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2017-04-13-Thu

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写真は、黒電話中の美久と私です(´ー`)

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木崎は「私、木ゆりあはAKB48を卒業させていただきます」と切り出し、卒業の理由について「13歳から今日まで(AKB48の活動を)やってきて、アイドル人生お腹いっぱいだなっと。これから自分がやっていきたい演技について真剣に考えなきゃいけないと思っている」と話した。

人気メンバーが卒業し世代交代の流れも強くなっているAKB48。

それでも1期生として人気を支えてきた峯岸みなみは「いろんなメンバーが、いろんな卒業発表の仕方をしてきたと思うんですけど、みんなどうやって最後の一歩を踏み込んだのかなっていうぐらい、きっかけが全然つかめなくて。

やっぱり今までにない発表ができたら一番いいと思うので、何かおもしろいことが浮かんだら、びっくりさせられる形で発表したい」と意気込んだ。


前田敦子を筆頭とする元AKBメンバーは女優業でも活躍中。それについても「結果、AKB48が全盛期のときに卒業してよかったと思う。

(卒業の)タイミングがいつ正解なのかというよりは、そこからの自分の頑張りなのかなというのは見ていて感じます」と話した。

#珍獣

AKB48卒業メンバーが続出 卒業発表の大島涼花はジャニーズJr.との交際が問題視も|ニフティニュース

 AKB48・小嶋陽菜が4月19日に卒業公演を控えている中、今年は同グループから、卒業するメンバーが続出している。関係者によると、「小嶋のように自ら卒業を決める者もいるが、直近の卒業メンバーの半数以上は、プライベートでの問題が原因による強制的なもの」(芸能プロ関係者)なのだという。


「AKBの運営は現在、メンバー当人の意思とは関係なく『強制卒業』に近い措置を発動させています。2月に卒業を発表した鈴木まりや、中田ちさとは、それぞれ25歳、26歳という“年齢の問題”で肩叩きにあったそう。両者の卒業公演は4月後半に予定されています」(スポーツ紙記者)


 次々に新しいメンバーが加入する世界では、致し方ない措置かもしれないが、その一方で“素行不良”が原因で卒業を言い渡されたメンバーも多いという。


「3月に卒業した大和田南那と西野未姫はともにまだ17歳ですが、昨年、元ジャニーズJr.の樋口裕太やイケメン読者モデルの男性と、深夜にダブルデートしている姿をスクープされました。また、今年1月に卒業を発表した横島亜衿も、Mr.KINGメンバーである平野紫耀とのツーショット写真が流出したことがあり、それぞれこうしたプライベートでの問題が原因で、卒業となったと聞いています。そのほか4月に卒業公演が予定されている高橋希良も、素行に問題があったのではないかといわれているんです」(前出・芸能プロ関係者)


 さらに、運営から将来の活躍を渇望されていたという大島涼花も、今月23日に卒業を発表。卒業公演は6月に行われるとのことだ。


「大島に関しては、実際に運営側が『強制卒業システム』を発動させたわけではなく、彼女自身が『お芝居がしたい』という理由で卒業を決めたそう。ただ、あまりに問題児だったため、『もっと早く強制卒業させておけば……』といった声が運営側から出ているといいます。なんでも大島は、以前からジャニーズJr.との交際が問題視されて注意を受けていたものの、反発して別れなかったとか。それに加えて、ほかのメンバーに男性タレントを紹介していた、という話も。過去に、峯岸みなみがメンバーと男性タレントの合コンを開催していたことが大問題になったこともありますが、それと同じような話ですね。運営側は前々から、大島に対して、半ばサジを投げたような状態だったといいます」(同)


 大島の卒業を機に、48グループ全体で、強制卒業システムが定番化する日もそう遠くはないのかもしれない。

「ラスト○○」繰り返す小嶋陽菜にAKB卒業詐欺疑惑噴出 - まいじつ

「小嶋が卒業するという話はおととしからあり、いままでそれが延ばされ続けていたのです。AKBに在籍していれば、何らかの仕事があるため、居心地がよかったのでしょう」(同・ライター)

そして、AKB卒業後も、安定して仕事を得るために、小嶋はプロデューサーの秋元康氏に“あること”を要求しているのだという。


「小嶋は秋元康氏に“永久OB”とか“名誉OB”といった肩書で、いつステージに出ても問題ないような特別な立場を求めているようです。卒業してもAKBを頼りにしていくつもりなのです。秋元氏からはだめだと言われているようですが、絶対に拒否しているという感じではないようです。現在は、AKBにかつての神7にような存在もいないからでしょう」(女性誌記者)

女子アナ、女優…AKB卒業後の進路も悲喜こもごも - AKB48 : 日刊スポーツ

 AKB結成11年目ですが、3月下旬に卒業公演が集中したのは、初めてのことです。ただ、新年度の4月からは新しい活動を始めやすく、区切りをつけやすいのは、一般の学校と同じということでした。


 特に、姉妹グループを含めるとメンバーが約400人。その中で、テレビに出られるメンバーは、限られたごくわずか。毎日の劇場公演ぐらいしか仕事がなく、活動範囲が広がらないメンバーも増えてきていて、グループの知名度を使って「スターになる夢」を諦めて、学業に戻ったり、一人で身を立てようとする子も、その分多くなってきたということでしょう。


 同じ卒業でも、やはりそこにも「差」が存在しています。中村は、AKB48選抜総選挙には1度もランクインしたことがない、いわゆる人気の高くないメンバーでした。センターはおろか、CDシングルを歌ったり、テレビ音楽番組に出演できる選抜メンバーにも選ばれることはありませんでした(じゃんけん大会の運では1度だけ選抜経験あり)。ただ、マジメな性格がスタッフに評価され、秋元康にまで評判の良さが伝わり、AKB48グループドラフト会議などのグループのビッグイベントの司会に大抜てきされるようなこともありました。


 そして今回、自らの足で就職活動をして、アナウンサーへの道を切り開きました。いくらAKBの元選抜メンバーといった人気者でも、卒業後はまともに芸能活動できずにセミプロ止まりで苦しんでいる子も多い中、ひとまず契約とはいえ、女性の憧れの職業の1つ、アナウンサーの座を勝ち取ったのです。まさに、最後の最後に一発大逆転した、大勝利の卒業でした。


 一方、大和田は、デビューわずか1年の14歳時に、連続ドラマの主演に大抜てきされるなど、エリート街道を歩んでいきました。ただ、本人の心の成長は、なかなかそのスピードに追いつけませんでした。少し伸び悩み始めた昨年夏。先輩の西野とともに、深夜のゲームセンターで男友だちと遊んだところを写真に撮られ、それが週刊文春のネット記事で報じられたことで、やむなくグループの最前線から退くこととなりました。


 AKBは、10代の女子を預かるグループですから、日々のコンサートなどでも、未成年の労働時間厳守は徹底しています。たとえば、総選挙などのビッグイベントでも、午後9時前には、必ず中学生以下のメンバーをステージから下ろさせます。国民的アイドルグループとして、法律だけは絶対に守らなければならない使命があります。よって、大和田と西野が、ゲームセンターのあった地域の青少年健全育成条例の違反に当たる行動は、ある意味、有名な恋愛禁止ルールよりも重い事態だったのかもしれません。


 AKBの運営は、何かの処罰をしたとは明言をしていませんし、あくまで2人とも「新しい道に踏み出すため」と卒業理由を語りました。ただ、西野の卒業公演の寸劇の中では、ブラックジョークとしてAKBの運営スタッフから怒られていた事実を明かしました。


 たかが夜遊び、たかがデートでしたが、責任ある立場だっただけに、その失敗は簡単に取り返せるものではありませんでした。


 ただし、まだまだ2人は17歳。大和田は、かわいいルックスで人気でした。別のアイドルとしてなのか、女優としてなのか分かりませんが、再びスポットライトを浴びるチャンスは、きっとどこかにあるはずです。


 西野は、グループいちのオーバーリアクションが持ち味で、バラエティー才能にあふれたユーモアなメンバーでした。本人は「『世界の果てまでイッテQ!』のレギュラーになって、イモトさんのように活躍するのが夢」と言っています。個人的には、イモトに負けないおもしろいリアクションができると思っています。ツボにハマったら、彼女の才能を生かすプロデューサーなどに出会えたら、必ずやタレントとして花を咲かせると思っています。


 いつどこで逆転ホームランが出るかは、誰にも分かりませんし、誰にでも可能性があるのです。そう、中村のように。

柏木由紀 AKB卒業まだ考えず|ニフティニュース

さらに柏木は応援するファンへ感謝をつづると「卒業はまだ考えておりません」ときっぱり。「AKB、NGT、ソロ、とそれぞれの活動を全力で頑張ります!全部頑張るのは大変だけど、とってもやりがいを感じていて、必ず将来にも繋がると思っています。これからも皆さんと一緒にいろんな楽しいことを共有していきたいです。今後ともどうぞ宜しくお願いします!」と呼びかけた。

http://d.hatena.ne.jp/d1021/20170408#1491648526

http://d.hatena.ne.jp/d1021/20170402#1491130442

今泉佑唯 休養のお知らせ | 欅坂46公式サイト

皆様へ。|今泉 佑唯公式ブログ | 欅坂46公式サイト

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関係者によりますと、佐々木容疑者は、現在の芸能事務所の前には韓国の人気アイドルグループの日本での活動の支援などを行う会社の代表を務めていたということです。

http://d.hatena.ne.jp/d1021/20170321#1490092796(芸能人が「クスリとセックス」に溺れるまでの全真相)

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 しかも、カルビーといえば長年、馬鈴薯の安定調達に努めてきたことで知られる。ジャガイモ生産者の品質向上など、競争力向上のためのサポートも積極的におこなっており、2004年からは生産者への情報提供をおこなうジャガイモ情報専門誌「ポテカル」まで発行している。


 いわば、ジャガイモビジネスの酸いも甘いも知り尽くした「プロ集団」であるカルビーが、昨年から分かり切っていた「ジャガイモ不足」を、このタイミングで声高に叫ぶということに、なんともいえない違和感を覚えるともとに、もしやそこには別の「意図」があるのではないかと勘ぐってしまうのだ。


 売上の5割をポテチが占めるカルビーが、「ジャガイモ不足でポテチがつくれません」と世に訴えたところで、株価的にもビジネス的にもなんの得もないじゃないかと思うかもしれないが、実はひとつだけメリットがある。


 それは、「米国産ジャガイモ」の輸入拡大をスムーズにおこなえるということだ。


 今回の「ポテチショック」でもちょいちょい触れられているが、コイケヤは国産にこだわって、九州の農家からの仕入れを検討していることに対して、カルビーも同様に他地域からの入荷をおこなうとともに、「輸入ジャガイモ」という選択肢も持っている。事実、台風後の昨年11月の決算資料にも、調達対策として、「輸入馬鈴しょ量の増加」という文言がある。

http://d.hatena.ne.jp/d1021/20170213#1486982423

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「団塊世代などシニアの大量退職によって、郊外にはファミリーや地域住民との“溜まり場”に使える場所が求められています。喫茶店であればコーヒーと軽食で長居しても気まずくありませんし、一人で行っても新聞や雑誌がたくさん置いてあるので、ファミレスよりもくつろぎの時間を過ごすことができます。

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コンビニ大手3社は12日までに、去年3月からことし2月までの1年間の決算を発表しました。


各社単体の決算によりますと、最大手のセブンーイレブン・ジャパンの本業のもうけを示す営業利益は、前の年度より3.6%増えて2434億円余り、ローソンも574億円余りと0.3%増加しました。

これは店舗数が増えたことや総菜などの販売が好調だったためで、ローソンは全国で進めた店舗の改装費用が利益を圧縮したということです。


一方、ファミリーマートの営業利益は、去年9月に経営統合したサークルKとサンクスのブランド転換を進める費用がかかっていることなどから、427億円余りと前の年度に比べて14.5%の減益となりました。


大手3社は今後も出店を増やす方針ですが、競争の激化に加えて、人手不足によるアルバイトの人件費の上昇なども店舗を増やしていくうえで大きな課題となりそうです。


記者会見でローソンの竹増貞信社長は「人手不足が深刻化する中で、負担を軽減するシステムを導入するなど、環境の変化に合わせ、加盟店の支援を変えていかなければならない」と話していました。

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イオンは、ことし2月までの1年間の決算を発表し、グループ全体で売り上げに当たる営業収益が8兆2101億円で、前の年度より0.4%増え、本業のもうけを示す営業利益も4.4%増えた1847億円と2年連続の増収増益となりました。


これは、業績低迷の続いていた総合スーパー事業で店舗の改装を進めた結果、売り上げが持ち直していることに加えて、傘下の銀行などの金融事業が好調だったことが主な要因です。


イオンの岡田元也社長は今の消費の状況について「脱デフレは大いなるイリュージョンだった」と指摘しました。


また、総合スーパー事業を担当する「イオンリテール」の岡崎双一社長は、「価格の安い商品を求めるお客は依然として多いので、今後も商品の値下げなどを通じて集客を図っていきたい」と話していました。


総合スーパーは、専門店やネット通販に顧客を奪われて、業績の低迷が続いていましたが、各社が店舗の閉鎖や改装を進めていて、「イトーヨーカ堂」もことし2月までの1年間の決算で営業黒字に転じるなど業績が持ち直してきています。

ブック&カフェ『未来屋書店/MIRAIYA Bookmark Lounge Cafe 大津京店』 4/13オープン | 株式会社未来屋書店

なぜ地方都市に「TSUTAYA図書館」が次々とつくられているのか?(貞包 英之) | 現代ビジネス | 講談社(5/6)

最後に、書籍という「商品」の購買にかぎらず、地方の消費環境の変化が、「滞在型」図書館の価値を高めている可能性である。人口減少のなかで書店のみならず、老舗の喫茶店や商店が潰れることで、しばしば地方都市の中心街では消費環境が貧弱化している。


だからこそ郊外のモールが人気を集める。一定の支出を我慢すれば、そこでは大都市でと同じようにチェーンのカフェやレストランで快適な時間を過ごせ、モードとしての新しい商品や情報に出会うことができる。

http://d.hatena.ne.jp/d1021/20170310#1489142960

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 そもそも文藝春秋に限らず、「編集者、記者は黒子であれ」というのが、出版界の不文律だ。目立たず騒がず、あくまでも作品なり、記事で評価されるべきであり、作り手側が前面に出ることをよしとしない。


 だが、時代は変わった。情報の送り手と受け手の力関係は激変し、あらゆる情報が玉石混淆となってネット上に飛び交うようになった。匿名のまま木で鼻をくくったような対応ばかりしていては、情報の信憑性は十分には伝わらない。送り手の「顔」が見えづらいと、情報は説得力を持ちえないのだ。さらに言えば、取材のプロセスも含めて「見える化」していかないと、記事そのものをなかなか信用してもらえない。そうした時代に即応し、読者との距離を近づけるためには、折りに触れて、週刊文春の編集方針や取材・編集過程についても説明する努力が必要だと思っている。

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http://d.hatena.ne.jp/d1021/20170312#1489315539

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「本物を探す」=道を求める

http://d.hatena.ne.jp/d1021/20170411#1491907870

http://d.hatena.ne.jp/d1021/20110327#1301236717

#勉強法

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http://d1021.hatenablog.com/entry/2017/04/13/194234

http://d.hatena.ne.jp/d1021/20170409#1491734230

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自民党内では、安倍総理大臣の出身派閥の細田派が最大規模のおよそ100人で、麻生副総理兼財務大臣が率いる麻生派は、ことし2月に甘利前経済再生担当大臣らが入会して40人余りと4番目の規模になっています。


麻生副総理は12日夜、都内で開かれた派閥のパーティーで、「野党時代の3年3か月、えらい目にあった。国会の予算委員会などで、予算に関する質問をほとんどしないような政党に政権は任せられない」と述べました。そのうえで、「アメリカやイギリスは2大政党による政権交代で間違いなく混迷や混乱が起きているが、日本はこの4年間、政権は安定し経済政策も継続性を持たせてやることができた。自民党の中に大きな政策集団があって切磋琢磨していくほうが政治が安定する。そうした大きな政策集団を作り上げてみたい」と述べ、最大派閥の細田派に匹敵する派閥の形成に力を尽くす考えを示しました。


一方で、麻生副総理は「われわれは安定した安倍政権のど真ん中にいるという自負があるので、足を引っ張ってもしかたがない」と述べ、今後も安倍政権を支えていく考えを強調しました。

麻生副総理兼財務大臣は、自民党内で最大派閥の細田派に匹敵する派閥の形成に意欲を示していて、みずからが率いる麻生派と他派閥の合流などを模索しています。


こうした中、13日、去年夏に自転車によるけがで入院し、現在もリハビリを続ける谷垣前幹事長を中心とするグループの定例の会合が開かれました。

代表世話人を務める逢沢元国会対策委員長は、先週、麻生氏から谷垣氏に宛てて、麻生派とグループの合流に理解を求める手紙が届けられ、谷垣氏が「メンバーと議論して方向を定める必要がある」として、慎重な考えを伝える返事を届けたことを報告しました。

このあと逢沢氏は、記者団に対し「谷垣氏の気持ちをグループ全体として受け止めていきたい。ごく近い将来合流するという認識はない」と述べました。


ただ、麻生派との合流をめぐって、グループの中には前向きな議員もいるため、今後、グループから離脱する議員が出ることも予想されます。

民進党の細野代表代行は13日午後、国会内で野田幹事長と会談し、代表代行の辞表を提出しました。


このあと細野氏は記者団に対し、辞表を提出した理由について「民進党が『提案型政党』としてやっていくには、憲法改正の議論が極めて大事だが、今の執行部は憲法改正に消極的で、私が執行部の一員としてとどまるのはふさわしくないと判断した。野田幹事長には辞表を受理してもらった」と述べました。


一方で細野氏は、記者団が「離党するのか」と質問したのに対し、「しない。これからも議員として活動したい」と否定しました。


細野氏は先に、小学校入学までの「就学前教育」と高校の無償化を新たに憲法に規定するなどとした、憲法改正私案を発表しましたが、党内からは「教育の無償化は、憲法改正でなく、法律の制定で進めるとした党の方針に反する」などと批判が出ていました。


細野氏は去年9月の党代表選挙で蓮舫代表を支援し、その後の役員人事で代表代行に就任していました。

#政界再編#二大政党制

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#ネトウヨ

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 ラブロフ外相「私たちにとって重要なのは、米国の立場、トランプ政権の真意を知ることです」


 ティラーソン国務長官「鋭く対立する点がどこにあるのか、さらに明確にすることで、その違いを狭めるための見通しを見つけられるかもしれない」

http://d1021.hatenablog.com/entry/2017/04/13/194509

http://d1021.hatenablog.com/entry/2017/04/13/195734

http://d1021.hatenablog.com/entry/2017/04/13/195108

http://d1021.hatenablog.com/entry/2017/04/13/195813

http://d1021.hatenablog.com/entry/2017/04/13/195847

obsoleteの意味 - 英和辞典 Weblio辞書

http://d1021.hatenablog.com/entry/2017/04/13/195936

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#ロン・ポール

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http://d1021.hatenablog.com/entry/2017/04/13/200028

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#gold

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#経済統計#リフレ#アベノミクス

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