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世界を感じる感性をひらく〜感覚開き・心開き・自分開き人“くり”の自分と世界を感じる日々〜自分と相手と世界と仲良く調和した世界を目指して RSSフィード Twitter

2013-04-03

自分のありたい姿/望んでいることを意識の奥へと届けるために

意識と無意識に間にある壁を超えるにはどうしたらいいか?


基本的には壁はあった方がいいですが、自分でも望んでいない、自分を幸せにしていない、思い込みや行動を変えたい時、自分のありたい姿/望んでいることを実現したい時に超えられる状態をつくりたいですよね。


普段、意識と無意識/潜在意識と間には壁のようなものがあり、その中には触れられないようになっています。

それでは、いくら頭=意識で考えて行動しても、幼児期にプログラムされた思い込みやそれによって生まれる無意識の行動は変わらないんですね。


思考している時、緊張している時、外を意識している時はこの壁を超えにくい状態になります。


思考よりも感覚が優位にある時、リラックスしている時、自分の内側に意識が向いている時、泣いたり感情的になっている時には、壁を超えやすい状況になります。

感性を豊かにすること

感情につながる機会をつくること

感動感激する機会をつくること

今までやってきたような、感覚感情を豊かにする探究も、こういうところにつながっているんですね。

僕がずっと探究してきた感性をひらくことを通しても、自分の無意識との壁をゆるめ、深い部分の自分と触れてみたい。

http://d.hatena.ne.jp/culi/20130306/1362579531

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