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(▼コメント欄が見やすい「携帯版ページ」は→こちら。)
・・・忙しい毎日の片手間に、ちょっと戦争に反対してみる。 最短30秒からの反戦と平和のアクション。萌える反戦運動! だいたい1日に10分くらいで、鼻歌まじりに更新していきます。 ▼ホームページ ▼旧HP跡地 ▼サイトマップ ▼CL.A.W.ギャラリー ▼アンテナ ▼ブックマーク ▼管理人:九郎政宗 (ID:claw) clawsince2003「@」yahoo.co.jp ←スパムよけに@を「@」にしています。送信時は元にもどしてください。▼プロフィール ▼従軍慰安婦 ▼嫌韓下流 【リンク→】 ▼Yahoo!News「イラク」 ▼Yahoo!News「パレスチナ」 ▼日本史▼『国が燃える』弾圧事件 ▼南京大虐殺&百人斬りFAQ ▼『イヌxワンGP』 ▼BBC ▼阿修羅 ▼2ちゃんねるイラク板 ▼「荒らし」最終解決 ▼2ちゃんねる検索 |
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http://i.hatena.ne.jp/idea/6015
および、メールにてお呼びだてした、ブログサービス各社の皆様。
ようこそ、このブログへ。
本日は、
と題しまして、ブログユーザーを悩ませる「コメント欄荒らし」を、
事実上不可能にするノウハウについて、いくつかの提案をさせていただきます。
申し遅れましたが、私は九郎政宗(はてなid:claw)と言います。
このブログでは、ごく簡単に出来る反戦・平和の各種アクションを紹介したり、それに関連する情報を整理・提供したりしています。
と同時に、ブログや掲示板に対する、いわゆる「荒らし」の動向なども、かなり詳細に記録してきました。いかにしてそうした「荒らし」による被害を防ぐか、あるいは無効化するかを考えるためです。
一般に、反戦・平和運動のサイトに付属する掲示板やブログは、「荒らし」による攻撃を受けやすいものです。「荒らし」の対策に手間取るのを嫌い、コメント欄や掲示板を閉鎖するサイトも少なくありません。
また、最近では人種差別的な内容による大量の「コメント欄荒らし」によって、映画評論家の町山智浩氏のブログや、
http://d.hatena.ne.jp/TomoMachi/
機能縮小や一時閉鎖に追い込まれる事例もありました。
http://d.hatena.ne.jp/claw/20050515#p1
http://ch.kitaguni.tv/u/8016/%A1%DA%B5%AD%CF%BF%A1%DB/0000217141.html
・・・おそらく、ブログサービスを提供する各社のみなさんにとっても、「コメント欄荒らし」は無視できない問題ではないでしょうか。
そこで当ブログでは、蓄積された経験や考察を整理した上で、みなさんに役立てていただくべく、「コメント欄荒らし」を封じ込めるいくつかの手法を提案しようと思います。どうぞ御笑覧ください。
多くの反戦・平和団体などのブログでは、「コメント欄荒らし」に対しては、これとの対決を極力避ける方向で対応しています。具体的には「閉鎖」あるいは「コメント機能停止」を選択するわけですが、当ブログでは、そうした手法は採用しませんでした。つまり、
・いかなる荒らし書き込みがあろうとも、コメント欄は閉鎖しない。また原則として、荒らし書き込みの削除もしない。
・コメント欄への荒らし書き込みに対しては、「罵倒や漫罵」「嘲笑」「無知や論理破綻のあげつらい」などの攻撃的な書き込みを返し、反応を観察する。
・「コメント欄荒らし」の書き手が愛用するブログや掲示板に出かけてゆき、彼らが行ったのと同様の書き込みをコメント欄に貼り付ける。
・・・等々、非常にアグレッシブな(@∀@)対応を行ってきたわけです。
さて、こうした出来事のなかで、私は「コメント欄荒らし」がいったい何を求めて他人のブログのコメント欄を汚すのかが、おおよそ理解できたように思われました。
端的に言えば、こういうことです。
▼「コメント欄荒らし」が求める、荒らし書き込みにおける二つの快楽
・第一に、「他人の自由を奪い、他人より優位に立つ」という、立場や関係性にかかわる快楽。
多くの場合、「荒らし」は捨てハンや「名無しさん」状態で書き込みを行うことで、「こちらからは相手を好きなだけ攻撃できるが、相手からはこちらを攻撃できない」状況を作り出し、それを楽しむ。
・第二に、「他人の持ち物」であるはずのブログを、荒らし書き込みによって「自分の所有物」であるかのように汚し、マーキングすることによる、視覚的な快楽。
・・・ということならば、
「コメント欄荒らし」の被害を軽減し、あるいはなくしていくためには、
これらの快楽を、なんらかの方法で、阻害してしまうことが
効果的なのではないでしょうか。
そのような観点から、私は以下のような対策を提案するものです。
「コメント欄荒らし」の被害をふせぐ、最も初歩的で簡単な方法は、
ブログサービスのアカウントを取得した者だけにコメント欄への書き込みを許可するよう、設定を変更することです。
はてなダイアリーでは、この機能をすでに実装しています。
なぜ、多くの「荒らし」は、アカウントを取得してまで荒らし書き込みをしようとはしないのでしょうか?
その理由の第一は、やはり「面倒だから」ということでしょう。アカウントの取得には、簡単になったとはいえ、やはり数分程度の時間と労力が必要です。その上、これから他人のブログを荒らそうと言う人間は、アカウント取得の際に、自分の本当の住所や連絡先を書くわけにはいきません。ウソの住所や連絡先を考えなければならないのです。 (@∀@)・・・これは確かに、ちょっと面倒くさいでしょうね。
理由の第二は、「特定のアカウントを書き込み禁止にする機能」があるためです。せっかく「荒らし」がアカウントを取得したとしても、そのアカウントでの書き込みが禁止されてしまえば、それ以上の荒らし書き込みは不可能になってしまう。骨折り損です。もちろん、またアカウントを新たに取得する強度粘着性の「荒らし」も存在してはいますが、やはりその数は少数です。
アカウント取得が「荒らし」をする人間にもたらすストレスは、それだけではありません。アカウントを取得した者は、他人からの名指しの批判に直面するリスクを背負うことになる。これが「荒らし」にとっては不愉快でたまらないようです。彼らは他人からの名指しの批判に対する耐性が極めて低いので、普段は固定ハンドルさえ使おうとはしません。
というわけで、「コメント欄に書き込めるのは、アカウント取得者に限る」という機能だけで、「荒らし」の被害は格段に縮小できるのです。
・・・では、「次々に新しいアカウントを取得してでも、コメント欄荒らしを継続してやろう」というような、強度粘着性の「荒らし」に対しては、どう対応したらいいのでしょうか>
(つづく。以下の内容はこんな風に↓なる予定)
▼[構想概要]「コメント欄荒らし」問題の最終解決 その基本的なアイデア
【第二段階】
ただし、高度粘着性「荒らし」は新たなアカウントを取得する可能性が高い。
ユーザーは頻繁な書き込み禁止指定を行う必要に迫られる。
↓
【第三段階】
荒らしを放置する。ただしコメント欄の縦幅を50pt程度に限定してしまう。
・はてなダイアリーのコメント欄を、縦幅50ptの小窓に入れてしまう方法。
はてなのツールバーから、[管理]を押し→左側にある[デザイン]を押し→[詳細デザイン設定]のページに入り→[スタイルシート]の欄に、以下の指定を貼り付ける。
div.commentshort{
overflow:auto;
height:50px;
}
※窓の大きさは、数字を調節する事で変えられる。
この方法は、「荒らし」にとっては他人のブログのコメント欄の長さを自由に出来ないため、大いに不愉快であるらしい。(「荒らし」の視覚的な快楽が奪われている)
また、ブログ画面を荒らし書き込みで汚されないため、ユーザーの精神的負担を軽減できる。
↓
【最終段階】
「コメント欄への書き込みがすぐにはブログに表示されず、ユーザーの許可によって表示(または削除)される機能」の導入。
書き込まれたコメントは、まず管理画面にすべてプールされ、「表示」「削除」のいずれにするかをユーザーが決定することになる。放置すればそのまま非公開でプールされつづける。
このような機能は各社ブログサービスでは提供されていないが、「はてなダイアリー」などでもしも実際に採用されれば、「コメント欄荒らし」問題は事実上消滅する事になる。
いくら「荒らし」がコメント欄に書き込んでも、ブログの画面は汚されることがないため、「荒らし」は精神的・視覚的な満足を得られない。またユーザーの精神的負担も非常に軽くなる。管理のための手間はややかかるかもしれないが。
・・・もしひとつだけ欠点があるとすれば、友好的な書き込みもまた「一時預かり」されてしまい、すぐには反映されないという点か。
ましてや、荒らしを自らの荒らしの正当化に使うあたり、とても反戦運動をしている人とは思えません。
この程度の意見で人を呼び出そうとするとは少しは身の程をわきまえたらいかがでしょうか?
そもそもブログとは自分の都合の良い意見と、それに共感してくれる人だけの閉鎖的なスペースとして生まれてきたものではありません。
はじめは自分と相対する意見を共感する仲間とともに袋だ抱きにし、相手が多くなると今度は荒らしという。
そんな低レベルな争いがほとんどというのも現実です。
まっとうなブログは相反する意見とともに共存できるものです。
ご自身の行いを省みることが、書き込み規制よりも先にするべきことでしょう。
書き込みたかったら単にはてな登録したらいいだけの話じゃん。それで充分共存出来ると思うぞ。
ついでに言いたいことがあるのなら、ブログも開設出来るし。
アンチclawブログでも作れば?公序良俗の範囲内で、だれにも邪魔されることなく思うがままにclaw氏を罵倒出来ると思うぞ。
おそらくこのコメント自体すぐさま荒らし認定→コメント禁止の骨髄反射コンボでしょうが、サブアカウントを変えまくってコメントするなどという規約違反すれすれなことはするつもりはありませんのでご心配なく。
上のCLAWの「荒らし論」ですが、穴だらけなのは見て取れると思います。
昔からCLAWの行動を見ておられる方はおわかりと思いますが、真面目にCLAWに対論を提示し、それへの意見や議論を求める相手に対し、罵倒を浴びせるという行動を繰り返しています。元々自分の意見と相容れないものと対話を行うつもりがないのみならず、その相手を一方的に荒らし認定し中傷を行うのです。
そもそもその相手も勝手に来ているのであればまだどっちもどっちと言えなくもありませんが、CLAWの場合はあちこちの掲示板・BLOGのコメント欄に自ら罵倒交じりの挑発書き込みを繰り返し、「文句があるならこっちへ来い!」と自分でこちらへの誘導を行っています。
自分で誘導を行いながら「来られると迷惑だ」とははなはだ自己矛盾に満ちた言動です。
また、CLAWの行動自体も真摯なコメントを寄せる相手に対してすら荒らし認定する一方、自分は上記の通り、対話を拒否し罵倒のみを書き込むという荒らしそのものの行為を繰り返しております。
まとめるとCLAWの問題点は二つあります。
・荒らしを批難しつつ、自身の荒らし行為・中傷罵倒行為は反省の色を見せない。
・自身の受け入れがたい意見は通常荒らし行為とみなされないものまで「荒らし」と強弁する。
結局のところ、CLAWは自己を正すことなく自己の正しさを他者に認めさせたい、他者と意見の交換をしたいのではなく同意権者のみから成り立つコミュニティでぬるま湯的快楽浸っていたい、あるいは持論の押し付けをしたいだけであることがよくわかりますね。
そんなCLAWへのオススメは、ブログの閉鎖、あるいはプレイヴェートモードにしてシンパのみのサロンとしてしまうことです。
CLAWにしてみれば自分が世間に何事かをしている勘違いに浸れなくなるので受け入れがたいことでしょうが、自分が他者を拒否しているのに他人には自分を押し付けるなど、所詮は一般社会では不可能なのです。
それが分からない限り、CLAWは社会との折り合いは永遠につけられません。
長文失礼。
>・・・コメント欄の規制を解除。
とあるのに解除されていない。
もはやお笑いですね。
友好的なコメント者のリストを作成し、それに該当する一のコメントはすぐに反映されるようにすればいいのではないでしょうか。さらに、このリストを友好的なブログ主との間で共有できるようにすれば選別の手間もかなり軽減できるように思います(共有リストの中にコメント欄荒らしが登録されているという場合には個々の無視リストにより対応するということで)。
あるいは、何も知らない人を異論から隔絶しオルグする洗脳場。
町山氏のようにコメントの制限はするがいかなる異論でも掲載される余地があるようにしようという態度とは大違いだな。町山氏はCLAWの望むようなことをすると人間が腐っていくだけということをよくご存知なのだろう。
CLAWとしては「あらゆるコメントを載せて削除もしない」と大物ぶったスタンスを今更なかなか引っ込められず、十把一絡げに「お前らは荒しだ!」とレッテル貼りをして自分に都合の良い意見のみを掲載する腐ったよどみを作る正当性があるように見せかけたいのだろうな。
それと制限解除と言いつつ全然制限解除してないことについては、CLAWならいかにもやりそうなことなので何とも思ってませんよ。大物に見せかけようとした張りぼてがボロボロ崩れて卑小な人物像が晒されているのを、楽しみながら拝見しています。
何故町山氏がそのようなアイデアを持たなかったか、その理由がお分かりになられなかったようなので、これからより一層、CLAW氏は腐りっぷりに磨きをかけていくことでしょう。まともな方々からは相手にされなくなるほどに。
それでもたまに迷い込む可哀相な子はいるかもしれませんが、それは不幸な事故と諦めましょう。責任はその子と淀みの主のCLAWにあるのですから、仕方ありません。
散々自分の小物っぷりを晒して徹底的に道化に堕したCLAW氏に、惜しみないカーテンコールの拍手を差し上げます。
「(自分とCLAW氏が同一人物だと思いたいなら)好きにしろ」と、ご自分で二者を別人と考えなければならないことを放棄されたのですよ?やはりよほど触れられたくないことだったようですね。(微笑)
とあるのに解除されていない。
もはやお笑いですね。
・・・ということは、「規制が解除された」と思って
またいつものようにステハンで書き込みをしようとしてたんだね?おまえさんはw (@∀@)
で、期待もむなしく、荒らしカキコがはじかれた、とw
・・・ぃよっし!!(@∀@)9
■■■■■■■■■ワンポイントメモ■■■■■■■■■
規制のレベルが明確にされていないと、荒らし行為が徒労に終わる可能性があるわけで、これも荒らしの「やる気」をそぐ一方法です。
・・・さて、今現在、このコメント欄の規制はどこまで解除されているでしょうか?
荒らしの皆さんには、これからもいろいろな楽しい反応を見せて欲しいですね。
だからさーなんだかんだ文句を言うなら見に来なければいいし、書き込まなければいいのに。
わざわざ時間をさいてまで文句を言うのは誰のためですかね?
_
そういう書き込みを自分の都合の良いように消したりせず、好きに書かせて受け止めて全部残してる所は好きだったんだけどな
ちょっと幻滅したよ。まあもともと幻滅するほど九朗を持ち上げてないんだけど
俺AIREDGEだからメアドが無い(携帯でメールしてる)。ここに書き込みするためだけにわざわざメアド設定しなくちゃならんのは正直面倒なんで、こういうのはやめて欲しいんだけどね
まあ好きにしてください
>荒らしカキコがはじかれた
はじかれるも何も、コメントを書き込むtextarea自体が出ませんでしたよ。
以前から、お父さんは少ない小遣いでやりくりし、
お母さんは、一日食費○円以内とかでやりくりし生活してたよね。
カミサンのパートというのは昔からあるし。
オトーサンが本業以外に掛け持ちバイトというのが
増えたのが変化といえば変化かなぁ。
でもまあ、「ゆるやか」なのなら、なんとかなるよ。
つうか、やるしかないんだし、覚悟、意志の問題でしょうね。
私たちの両親の時代を思い起こしてみると、(自分が子供のころ)
どうなんでしょうね。本当に「没落」してるのかな。?
たいして生活が苦しそうでもない家族が、将来を悲観して心中したりするのは、
clawさんみたいな人が偶然結婚しちゃった結果なんだろうかね。
のではなく、「自らの意志で持たない」んじゃないの?
自分の怠慢を棚に上げて人様に「幻滅」するのはいかがなものかと。それって「オレさまの怠慢を受け止めないclawはファシストだー!」っていうことだよね。
メアドを設定するのはたいした手間ではない。わざわざここのためだけに設定するのが癪なだけ
俺が幻滅していたのは九朗を評価してた部分が覆ったからだけど、日本語読めてる?怠慢な人間は言う資格なし?
自分たちの言い分が独裁国家が他者の自由を縛り自分の権力を強める時にする言い訳そのものなのに気がつかないのだもの。
「国家存亡の危機である!」「××の脅威から世界を守らねばならない!」
ああ、どこかで見聞きした宣伝文句だなぁ。
これはネットの片隅の出来事だからニヤニヤして見てるけどね。逆に言えばネットの片隅でこれだけ必死なクロたんの姿を楽しんでるとも言える。
まあ、実は内心ジリジリしていようが自身の言動はシリメツレツだろうが今まで「フリ」だけでも言論の自由を尊重していたのは大したものだよ。うん。頑張った。
でもこれもクロたんもアカの伝統についに従う成人式みたいなもので、これはこれでめでたいよね?
「オレは面倒くさがり屋から、あいつが幻滅されるのは当然」ってのが成立すると思うの?ならば言う資格なし。
>あまりに予想通りだと欠伸しか出ないよね。
その割には必ず言い訳したがるよね。
>独裁国家が他者の自由を縛り自分の権力を強める時にする言い訳そのもの
一体、いつ、お前さんの言論の自由が制限されてんだか(笑)。さんざっぱら他人の自由を制限してきた側の言うせりふじゃないよ。
誰もここのコメント欄をそういう設定にする、なんて言ってないのにね。
はい、俺の勘違いです。でも、今まではそういう状況だったわけで
「ファシストを嫌っているだけあって、そういう言論統制的なことはしないんだな、その点に関しては九朗えらいな」
と、思ってたもんで
よく読んで、メアド取得が面倒なのは単に怠け者な俺の都合。九朗に幻滅したのは別の問題だよ
書き込み規制するならするで、九朗のHPだし好きにすれば良いとは思うよ。うん
でも、それだと今までの混沌とした雰囲気がなくなるし、登録も面倒だしで、ここではそういう制限付けて欲しくないのは本心
liufeng219はダメな奴だけどなw
nenecoconeneco氏でも見習え。
しかしアラシはよくない。ネット先進国の韓国では実名制度を取り入れているようですね。私も実名方式がいいと思います。さらにアカウント方式を取り入れれば「通りすがりですが」なんていうアラシもなくなるでしょう。
以前はネトウヨサイトに行って反論を書いていた私も、昨今はリベラルサイトを応援するようにしています。あまりにネトウヨがひどいもんで。
【嫌・嫌韓流】タカ派/FROM東京
というわけで、このエントリは何の参考にもならない。検索等でここにたどり着いてしまった人は、Claw氏を反面教師として嗤ってあげましょう。