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老兵は黙って去りゆくのみ

2018-05-30

じじぃの「独裁国家・スワジランドを調べてみた!池上彰のそうだったのか」

06:09

Young Swazi women dance bare breasted for their king 動画 YouTube

https://www.youtube.com/watch?v=wIrTyidjpGw

スワジランド

スワジランドの女性たち

中国台湾蔡英文政権への露骨な圧力で“アフリカ統一”に王手 台湾外交関係、残り1国に 2018年5月29日 産経ニュース

中国台湾が半世紀以上にわたって「外交戦争」を繰り広げてきたアフリカで、中国が“王手”をかけている。台湾外交関係を持つのは人口136万人のスワジランドエスティニ)1国となり、中国は事実上名指しで秋波を送り始めた。「一つの中国原則を認めない台湾蔡英文政権への露骨な外交圧力だ。

https://article.auone.jp/detail/1/4/8/12_8_r_20180529_1527546772265040

池上彰のニュースそうだったのか!地図で見ると日本と世界の動きがよくわかる! 2018年5月26日 テレビ朝日

【ニュース解説】池上彰 【進行】宇賀なつみ 【ゲスト】大和田獏磯野貴理子遠藤章造(ココリコ)、ビビる大木安めぐみ中山優馬伊藤萌々香

地図で見ると日本と世界の動きがよくわかる! 世界で一番売れている車は? 日本車が一番売れている地域はどのくらいある? 水道の水がそのまま飲める国はどこ? 日本の技術が輸出されている地域は? 「完全な民主主義」の国はほんのわずか? 日本の民主主義は「欠陥」だらけ!? 世界のスパイ組織。

http://www.tv-asahi.co.jp/pr/contents/20180526_14887.html

どうでもいい、じじぃの日記。

5月26日、テレビ朝日池上彰のニュースそうだったのか!地図で見ると日本と世界の動きがよくわかる!」を観た。

独裁と言われる国・地域は世界にどれくらいあるか】

エコノミスト・インテリジェンス・ユニットが発表するランキングによると世界には独裁国家がたくさんある。

スワジランド南アフリカに隣接する、四国ほどの面積の王国。

肥沃な土地、温暖な気候、水、ダイヤモンドなど鉱物資源に恵まれている。

スワジランドは国王1人が圧倒的な権力を握る。約8万人が花嫁選びの儀式に参加する。

国王の目の前で女性たちがダンスを踊り、国王は気に入った女性を花嫁に選ぶことが出来る。

話は変わるが 5月26日、中国アフリカブルキナファソと国交樹立した。

アフリカにおける台湾の同盟国は今やスワジランドただ1国を残すのみとなった。

じじぃの「科学・芸術_502_スキルギャップ・Webデザイナー」

06:07

WEBデザイナーのお仕事 動画 Youtube

https://www.youtube.com/watch?v=plnbUfxzmJE

プレゼンテーション用資料 パワーポイント

企業が欲しがる優秀なWebデザイナーの特徴とは 2015/12/02 IT業界まるわかりガイド

インターネットが社会に不可欠なインフラとなった今、Webデザイナーの需要はますます高まっています。 それに比例して、Webデザイナーを志望する人も当然ながら増えています。

企業が欲しがる優秀なWebデザイナーとなるためには、なにが必要なのでしょうか? 今回は、優秀なWebデザイナーの特徴についてご紹介します。

https://www.internetacademy.jp/it/design/web-design/characteristics-of-excellent-web-designer.html

マッキンゼーが予測する未来――近未来のビジネスは、4つの力に支配されている』 リチャード・ドッブス、ジェームズ・マニーカ、ジョナサン・ウーツェル/著、吉良直人/訳 ダイヤモンド社 2017年発行

スキルギャップがどこにでもある時代に より

スキルギャップという話題は、もうすでに新しいものとは言えないが、今後10年の間には、どこにでも見られる当たり前の話になってしまうだろう。2020年までに高度のスキルを持った労働者が世界中で4千万人不足し、中程度のスキル保有者が4500万人出現し、並行して9500万人の低スキル労働者の余剰が発生すると推定されている。

もし、これまでの時代が、「数百万人の中国人労働者がグローバル労働市場に加わった時代」と定義されるとしたら、次の時代は、「中国にさえスキルギャップが出現する時代」となるだろう。今日から2030年までに中国の若年労働者数はほぼ半減し、高度なスキルを持つ労働者が2300万人不足する、と予測されているからである。

スキル安全保障」もまた浸食されている。技術変化の影響により、職務要件が定常的かつ急速に変わっていくことが、将来の労働市場での定常状態となるだろう。20年前には、採用候補者に基本的なパソコンやインターネット操作のスキルがあったとすれば、雇用者側にはもうけものであり、そもそも基本的な採用条件には含まれていなかった。ところが今日では、MSワード、アウトルックパワーポイントといったソフトが扱えることが採用条件に含まれていないことは珍しく、多くの会社では、高度の会計ソフトやデータベース、さらにはウェブデザイン・ソフトの操作能力なども要求されている。

科学、技術、工学、数学といった「STEM」と呼ばれる分野でさえも、短期間で職務用件が変わることが普通であり、企業も労働者側も対応に苦慮している。このことは、あたかも半導体の処理能力に関するムーアの法則が、採用にも適用されているようなものである。労働者は2年ごとに新しいツールの使い方を学び、習熟していかなければならない。インターネット、eコマース、SNS、といった具合に。

金融から政府といった広い分野で、次世代の大きな機会を生み出すと期待されるビッグデータの出現に伴い、関連した必要スキルを持つ人材の供給と、経営者理解度の両面で、需要に追いつくための苦闘が始まっている。「データサイエンティストの数が少なすぎます。ギャップの程度は、小さいとはとても言えません」と、マサチューセッツ工科大学コンピュータサイエンス経営学思想家サンディ・ペントランド教授は指摘している。

「重要なことは、ほとんどが私たちの耳と耳との間の脳みそで起こるのだ、と私たちは考えがちなのですが、実はたいていのことは、個人個人の間で起こるのです」。そしてペントランドは、データサイエンティストの不足ゆえに、この技術を完全に活用することが困難になっている、と指摘している。3分の2の企業が、データ分析手法の能力が限られている、あるいはまったくない、という状況に苦慮しているのである。