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http://cinematicroom.com/indianajones/indy4.html
http://cinematicroom.com/index.cfm?fuseaction=bbs.indy
ルーカスは、超自然現象に関する素晴らしいアイデアが浮かんだようで、そのようなストーリーになるのかも。
年内に、スピルバーグ監督により撮影が開始され、来年(2007年)公開か!?
いろんな噂があったけど、「宇宙人と闘う」とかよりは良くなりそうです。
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20060422/235987/
eEyeの情報によると,今回のセキュリティ・ホールは,ファイル転送用ポートにおける特定のコマンドに存在する。細工が施されたデータをファイル転送用ポートに送られるとバッファ・オーバーフローが発生し,データに含まれる任意のプログラムがWinnyの実行権限で実行される。その結果, Winnyが稼働するコンピュータを攻撃者に乗っ取られる可能性がある。
実際,同社では今回のセキュリティ・ホールを突いてプログラムを実行できることを確認したとしている。
ということで、危険ですね。
正史好き、曹操好きにはたまらないかもしれない一冊。会社の往復と昼ご飯の時間だけ読んだだけだが、2日で読み終えてしまった。久しぶりにのめり込んだ感じ。
曹操を崇めるあまり、その他を貶めすぎているきらいすらあるので要注意。
個人的に良かったのは、曹丕が帝位に就くまでの、献帝や臣下たちとのやりとりの詳しさ。陳寿の記載した部分ではなく注からの引用とのことだが、非常に興味深い。(いや、正史何度か読んでるんですが、お手紙のやりとりとかになると面白くないので身が入らないのですよ。それで覚えてなかったんだと思う)
逆に、おいおいこれは、と思ったのは諸葛孔明の出師の表に関するくだり。「こんなのは名文ではない」とこき下ろしているが、その対象に「後出師の表」も含めている。これも確かに正史には出ているが、やはり注であり、内容に明らかな誤りも含まれているために後世のねつ造・創作説も濃いものである。これに触れたことは逆効果ではあるまいか。
なお、蔡文姫の胡笳の歌が、全篇引用されている。平易に書き下されていて、俺ですら大感動。
あとは気になったこと 2点。
5/29 (土) 発売、と次号予告に書いてあった。でも、5/29 は土曜日じゃないんですよ (涙
何で気づいたかっていうと、買う本、マンガ、雑誌の発売日を Google Calender に書いておこうと思って見てみたわけでした。