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原田哉子のひとりあるき日記「ぽんて」な日々の徒然「風信子」(ヒヤシンス)

2018-06-03

久々のブログ更新!

なんと前回の更新は年明けに母を病院に連れて行ったという記事。

それから4カ月ほど触っておりませんでした〜

そもそもiPhoneのバージョンを11に変えたとこから

端末で写真が入らず不便な思いをしたのがきっかけです。

ちょっとした待ち時間とかにちょこちょこ触れるからね

これからはも少しこまめに更新していこうと思います。

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久しぶりなのでおめでたい写真を張り付けてみました。

2月に招かれた結婚式での一枚です。

まあ式から披露宴まで何枚か撮ったのですが

これが一番思いやりの伝わるシーンかなと満足しています

それはね、新郎の目線と手。(^_-)-☆

それに新婦の後ろの壁にステンドグラス風の照明が後光のように

ピタッと合ってる。

今年の後半はやりかけてたこと、きちんと終わらせて

さっさと仕事を進めようと思います。

2018-01-30

関西医大病院に行く。

早朝より、母と待ち合わせして病院に来た

ただ今長〜い検査の待ち時間

この病院は名前からして大きい病院というのはわかる

母は、病院にはひとりで行けるで〜と言うが

広い病院の中で迷子になるのはお見通し。

受診票に診察券、試しに持たせたらその都度大探し状態(予想通り)

そうです、検査の内容は脳の検査なのです

元々忘れっぽいのですが最近はかなり深刻な状態で友人からも認知症を心配されてしまうほど

病人にするつもりなど全くなく

怪しい所はしっかり検査をして、いつまでもシャキシャキ元気で明るいお母ちゃんでいてほしいぞよ。

私も一緒に検査してもらった方が良かったかな?(笑)

2018-01-21

2018年のスローガン

見ざる聞かざる・・・ではなく

「見て、聞いて、言う。」を心掛ける事にしよう。

ということで、年初めにスキーに行った時にレッスンを受けてみた。久しぶりのスキー板、長いこと持ち運びの軽いショートスキーばっかり履いてたのでなかなか新鮮なものやなと、そんな話を穂°ん亭のカウンターでしてると皆さんのバブリし若き時代のスキーネタが色々出てきてずいぶん盛り上がります(^^)今回ブーツが壊れてしまったので来シーズンはブーツを買わねばなりませぬ。

スキーに行ったのが先週15日頃、今日片付けよと計画してたけど始動が遅くてまったりしてしまっている。ちょっと動くと疲れてグッタリひと休みするという始末。

いっぱいやる事あるけど、今日はなーんか捗りませんわ〜と今また休憩してこれを書いています(๑>◡<๑)

2017-12-29

2017年の締めくくり

昨日は最終の営業日

今日は店のお掃除。

明日はダシを取るのと蕎麦打ちの準備

店に置き場がないので、こね鉢は家にいる

いちいち店に持ってくるのですが

ほんとはね「あ、今日は蕎麦食べたいな〜」

っていう時にささっと打って、そんで出来立ての蕎麦を食べる。くらいのが理想です。

ま、ともかく明後日大晦日でまた賑やかな年越しを迎えられることでしょう

毎日が有難い事です。

今年はなんだか良いも悪いもいろいろなことがあって忙しかったな〜いつもより

少々疲れた感が多かったような気がします

なんか特別いいことあったっけか⁉️

・・・・・・・そうだ、

懐かしい方々と交流が復活したことだわ!

その中に小学校の5~6年と担任を受け持ってくれていた先生がいました。

近況を聞いていると(手紙でです)最近俳句を嗜んでいらっしゃるらしく新聞などにも掲載されているそうな

その先生から私からの近況報告にあてて

秋頃にひとつ句をいただきました。

「逝きてより 人近くなり 天の川」と

同じ俳句仲間の作品なのだそうです

あ〜そんな感じやわな、きっとその作者も同じような境遇を経験されたのでしょう。

さ、来年はパーっとシーズン楽しんで

日本シリーズ京セラドーム胴上げを見たいものですわ、たとえ福良はんでも(^.^)

2017-12-15

父の栄誉

85歳の父が先月「藍綬褒章」という

有難いご褒美を賜った。

私はそれに付き添いで同行したのです

ニューオータニ宿泊したので、あの豪快で美しい日本庭園で父母のモーニング姿と色留袖姿を写真にと(生きてるうちの最後の正装!)

計画していたのに生憎の雨。

父のジュショウは長年、地域の防犯防災に貢献したという実に曖昧な内容のものではありますが、一応警察庁からの推薦という事で、私も皇居に潜入出来てまぁほんま有難い。

私は普通にスーツで腕には「警察庁」の腕章というどう見てもスタッフ側なスタイルでした。

伝達式では肩や胸ににいろんなヒモやバッジのついた制服の警察官(たぶんちょっと偉い系)がキリリと並ぶ。ついでに音楽の演奏も警察の吹奏楽隊、制服姿がちょーカッコいい。

ウチの亡き夫は実は制服などについてはとても詳しかったので、もしその場に一緒にいたら、どの警官がどういう階級なのかときっと詳しく説明してくれたと思う。決して「肩のヒモ」や「バッジ」などとは言わないのでこのブログももっとキチンとお伝え出来たと思います。

式典も皇居内も撮影厳禁でしたのでこの堅っ苦しい光景はご想像にお任せ致します(๑>◡<๑)