https://d1021.hatenadiary.com
http://d1021.hatenablog.com

#71 箱根 〜箱根の地獄が 極楽を生んだ!?〜 | タモリのブラブラ足跡マップ | ブラタモリ - NHK

カルデラ - Wikipedia

長尾峠 (神奈川県・静岡県) - Wikipedia

神代木(じんだいぼく)とは - コトバンク

白湯の宿 山田家 - 宿泊予約は<じゃらん>

箱根温泉供給株式会社

https://pbs.twimg.com/media/C95MmJBUIAA7ZvX.jpg

http://d.hatena.ne.jp/d1021/20170422#1492857743

http://d.hatena.ne.jp/d1021/20170422#1492857744
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20170322#1490179958
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20170220#1487587471

探していては見つからない。
問題意識を持ったまま本箱の前に立つと目に飛び込んでくる本がある。
それを開くと書いてある。

http://d.hatena.ne.jp/d1021/20170421#1492771525
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20170421#1492771526
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20170421#1492771527
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20170417#1492425474(狩野光伸 > これが独創的であるほどよいわけです。)
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20160920#1474368196(至極の大乗、思議すべからず。見聞触知皆菩提に近づく。)

#勉強法

http://d.hatena.ne.jp/d1021/20170422#1492857745
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20170422#1492857746

#勉強法


In April 2007, two years after I had jumped out of the diplomatic career, I got started with my entrepreneurship as CEO of my own think tank. The first headquarter was located in not the city center of Tokyo but the suburb called “Kunitachi”, where I live. Only with 4 colleagues, whom I succeeded to hire with tremendous difficulties, I built up my first company.


In this very early stage, I simply knew nothing about how to run a company “appropriately”. It’s rather my honest feeling that motivated me to establish the company: While having served in the Ministry of Foreign Affairs, I gradually got to know who controlled the global community. Besides that, I could never understand why other ordinary Japanese couldn’t pay attention to that and simply believed that today is just an extension of yesterday, and that tomorrow will be another extension of today. Somehow, I strongly felt the world order would be changed dramatically by the period between 2018 and 2020. Of course, I couldn’t explain why, however, I began to try to find out an “appropriate “ narrative of what I had felt.

A simple phrase my closest friend living in Kobe I heard in around 2003, entirely changed my life and made me aware of my destiny: “By 2020, the world order will be changed completely. Japan could lead the global community after that. If she would fail to do so, she would rather collapse and be disgraced.” Since then, my think tank and I have been working only on this issue, “Pax Japonica”, either consciously or unconsciously. Towards the moment of truth, what should the Japanese as the nation living on the selected soil initiate for the sake of the entire global community? That’s exactly what the IISIA was born to continuously ask itself and to seek the final solution. Based on the advanced research of “information literacy” in the age of total digitalization, we, the members of IISIA dedicate ourselves for the better world.

#パックス・ジャポニカ

http://d.hatena.ne.jp/d1021/20170422#1492857748

#政界再編#二大政党制


朝鮮半島周辺に向かっているアメリカ軍の空母カール・ビンソンは23日、海上自衛隊護衛艦との共同訓練を、フィリピン沖の太平洋で開始したと発表しました。


これはアメリカ軍の空母カール・ビンソンがフェイスブックで発表したもので、それによりますと、カール・ビンソンを中心とする艦隊は、海上自衛隊護衛艦「あしがら」と「さみだれ」の2隻との共同訓練を、23日にフィリピン沖の太平洋で開始しました。


発表では今回の共同訓練について、「所定の訓練」だとしたうえで、海上での共同対処能力や防衛能力を向上させるためのものだとしています。


艦隊を指揮する第1空母打撃群のキルビー司令官はコメントを掲載し、「こうした共同訓練のうえに、アメリカ軍と海上自衛隊の関係はかつてなく良好なものとなっている」として、訓練の意義を強調しました。


北朝鮮では25日が朝鮮人民軍の創設85年の記念日にあたることから、アメリカ軍はさらなる軍事挑発への警戒を強めており、朝鮮半島周辺に向かっているカール・ビンソンと、海上自衛隊護衛艦との共同訓練を通じて日米の連携態勢を見せることで、北朝鮮の行動を抑止する狙いもあると見られます。


日米の共同訓練に参加するのは、海上自衛隊護衛艦「あしがら」と「さみだれ」の2隻で、アメリカの空母カール・ビンソンを中心とする艦隊が朝鮮半島の周辺海域に向けて航行しているのにあわせて、21日に長崎県の基地を出港していました。


防衛省によりますと、アメリカ側と調整した結果、空母と海上自衛隊護衛艦はフィリピン沖の太平洋で合流し、23日午後から共同訓練を始めたということです。


アメリカ側から参加するのは空母のほか、駆逐艦など合わせて3隻で、日米の艦艇が一緒に北上しながら、さまざまな状況を想定した互いの艦艇の動きや艦艇どうしの情報共有を確認する予定だということです。


防衛省関係者によりますと、訓練は数日間行われる予定で、今後、東シナ海に入り、北上する方向で調整しているということです。


25日は北朝鮮朝鮮人民軍の創設記念日になっていて、今回の共同訓練には日米の連携態勢を見せることで、北朝鮮が挑発的な行動をとらないよう抑止する狙いがあると見られます。

今回の日米共同訓練に参加する「あしがら」と「さみだれ」の2隻は、海上自衛隊護衛艦隊で中核を担っている艦艇です。


このうち「あしがら」は、海上自衛隊イージス艦の中で最も新しい艦艇で、弾道ミサイルを迎撃する能力は今後整備されますが、艦橋にある高性能レーダーで周辺の複数の軍用機を同時に探知するなど、防空能力が高いのが特徴です。


また、「さみだれ」は潜水艦を探知して追尾できるヘリコプターを搭載するなど、水中の動きに対する監視能力にもすぐれています。


この2隻を含め海上自衛隊の艦艇は、南西諸島周辺の東シナ海や太平洋でアメリカ海軍と日常的に共同訓練を行い、作戦を有利に進めるための警戒監視の能力を高めています。


今回の共同訓練でも周辺に不審な艦艇や軍用機がいないかなど警戒監視の訓練を行って、日米の情報共有の態勢などを確認すると見られます。


海上自衛隊の幹部は「北朝鮮の軍の創設記念日を前にしたタイミングだが、どのような情勢であっても、これまで重ねてきた共同訓練をいつものように行い、それによって日米の緊密な連携を示すことが重要だと考えている」と話しています。

http://d.hatena.ne.jp/d1021/20170422#1492857744

#ロン・ポール


アフガニスタン北部、バルフ州で21日、政府軍の基地に侵入したタリバンの戦闘員10人と軍の兵士との間で激しい銃撃戦になりました。


アフガニスタン国防省によりますと、銃撃戦は5時間余りにわたって続き、タリバンの戦闘員は全員が殺害されるか拘束されましたが、死亡したり、けがをしたりした政府軍の兵士は100人を超えたということです。


戦闘員は政府軍の兵士の制服を着ていたということで、国防省は、銃撃戦の混乱の中で敵と味方を見分けることが難しく、大勢の死傷者を出す結果になったとしています。


アフガニスタンでは、3年前に国際部隊の大部分が撤退しましたが、代わりに治安を担うはずの軍や警察の訓練が不十分で、その隙を突くように、タリバンや過激派組織IS=イスラミックステートの地域組織が活動を活発化させています。


現地では、治安を担う軍の基地で100人を超える死傷者が出た衝撃とともに、軍がタリバンを抑え込めず、治安が一向に改善しない現状に懸念が広がっています。


フランス大統領選挙の投票は23日午前8時(日本時間の午後3時)から、フランス各地のおよそ6万7000か所の投票所で一斉に始まりました。


選挙には11人が立候補していて、このうち中道で無所属のマクロン前経済相、極右政党・国民戦線のルペン党首、中道右派共和党のフィヨン元首相、それに急進左派の左派党のメランション元共同党首の4人が、EUとの関わりや治安対策、移民問題などを争点に激しい論戦を繰り広げてきました。


今回の投票で過半数を獲得する候補がいなければ、来月7日に上位2人による決選投票が行われますが、直前の世論調査では4人の候補が支持率20%前後で競り合っていて、どの候補が決選投票に進むのか予断を許さない状況です。


とりわけ現在のEUには反対の立場をとる極右政党のルペン氏と急進左派のメランション氏が決選投票に勝ち進めば、イギリスの離脱で揺れているEUが一気に不安定になりかねないとして、金融市場では警戒感が広がっています。


また、投票日直前の今月20日には、パリ中心部で警察官3人が殺傷される銃撃事件が起きたことから、政府は各地の投票所などに、合わせて5万人の警察官や兵士を配置してテロの警戒に当たる方針です。


投票は日本時間の24日午前3時に締め切られ、即日開票されて、24日朝には大勢が判明する見通しです。