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2009-10-11-Sun

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緒方貞子氏:イラク初訪問 JICA支援本格化へ

緒方理事長がイラク初訪問 JICA民生支援本格化へ

 イラクは世界第3位の原油確認埋蔵量を擁するものの、治安や政情が依然不安定なことから戦後復興が順調に進んでいない。南部ナシリヤの油田開発について石油省と新日本石油が原則合意、交渉は最終段階を迎えている。人道支援を拡大することで、日本のエネルギー戦略上、重要なイラクとの関係を強化する狙いがある。

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政策一元化は「独裁国家」 横路議長、小沢氏に苦言

「独裁国家では議会は政府が決めたことをただ追認する。日本は民主国家だから国会の自主性を持っていきたい」

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オバマ政権の負担に?…平和賞で広がる戸惑い

米国では「オバマ政権は全世界の人々の希望を体現している」(カーター元大統領)などと歓迎の声が上がる一方、保守勢力を中心に「何も実績がなく、受賞は不適当だ」と厳しい批判も広がっている。

【ノーベル賞】「過去にブラント首相やゴルバチョフ大統領の例」 ヤーグラン委員長

「ブラント氏の受賞時、達成されたことは少なかった。だが、プロセスは始まり、89年のベルリンの壁崩壊で完結した。ゴルバチョフ氏も同じことだ。この2人の個性が欧州を変えたのと同じように、オバマ大統領も世界を変えようとしている」

「2〜3年前の対立状況を見よ。今、われわれは意思だけでなく対話を進め、(平和を達成するため)国際機関を強化できる指導者を得ている」

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石田純一に理子パパOK!?来春にも披露宴

「7月以降、話が出てから慣らされてくるというか…、最後のベルリンの壁は越えてませんけど」と複雑な心境を吐露しつつも、青い空を見つめながら「だんだん空気は澄んでくると思いますけど…」としぶしぶながら了承した格好だ。

「そういうふうに思っています。あいさつには、実は何度もうかがって気持ちとかは伝えていたんですけれど、ここに来て容認といいますか、そういう形になった」

石田純一、理子パパとプロポーズ後初対面

 その後、東尾父娘が会見。理子は「父から『おめでとう』といただきました」と満面の笑みで報告したが、修氏は照れ隠しか、「私は言ってない」と否定。先月29日にバラエティー番組で放送されたギリシャ・エーゲ海での公開プロポーズについても苦言を呈し、「あんな大々的とは。見たくなかったというのが本音」と複雑な胸中を吐露した。

 だが、理子が「父はマスコミの前で怖い顔をするんです。娘がプロポーズされる姿を見られる父親はラッキーだと思う」と場を和ませると、修氏は「2人で飲んだこともあるけれど、まだ最後のベルリンの壁は越えていない。でも、徐々に空気は澄んでくると思ってます」と珍しく前向き発言。それでも、「勝手に先走ったら、うしろからサイドブレーキを引っ張るからな」と忠告。まだ“完敗”とはいかないようだ。

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米国会社法

米国会社法

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時事放談

藤井裕久 財務大臣

浜矩子 同志社大学教授

「浜矩子」の検索結果 - d1021の日記

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サンデープロジェクト

≪出演≫

藤井 裕久 (財務大臣)

≪出演≫

菅 直人 (副総理兼国家戦略担当)

シリーズ「民主政権への提言」・・・第1回は「地方分権」。

≪出演≫

相川 俊英 (ジャーナリスト)

f:id:d1021:20091011142045j:imagef:id:d1021:20091012182827j:image

http://d.hatena.ne.jp/d1021/20081129#1227930813

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日本の未来が見える村 長野県下條村、出生率「2.04」の必然

 出生率を上げるには若い夫婦を呼び寄せればいい。そして、彼らが安心して子供を育てられる環境を提供すればいい。下條村が示しているのは簡単な事実だ。ならば、「ほかの自治体も子育て支援を充実させればいいではないか」と誰もが思うだろう。だが、借金にまみれた市町村は独自の政策を打てるほどの財政的な余力がない。やりたくてもやれない――。それが多くの自治体の本音だ。

 最初に取り組んだのは財務体質の強化だった。どんな政策を打とうにも、十分な予算がなければ何もできない。ただ、いきなり歳入を増やすことは難しい。ならば、支出をカットすることで自由に使える予算を捻出しようと考えた。そして、実行したのが職員の意識改革である。

 「補助金」「地方債」「交付税」。この3つを行政関係者は「地獄の3点セット」と呼ぶ。インフラ整備やハコ物事業を進める場合、国や県から半分程度の補助金が出る。さらに、足りない分は地方債の発行が認められ、その元利返済は地方交付税で面倒を見てもらえた――。この3点セットは市町村が借金の痛みを感じることなく、借金を積み重ねることになる原因になった。


 90年代半ば以降、景気対策公共投資が頻繁に繰り広げられるようになると、国の政策誘導として3点セットが使われたこともあり、自治体は膨大な借金の山を積み上げた。経常収支比率が上昇し、自由に使えるカネが少ない市町村が増えたのは、3点セットの公共投資で借金を積み上げたため。それに対して、下條村は無謀なインフラ整備をしなかった。

 役場の職員の目の色が変わった――。村長2年目に入ると、役場の意識改革を村民も直に感じ始めた。「職員もよくやっているじゃないか」。こうした声が出始めるのを確認すると、伊藤村長は村民に1つの提案をした。「皆さんも知恵を出して汗をかいてください」と。

 財源の捻出、行政サービスの明確化、地域コミュニティーの活用。ここまで実現した伊藤村長は、いよいよ公約である“村民倍増計画”を実行に移した。まず手をつけたのは村営住宅の建設。安価な賃貸住宅を提供し、若者の定住促進を図るためだ。

だが、国の補助金を使うと、この目的を達成できないことが分かった。

 これまでの経緯を見ても分かる通り、出生率が増えたのは表面に見える1つの結果に過ぎない。奇跡ではなく必然。そこに至る過程こそ、今の国と地方が考えなければならないことだ。そして、この過程には、今後の国造りを考えるための多くの示唆が含まれている。

 地域のニーズを知っているのは住民に身近な市町村だ。出生率を上げた下條村を見ても分かるように、住民の生活に直結したサービスに関して言えば、少なくとも市町村の方がカネをうまく使う。これは子育てだけの話ではない。

 だが、天竜川を挟んだ泰阜(やすおか)村は事情がまるで違う。

 下條村と泰阜村。隣同士の村だが、住民が求めているニーズは違う。そして、村民のニーズに沿って、どちらの自治体も乏しい財源をうまく使っている。非効率な補助金はやめ、市町村に財源を渡し、住民のニーズに合った政策を実行させる――。その方が費用対効果は向上し、住民のためにもなる。

 奇跡の村の物語。ここから見えるのは、地方分権を進めることが、いかに効果の高い政策に結びつくかということだ。意味のない補助金をやめ、住民に密着するサービスの提供を市町村に移譲する。そして、市町村は生産性の向上を進め、コミュニティーの力を活用して豊かな生活を送るためのサービスを提供していく。下條村が示しているのは、この当たり前の事実だ。

http://d.hatena.ne.jp/d1021/20091009#1255062123

http://d.hatena.ne.jp/d1021/20090904#1252059127

http://d.hatena.ne.jp/d1021/20090810#1249854216

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アナウンサーズ

寺崎貴司は平日も日曜もがんばります!

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新装版 赤穂義士 (講談社文庫)

新装版 赤穂義士 (講談社文庫)

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別冊ジュリスト No.197 労働判例百選 第8版

別冊ジュリスト No.197 労働判例百選 第8版

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富士山:頂上は雪化粧、すそ野は紅葉 コントラスト鮮やか

 甲府地方気象台によると、今年は平年より6日遅い、今月7日に初冠雪が観測された。

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今日の時事放談とサンプロは保存版だよ。<彩佳ちゃん