2012-02-18
電子レンジでガトーショコラを作りました
前回の電子レンジで作れるガトーショコラの記事から、電子レンジで簡単ガトーショコラもどき☆を作ってみました。
写真は完成直前のものしか撮っていませんが、実践レポでも書いてみようと思います。
2012-02-01
電子レンジで作れるガトーショコラ
バレンタインに向けて、電子レンジで作れるレシピを探していたところ、ガトーショコラに行き着きました。
簡単に作れて、アレンジもしやすそうなガトーショコラ。
全部クックパッドからですが、電子レンジで作れるガトーショコラのレシピをまとめてみました。
ベーシックなガトーショコラ
特にアレンジを加えていないプレーンなガトーショコラ。
型に円形タッパーを使っているので、形がとても綺麗です。
ホットケーキミックスを使ったガトーショコラ
小麦粉の代わりにホットケーキミックスを使ったもの。
細かい手順まで書いてあるのでわかりやすいです。
シリコンスチーマーを使ったレシピ。
アレンジの仕方も紹介してあります。
異なる種類のシリコンスチーマー使用の際の注意点アリ。
工程が少なく、シンプルでわかりやすいです。
おからを使ったガトーショコラ
カップに入れてお弁当のデザートにも。
こちらは牛乳の代わりに豆乳を使ったレシピ。
シリコンカップを使った作り方が紹介されています。
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個人的に気になるのは、ベーシックなガトーショコラと、豆乳を使ったガトーショコラ。
基本的に単純な工程のようなので、くるみ等を入れてアレンジしてみたいです。
2012-01-30
バレンタイン計画
計画、という程でもないけれど。
バレンタインまで約2週間になったので、そろそろ考え始めようと思う。
去年のバレンタインは、ブラウニーを作ろうとして失敗。
失敗したことのないレシピで失敗して激しく落ち込んだ記憶があります。
去年「来年は成功させるから!」と言った手前作らないわけには行きません。
現在の家にあるのは、電子レンジと炊飯器。
トースターとオーブンはありません。
型を買うのももったいないし、炊飯器でチョコケーキに挑戦してみようかと思いましたが、ざっと調べた感じではホットケーキミックスを使うものがほとんどだったので却下。
ホットケーキは好きですが、あの粉使うと全部同じ味になっちゃうんですよねw
気になっているのはフォンダンショコラ。
しかし残念ながら「焼く」工程が入るので電子レンジでは無理なんですね。
何にしよう、と電子レンジレシピを探していますが、なかなかピンと来るものが見つかりません。
やっぱりトリュフかブラウニーが無難なのかなぁ。
最悪どっちかを作るとして、それまでに納得できるレシピが見つかると良いな。
2012-01-28
イメージカラー
今月いっぱいで自分が所属しているグループの主任が異動になる。
つい先日、グループ内での送別会があったのだが、その中で各々のイメージカラーの話になった。
「俺昔レインボーって言われたんだよw」
と言うのは、自由奔放を形にしたようなマネージャー。
確かに明るくてアクティブなその姿にカラフルなレインボーはぴったりだ。
私は何色だろうと思っていると、マネージャーから「白」と言われ、周りも賛同する雰囲気。
えっ、予想外。
今まで言われたことがあるのは「ピンク」や「茶」。
両方とも、当時身に着けているものがそうだったから。
しかし最近白いものを身につけているかというと、そんなことはない。
せいぜいカーディガンくらいだろうか。
特に理由を説明されるわけでもなく、酔った主任の「俺色に染めてやるって意味ですか〜?w」という台詞に話題はずれてしまった。
「白」という色に私が持つ印象は「純粋」「素直」など綺麗で可愛らしいイメージ。
頑固だし、プライドの高い私からはあまり連想できない。
自分自身の持つイメージとあまりにも違って、理由がわからなかったので自分なりに考えてみた。
結婚式での白無垢には「嫁ぎ先の家風に染まる」という意味がある。
主任の言葉は冗談だとしても、ひょっとしたら私には「何色にも染まっていない」という印象があるのかもしれない。
良くも悪くもマイペースってところかな。
他に納得できそうな理由も思いつかないし、そういうことにしておこう。
2012-01-15
異業種交流会
昨日は彼氏の友人が主催する異業種交流会に行ってきました。
前々から興味はあり、友達も欲しかったので参加表明していたのですが、残念ながらあまり成果はありませんでした。
「異業種交流会」というものに参加するのは初めてで、なんとなくその言葉のイメージから、異なる業種の人たちが集まり、仕事の話や情報交換などを行う場所と想像。
しかし、会場に行ってみるとそこは想像と全く違う場所でした。
参加者は20台が中心。
主催が24歳だったので、その辺りの人が多かったようです。
雰囲気は、アップテンポの音楽が常に大音量で流れていて落ち着かない。
まるで、若者向けのショッピングビルやDJがまわしているクラブのよう。
正直、この時点で場違い感を感じました。
交流会が始まっても、音量は下がることなく、会話しづらいことこの上なし。
交際相手を探しに来ている人が多かったようで、左手の薬指に指輪のある私は、全く話しかけられることはありませんでした。
大音量の時点で交流を諦め、飲食に徹しようという空気が出ていたからかもしれませんがw
時間が経つにつれ、音楽にノッてダンスを始める人もちらほら。
違う!私が想像していた交流会と違う!
最後の方で主催の方々と話す機会があったので、さり気なく音量についての苦情を申告。
せめて歓談中は音量を控えめにして欲しいと。
しかし、別の人の「音楽があった方が話しやすい」という意見で、主催者の方は「だよね!」と賛同。
音楽をなくして欲しい、とは言ってないのに一気に悪者になった気がしていたたまれませんでした。
まぁ、楽しんでいた人が大多数のようだったし、「これがひとつの交流会の形」と言われてしまえば、私が参加したのが失敗だったってことになるんですけどね。
料理は美味しかったし、普段交流のない参加者層ではあったので話してみたいこともあったんですが、音楽のことだけが本当に残念です。
今後「異業種交流会」に参加することがあれば、もっと落ち着いたものに参加したいです。


