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しんたろサンの日記 このページをアンテナに追加 RSSフィード

2016-07-30

[]シン ゴジラ見てきた

 

評判がよさげだったので見てきた。

誰かが「ポスト311ゴジラ」と評していたとおりの内容だった。

庵野節全開で、やりたいことやりきってる感が良かった。

庵野ファンなら必見。

 

立ち場によって、見方は色々だったと思うが、311対応の良かった点、悪かった点を、多くの人が反省するきっかけになればいいなと思う。

震災は、今後もどこかで起こるんだろうからね。

 

http://movie.maeda-y.com/movie/02100.htm

 

小学生は、これを見て何を思うんだろうなぁ。これほどの作品をもってしても、大人欺瞞を見透かされているようで怖い。 

 

2016-07-29

[]ToDo

 

済・住民票を取ってくる

済・リサイクル品出荷

済・いつもの洗濯

  ・洗剤 切れたので買ってくる

 ・押し入れの片づけの続き

済・朝、ゴミを出す

 ・Gパンを洗う

 ・ブックオフに持っていけそうな本を持っていく

 

クラビット治療開始。これから2週間薬を飲む。治ると良いな・・・

2016-07-28

[]何歳までサンタクロースを信じていましたか

 

宗教の話、な。

 

牧師さんとか、真顔で神様の話とかするじゃん。どこまで本気なんだろうね。

 

確かに、世の中には、「神を信じれば救われます」と言われて、「あぁ、そうなのか、神を信じれば救われるのか」と、額面通り言葉通り受け取ってしまう人、ウソウソと見抜く事が極端に苦手な人、というのは実在する。一種発達障害だと思うんだけど、それはそれで「サンタクロースは本当に居るんだ!」と信じたまま大人になり、年をとり、老人になっても同じ考えのままで、そのまま死んでいく事が出来たなら、確かにそれはそれで幸せ人生だろうと思うし、ある意味、「神に救われた」人生だろうな、とは思う。

自分がそうなりたいとは思わないけれど。

 

まぁ、神様フィクションだから悪い、という事でもなかろう。世の中にはいろんなフィクションエンターティメント作品があって、それはそれで、作品にのめりこんで楽しめるものは沢山ある。ある人にとっては、聖書に書かれている物語もその1つなんだろう。それはそれで別に良い。フィクションフィクションとして楽しむ。OK。

 

で、謎なのは、「聖書フィクションではありません!」と言い張る人たちだよな。それはおかしいだろ。なんで聖書に限ってはそういう思考になるのか、そこが良く解らん。

 

2016-07-27

[]歌は太陽

D

 

子供の頃、1人で留守番していて心細かった時に歌っていた。

 

D

 

2016-07-25

[]押し入れの片づけ

 

押し入れを占有しているコミケ戦利品を一部処分しようと思う。

こういうの発見

https://www.mandarake.co.jp/information/buy/cmp/deep/cosplay.html

 

まんだらけ店舗の中でも、アキバの店だけっぽいな。コスROM強化してるのは。

プレミア付いてるのもいくつか持ってるぞ。

最近買った物はまだしばらく持っておく。

 

宅配で送るというと、少々面倒らしく

 ・住民票を取ってくる

済・申込書 段ボールの箱の数だけ用意する必要あり

済・当然段ボール必要 小さい箱の方がよさげ。 10箱ぐらい

[]「偶然」を擬人化したのが「神様」だったとしたら

 

アインシュタインの「神はサイコロをふらない」というのと真っ向から対立する訳だけれども、「神はサイコロをふらない」は、現在物理学では否定される方向だったはず。

 

全てを偶然、としてしまうのは、それはそれで思考停止な訳だけれども、「偶然」で済ますには、心理的に納得しがたい状況に対して、「神様の云々」とそれっぽいことを言っておけば、気持ち的に整理しやすい、という、これも一つの知恵ではあるな。思考停止なのは同じだが。 擬人化強し。