Hatena::ブログ(Diary)

Culture Vulture(旧) このページをアンテナに追加 RSSフィード

ブログの情報

Culture Vulture(旧)

  • ユーザー登録から本日までに日記をつけた日数:541

プロフィール

d-sakamata

一行紹介

近藤正高(こんどう・まさたか) :ライター

自己紹介

  • メールアドレス donkou▲gmail.com
    (メール送信の際は上記アドレスの▲を@に変えてください)
  • Twitter http://twitter.com/donkou
  • THE INTERVIEWS「訊いてくれればいいのに - 近藤正高インタビュー」 http://theinterviews.jp/donkou
  • 略歴
    • 1976年 愛知県に生まれる。
    • 1995年 県立高校卒業後上京し、太田出版に契約社員として入社。雑誌『Quick Japan』の編集アシスタントを同誌vol.3からvol.13まで務める(〜1997年)。
    • 1995年 竹熊健太郎氏の著書『私とハルマゲドン』(太田出版刊。その後ちくま文庫、ISBN:4480035745に収録)の制作進行を担当。
    • 1997年 太田出版退社後、フリーのライター&編集小僧*1として活動を開始。
    • 1999年 『投稿写真』のリニューアル誌『TOP SPEED』(サン出版)で投稿欄を担当(〜2002年)。
    • 1999年 本業のかたわら友人とミニコミ誌『ZAMDA』を創刊、編集人を務める(〜2004年)。
    • 2004年 『ウラBUBKA』(コアマガジン)で書評欄を担当(〜2005年)。
    • 2008年 初の著書『私鉄探検』(ソフトバンク新書、ISBN:9784797346602)を刊行。
    • 2009年 東京を離れ、愛知県に転居。
    • 2010年 ウェブサイト「エキサイトレビュー」への寄稿を開始(記事一覧)。
    • 2010年 『新幹線と日本の半世紀』(交通新聞社新書、ISBN:9784330181103)を刊行。
    • 2012年 ウェブサイト「cakes」で不定期連載「一故人」を開始。
    • 2014年 「cakes」で連載「タモリの地図――森田一義と歩く戦後史」を開始(〜2015年)。
    • 2015年 『タモリと戦後ニッポン』(講談社現代新書、ISBN:9784062883283)を刊行。
    • 2016年 ウェブサイト「現代ビジネス」で「ビートたけしが演じた戦後ニッポン」を連載。
    • 2017年 ウェブサイト「文春オンライン」にて日刊連載「ご存知ですか?」を開始(〜2018年)。
    • 2017年 『ビートたけしと北野武』(講談社現代新書、ISBN:9784062884174)を刊行。
    • 2017年 『一故人』(スモール出版、ISBN:9784905158424)を刊行。
  • id:d-sakamataの由来
    • 1999年頃、ミニコミ誌で使用するため、本名をアナグラムしてつくったペンネーム・逆叉鈍甲(さかまた・どんこ)に由来。ちなみに逆叉はシャチの別名であり、鈍甲はハゼ科の淡水魚である(シャチに対しては、自分の名前に似た別名を持っていることに加えて出生地である名古屋のシンボルでもあるため、昔から親しみを感じていた)。機敏で大きな逆叉と名前からして鈍臭そうで小さい鈍甲という組み合わせも然ることながら、画数も結構いいみたいなのでこのペンネームは気に入っているのだが、いまのところ使う機会はあまりない。
  • 座右の銘
    • 「すべての道はローマに通ず」

*1:編集協力した書籍には、『My Love Kitty』(ISBN:4870313146)、小室哲哉・中谷彰宏『プロデューサーは次を作る』(ISBN:4870313464)、宮台真司『これが答えだ!』(ISBN:4870313286)、『大きな古時計の謎』(ISBN:487031536x)などがある(いずれも飛鳥新社刊)。


プロフィールをもっと見る

その他の情報

最新の画像

  • d-sakamata2008-03-18
  • d-sakamata2008-03-17
  • d-sakamata2007-03-18
  • d-sakamata2006-12-01
  • d-sakamata2006-11-30

最近言及したISBN/ASIN

  • タモリと戦後ニッポン (講談社現代新書)
  • あのひと (新潮文庫)
  • 中上健次の生涯 エレクトラ (文春文庫)
  • オン・ザ・ボーダー―最新エッセイ+対談 1982~1985
  • The Zen of Steve Jobs
  • 正法眼蔵〈1〉 (岩波文庫)
  • 正法眼蔵随聞記 (岩波文庫)
  • スティーブ・ジョブズ 100人の証言 (AERA Mook)
  • すらすら読める 正法眼蔵
  • スティーブ・ジョブズ I
  • スティーブ・ジョブズ名語録 (PHP文庫)
  • スティーブ・ジョブズ 驚異の伝説 (PHP文庫)
  • ゼン・オブ・スティーブ・ジョブズ
  • スティーブ・ジョブズは何を遺したのか (日経BPパソコンベストムック)
  • スティーブ・ジョブズの王国 ― アップルはいかにして世界を変えたか?
  • 禅と林檎 スティーブ・ジョブズという生き方
  • ジョブズ伝説
  • 禅マインド ビギナーズ・マインド (サンガ新書)
  • 日本の名著〈7〉道元 (1974年)
  • PRESIDENT (プレジデント) 2012年 10/29号 [雑誌]
  • アメリカン・ヒーロー (講談社現代新書)
  • 20世紀全記録(クロニック)
  • スティーブ・ジョブズ I
  • スティーブ・ジョブズ II
  • ザ・ライト・スタッフ―七人の宇宙飛行士 (中公文庫)
  • ファーストマン(上) (ニール・アームストロングの人生)
  • ファーストマン(下) (ニール・アームストロングの人生)
  • ライトスタッフ [DVD]
  • PRESIDENT (プレジデント) 2012年 10/29号 [雑誌]
  • 眠れる美女 (新潮文庫)
  • 七年目の浮気(特別編) [DVD]
  • 帰らざる河 [DVD]
  • この骨董が、アナタです。 (講談社文庫)
  • 「新党」盛衰記―新自由クラブから国民新党まで (講談社文庫)
  • 建築日和 No.01 (エクスナレッジムック)
  • SかMか 体の闇がわかる本
  • 力士漂泊 相撲のアルケオロジー (講談社文芸文庫)
  • 日本沈没 上 (小学館文庫 こ 11-1)
  • 大女優物語―オードリー、マリリン、リズ (新潮新書)
  • 構造主義生物学
  • 悪童日記 (ハヤカワepi文庫)
  • 自作自注最終版 紙つぶて
  • 巨大プロジェクト動く―私の「万博・花博顛末記」
  • 談志 最後の落語論
  • 現代落語論 (三一新書 507)
  • 偏屈老人の銀幕茫々
  • 建築家 林昌二毒本
  • ピーター・フォーク自伝 「刑事コロンボ」の素顔
  • スカイラインとともに (わが人生 (2))
  • バージニア・ウルフなんかこわくない [DVD]