《受講生作品例》
★HTMLの検証:Another HTML-lint gateway
★HTMLの検証:The W3C Markup Validation Service
★CSSの検証:CSS Validation Service
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2011年10月24日
positionとoverflowの補足
授業の詳細は「風姿花伝」に書きました。
今後は授業内容は、すべて「風姿花伝」に書いていきます。(課題も含めて)
調べる「デザインの課題」は、Jimdoで出します。
授業の進行も先を見据えての準備も必要になるため、日付を無視して来週の予定まで書いてしまう場合もありますので、注意してください。
「Webラボ」は、付随する情報。
「Jimdo」は、愚痴にならない程度の雑感とFlashムービのプレビューなどになります。
このブログはやめても良いのですが、まぁひとまずとっておきます。
positionの使い場所
テキストの例は、大枠のレイアウトでposition指定をしています。
しかし、contentとsidebarを横に並べるために使うことは可能なのですが、極めて少ないのです。
授業では、絶対必要な必然性のある例に特化して解説します。
overflow指定の使い分け
- overflow: auto
- overflow: hidden
- overflow: scroll
テキストでは、「li a」のテキストが大きくなったときのレイアウトを崩さないための設定を例にしています。
現在では、ブラウザが全体を拡大する仕様になっているため、あえて文字のみ拡大という設定が必要であるかは考える必要があります。
それでも、そうなった場合に「display: block」領域をはみだした場合にどうするかの設定は必要です。
この数日はこのブログの内部を整理していました。
デザインではありません。
ある特定キーワードで強くしていたのですが、必然性がなくなったのでそのキーワードに反応しなくなるための操作をしていました。
まだ、サーバーのほうにインデックスされていて、そのキーワードでも検索されるのですが、頻度は落ちます。
もちろん、サーバー内のインデックス操作も可能なのですが、この段階ではここまでとしました。
その結果、過去の記事には反応せず、常に最新の日付のみに反応しますから、そのキーワードの頻度が読みやすくなります。
カスタマイズや管理はWordPressに歩がありますが、書きやすいのは断然「はてな」です。
なので手放せません。
これに、静止ページがついてカスタマイズが簡単なら言うことなし。
そうだ!それは、QuickHomepageMakerならできるのでした。
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