Hatena::ブログ(Diary)

天使のように大胆に、悪魔のように繊細に このページをアンテナに追加 RSSフィード

06-06-05 Mon 今の僕はキラキラに光って〜(−−;

cyberdyne2006-06-05

[]まとめてw 22:55

ココのところMMO-RPGの『The World R:2』にハマっていて、更新が止まってしまっていました。

すみません。

さて、たまには理由もなく、行きたいと言うだけで(あ、これが理由になるか・・・)秋葉原へ。

が、折角なので上野途中下車し、上野パセラへ。

三国志』は待ち人も多くなかったのでエントリー

群雄伝しかプレイしていないので、日に日に君主ランキングが下がっており、今日で84000位w

先週の前半で65000位、後半で75000位くらいだったw

一回のみプレイ。私のプレイ中だろう、知人が来店しており、顔を見るなり「R小喬、欲しくない? 裏面の角が剥れて状態が悪いから安くしとくよ」と、夢のような申し出をして下さり、あの絶世の美女にして「江東の名花」と謳われた、小喬殿が我が軍にっ! 

ハァハァ、もう、抱いて寝ますよ。えぇ(^^;

その後、秋葉原まで徒歩で。

HEYで『トリガーハート・エグゼリカ』をジックリ見ようと寄る。

ようやっとEDを見られましたよ。

筐体上に置かれているインストラクションカードを顔を近づけて見ていたトコロ、後ろからド突かれた。

「なんじゃ、おんどりゃ〜」と、振り返ると友人だった・・・。

が、「真っ昼間から堂々とそんな恥ずかしいマネすんな!」って?

言われて、良く見るとインストカードは透明仕様になっていて丁度、その後ろには白スク水(の股間部分)が丸見え・・・。

「ばっ、バカヤロウ。違う! オレはインストを見ていただけだ〜〜〜○| ̄|_

ttp://blog.livedoor.jp/stghajimemasita/archives/673534.html

知らずとは言え、あまりの事態に目眩を起こしつつもGiGOに到着、ココでも『三国志』。

私の番が来てサテに着いた時にバ○○ンさんが来店。

私のプレイを後ろから見ていたけど、あんな凄腕プレイヤーに見られるのはプレッシャーにしかなりません(;_;)

相変わらず十章の「赤壁の戦い」が抜けられません。

排出で、・・・SR呂布(西涼)。6000円程度でSR4枚、さすがにこれは出過ぎである(−−;

皆から「他軍の呂布より人気がイマイチ」「それより(もう一枚の方の)「趙累」の方がスゲェよ」と、言ってくれたのが救いだった。・・・ってどうなんだか?

5Fに行ってみるとアヴァロンは大盛況。キャラを見る限り、どうも新入生が多いのかな?

ふと良く見ると、「ディナセーバー」がアチコチに置かれている。

「まさかな?」と、思っていたらLuciferuさんだった。

席が空きそうにないので『QoD』でまたもやイベントダンジョンに潜る。

一回しか遊ばなかったのに、排出でRウィザードハット〜(−−;

アヴァロンも折角なので、一回だけ乱入

基本的に(バカと言われようが)先客のプレイングや支援を観察してから素直な対策カードを入れるのは嫌いなので(この場合は「堕天使の嘆き」)先日からケースに入れていた「光の盾」を採用。

この時点でアヴァロンが他に一人おり、氏はオーバーキルを前提とした「ローレンス」デッキ。

ホルダーになり、「光の盾」を抱えて何とかホコラに。

これで、「ディナ」が来れば面白いのになぁw だったが、戦闘一番はローレンス氏の「メカニモンク」。

反射54%で成功! でもその後はLuciferuさんのディナにあっさり奪われる。

次のホコラまでなら、移動・戦闘も可能だったが(まぁ、相手の支援次第だが)途中で行動終了され、届かずにコッチもお終いw

しっかし、後ろから見ているとよくマス数の計算とか出来るよなぁ・・・。え? 私がバカなだけ?

あと、アヴァロンの排出は「グラディウス」まぁ、一応Rか・・・。

Connection: close