crazyworks

2013-01-06

■コーチ紹介■〜にいにいこと新関 裕二

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■こんなコーチです

【自分の魂が歓ぶことは、必ず世界のためになっている】

まず自分自身が魂に素直に生きることで世界を自由にする、

ライフデザイン・コーチです。

方法もわからないところから、自分の魂が歓ぶ生き方をすることで心から望む未来が「うっかり」向こうからやってくる。

あなた自身の魅力を活かしながらそんな体質になることを個別にサポートします。


■ビジネス経験

米国交換留学仲介インターンシップ

・一部上場教育系企業で教室運営職として勤務

個人事業主としてパーソナルコーチングと 企業研修を提供

NPO法人クレイジーワークス 代表理事就任

*主な企業研修先

大手銀行、大手SI、大手インターネット総合サービス会社、大手通信会社、大手飲食チェーン、

外資製薬、大手中古車販売会社、など


■コーチ経験

2002年からコーチ歴10年を超える。

「心から望む、誰のものでもない自分の人生」が、

楽しさを追いかけるうちにうっかり向こうからやってくる。

そんな人生を創りたい方専門のライフデザイン・コーチです。

10年のコーチングワークショップ実践から、

スキルはもちろん、コーチである私自身が、心の針に従って

自然体で生々しく生きることを大事にしています。

CTIジャパンと、後に柔道金メダルの石井選手のメンタルコーチとなる

平本あきお氏のコーチ・講師養成塾一期生として学ぶ。

2003年には学生ながらインドに単身乗り込んでコーチングを実践。

誰も話を聴いてないインドで(笑)「聴くことのチカラ」を再発見。

以来途切れることなくコーチングを続けています。


【こんな願いを持っている方のコーチングを得意としています】

・「魂に素直に生きる」と言われるとうずうずしてしまう(笑)、人間としての素直な感覚に従って暮らしたい。

・魂に素直に生きること自体が、ほかの人のためになっている状態で生きたい

・「生きづらさは才能の裏返し」という考え方に興味がある

・「自分の願いに正直に生きてたら、どんどん仲間が集まってきちゃうんだ」と

 笑いながら話せるようになりたい

・本気なのに大笑いしながら生きていられる道を実現したい

・自分の弱さに囚われず、でも素直に認めながら本来の力を発揮していたい

コーチングワークショップ、親業など、その人にしかない才能を見出し育てる

 ことをやるときに、自分の才能を発揮しながら遊び心を持ってやりたい

・明日死ぬとしても、自分の人生を生き切ったと思える日々を過ごしたい

・今の暮らしは何かが違うと感じてはいるが、どう行動すればいいかわからない

・やってみたいことはあるが、方法がわからず人に話すことすら抵抗がある

・家族や事情があって今まで我慢してきたが、自分の人生を生きたいと感じている


■コーチ関連資格

米国CTI認定プロフェッショナルコーチ(CPCC:Certified Professional Co-Active Coach。国際コーチ連盟認定資格)


■コーチになった理由

自分の人生全体が影響しています。

かのぼって、そして今どんな想いでやっているかもご紹介しますね。

コーチングに出会うまで。暗黒時代〜飛躍期】

1978年北海道生まれ、東京生活の後、山梨県へ。北海道での移住先を探している

幼少期からガンダムニュータイプに惹かれ(笑)、

人の本質を直観的に分かりたいと本気で思うほど

空気が読めず、自分の願いと感覚に正直で

集団に合わせることができず自己否定の学校時代を送る。

怖くて就活もできずマダガスカル原始生活に走ったことがきっかけで

自分の直感が人の役に立てられるコーチングに出会い、

2002年、学生ながら日本、インドなどで実践を始める。


【思いもよらない独立。七転八倒期】

コーチングに想い入れるあまり、

就職先でも人を駒のように扱うことに反発し、問題児となり退社。

自分が事業をするなど考えたこともなかったが、

師の後押しで24歳でコーチとして独立。

しかし学校時代と同じく、自分が心から信じることを出すと

周りとうまくいかなくなることが怖くなり、コーチングは続けながら引きこもる。

その後軽度ながらADHD自閉症両方の特徴を持つと診断を受け、

障害者だから仕方なかったんだ。これで救われる」

と思ったら薬や障害名は現実を変えてくれず、

むしろクライアントから

「今のにいにいに、自分に必要な何かを感じるから依頼してるんだ」

と愛情ある言葉をもらい、

「あー、もうこの特徴を才能として活かして生きるしかないな」

と腹をくくる。

発達障害に限らず、

どんな人も「自分のままでいいんだ」と心から思え、

個性を活かしながら自分自身の生き方をする人であふれる社会を目指す。

そして、自分の体験を「生きづらさすら才能の裏返し」

と笑って語れるようにともがき始める。


【誰の物でもない自分の人生をイキル期】

フリーのまま仲間を創りながら活動。

個人へのコーチングと企業研修で生計を立てつつ

「人工物の見えない土地に、一人一人が個性を発揮できて

生きること自体が仕事、遊び、学びである村を創る」と

夢を追うが、現実の厚い壁に当たり十二指腸潰瘍に(笑)

しかし幸いにも、常識の制約から自分を解放した

素敵なコーチ仲間達に出会えたことで、

少しずつ本来の自分を出せるようになっていく。

その流れに乗り、成り行きで出したビジネスプランがうっかり合格、

山梨県にてNPO法人クレイジーワークス設立

主な活動として「イキルチカラ・プロジェクト」を始動、

一人一人が「誰のものでもない自分自身の生き方」づくりを

北海道東京山梨で支援。


【本気でライフデザイン・コーチング期】

イキルチカラ・プロジェクトを進める中で、

人が本気で、常識に囚われず自分の人生を創っていくなら

日常のサポートが最も大事!!

ということを再認識。

クライアントが、壁にあたっているときでも

自分の魂が歓ぶことを自然に思い出して、

頑張ることなくエネルギーが湧いて、自然体で進めるように

という想いでコーチングに取り組んでいる

また、セッションの合間もクライアントがその熱を持ち続けられるように

自分自身もモデルとして以下のことを実践しつつ様々なコミュニティ

提供することで「熱のある、共鳴できる仲間」と出会える場を創っている。

そして、仕事を続けながらの北海道移住も実現し、

北海道東京で活動している。


コミュニティの例>

・自分が魂に素直に生きることで世界を自由にする場:にいにい(トーク)リサイタル

 みんながジャイアンリサイタルのごとく自分全開で、

 自分の手で自由を創っていく実験の場

リサイタルの場に惹かれるものがあり、望めば誰でも参加可能)

 http://d.hatena.ne.jp/crazyworks/20130325/1364192165

・にいにいクライアントコミュニティ:「愛すべき物好きたちの宴」

 ユニークで、コーチングを受けてまで進化しようとする

 意識の高い人同士のつながりから生まれる化学反応を楽しめる。

(クローズド。にいにいのコーチングを受けたことがあり、濃い仲間たちとのつながりを望む人なら参加可能)




■メッセージ:

【にいにいからあなたにできる貢献】

こうして自分が挫折しながらも一歩を踏み出せたのは、

仲間たちの「その人自身を生きている姿」が勇気をくれたからでした。

だからこそ、自分にできる最初にできる貢献は、

空気はむしろ読まず、常識外れでも

自分自身の心に従って生きていることだと思っています。

だから「自分の魂が歓ぶ人生を生きている生きた見本」

という意識で毎日を送っています。

それによって、今までは惰性で過ごすところも

さらに丁寧に、かつ大胆に選択をするようになりました。

勇気がいるので仲間に支えられてこそですが、

日常の全てが自分が信じることにつながっていて、

今毎日の暮らしが楽しいです。

10年前からは想像ができなかったです。


コーチングや研修での武器】

自分ではニュータイプばりの直感力と思っています(笑)

それは、自分の生き方を創りたい人、

そして、人を育てる人を育てるときにより強く発揮されます。

クライアント、受講者、提携先から評価される強みは

・その人、そのチーム必要なことを見抜く洞察力

・自身の挫折から培った、個性の活かし方発見力

・型や計画にこだわらず、今、必要なことを創り出す創造性

信条は「自分の魂が歓ぶことは、必ず世界のためになっている」


クライアントの声

●【50代/金融機関勤務】「思いもよらない関わりで視野が広がり、自分の長所に気づき活かせるようになった。そして仕事の全体像を考え意図や要点を把握しながら話すように なった。職場に、単なる事務仕事でもその意味、優先順位など考えるきっかけを与えるようになったと思う。そして明るくなったのか、今まで避けてきた上司ま でが笑顔で冗談を言ってくれるようになった。」

●【30代/マーケティング企画/係長】「ブランドリーダーとしてプロジェクト推進中だが、チームメンバーをそれぞれ個性豊かな可能性あふれる人として心から尊重できるようになった。風通しがよくなり、効率のよい仕事ができるようになり売上が1.3倍伸びた。」

●【30代/グラフィックデザイナー】「あなたの考えを理解したいのでもっと聞かせてほしい」という感覚の質問がきて『複雑に絡んだ糸が解かれる』『自問自答より結論が断然早い』という実感。 今まで「当たり前。これしかない」って思ってたことが、他にいくらでも見方があると気づけた。否定されてきた自分の感性が「脳内会議」として仕事の核にな り出版に向けて動いているのも大成果。」


■お問い合わせ先

yuji.niizekiあっとgmail.com(あっとを@に変換してお送りください)

Facebookhttps://www.facebook.com/yuji.niizeki

■コーチ料

・体験コーチング 1時間 無料 (対面orスカイプ・電話) 

・お金でない「未来への贈り物」払い実施中。


■対面場所 

札幌千歳苫小牧近郊のカフェ、会議室、公園など

・都内のカフェ、会議室、公園など

・徒歩2分で森のあるセッションルーム

 (北海道勇払郡安平町JR遠浅駅徒歩5分)

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