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愛理な日々 このページをアンテナに追加

2007-10-21

Zepp Tokyo ℃-uteコン 03:01

初日大阪以来の参加となった今回ですが、

ものすごく良かった・・・・

楽しかったぁ・・



金曜の音楽戦士

まだ℃-ute℃-uteではなく、「ベリーズ工房以外のキッズ」と呼ばれていた時代。

ベリのライブに見学に行って悔し涙ポロリ・・

俺は初めて聞いた話だったけど、有名な話なのかな?

もちろんそういう意識があるだろうとは思ってたが、本人たちの口から語られるのを見るのは

少なからずショッキングだったなぁ


ただ・・この悔しい思いが今の℃-uteを形成する上で重要な経験値の一つになってるのは間違いない。

やっぱ苦労や悔しさを知っていて、そこから努力を積み重ねている人というのは

自然と輝きを放つのだなぁ・・と思ったよ

あんまりこういう事書くのはアレだが、

今の娘。メンとかベリは随分とぬるい環境で来てると思う。

娘。メンはもう語るに及ばず。

モーニング娘。という看板の下、加入即数万のファンが付くという状況。

もちろんその中で争いがあるんだろうけど、スタート地点が遥かに違うのは明確。


ベリは初期、なかなかファンが付かない状況から頑張ったと思う。

ただ、当時まだグループですらなかった℃-uteのメンバーとは天地の差があったろう。

売り上げ的にはともかく、CDはコンスタントに出て、ツアーも欠かさず行われて、

「ただのキッズ」でしかなかったメンバーから比較すれば十分に恵まれてるだろう。

だからか知らないが、今でも俺はベリにはまったく興味ない。桃子はかわいいと思うがw


比べると今でこそ℃-uteは自分のツアーを回ってるが、

℃-ute誕生の場は安倍さんのふれあいコンとかワケワカンネー場面だし。

同じ月、ベリは初単独コンサートを開催。すげえ差だ

℃-uteはそこからパシイベに応援企画。

それに都内のハロ系コンサにゲリラ出演。

年末にわっきゃない(z)が披露され、ようやくオリジナル曲が出来て

次の年はいよいよデビューかと思いきや、

思わぬインディーズ活動が丸一年

シングルデビューは結局今年の2月だったんだもんなぁ。


℃-uteが出来るまで、そして出来た後も一筋縄でいかない道のりを経て今のステージに立っている℃-ute

今のハロプロの中で唯一、自らの立ち位置を正確に把握しているグループなのかもしれない。

一からやってきて、自分たちで積み上げてきた場所だから、

与えられたポジションじゃなく勝ち取ったポジションだから・・




音楽戦士見てから臨んだ今日のライブ

そんな事を考えてしまったww

でも苦労してきているのに、℃-uteのメンバーはその苦労も楽しんできているんだろうなぁ

じゃなきゃあんなに楽しそうにライブなんてできないよな。

そういう姿を見ていると、こっちまで楽しくなっちゃうよな。

つまりは、そういうことなんだな。

申し込みっぷり 03:08

自分用に

大阪昼  5

大阪夜  5

名古屋昼 5

名古屋夜 5

横浜昼  10

横浜夜  10

札幌昼  4

札幌夜  4

福岡   6


計54枚

名古屋ちょっと申し込みすぎた。

札幌がちょっと心配だ。

明日が最後のチャンスだけど、さすがに金がなぁ・・・

AX