、そういうことは起こりやすい、と思う。


 でも、これが悪いこととは言えない。「女の子」の方がそういう「少女」として見られること、価値を認められることを必要としていて、男の人はそういう「少女」を必要としていて、互いにとって心地いい関係が成り立つこともある。(たいてい長続きはしないけれど)


 それに、自分の持つ「少女イメージの枠内に女の子をおさめる男の人ばかりが、受信者なわけじゃない。中には、その「女の子」の声を親身になって聞いてくれている男の人も、いる。


 この違いは、ネット上のやりとりでさえ感じられるのだけれど……ただ、「女の子の方はそういう風に感じる」としか言いようがないので、たぶん本人にしか見えない違いなので、とっても説明しづらい。


追記。ここでの「少女」「少女イメージ」は「萌えキャラ」と言い換えた方がわかりやすいかな。と今思った。


 あと、ここでは引用箇所に基づいて「少女」と「女の子」を使い分けたけれど、最近(でもないか……?)「女の子」という言葉はここでの「少女」という意味で使われていることが多い気がするので……うう、ややこしい。

2009-07-11 土

[]

「ううごめんなさいすみません生きてる価値ないです…」「なんでそこまで話が飛ぶの」「え…発想に負の跳躍力があるから…?」


posted at 17:04:31


東京国際ブックフェアどうしよう……多分四枚くらい招待券持ってるな……


posted at 02:10:28


とっとと出ればよかったなーと思ったけど私の足じゃどっちにしろ終電間に合わなかったな…どうしようもないな…


posted at 00:48:41

2009-07-09 木

[]

女子校時代から、髪の毛がさらさらに保たれているかを特に気にするようになったなあ。いつ女の子から頭をなでられるかわからないから


posted at 15:29:34


角田光代は読むと泣く(断じて感動するとかじゃない、ずたぼろに傷つけられるからだ)危険性があるのでなかなか読めません。新刊情報であらすじをちら見しただけで戦慄するくらいには怖いです


posted at 02:42:28


TLに繰り返し現れるエヴァという文字を見ていたらコードウェイナー・スミスを読みたくなってきた


posted at 00:14:56

2009-07-08 水

[]

児童文学を読んでいたころ、そこに出てくるのは女の子だった。大人の本を読み始めた九歳頃、私は「少女」というものに出会った。
少女」は女の子とははっきり言って関係がない。
それはすぐにわかった。
それはとても抽象的な存在だ。女の子人間よりは妖精に近い。ただ、女の子と同じ姿形をしているのでとても間違われやすい。
少女」は素敵なものだ。それは純粋で奇麗で観念的だ。
でも当然気付く、「少女」はすぐに大人の男の人に利用されるのだ。
それは無垢で悪魔天使でいたずらで非日常で無邪気で神秘的で繊細で元気で優しくて残酷で甘えん坊でわがままで弱くて強くて無口でおしゃべりで白痴で悩みがなくて憂いに沈んで無表情で明るくておてんばで物静かでこわがりでなにもこわくなくて何も知らなくて何でも受け入れてくれて潔癖で閉鎖的な性質を持っている。
だから、いつでも一番都合のいい性質が選び取られて、男の人を気持ちよくするために利用される。
そして、どうやら、男の人たち(私が知っていた大人の男の人とは、つまりみんな本を書いた人のこと)は「少女」と女の子の区別がつかないらしいのだ。
私は女の子だ。
私は「少女」ではない。
私は「少女」が素敵だと思う。
私は「少女」ごっこをする女の子になった。
素敵な抽象物になろうとした。
二階堂奥歯 『八本脚の蝶』 pp.223-224)

2009-07-07 火

[]そんな少女になりたかった

自分がちゃんと認められていない)つまらない日常から、夢の世界へと連れだしてくれる少女(という名の自我充電用妄想)を求める人が沢山いるけれど、大抵一面的にしか少女を見ていない。少女が期待通りじゃなかったらどうするの? 少女に飽きたらどうするの?
ブルトン「ナジャ」などなど、そのような話はたくさんあるけれど、主人公が飽きてもてあます頃になるとみんな発狂したり自殺したりして消えてくれるんだよね。
みもこころもあなたのものになろうという女の子に対してそれでも飽きるということは現実にはいくらでもあるわけで、それでも大抵その女の子発狂自殺も失踪もしない。その時あなたはどうするの? と思うのです。妄想現実化したとき、それをきちんと扱うことができるのか知りたいのです。

二階堂奥歯 『八本脚の蝶』 pp257-258)

 好きな相手にとって自分の存在が都合の悪いものだったらすぐに消えてしまう女の子に、なれるものならなりたかったです。

2009-07-06 月

[][]

 朝、開館まもない市立図書館へ。開いてから10分も経ってないのに人いっぱい……図書館実習の時びっくりしたけど、開館前から並んでる人ってけっこういるんですよね。知らなかった。
 それから大学に行って、図書館卒論についてうんうん悩んでから研究室に移動。今日は第三回目の卒論面接なのだ。斉藤美奈子『L文学読本』(前に読んだことあるんだけど、最近再読した『八本脚の蝶』の中のこの本についての記述を読んだら、また読みたくなって。あと卒論でやりたいことともちょっと関係ある分野だったので)を読みながら、順番が来るのを待つ。

 で、面接タイトルは考えなきゃいけないよー(題目届出さなきゃいけないから)ということで、頭を抱えてしまう……うーんうーん。

 帰りに電車の中で『東京日記2 ほかに踊りを知らない。』(川上弘美平凡社)を読む。おもしろい。うっかりにまっと笑って不気味な人と化してしまった、かもしれない。

2009-07-05 日

[]

考えてくとわかんなくなって私が口にしていい言葉なんていっこもないような気がするんです


posted at 14:37:45


昨日ぶつけたとこが赤青い


posted at 12:08:49


他人事に思えなくて心が痛いのでTL追わないようにする


posted at 12:01:07


膝の下をぶつけた。「ドゴッ」って音した。痛い


posted at 01:24:48

2009-07-04 土

[]

こないだ弟に電話口で「もしもしブタさん?」って言われたけど、もはや腹立たない。単純に微笑ましい。


posted at 02:28:07

2009-07-03 金

[]書いてたら「おかゆ」がゲシュタルト崩壊した

 グリム童話おいしいおかゆ」をおはなしした後の会話。


「おかゆを止められなかったらどうなるんだろうね」
「おかゆによって世界が滅亡するね」
「生き残った人間たちは未だ増殖するおかゆと戦っていた……! とか」
「そっか、魔法のお鍋がラスボスなんだ。『ふふふ、きさまら人間ごときが無限に増殖するおかゆにかなうはずあるまい……!』みたいな」
絶食戦士とか出て来るよ」
「『世界におかゆがあふれようと、私はおかゆを口にしない!』みたいな」
「そうそう」


 ……書き起こしてたらわけわかんなすぎてしょうもなさすぎて自分たちがした会話ながらあきれてきたのでここでやめ。他にもいろいろ話した気がするけど。「出でよ! 中華粥!」とか。

2009-07-02 木

[]煮卵

 しょうゆ1/4カップ+みりん1/4カップ+水3/4カップを煮立てて冷ましたものを、ゆでたまご3個と一緒にジップロックに入れて冷蔵庫で一晩放置。……というやり方で作ってます。煮卵。

2009-07-01 水

[]

 後輩にいきなり「腕細いですね!」と言われる。そ、そうかな……そんなびっくりしたように言われるほどじゃないと思うけどなあ……。
 ストーリーテリングの授業での、たくさんの反省点をかみしめながら絵本を買う。
 電車に乗りこむとすぐに、座っていたわたしよりだいぶ年上と思われる男性から「どうぞ」と席を譲られる。あわわわわ、これは服装(すとんとしたワンピース)のせいで妊婦さんに見られているに違いない……!*1 でも「どうぞ」としか言われてないのに「妊婦じゃないので大丈夫です」とか言って断るのも変だよね……と、おとなしくお礼を言って座りました。な、なんか罪悪感が……

*1:前にも胸元切替ワンピース着てた時に「お腹大きいんでしょう?」と席を譲られたことがある