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20050430

[][]#23 負ける気ナシ!

 ユニフォームが汚れてることをバカにするのはいいが、それは練習の証だと誰か思えよ横浜リトル。こういうことを言うヤツはろくな目にあわないです。
 田辺、長谷川も活躍したことだし鶴田(メガネ)にももっと活躍のチャンスを!!
 あとは清水に尽きた。ムードメーカーとしての「何だ、横浜リトルも大したことねえな」はもちろん、敵の速球にも落ち着いてるし、三船リトルは彼女にかなり助けられてる。
 最後にトシくん登場だったが、真剣勝負の場ってのはあるだろうけどあの言い方は無いんじゃないかと。

[][]#27 届かぬ想い

 悔しいのだが、今回はちっと面白かった。会戦前の準備が一番わくわくするわな。おバカなユウナを上手く操縦するネオと、それに従わねばならないトダカ。またユウナ言葉はよく響く。ミリィ分の投入もなかなかよかった。
 とりあえずアークエンジェルにはそのまま沈んでもらった方が平和のためではなかろうか……。アウルが「何か忘れてるような気がするんだよなぁ」発言で死亡フラグ。次回のサブタイトルとあわせて考えるとかなり危ない(→実際#28で死んだ模様。合掌)

20050429

[]ソードフィッシュ

主役は犯罪組織ボスガブリエル(ジョン・トラボルタ)
天才ハッカーであるスタンリー(ヒュー・ジャックマン)は彼に誘われて政府の闇資金を盗み出すことになる


途中で死んだように見えたガブリエルとジンジャー(ハル・ベリー)は逃げ延びていて、それを匂わすように作中でガブリエルは「巨象は観客の前から消えたのではない」という話をしていた
この構成とか、アクションは面白かった


スタンリーの視点ガブリエルという男を追った感じか
フェイス・オフなどでもトラボルタは悪役だが、このごつさ加減がいいのかも
今回は吹き替え安原義人と相まってとても格好良かった
よくあるB級かと思ったが、案外見てみると面白いもんだ

20050428

[][]#26 大団円<終>

まさに大団円
コナンとラナ、ダイスとモンスリー
収まるところに収まったというべきか
何度も去っていった「幸せの予感」がやっとすぐそこに

20050424

[][]#02 ブルースカイフィッシュ

 「アぁぁぁイ、キャぁぁン、フラぁあああああイ」から挿入歌のSTORYWRITERに乗せてレントンがスカイフィッシュとともに飛び上がってくる爽快感は鳥肌モノ。これをタメてタメてラストに持ってくるならわかるが、冒頭からやってくるんだから「やられた」ってもんです。ニルヴァーシュに乗り込んだらそう上手くはいかないんだけれど、それもロボットものの基本ですね。
 アミタドライヴの装着でセブンスウェル現象が発生したが、超兵器ではなく自然現象を引き起こすニルヴァーシュって何よ、って話だな。

20050423

[][]ドォーモ

三日後の殺意 もう一つの結末

牧師を始末したのは中島高橋はというと河本に雇われているという形になった。
なぜか出歩いていた岡本が中島に捕まっていた本放送版より自然な形になっていた。

しかし、羽田が撃たれるという終わりだったことで、放送上はまた続編を作れそうになってる
岡本がまた一命を取り留めたなんてのはお笑いにしかならないが、前回岡本を刺して無罪放免だった羽田ならばこれでおあいことも言える
でもあれか、新人リポーターが入ると続編じゃなくて別作品の方がよいか

[][]#22 決戦前

 清水がかわいかったので、他には何もないです。

20050421

[][]ドォーモ

三日後の殺意 第3夜

車のトランクから発見された岡本
(またも)一命を取り留めた岡本が明かす衝撃の事実、全ての黒幕は河本だった?


河本はエレベーター事故責任をとったケビ石工業の担当者の息子
丸ドモ商事への復讐のために動いていた
高橋は河本と山本との間でうまく動き、金をせしめるつもりだった
中島は昨日明かされたとおり隠れ蓑として丸ドモ商事が欲しかった
(武内はそれにひっついて金を狙っていた?)


で、結局誰が殺されてもおかしくない屋上の格闘で、中島を取り押さえようとした羽田が撃たれる
殺されるのは「羽田」


予想は完全に外れてた模様
今回の結末では、花嫁をさらったのは高橋、河本に対する牽制であったということになった
うーん...まぁ哲平がちょっとあやしかったのはあるが、こう使うか
完全に読み違い。完敗


第1夜だけのゲストかと思った尚ちゃんがラストに顔見せてた
やっぱり彼女を失ったのは痛いな

20050420

[][]ドォーモ

三日後の殺意2 第2夜

 第3夜を見ながら書いているので反則といえば反則だが、書かないのも気持ち悪いので書くことにする
 この日判明したのは前作で殺された中島専務には弟がいたということ、武内の雇い主が中島であったこと、高橋探偵と山本につながりができていたこと。
 萬田を誘拐したのは結婚式牧師、これの雇い主は電話の相手なので高橋か?これで、殺される可能性のある人物が一人増えた。しかし、前作で殺される役を演じた中島が今作でも死ぬというのはあまりにも芸がないのではないかと思うので、予想は変えないでおく。

20050419

[][]ドォーモ

三日後の殺意2

連続サスペンスドラマが再び登場
参加メンバーは前回と同じ、ということは井上尚美が出るということで、新人レポーター候補たちは出ないということ


今回は前作の2年後という設定
服役していた岡本が脱獄するところから話は始まる
そういえば、岡本を刺した羽田は不問に付されたのだろうか、普通に登場している
これは18日分の放送を見られなかったのでよくわからない


武内がなにやら悪だくみ、岡本も何か企んでいる?
山本のもとへは脅迫状が届く
今回の事件は何に関する事件なのか


とりあえず、殺される人物を予想
いらないのは探偵斉藤と同じく裏の探偵高橋、そして河本
斉藤を殺すというのはサスペンスタブー
また、脚本家である高橋が自ら死ぬのでは面白くない
哲平はスターに嫌われているのか、前作では扱いが悪く、今回もそうなるであろう
萬田と結婚することになっているようだが、それで騒ぐだけの役になりそう


井上尚美は番組自体降りているので、ゲスト出演だけだろう
殺されるような重要な役にはならないと予想


で、候補に残るのは岡本、山本、武内、羽田、萬田
前作で重要な位置にあった岡本親子(岡本、羽田、萬田)が今回も中枢とは考えにくい
前作の犯人が次回作で殺されるサスペンスはちょっとつまらん


華世会長のもとに脅迫状が届いていることから、これで本命には押しづらい
よって、殺される本命は武内、対抗に山本としておく

20050417

[][]#01 ブルーマンデー

 ベルフォレストでのレントンの最低な日常とその日常破壊者・エウレカ出会うまでのAパート、一気に空軍vsニルヴァーシュ戦闘に巻き込まれてゆき旅立つレントンを描いたBパート。よくガンダムの第1話は他ではまねの出来ない完璧さだと言われるが、流れのすばらしさを感じる。父は世界を救った英雄、謎のメカ、謎の美少女。ああ、燃えるシチュエーション
 再視聴していて気付いたが、ホランドダイアン初デートの前にレントンがぐずったとか何とかのエピソードからこの時点でホランドレントンを知ってるってわけで、冒頭の写真や「あのちびっ子(レントン)、あいつ(ダイアン)に似てきやがった」なんかがあるわけね。
 まああとからぐだぐだ言わないでも、この第1話はサイコーに面白かった。