|
|
||
![]() ![]()
|
(▼コメント欄が見やすい「携帯版ページ」は→こちら。)
・・・忙しい毎日の片手間に、ちょっと戦争に反対してみる。 最短30秒からの反戦と平和のアクション。萌える反戦運動! だいたい1日に10分くらいで、鼻歌まじりに更新していきます。 ▼ホームページ ▼旧HP跡地 ▼サイトマップ ▼CL.A.W.ギャラリー ▼アンテナ ▼ブックマーク ▼管理人:九郎政宗 (ID:claw) clawsince2003「@」yahoo.co.jp ←スパムよけに@を「@」にしています。送信時は元にもどしてください。▼プロフィール ▼従軍慰安婦 ▼嫌韓下流 【リンク→】 ▼Yahoo!News「イラク」 ▼Yahoo!News「パレスチナ」 ▼日本史▼『国が燃える』弾圧事件 ▼南京大虐殺&百人斬りFAQ ▼『イヌxワンGP』 ▼BBC ▼阿修羅 ▼2ちゃんねるイラク板 ▼「荒らし」最終解決 ▼2ちゃんねる検索 |
|
|
http://www.j-wave.co.jp/blog/concierge/archives/art/
>今年の前半に水戸芸術館で『マイクロポップ』という展覧会が開催されました。これは松井みどりさんという気鋭の評論家によるキュレーションで開催されたグループ展だったのですが、結果的にこの「マイクロポップ」という言葉が2007年の象徴になったんです。
>それはたとえば「オタクの人たちが、特にアートという意識のないまま、テレビ番組をダビングして、それをつなぎ合わせてまったく新しいストーリーを作ったりすること」などを指します。ようするに「驚け!これがアートだ!」という時代じゃない、という主張を説得力を持って展示してしまったのが松井みどりさんだったのです。
>と言いつつ、私が“People of the Year 2007”に選んだ人は、マイクロポップとは全然関係のない「増山麗奈さん」です!・・・
・・・学生時代、中ザワ氏の同人誌(だったかな・・・?トムズボックスから出ていた、現代美術論の手書きイラスト本。ページにカッターで切れ目入ってる奴)を見て以来、「この人は油断ならない」と思っている。
ぷちパトロンを気取ってみよう
10020−94279691
口座名「桃色ゲリラ」
▼活動報告その他のブログ
http://a.hatena.ne.jp/go?http://renaart.exblog.jp/20080106115040
http://labaq.com/archives/50878794.html
http://takekuma.cocolog-nifty.com/blog/2007/12/post_3dcc.html
http://jim-net.net/notice/07/notice071203.html
JIM-NET代表鎌田實のトーク
坂田明 Yahhoo!
坂田明(さかた・あきら) アルト・サックス、クラリネット、…時々うた
◎開催日時 2008年01月26日(ローソンチケット Lコード34322)
◎開催場所 東京都(ニッショーホール (虎ノ門))
>来年はイラク戦争が始まって5年目になります。現在イラクでは、がんや白血病に罹る子どもたちがあとをたたず、保健行政の停滞と不安定な治安状況は一向に回復する気配はなく、子どもたちにとって厳しい状況が続いています。 JIM-NETは、そんな子どもたちに、まだしばらくは薬を届け続けなければなりません。
>3年目になるJIM-NETのバレンタインチョコ募金『限りなき義理の愛大作戦』は、イラクの子どもたちのために、皆さまの愛のおすそ分けをいただくキャンペーンです。これまでと同様、愛のおすそ分けをしてくださった方に、子どもたちの絵を題材にしたパッケージのチョコをプレゼントするというものです。
>パッケージの図柄は4種類(上図を参照)。院内学級の子どもたちの教科書とノートをイメージしています。予約していただいた方先着2000名さまに、アファーク特製、スクールトートバッグのミニチュアを差し上げます.
▼499 helpful links for webdesigners
・・・ブログが普及してから、どうもhtmlやらスタイルシートやらをいじる気がしなくなった。これでいいのか?(@∀@)
同様に、サヨクとよばれる虚構を飯の種にしてる職業従事者たちの行いがどれほど人々の貧困や困苦をを撲滅してるかというと、その行状に相反してゼロかマイナスであり、ボロ小屋しかたてられないへぼ大工やドキュンながらも子育てしてる夫婦らのほうがよほど貧困や苦しみを世間からより多く取り除いているわけだ。
だが、これにきがつかせてしまえば、世間のだれもが己の”コンテンツ”にみむきもしなくなり世間の勤労に埋没してしまう、そのために、イエスの奇蹟だ政治改革宣言だロックは革命だなどとわめき、夜店のチンピラのごとく、必死で自分の棚に陳列された商品を買わせようとしてるのである。
うちの村はクマが襲ってきて怖い思いをする。社会の下層は年金もらえない。(=すむところを任意でえらべない人間は望む生活ができない、だからといって選べるようになるためには競争や能力がないとダメだ。社会資産は有限なんだからだれもが自分の望みをかなえられるわけではない。)これらは現実だ。だれだってわかってるから”決して望んではいない不快なものだが、のがれるにはもっと不快な苦労を新たにしょわなければならないので慰安の現状が最適解だ”なんて、世間の人はい子供じゃありもしないんだからいちいち口にしない。だが口にしないからといって判っていない無知な野郎だとか改革心にとぼし負け犬だと、サヨクのように罵倒するのは誤りだ。
放浪者のロックの歌詞の中のクマがパンダみたいに無害だったり、サヨクの標榜理想の中では公共資産は無尽蔵と設定され最底辺の人間も最大限の希望がかなう・・というのは、理想
同じ土俵には並べられないからして、比較すること自体が間違っている。もちろん、優劣をつけることも誤りだ。
その悪(サタン)というものは、実際に100パーセント無害であると証明できないものを選定することが重要だ。厳密にいえば、有害だということを否定するために実質コストが無限大になってしまうものだ。完璧な根拠をだすとすると予算を数兆円かけて数億人の科学者が一兆年かけてしらみつぶしに可能性ある案件をつぶしていってやっと成功するようなシロモノだということだ、いわゆる悪魔の証明だ。悪だと万が一ありえるかもしれず分子はゼロにはできなく一の可能性が際限なく付きまとう。それを否定するには悪だとはありえないというケースすなわち分母のほうを限りなく大きくして近似値を限りなくゼロにして、悪だとはありえなという事実に”近づける”しかない。分母すなわちそれが悪ではないと否定したケースは、悪だと教団がわがあげ、それを科学者がわがいちいち否定し、またきまぐれな教祖のお言葉が変更されサタンの定義がかわり、それを否定するために。・。。。これを見ても信者は、何時までたっても世間はサタンが悪であるという疑念を完璧には消し去れていないので、万が一にもサタンが悪である可能性を信じて信仰をしつづける。信者自身が悪魔の証明の矛盾を見つけられぬかぎり、この教祖サマ絶対有利のいたちごっこはおわらないのだ。。
考えてみよ!南京、サヨク、UFO,神様、全部これとおなじなのである。肯定材料を分子、相手から指された肯定材料を(科学者や懐疑論者が)否定できた量を分母とする前述した分数の理屈によると、百分の一の疑惑を千分の一にするには、900の疑念材料を消し去らねばならない、コスト的に膨大な追加だ、そうなったとして、たかだか百分の一が千分の一になっただけであり教祖側は新しい肯定材料をでもちだせばいいわけだからへのかっぱだ、割に合わない。
これを考えると、パナウェーブは本当に頭がいいと感じる。高圧線鉄塔は害だと完璧に否定するには、全国の鉄塔をすべて倒壊させてそのときの人体がどのような状態になるのかをたしかめるしかすべはない。かんがえてみよ!政府がたかがそんなことのために予算をかけて鉄塔廃棄するだろうか?人々だって電気がこなくちゃ生活できまい。パナウェーブの教祖が、己の言説が間違っていると完璧に証明することは、実質不可能なのだ。よって、信者が悪魔の証明に自分できがつかないかぎりこの教祖の教義を打ち破るすべはなくこの宗教は無敵である、信者のあいだでは無謬でありつづける。脱出のすべは、前述したとおり悪魔の証明にきがつくしかないのだが、そんなことがわかるおつむならば最初からこんなとこには入ってはいまい。
南京虐殺盲信者、シュウキョウ的サヨク的理想標榜コンテンツ購買中毒者らが何時までたってもあいかわらずなのは、パナウェーブ信者が永遠に教祖の言説を突破できないことと構造が全く同じなのだ。
宅間守が男だからといって、結婚は男としかできなく、男が怖いから結婚するのは厭だとわめいてる女がいたら、じゃあ宅間みたくないやさしい男と結婚すりゃいいじゃねえかと返すだろう。それをきいて女が、”そんないい男はとっくにどこかの美人がかっさらってる。女同士で争奪戦が激しくて疲れる”といったら、じゃあおまえがいい女になればいいじゃねえか”とかえす。”そしたらだれか他の女が宅間の嫁になってくろうしてしまう”といえば”みんないい女になったら宅間みたいな悪い男も嫁がだれもこないから善良な男に改心するやもしれないし、たとい改心しなくともそこには嫁がだれもこないから不幸な女が一人減ったことになりはしないか(宅間のよめにいくはずだったつまらない女は、いい女になることによって善良な男の愛人におさまってるかもしれず・・)だからおまえがいいオンなになりたがることは悪い男を根絶できる善行といえるべきものではないか。。”とかえすだろう。善人の男の妻の座は有限で数が少ない、いいオンなになると努力してるひとの全部がなれない。あぶれたオンなは不幸とわかりながら宅間の妻におさまるしかない。いい男をめぐる競争の激しさをおもうとうんざりしてしまいオンなをみがく競争に参加する意欲そのものが湧いてこない、いい男をゲットする競争の苦労と宅間の妻でいつづける苦労をてんびんにかけている・・とオンながかえせば。。
まあこれ以上書いてもしょうがないからやめとくが、ポイントは最初の部分だ。宅間は極悪、宅間の妻になると苦労する、自分はオンなだから結婚あいては男、宅間は男、よって男と結婚したら私は苦労する・・という単純な論法だ。これがサヨク思考と構造が同じなのだ。
このオンなの言葉の中の”宅間”をサヨクたちが掲げる”サタン”つまり六本木ヒルズの金持ちどもちかシホンカとかグンブとかあてはめてみるとよい。奴らがいままで言ってきた言葉と、そっくりではないか!
六本木ヒルズには、あくどく儲けた極悪人らがすんでいる、が、同様に、医学や機械工学上の大発見をなしとげ人類を豊かにしてくれた人も、そこに居をかまえている。シホンカとよばれる人、ヒルズの野郎ども、全部が全部悪人ではなく、悪人が全部シホンカやヒルズ族なわけでもない。ヒルズに悪人がすんでいるし、偉大な人もすんでいる、ヒルズにいない悪人もいれば、ヒルズにいない善人もたくさん居る。だから、ヒルズにいる一部の人が悪人だからといって(悪人がヒルズにいるからといって)、ヒルズに住むことは悪ではない。
シホンカも同様だ。シホンカとよばれるモノに悪人がいるが、発明や技術革新で功をなしとげた者はシホンカに栄達しやすい仕組みにもなっている。ベルトコンベアで弁当にたんぽぽをのせている職業のひとたちよりも、ゴシップや新聞でバッシングの記事が目立ったり、証人喚問でせきにんを追及されることがおおいからといって、加えて、弁当にたんぽぽをのせるひとが証人喚問されたケースが全くみあたらないことをもって、前者がすべて悪で、後者が善であって、L後者は前者より優れてるとか、前者は後者に立場を譲るべきだとか、後者はたたかって前者をだとうすべきだとおもうことはあやまりである。
キムチの食い過ぎじゃね?へ(´o`)へ
それにしても、Clawは増山麗奈へ出資するように何度も呼び掛けるけど、自分の言葉で増山麗奈を解説、評価したことってないんじゃないか?エロスが主題だったり、憎しみの連鎖を断ち切りたいと言いながら不倫して離婚したりと、反戦平和運動の入り口としてかなり敷居が高い(というか矛盾してるw)から、解説なしでは見る人をかなり選ぶと思うのだが。
Clawのことだから、単におっぱいが見たいだけってオチもありそうだがw
延々コピペのクロウに比べれば全然マシ。
●待遇は必ず真だが逆や
裏は必ず真になるとは限らない
●悪魔の証明
この論理学のポイントを知っていればサヨクやカルトにはまって論理の袋小路にはまらない。はまっているやつらはこれらの論理を知らないバカ
>Clawのコメント欄縮小を逆手に取るという意図なら・・
そのとおり。シンプルに書いてしまえば、クロウ氏がコメント欄を細くしたことに”対応”してしまうわけで、これは一種の妥協だと思うからだ。
コメント欄を縮小したことが逆効果になるような、clawさんが思わずコメント欄を元に戻したくなるようなことができて、初めて”逆手に取った”と言えるのではないでしょうかね。