2012-02-29
ざっと事前準備など。
Titanium Mobileのメモ
書籍
Titanium Mobile iPhone/Androidアプリ開発入門―JavaScriptだけで作る
- 作者: 小澤栄一,増井雄一郎
- 出版社/メーカー: 秀和システム
- 発売日: 2012/02
- メディア: 単行本
- 購入: 7人 クリック: 99回
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Appcelerator Titanium Smartphone App Development Cookbook
- 作者: Boydlee Pollentine
- 出版社/メーカー: Packt Publishing
- 発売日: 2011/12
- メディア: ペーパーバック
- クリック: 61回
- この商品を含むブログ (4件) を見る
- Appcelerator Titanium Smartphone App Development Cookbook(Packt Publishing社のオンラインショップ)
titanium-mobile-doc-ja(Appcelerator Titanium Mobileに関するドキュメントを日本語でまとめていくプロジェクト)
gihyo.jp連載 Titanium Mobileで作る! iPhone/Androidアプリ
Titanium MobileでJavaScriptが実行されるまでのソースコード追ってみた
http://titanium-mobile.jimdo.com/titanium-studioではじめるandroidアプリ開発/:title=Titanium StudioではじめるAndroidアプリ開発]
InfoQ Appcelerator の Titanium Studio がデビュー
API仕様
2011-03-19
PaasにおけるProductivetyとControlのトレードオフ
Productivity vs. Control tradeoffs in PaaS
これを読んで今後は確かにこういう意識がより高まり求められるだろうと感じた。
Productivityとは、成果までの時間、コスト、作業の効率やスピードと言える。工業的な生産だけを見ていた時代と現在の流動的で変化を求められる時代とでは、Productivityは大きく異なる。
早く安く期限までにやることは最低限なことで、だからProductibityが高いということにはならないこともある。単純な条件の中でやることをやって完了できたとしても、成長のない会社や魅力のない製品になってしまうからだ。
限られた資源と時間の中で成し遂げる内容に、固定的・近視的なものだけではなく、販売や技術の戦略の次の手をある程度想定し活動をControlしてこそ、Productivityを議論できるのだと思う。
たしかに、「Productivity vs. Control 」は自社やサービスを全体的に重層的にとらえたリードの中で検討すべき課題。そして、ProductivityとControlは乖離してはならない。落としどころが、妥協ではなく、次へのサブゴールとなる地点になることが必要なのだろう。
MacでWinPCにリモートデスクトップ接続
もし必要に迫られたらこれを利用することにした。
Microsoft Remote Desktop Connection Client for Mac 2.1.0
久しぶりにこの辺りのツールを見て回ったら、思いの外、便利になっていた。
2011-02-06
統計処理とか
matlab利用者だった延長でscilabを(Scilab と PHP を使った効率的な数学処理)に近い感じやクライアント側だけでちょっとしたデータ解析にと今までは使ってましたが、最近はRも使うようになりました。
EXCELのxlsファイルの読み込みやクリップボード経由でデータのやりとりができるとは!初歩の初歩だよ・・と言われ。。。
書籍