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2017-06-04-Sun

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#74 倉敷 〜なぜ美しい町並みが倉敷に?〜 | タモリのブラブラ足跡マップ | ブラタモリ - NHK

大原孫三郎 - Wikipedia

大原総一郎 - Wikipedia

大原美術館 - Wikipedia

大原孫三郎は1880年、親の代から紡績業を営む、倉敷の名家に生まれた。日本の児童福祉の先駆者であり、岡山孤児院の創設者である石井十次との出会いが大原の人生を変えたという。プロテスタント信者であった石井の影響で自らもプロテスタントに改宗した大原は、事業で得た富を社会へ還元することの重要性に目覚め、大原社会問題研究所、労働科学研究所、倉敷中央病院などを次々と設立した。大原にとっては美術館の創設も社会貢献の一環という認識だったようだ。

大原美術館 X 城壁 | HOTワード

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アバンギャルド - Wikipedia

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NHKスペシャル | 祇園 女たちの物語〜お茶屋・8代目女将(おかみ)〜

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村重見捨てられたか

村重「みんな道連れじゃい」

冨吉明日香 裏アカウント名がマラララ・マンジール

森保まどか「飛行機でファンと遭遇 降りるとき捕まって粘着された 裁判おこすレベル」(青ざめるスタンプ付)

松岡菜摘「エスカレーターまじやばかった 後ろ向いてみあげるなよ 彼氏かよ」

多田愛佳「神木きゅん愛してる。佐野ひなこと早く別れて…」

本村碧唯「ヲタクと握手つれえ、、、」

村重杏奈 文春に撮られた阿部顕嵐と進行中

    「HKTメンバーは彼氏いる奴多いし情報共有して楽しみたい」

    「ちんこちんこ」

     松井珠理奈をdisる

宮脇咲良 意識高いヲタを盗撮し晒して笑う(NMB白間を装う悪質さ)

     後輩の田島芽瑠を「ぱんっぱん」とバカにする

     ジャニヲタとバレる

指原莉乃 すべてを黙認


本物と認めて朝一で言い訳モバメ送る指原w

ただただ下品

りこぴおじさんのおかげで躍進し

りこぴおじさんのせいで凋落した

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ヤマト運輸はネット通販の荷物の増加などで、ドライバーの人手不足や長時間労働が深刻化しているとして、大口の取引先との間で当日配達の縮小などサービスの見直しを進めています。


これを受けて、日用品などの通販サイト、LOHACOは、関東地方や関西地方で午前10時までに注文すれば、商品を当日に配達するサービスを、東京や大阪の一部の地域を除いて先月16日から休止しています。


また、衣料品などのネット通販サイト、ZOZOTOWNも、東京や神奈川など1都3県で行っていた午前9時より前に注文すれば、商品を当日に配達するサービスを、今月12日から休止することになりました。


さらに、流通大手やデパートが運営する通販サイトでは、ヤマト運輸が正午から午後2時について、時間帯指定の配達を取りやめることを受け、この時間帯を指定した注文の受け付けを廃止する動きが相次いでいます。


ネット通販各社は、宅配サービスを活用して売り上げを急速に伸ばしてきただけに、ヤマト運輸をはじめ、物流各社のサービス見直

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D

長岡先生の映像授業004【なぜ判別式をとるのか?】

判別式を即理解!必見のD/4&判別式の実践的使い方|受験のミカタ

http://d.hatena.ne.jp/d1021/20170602#1496400397

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ファンデルワールスの状態方程式 - Wikipedia

ファン・デル・ワールスの状態方程式は、実在気体の理想気体からのずれを二つのパラメータを導入することで表現している。二つのパラメータを導入する簡単な補正ではあるが、ジュール=トムソン効果や気相-液相の相転移について期待される振る舞いを再現できる上、解析的扱いが易しいため頻繁に用いられる。ただし、あくまで一つの理論モデルであり、厳密に実在気体の振る舞いを表現できる訳ではない。また、二つのパラメータだけで理想気体からのずれを表現しているため、ビリアル方程式のように系統的に近似の精度を上げていく事が出来ない欠点もある。

ファン・デル・ワールスの状態方程式(クラウジウス=クラペイロンの式、ジュール=トムソン効果)

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畳み込み - Wikipedia

テイラーの定理 - Wikipedia

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http://d.hatena.ne.jp/d1021/20170504#1493895459

http://d.hatena.ne.jp/d1021/20170420#1492684778

http://d.hatena.ne.jp/d1021/20130428#1367155252

ピティリム・ソローキン - Wikipedia

ハーバード大学社会学部の創設者でもある。

サンクトペテルブルク大学で社会学を学び、同大の社会学教授となる。政治分野にも進出し、ロシア皇帝を支持する保守派によって3回投獄された。ロシア革命に参加。アレクサンドル・ケレンスキー政権において大臣になる。しかしボリシェヴィキ政治を批判し、身の危険を感じ、1922年にアメリカに亡命。

ボリシェヴィキ - Wikipedia

ボリシェヴィキはメンシェヴィキや社会革命党に比べ少数派であったが、人事と要職を握ったので「多数派」を名乗った。暴力革命を主張し、徹底した中央集権による組織統制が特徴である。その特徴は、そのまま後身であるソビエト連邦共産党へと引き継がれた。

「話の面白い」人も「いい人を演じるのも得意な人」も「政策がメタメタ」な人も「いい人」ではない。

#ポストモダン#リフレ#政治学者

「良い仕事をする」なら「ワル」ではない。

「それらができない」なら「いい人」ではない。

#東大先端研#行政法学者

ヨシフ・スターリン - Wikipedia

http://d.hatena.ne.jp/d1021/20170506#1494067510

http://d.hatena.ne.jp/d1021/20161228#1482922183

哲人王 (プラトン) - Wikipedia

プラトンは、ある人が「善い」ということは「善を知ること」であり、逆に悪とは「善を知らないこと」であるという主知主義を展開した。そして、彼は哲学者の目標は感覚世界の背後にある実体であるイデア、そして最終的には善のイデアを見る・知ることであるとした。イデアを知るということはものの真実のあり方、性質を知るということであり、善のイデアを見る・知ることはとりもなおさず「善を知ること」であった。したがって、彼は、善のイデアを知った=善なる哲学者は最も物事を知り、知恵ある善き統治者たりうるとし、哲学者を王とする哲人王の思想を展開した。

夜の会議 - Wikipedia

また彼らは、『国家』における「哲人王」と同じく、幾何学・天文学を含む数学諸学科などの予備学を修めた上で、雑多なものから一なる形相(イデア)を導き出していく能力を養われ、また、諸天体が神々の「最善の魂」の知性(ヌース)によって動かされていることを理解して「敬神」の心を持ちつつ、国制・法律の目的である徳・善を追求・護持していける者であることが求められる。

http://d.hatena.ne.jp/d1021/20170602#1496400398

humblyの意味 - 英和辞典 Weblio辞書

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#勉強法

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彼らの多くが、全身全霊をかけ、裁判に向かう気持ちになれないのは、裁判所自身の問題に起因している。一皮むけば、さまざまな矛盾と欺瞞を隠し持っている組織体質が、とりわけ若手や中堅裁判官の気概を削いでいたのである。


ある中堅裁判官は、弁明めいた口調でこう語った。


「裁判長の中には、口では裁判は大事と言いながら、本音では必ずしもそう思ってない人がいる。しかも、判決内容より、要領よく事件処理することに一生懸命で、そういう人のほうが、恵まれた道を歩いている。


こういう現実を目の当たりにしていると、来た仕事、来た仕事に全力投球する気にはなれないものです」


また、別の若手裁判官は、「あまりに忙しく、よほど工夫しなければ判決起案に時間を割く余裕がない」として、こう零した。


「裁判所では、まずは、合議体で主任を務めさせられ、法廷期日のたびに、合議メモを作成し、裁判長と右陪席に、これまでの審理経過や今後の見通し、現時点での暫定的心証などを説明しなければならない。過不足のないメモを作る準備に、自分だけが利用するメモ作り以上に時間がかかる」


同若手裁判官の話が続く。


「そのうえ、捜査機関からの令状請求は、24時間いつでも来ますから、当番であれば深夜でも叩き起こされる。


加えて、裁判長や所長からは種々雑多な仕事を言いつけられ、若手裁判官の集まりである判事補会の勉強会にもでなければならない。まさに息つく暇のない毎日です」


だから、休める時には、息を抜かなければやっていけない。なるべく仕事のことを忘れ、自由に過ごすように努め、週末には友人と繁華街などに繰り出し、朝まで飲み明かすこともあるという。

1970年にはじまる「ブルーパージ」に端を発した司法研修所での「骨抜き教育」と、裁判官への統制強化が、複雑に絡み合い、静かに、そして徐々に裁判官の意識を変容させてきたのである。


裁判所の歴史のなかで、消えない汚点とされる「ブルーパージ」とは、リベラルな裁判官の集まりであった青年法律家協会裁判官部会に加盟していた裁判官への、徹底した差別人事である。


東西冷戦の時代、共産主義者を社会から排除した「レッドパージ」になぞらえての名称だ。


元大阪高裁裁判長で、司法研修所教官もつとめた石松竹雄は、「ブルーパージ」を境にして、司法研修所等での裁判官教育が大きく変わったと、自著『気骨』のなかで述べている。


「裁判官志望の司法修習生及び判事補に対し、徹底的な骨抜き教育が行なわれたことである。


具体的に言えば、わからないときは、先輩裁判官=裁判長の言う通りにしておけ、判例があれば何も考えずにそれに従っておけ、検察官の主張に従っておけば間違いはない、等々というような教育が公然と行なわれていた」

もともと正解志向が強く、順調に受験競争に勝ち抜いてきた「優等生」たちは、時間とエネルギーをかけて判決を書いても、最高裁によって偏向していると受け取られると、怪我をしかねない。


それより過去の判例を機械的に受け入れ、それに則って判決を起案しておけば無難なうえ、裁判所での名誉ある地位と栄光を得やすいことを知っているからだ。


最高裁事務総局に勤務経験のある元裁判官は、ため息交じりにこう語った。


「裁判は、恐ろしいほど人の運命を左右する大変な仕事です。ところが、裁判を重大と感じる度合いが薄れ、判決の理論構成も、水準が落ちている。もっと時間をかけ、深みのあるものに仕上げてもらいたい、と思うことがしばしばです」


本来、判決は、裁判官が「記録をよく読み、よく考え、証拠に照らして的確な判断を下さなければ書けない」ものだ。それを「普通の事務」のように処理することを可能にしているのが、判例検索ソフトである。


最高裁は、「判例秘書」や「知財高裁用 判例秘書」など各種ソフトを、約7500万円かけて購入している(2016年度予算額)。


このうち、「判例秘書」は、ほとんどの裁判官が活用していて、自身の抱えている訴訟と類似する過去の事件で、どのような判例があるかを検索しては、判決起案の参考にしている。


「参考にするだけならまだしも、なかには似た事案の判例を見つけると、やっとこれで判決が書けると顔をほころばせ、そのままコピペしている裁判官もいる」


こう語るのは、首都圏の大規模裁判所に勤務するベテラン裁判官だ。


「そういう嘆かわしい実態を、最高裁も分かっているはずです。なのに、『判例秘書』の運営会社から、情報提供の要請があれば、便宜をはかり、かなり迅速に対応している。


もはや、『判例秘書』は、裁判官にとって無くてはならない『起案バイブル』なので、その手当は怠れないということなのでしょう」


実際、『判例秘書』の運営会社「(株)エル・アイ・シー」と、「最高裁判所図書館」は提携関係にある。


事件にはそれぞれ個別の事情があり、関係者の思いや関与の度合いもまちまちだ。いったい、どのように「コピペ」すれば、判決が書けるのか。


「『コピペ裁判官』の特徴は、訴訟で争われている事実認定はどうでもよく、執行猶予にするか実刑にするか、原告の請求を認めるか認めないかにしか関心がない。


だから、論理の組み立ては、過去の判例をそのまま借用し、結論部分に有罪か、執行猶予かを書けばいいだけです」(元裁判官)

さすがの最高裁も、このような実態を知ってか、危機感を募らせている。


寺田逸郎最高裁長官は、昨年6月23日、高裁長官、地裁所長、家裁所長を一堂に集めた会議で、その危機意識を述べた。


「合議体による審理を充実させたり、裁判所内外での意見交換の機会を増やしたりして、多角的な視点を持った議論に裏付けられた審理運営を積み重ねることを通じて、紛争の実相を捉えた深みのある判断に至るためのプラクティス(註:訴訟手続き)を形成していく必要がある」


「合議体による審理」は、そもそも自由闊達な意見交換が鉄則だが、実際には裁判長が意見を促しても、「言っていいんでしょうか」と尻込みする若手裁判官は少なくない。


また、裁判長によっては、「話しにくい雰囲気が結構ある」うえ、地裁の所長が、部下の裁判長に「『もっともっと合議を活発にやってくれ、若い者をもっと育ててくれ、事件は少し遅れてもいいから、その時間を割いて若い者を教育してくれ』と言うと、『いやいや、所長、そう言っても今忙しいんですよ。忙しくて、なかなかそんな暇はないというのが本音なんだ』という」(前掲・『裁判官の在り方を考える』)

ある若手裁判官もまた、こう言った。


「わたしは、どちらかというと厚顔無恥なほうなので、言いたいことは言うんですが、打たれ弱い後輩がいるのも事実。部総括(裁判長)と違う意見を言って、反論されたら、直ぐ引っ込めたほうが楽といえば楽ですから。


この事件では、部総括に絶対負けないという、気概のある人が全体的に減っている。また、部総括にしても、部下の意見を受け止めるキャパに欠ける人が増えているように思います」


実際、この若手裁判官の周りでは、裁判長に意見する裁判官は煙たがられ、裁判長の意見に素直に従う裁判官の評価は高いという。


もちろん、すべての裁判所において、合議が尽くされていないわけではない。あるベテラン裁判長は、「僕なんかは、意見が分かれた時は、最終的にみんなが納得するほうがいいから、日を置いてもう一回合議する。とことんやるなかで、僕が意見を変えることもあるし、部下の裁判官が意見を変えることもある。合議を尽くすことは、裁判を練り上げるだけでなく、裁判官自身の成長にも繋がるので、いつも、とことんやりましょうと言っている」と言う。


憲法で保障されている「裁判官の独立」と「身分保障」は、独自の意見を述べる権利を守るためのものだ。多数意見を気にすることなく、「良心に従ひ独立してその職権を行ひ、この憲法及び法律にのみ拘束される」のが裁判官だからだ。


しかし繰り返しになるが、多くの裁判官は、最高裁の意向を気にし、自己規制し、長いものに巻かれてきた。


「いまになって、いくら長官が音頭をとって、自由にものを言い合い、建設的な議論ができる組織にしようといっても、そう簡単ではない。


人の養成というのは、時間のかかるものです。最高裁だけでなく、高裁長官も地裁所長も、司法行政に携わっている人たちが、みんなで協力しない限り、まず実現しない」(前出、最高裁事務総局に勤務経験のある元裁判官)


ところが、その協力が容易ではない。高裁長官や地裁所長のなかには、マスコミや世間の目を気にするあまり、部下への無意味な統制を、一向にやめない人がいる。


「大阪高裁管内の各裁判所には、午後10時以降は、飲み屋では酒を飲まないで帰宅するようお達しがでています。


4年前に大阪家裁の書記官が、酒に酔っ払って帰宅途中、すれ違った女性と口論になり、顔を数回殴って逮捕された。それによって出されたものです」(ある裁判官)

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 言っておくが、井上はネトウヨが敵視するようなガチガチの護憲派では決してなく、むしろロジカルに護憲派・改憲派双方の欺瞞を糾弾してきた法学者だ。その井上からみて、「愛国ナショナリズム」を標榜して軍隊創設を喧伝しながら、その実、米軍への隷属根性丸出しで、不平等条約である日米安保を盲従し続ける矛盾だらけの“エセ保守”の詭弁に我慢がならなかったのだろう。


 しかし、百田センセイはストローでお茶をちゅるちゅるとすすりながら、「アメリカを抜いて当時ソ連に対峙するだけの安全保障に対して、アメリカ軍に払う金じゃすまなかった」などとピーピー言うだけ。もはや反論にすらなっていない。というか、お金云々を言うならなぜ百田は改憲をして軍事増強を訴えるのか。喋れば喋るほど矛盾がでてくる。誰がどう見ても百田センセイの完敗だったのだ。

 ちなみにこのオッサン、放送前にはかなりノリノリだった。百田センセイは22日にネトウヨ向けネット番組『報道特注(右)』に出ているのだが、その時のサブタイトルは「百田尚樹さん!!朝まで生テレビ初出演記念スペシャル」。いかに百田が『朝生』初出演に鼻息を荒くしていたかがわかる。

 ようするにこういうことだ。『報道特注(右)』がそうであるように、普段、百田センセイは『そこまで言って委員会NP』(読売テレビ)とか『ニュース女子』(TOKYO MX)とか、ネトウヨ丸出しのお仲間が集まる番組で、愚にもつかないネトウヨトークに花を咲かせている。そこでは、どんな陰謀論をタレ流そうが、雑な議論をふりかざそうが、周りのお仲間たちが気持ちよく同調ヨイショしてくれる。


 ところが、いざ専門家や左右から百戦錬磨の論客が集う『朝生』に出ると、そんなネトウヨ発言を誰も擁護しないのはもちろん、当たり前のように徹底的に論破されてしまう。悲しいかな、ただ、それだけのことなのだ。


 しかし、百田センセイは「もう出ない」なんて言っているが、いやいや、それはもったいない。百田みたいな“エセ保守”がいかにインチキで、ろくな議論のひとつもできないか広く周知させるためにも、今後とも是非『朝生』にご出演いただきたいものである。

http://d.hatena.ne.jp/d1021/20170527#1495881620

#新自由主義

#御用学者#キャスター#スピンドクター

#政界再編#二大政党制

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#TPP

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イギリス、ロンドン中心部の橋の上で男たちが車を暴走させ、歩行者を次々にはねたあと、近くの市場にいた人々をナイフで襲い、7人が死亡、48人がけがをしました。メイ首相は声明を発表し、イスラム過激派の影響を受けたテロだったとの見方を示し、事件を強く非難するとともに、国民の結束を呼びかけました。

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我が国経済を支えているのは分厚い中小企業の層である。この中小企業に対しるファイナンス(資金融通)の実態はといえば、結局は不動産担保融資なのである。信用保証協会を通じた無担保融資が行われる場合がほとんどだが、その場合でも経営者には連帯保証が求められる。それではそこでの審査の実態はどうかというと、結局はその経営者がどれだけの不動産を保有しているかによって判断されているのだ。


当局としてはこうした実態を巧みに使っている。つまり、好景気に持っていきたければ不動産がバブルになるように仕向ければ中小企業主たちが持つ不動産の担保価値も上がり、それだけ融資も多く行われるようになるのである。逆もまたしかりなのであり、したがって我が国においてバブルが発生するかどうかは、こうした「調整弁」としての不動産マーケットに大量の資金流入が生じるような決定的な動きが起きるかどうかにかかっているのだ。

そしてもう一つのポイントとなっているのが、一般大衆への資金融通である。

実はこのREITを巡る証券化こそ、かのリーマン・ショックの元凶となった動きそのものなのである。しかしそれをあえて我が国当局が認める中、メガバンクが導入し始めたというわけなのである。1行が行えば他行もこれに続くことは目に見えている。この業界で有名な野村不動産を巡り、私たち日本勢の「郵便貯金」を握る日本郵政がなぜ買収という奇策に出たのかといえば、実はこうしたバブルへ向けた「国策誘導」があったというわけなのだ。

次に一般大衆の懐具合と直結する動きとして見るべきなのが「仮想通貨」の価格の乱高下なのである。1年前には1単位あたり5万円程度であった仮想通貨「ビットコイン」はここにきて瞬間的にではあるが実のその6倍以上である30万円をマークした。これに一般大衆が射幸心を煽られないわけがないのである。

以上の2つの要因がいよいよ揃ったからこそ、日本株は急騰し始めたというわけなのである。そして外国勢は明らかにこうした政策誘導の実態を緻密に分析し、あらかじめ「知っていた」からこそ、昨年(2016年)10月頃より、日本株が下がった時には必ず買い越し、買い貯めてきたというわけなのである。そう、彼らはこれから「日本バブル第2弾」が生じることをあらかじめ知っていたのだ。


無論、リスクも今後大いに“炸裂”して行く。戦乱のリスクが典型であり、早ければ来月(7月)中旬を目途に第2次朝鮮戦争が勃発し、10日ほど戦乱が発生するというのが弊研究所の維持している現在のメイン・シナリオである。

アベノミクスとは経済産業省がいかに美しいプレゼンテーションをしようとも、要するに日銀・財務省による円安誘導による諸外国勢からの国富移転としての「日本バブル第1弾」に過ぎなかったのである。しかし我が国におけるバブルは常に「円高」から始まっているのである。そして今、再び円高基調となる中で以上の仕組みによって発生するバブルはこれとは明らかに異質なものなのであって、「日本バブル第2弾」と呼ぶにふさわしいものなのだ。日本株が急騰する中、「ジャパン・アズ・ナンバーワン」にも似たお追従が諸外国勢から次々に聞こえてくるようになり、小金をもった一般大衆たちはこの夏以降、我が国の街角で乱痴気騒ぎを繰り広げるようになる。世間ではカネにまみれた話ばかりが聞こえてくるようになるはずだ。


だがThis time is different,すなわち「今回は違う」のである。このバブルの逃げ足は凄まじく早く、しかし強烈なヴォラティリティーをもたらすものなのだ。

http://d.hatena.ne.jp/d1021/20170512#1494585283

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2017/6/5-6/11の空模様