家庭教師というものいない時こそ大事 RSSフィード

こちらで紹介するのは、「家庭教師というもの〜いない時にどうするか?」 ということ。 なぜなら、指導する時間は限られているからです。それ以外の時間で何をするか?
そしてまた高校の偏差値でしたり受験の情報、さらに料金のことも大事ですね。
http://d.hatena.ne.jp/ckate/
家庭教師が紹介するホームページのほうも確認してください!
家庭教師が紹介する高校… |こちらのページにはいい情報がたくさんあります。 そしてまた〜大ジャンプする必要……

2010-02-12 乱立する家庭教師という業界図と紹介する数のこと?

このたびは家庭教師というものいない時〜などといったように、私のような一般人すらこのようなホームページをやっている。(乱立するのは疑うところも無いでしょう。)

元々がトライなどの有名な家庭教師の会社が他を圧倒し、追随を許さない業界であったと思います。単純に紹介の数を考えてもそうです。 教師を募集する⇒登録してもらい⇒派遣する…これをバンバン繰り返さないとまわらない業界なのですよ。ということもあり大手が圧倒するわけであります。しかもですよ、それらがそのままグループ化したらもう無敵艦隊!(笑)

たとえばトライなどがそうですが、規模が大きいと募集する家庭教師がどれだけ割安で紹介できるか…っていうのがその理由です。そのような規模重視の状況だっただけに、参入そして成功は難しいものでした。が、大手の油断もあるのか状況は変わりつつございます。勿論、容易に人材集めは難しい。募集しても集まらない家庭教師というものですし、紹介する相手がいないことも・・・失敗する会社が多いです。

乱立する家庭教師のホームページですが、その業界図を紹介します!まずその大きさで突出しているのがトライ。宣伝費のみで月に何千万以上はいってるわけで規模が違う。それにテレビコマーシャルは反則。。その下に、TO社・A社・J者・G社など… 当たり前だが、対象地域としては全国規模が主流。

しかしながら、特殊な業界でもあるゆえ首都圏(特に東京)を抑えれば良し。

この業界って意外感もあるかもしれませんがニッチなのです。なぜなら塾という強敵が存在するから。にも関わらずSEO対策が厳しいのが家庭教師のホームページというものなのです。

2009-10-31 はや2周年となろうとしております。

はや2周年です。歳をとって疲れが取れないわけですよ…(笑)なんかはやいんですよね、月日の過ぎるのが。。

それと、前回どのくらい前に記事を書いたかも覚えていないto

来たもんだ!随分と前の気がしてましたが、七月でして意外感も。 こうやって老いてくわけよ。(超クライハナシだ)

ここでまじめに考えれば……家庭教師というものは指導ができれば老いてもやれます。実力次第ではありますが他の職と同じで要は結果が大事なのです。見かけや若さは圧倒的有利でしょうが、成績アップなどの結果が出ないと駄目。

何言ってんだろ?いや〜最近TDPとやらにてこのページが。。SEO対策どころじゃ無い…

2009-07-14 家庭教師がいない時が重要です。(指導できるかどうか…)

さて、家庭教師を10年間ぐらいやってきて特に感じるのは、高校受験に関しては最終的に、中学生さん自身の意思が重要です!とりもなおさず、1週間に1,2度の指導というのが家庭教師というもので、それ以外の時間帯、つまりいない時こそ大事。 ということでその指導の時間は限られているわけ…

だから意外なことに、「いない時」が重要だったりするのよ。中学生さん自身が偏差値とか内申点をどんどん上げられるわけもなし…

おとうさん&おかあさんも、そして家庭教師も同じですが、誰も見ていない時間に、たんたんと勉強してる中学生なら問題ない。(笑)

というわけで、質の高い教師は「本人が自らやる気になってくれるように意識付けをする」これはすなわち家庭教師のいない時こそ大事で、その時間帯に何をやっているか?でしょう。(そんなトコにも気を遣い指導してるのよ。)

しかし、これは非常に難しくそれを考えて指導している教師は非常に少ないかもしれません…


また、そういうことを理解して頼んでるおとうさん&おかあさんも少ないのでは無いでしょうか?ここでまずは、本人が積極的に勉強するようになる働きかけを行ってくれる家庭教師というものがとっても大事なのですよ。そううまく優秀な者に当たらないとは思うが(笑)、あまりよくない教師だった時にも気持ちよくチェンジしてくれるのは会社を選ぶ条件でしょう。気に入らない場合はチェンジしてもらいましょう〜キャバクラなどのように。(おぃ!

とにかく優秀なる者というのは皆一様にやる気を引き出させる技に長けているのです。つまり、誰もいない時のことまで指導してくれるはずでここが一番重要です。

※このブログは私の小さな脳みそからぎゅっとしぼり出したような部分もあり、足りないところも多々あるかもしれません。(勘違いしてたりする部分も無いとは言い切れません〜そのあたりをご了承の上でお願いします!)

Connection: close