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COLD LOVE

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2010-05-16 全身で このエントリーを含むブックマーク

神経症治療中。強めの安定剤効果で動悸は治まってきたものの息苦しさが少し残っているので安定剤をさらに追加してもらったのだが、ダルさが増して逆に鬱化しているような気もする。胃薬が強力なタケプロンから弱っちいファモチジンガスター)に変えられてしまったのも痛い。ガスターなんて効かないんじゃボケ。


瀬田なつき監督の商業デビュー作!『嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん』!!

http://cinemahochi.yomiuri.co.jp/topics/news/20100516-OHT1T00026.htm

http://dengekibunko.dengeki.com/mediamix/mi_ma.php

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%98%98%E3%81%A4%E3%81%8D%E3%81%BF%E3%83%BC%E3%81%8F%E3%82%93%E3%81%A8%E5%A3%8A%E3%82%8C%E3%81%9F%E3%81%BE%E3%83%BC%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93

原作のラノベヤンデレ青春サイコミステリーなの? はてなキーワードの解説がわかりやすい。

とある誘拐事件に巻き込まれたことで、壊れてしまった少女まーちゃんと、壊れかけの嘘つき少年みーくんが、色んな事件に巻き込まれたり、二人でいちゃついたりする小説。ミステリ風味なストーリーで、小ネタ・パロディなどが非常に豊富なのが特徴。

意外と瀬田さんに合っているかも。『彼方からの手紙』〜『あとのまつり』路線と『とどまるかなくなるか』〜『むすめごころ』路線のどちらで撮るのか、興味津々ですな。

大政絢ちゃんは役者としてはイマイチいやイマニな印象(彼女は声が弱い)ですが、そこは瀬田マジックで魅力的に撮ってくれることでしょう。

http://star-studio.jp/aya/

http://www.mbga.jp/.pc/_dia_list?u=25000007

染谷将太くんはいいね。彼は瀬田映画のファンだったみたい。

http://gree.jp/sometani_shota/blog

ほかの共演者もなにげに豪華です。神聖かまってちゃんが曲を提供するという話もあり。

期待しています!

エキストラ募集中

http://yanaken.cocolog-nifty.com/extra/2010/05/529-1262.html


瀬田監督の新作ショートフィルムが首都圏で巡回上映中。

にほんのうた実行委員会

http://www.nihonnouta-caravan.com/

http://www.nihonnouta.net/

初っ端は5月5日の国立市第20回ファミリーフェスティバルでした。

http://www.vis-kunitachi.jp/miryoku/2562/

瀬田さんの題材はなんと野口雨情の「シャボン玉」! これはハマりすぎだろう!

シャボン玉 飛んだ

屋根まで飛んだ

屋根まで飛んで

こわれて消えた


シャボン玉 消えた

飛ばずに消えた

生まれてすぐに

こわれて消えた


風 風 吹くな

シャボン玉 飛ばそ

瀬田さんの世界、そのまんまじゃん!

犬童一心山下敦弘はどうでもいいが、瀬田作品だけは見逃せない!(かまやつ×竹村延和×佐藤佐吉の異色すぎるコラボも見てみたい)

巡回上映のスケジュールは発売中の『Discover Japan』を参照してほしいのだけれど、どうやらそれとは別に5月30日にシネマート六本木で開催される大阪芸大の卒制イベントの中で瀬田さんの『シャボン玉』を含む「にほんのうたフィルム」10本が特別上映される模様。

http://www.nihonnouta-caravan.com/osirase.html#t09

■会期:

2010年5月30日(日)

■会場:

シネマート六本木 ※入場無料

http://www.cinemart.co.jp/

■スケジュール:

18:30〜 上映開始

犬童一心監督、山村浩二監督、唯野未歩子監督、山下敦弘監督、よしながこうたくさん、瀬田なつき監督、佐藤佐吉監督、石井英統監督、江口カン監督の作品を上映。

プラス、シークレット上映もあります。

20:00〜 「にほんのうた」トークショー

大森一樹監督×小林聖太郎監督

※詳細は下記のページよりご覧下さい。

http://www.daigei-eizou.com/award-2010/tokyo/

これはありがたい。が、困った。

なぜなら30日はみなさんご存知のとおりバウスの『彼方からの手紙』爆音上映の日だからだ。

http://www.bakuon-bb.net/2010/program.php

http://www.bakuon-bb.net/2010/program/kanata.php

5/30(日) 16:05

2008年/85分/HD/日本

提供:東京藝術大学

監督:瀬田なつき

出演:スズキジュンペイ、朝倉あき 他

映画は時間を映すものである。そんな意思がタイトルからも伝わってくる。ひとりの少女とひとりの男の物語は、多数の時間軸に存在する多数の少女と多数の男の物語となる。したがって少女が以前住んでいた家を探すというふたりの旅の終わりはない。多数の物語がそこに現れ、それを見る誰もの可能性を開くことになるのだ。

http://www.bakuon-bb.net/2010/timeschedule.php

『彼方からの手紙』の終映時刻が17時30分。そこからダッシュで吉祥寺→(中央線)→新宿→(大江戸線)→六本木と向かっても30〜40分は確実にかかる。18時25分開映じゃ本当にギリギリだ。上記のメンツで入場無料だからおそらく満席立ち見でしょう。瀬田ファンのみんな、どうする?


見たもの

  • 『ブラッド・ダイナー 悪魔のメニュー』(ジャッキー・コング)

サム・ライミ系の悪ノリスプラッターだけれど、なかなかいい出来。『スペル』の10倍おもしろい。

  • 『ナンシー・アレンのスキャンダル・スキャンダル』(ポール・バーテル)

これは傑作! 黄金期のハリウッド映画のような洒落っ気と大らかさとスピード! ポール・バーテルさんは秘宝的なスノビズムではなくシネフィル方面から真っ当に評価されるべき人でしょう

  • 『リーサル・バイオレンス 野獣の町』(ドナルド・M・ジョーンズ)

最初と最後にあるロクデナシ犯罪者集団の暴力描写はいきいきとしていてよいのだが、真ん中のドラマ部分が退屈。本作は88年の映画。『デッドリー・サンデー』に映っていた殺伐とした空気はもはや存在しない。

  • 『宇宙への旅立ち』(アンソニー・リッチモンド)

別題『バーミューダとの遭遇 深海に潜む宇宙人の謎』『ミッシング・ゾーン 未知との遭遇・海洋篇』。79年イタリア映画。『人食いシャーク バミューダ魔の三角地帯の謎』という姉妹編もあるみたい。

  • 『2069 惑星遊女』(ハンス・ゲオルグ・カイル)

74年西ドイツ産SFドタバタソフトポルノコメディ。原題は"2069 : A Sex Odyssey"。

  • 『CONTON 獣神伝説』(福田卓郎
  • ダブルONANIE 感じるままに』(深町章
  • 『痴漢電車 あと奥まで1cm』(滝田洋二郎
  • 『美尻診察台 締めて開いて』(坂本太)
  • 『魔淫の連鎖 引き裂かれた制服』(高橋巌)
  • 『凌辱の島 オークションされる女』(阿知波孝)
  • 『実録六本木監禁レイプ』(今岡信治
  • 『アクセル ブチギレ女の暴走クラッシュ!!』(ガイラ)

超低予算なのが丸わかりだけれどアナーキーでおもしろい映画。ガイラ監督が2000年前後にパパパッと撮った低予算OV作品群をまとめて見たいのだが。

http://www.allcinema.net/prog/show_p.php?num_p=118279

令嬢強奪 (2001)<OV> 監督/脚本

東京大停電 エレベーターパニック (2000)<OV> 監督

エロティックスローター 唇に銃口 (2000)<OV> 監督

アクセル ブチギレ女の暴走クラッシュ!! (2000)<OV> 監督/脚本

ざけんなよ! (1998)<OV> 監督/脚本

ガイラショック!

http://www.v135.com/gaira/top.html

  • 『恋愛ピアノ教師 月光の戯れ』(常本琢招)
  • 『戦慄の旋律』(君塚匠)
  • 『おろし金に白い指』(西山洋一

これが西山監督と高橋洋さん(脚本を担当)の商業デビュー作なのかな。やっぱり西山作品はおもしろい。濃い。島田元さんの『パスカルの群れ』もどこかに置いていないかしら。

  • 援助交際 特Aランクの女子校篇』(島田元)

ついに見れました! 感涙。。。思わず2回見てしまった。これはまさに90年代版『リトル・ウィング』であり『一日スパイまどか』だよなあ。島田さんって「ひとつのこと」をずっと描きつづけている監督さんなんですね。部屋中にばら撒かれた折り紙、映し出される90年代半ばの吉祥寺の街並み、お祭りのようなAV撮影現場、「葬式だ。昇天しよう」、澄み切った朝の公園の遊具、そしてラストの決定的な帽子で落涙。しかし島田監督はどうしてこうも女のコをかわいく魅力的に撮ることができるのだろう。まるで天使のように映っている。『哀愁のハーモニカ先生』につづく新作を待望。

いつかの『勝手にしやがれ』シリーズ一気見大会で1本だけもれていたもの。以前見たときもぐっときたけど、やっぱりいいわ。観念に走らず映画と純粋に戯れているときの黒沢作品は最高です。『勝手にしやがれ!!黄金計画』とこの『成金計画』、あと競輪スポコンものの傑作『打鐘 男たちの激情』が私の黒沢映画ベスト3ですね。

  • 『ポップコーンLOVE』
    • 「ファンクラブの女 インディーズキッズ」(森安建雄)
    • 「プライベートコールガール」(矢野広成)

「プライベートコールガール」終盤における渋谷の繁華街ど真ん中での7分半に及ぶゲリラ移動撮影はすごい。あんなのよく撮れたなあ。随所で感じられる音響に対する鋭い感覚も実に相米的。

矢野監督フィルモグラフィー

http://www.allcinema.net/prog/show_p.php?num_p=266332

家庭教師のお姉様 生徒に溺れる肉体 (2005)<OV> 監督/脚本

激撮!!官能ボディスペシャル (2005)<OV> 監督

ナースのお(痴)事 (2004)<OV> 監督

KISS ME (1996) 監督

ポップコーン LOVE (1990) 監督

静かなるドン5』(1993)も矢野監督なのかな。

  • 『AKIBA』(小沼雄一)
  • 『夏の思い出』(小沼雄一)

『AKIBA』はたしかに佳作。「おっ!」というところと「惜しい!」というところと「ダメだろ」というところが混在している。『夏の思い出』は仲根かすみの完全PV状態の現代シーンと過去の少女時代のシーンにおける演出の温度差がありすぎ。監督が撮りたかったのは少年の母親の死をきっかけに長方形にくりぬかれた洞窟=スクリーンから荒れ狂う海=世界とはじめて向き合うことになる少年と少女の姿だったのだろう。

小沼監督の新作情報2本

その1 『結び目』 6月26日公開

http://musubime.amumo.jp/

http://twitter.com/musubime_movie

D

主役の赤澤ムックも強烈だが、共演の広澤草が良い、良すぎる。。。吉高由里子ちゃんもこういう役者になるべきだった。が、もう遅い。手遅れだ。

その2 みひろの自伝的小説『nude』の実写版!

記事 1 2 3 4 5

現在エキストラ募集中

http://www.dub.co.jp/topics/nude.html


『名前のない女たち』

http://www.bunkatsushin.com/modules/bulletin/article.php?storyid=39859

ピンク四天王のひとりで、狂気と倒錯のエロティシズムを斬新な映像で描き続け、海外でも高い評価を受けている佐藤寿保監督の最新作「名前のない女たち」(製作:ハピネット+渋谷プロダクション+ゼアリズエンタープライズ)が、4月16日にクランクインした。

 作品は、企画AV女優たちの壮絶な性と生をインタビューで綴った同名ベストセラー・ノンフィクション(中村淳彦著/宝島文庫、1〜4巻累計25万部)を映画化するもの。原作に登場する実在の企画女優たちをモデルに、痛く、切なく、愛しい、ふたりの女の裸の青春を描き、性の氾濫する“いま”という時代をリアルに浮き彫りにしようとする。

 テレビや雑誌に登場する「単体」と呼ばれるAV女優に対し、メディアに取材されることなど一切なく、企画モデルと呼ばれる彼女たちは、なぜAV女優という職業を選んだのか―。

 主演の企画AV女優ふたりを演じるのは、オーディションで選ばれた安井紀絵(新人)と佐久間麻由。ふたりを取り巻く人物たちには、新井浩文渡辺真起子鳥肌実河合龍之介、草野イニなど個性的な実力俳優が集結。さらに、単体AV女優役で「ロボゲイシャ」の木口亜矢鎌田奈津美など人気グラビアアイドルも共演。他にも田尻裕司、辻岡正人の二人の映画監督もAV監督役で主演し、原作者の中村淳彦も雑誌記者役でゲスト出演する。配給はゼアリズエンタープライズで、今秋、全国順次公開予定となっている。


韓英恵ちゃん出演『マイ・バック・ページ』

http://www.moon-light.ne.jp/news/2010/05/my-back-page.html

http://eiga.com/buzz/20100513/1/

うーむ、、、『悪人』もこの作品も個人的にはあまり期待していません。やっぱり英恵ちゃんには『ピストルオペラ』のような超濃密でバリバリにフィクショナルな映画に出演してもらいたいです。遠山智子監督の『よるのくちぶえ』にはそういった世界を期待していたんだけど、微妙に違うものになっていたし。


本田翼ちゃんは必殺仕事人。発売中の『soup』『SEDA』『FINEBOYS』みんな載ってるぞ〜。おすすめは『FB』おなじみのデート企画でレポート提出の相談をする憧れの翼ちゃんだ!

http://www.indexcomm.co.jp/soup/

http://www.hinode.co.jp/magazines/seda/

http://www.hinode.co.jp/magazines/fineboys/

JILLE』は先月号には載っていたけど今月号は出ていなかったね。ちなみに先月で休刊になった『nadesico』最終号にも出ていました。

http://jille.jp/index.html

http://www.nadesico-mag.com/nadesico_now/index.html

で、本当に髪を短くしちゃった“つーさん”です。

f:id:claudine:20100414221209j:image

http://ameblo.jp/iidayon/entry-10501544213.html

このあいだ画像を載せた『JILLE』のおかっぱウィッグの方が個性的で好きだったな。もう少し伸ばしてあのおかっぱ“つーさん”になってほしい。

http://blog.ironyfun.com/?eid=113891

http://people.zozo.jp/rinamaruyama/diary/1225535

男のコみたいでかわいい“つーさん”。


鈴木友菜ちゃんは最近、学校のお友達のブログに画像が載りまくり。毎日楽しそうで何より。友菜絵の菜絵ちゃんの文章からは本気の「友菜愛」がビンビン伝わってきますな。ユウナバンドは活動再開しないの?

友菜絵

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麻友菜

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その他

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このELLE ECOLEの仕事は知らなかったな。

http://ozaki.jp/elleecole/

前にあったEASTBOY云々ってこのことだったのかなあ。


華麗にピアノを弾く望月美寿々ちゃん。まさしく深窓の令嬢ですな。

http://ameblo.jp/mochizuki-misuzu/entry-10513504279.html

城定秀夫監督特集で『ホームレスが中学生』上映決定♪

http://r18lovecinema.seesaa.net/

もっちぃの舞台挨拶はないのかな〜。

西野翔タローさんの『若妻痴漢遊戯』もやってくれるのがうれしいのう。ゆんゆん/(´o`)\ゆんゆん

城定監督のブログ

http://ameblo.jp/pegpegjojo/


↓のVol.3にもっちぃ。

http://tokyoschoolgirl.jp/

http://weloveapps.net/main/app/106338

モデル (登場順):

松田和佳 阿部梨奈 沢奈々子 蜂谷晏海 椚ありさ 芦澤七海 岡野美紅

夏目十和子 山澤紗里 小林麗菜 芳賀静枝 望月美寿々 ミハル

渋谷美優 斉藤千波 桃園里美 矢崎沙也佳 高橋愛美 今野恵里奈

小林麗菜」はたぶん「小林麗奈」ちゃんのことだね。

下の2人は一目でそれとわかる大物。今後に注目。

小林麗奈ちゃん

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http://www.tenderpro.net/talents/next/kobayashi.html


ラブベリーナ松田和佳ちゃん

f:id:claudine:20100414222148j:image

http://tencarat-plume.jp/#/models/wakamatsuda/

http://www.cinemacafe.net/news/photo/report/2009/11/7109/4/

http://www.nicopuchi.jp/2009/11/post-85/


聴いたもの

  • Margo Guryan / Take a Picture
  • Seals and Crofts / Greatest Hits
  • Xit / Plight of the Redman
  • The Cramps / Psychedelic Jungle
  • 藤本進 / 唄いそびれた夜を探しに
  • Barbara / Ma Plus Belle Histoire d'Amour...C'est Vous
  • Selda Bagcan / Ozgurluk ve Demokrasiyi Cizmek
  • Irene Papas / Odes
  • Bennie Wallace / In Berlin
  • Frank Lowe Quintet / Live from Soundscape
  • 泉邦宏 / Sunshine in My Head
  • Tom Pierson / 2
  • Paul Bley / Synth Thesis
  • Terry Riley / Lisbon Concert
  • Hugh Davies / Warming up with the Iceman
  • 古舘徹夫 / 死の停止
  • Muslimgauze / Arabbox
  • Olatunji / Drums of Passion
  • Palani Vaughan and the Sunday Manoa / Meet Palani Vaughan and the Sunday Manoa
  • Guilherme de Brito / Folhas Secas
  • Miltinho / Miltinho Convida
  • Silverio Pessoa / Cabeca Eletrica Coracao Acustico
  • DJ Marlboro / Favela Funk
  • V.A. / Fracao 2000 Twister
  • Krispy 3 / Herd out da Gate
  • Stars as Eyes / Freedom Rock
  • Iron Claw, Maggoty Corpse / Iron Claw, Maggoty Corpse

バイレファンキ(マイアミベースの影響を受けたブラジル産エレクトロファンク)、ダサっ! ダサすぎてクセになる。

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