Hatena::ブログ(Diary)

20130215

[][]#38 さらば鷹の爪団 後編<終>

 博士の機転と目覚めた菩薩峠くんの超能力で大勝利。いやー、リモコンポコペン5という時点でイヤな予感はしていたんだけれど、ここで3度目の天丼を持ってくる構成には参りました。コンドルが来る直前まで、普通にデラックスボンバーで何とかするんだなと思ってしまった。あのコンドルが来た瞬間からの「やったぜ。」感。パーペキ
 しかも最終回だと思ったら、4月から続編があるんですって。実際、ビットワールドのトップを飾るコーナーだもんね。次のシリーズにも期待してます。

20130201

[][]#37 さらば鷹の爪団 中編

 「悪の秘密結社」として利用される鷹の爪団の名前、そんなやつらじゃないと信じるデラックスファイター。3本組とは思わなかったぞ。レオナルド博士が順調に兵器を作りまくっている一方で、吉田くんと総統の意義とは……。

20130125

[][]#36 さらば鷹の爪団 前編

 デラックスファイターと大家さんにボコボコにされすぎて時給10万円バイトに釣られた鷹の爪団の命運はいかに。というかDXファイターが容赦なさ過ぎてほんと引くわー、入浴タイムぐらい取らせてあげてよう。

20130118

[][]#35 究極の戦闘ロボ

 教訓、戦闘ロボの名前は短すぎず長すぎず吉田くんが言えるようなやつにしよう。ゴギファップンゴロッパンベレラはナルトが出るヤツだっけ……

20130111

[][]#34 お年玉ラプソディ

 うーん、鷹の爪資金獲得のワンチャンを逃すの巻。てっきりデラックスファイターにカツアゲされるのかと思ったりしてたけど。

20121221

[][]#10 戦え!菩薩峠〜#33 サンタクロースを捕まえろ!

 約2クール分まるまる放置してるとか、いかがなものか。放送当初はビットワールド内の後半で流れていた鷹の爪、わりと早い内に番組先頭に移動してそこが定位置化したけれど、これ人気があるからなのかな。なんかコラボも1ヶ月に1つ以上なにかやってるし、これは細く長く国民的キャラクターになっていくのかも……。
 この間の話数で印象深いのは#23 ポイポン5。デラックスファイターが手に入れたiPhoneではない最新スマートフォンをコンドルに奪われて地面に叩きつけられた上にトラックが何台も通過、さらに道路工事攻撃を食らってぐしゃぐしゃにされてしまう話で、もちろん最後はおしおきデラックスボンバー食らうんだけれど、必死で修理して「できたよ」みたいな顔している総統と吉田くんがたまらない。ちなみに、全く同一のネタを#32 逆に言えばだったかでも使っていて、やはり笑った。総統は小心者だけど、吉田くんが真っ青になるのは珍しい。

20120601

[][]#09 デラックス母

 デラックスファイターの母が東京にやって来た。普段、悪の秘密結社をこらしめていると自慢していたデラックスファイターは、慌てて鷹の爪団に泣きつく。ヒーロー一家デラックス家、やっぱり母の方がつえぇ。

20120525

[][]#08 DXファイターの弱点

 透明人間になれる薬を完成させた総統は吉田くんとともにデラックスファイターの日常を探るが、日々ストレスだらけの日々。あまりにもついていないデラックスファイターに同情した鷹の爪団は夕食に歓待し、食後にデラックスボンバーを食らう。なんていい笑顔なんだ。

20120518

[][]#07 こだわりの世界征服

 あーあー、世界征服セーラー服。怪人をいかにこだわって作ろうとも、デラックスファイターの前には無意味。

20120504

[][]#05 世界征服ポイント

 やる気のない吉田くんたちを働かせるために総統が「世界征服ポイント」を導入すると、今度はポイント目当てで動くように……。「お手伝いでポイントが入るんじゃよ」なんて言っちゃう総統もどうか。

20120427

[][]#04 DXファイターの野望

 生魚で変身するなど、これまでにないヒーローを展開したいDXファイター。またボコボコにされてはたまらないと適当に話を合わせる鷹の爪団だったが、やっぱりそんなヒーローが当たるわけはなくて、八つ当たりを食らうのでしたとさ。必死でDXファイターをおだてているときの、これまでに見たこともないような吉田くんやレオナルド博士のイイ顔にはわろた。

20120420

[][]#03 愛と勇気の桃太郎

 ホンモノの悪であるデラックスファイターのところへと桃太郎を誘導したら、悪に染まってやってきた。ひどい、これはひどい。

20120413

[][]#02 怪人新卒シャー

 新卒候補2人をかけあわせて最強怪人を作ろうと思ったのに、弱点だけが目立ったダメ怪人に……。バーナード・ショウとブロンド女優のアメリカンジョークみたいな小咄。