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2017-08-31-Thu

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先輩にも見捨てられた

なにプロレスなんかやってんの?とか言いそう

女性アイドルがやるもんんんじゃない

もうやっちゃった後の祭りだからなw

欅坂は幕張メッセでコンサートやってるのに

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北山さきりんごカラオケ配信 村山彩希 北澤早紀 showroom

AKB48 LOVE修行 歌詞

AKB48 僕たちは戦わない 歌詞

AKB48(team 4) 清純フィロソフィー 歌詞

AKB48(team 4) 目を開けたままのファーストキス 歌詞

AKB48(team 4) ハートの脱出ゲーム 歌詞

AKB48(team 4) 考える人 歌詞

AKB48(team 4) 泣き言タイム 歌詞

AKB48(team 4) なんか、ちょっと、急に… 歌詞

AKB48(team 4) 涙は後回し 歌詞

AKB48 私たちのReason 歌詞

AKB48 さくらんぼと孤独 歌詞

AKB48(team A) 憧れのポップスター 歌詞

AKB48(Team 研究生) High school days 歌詞

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(170830) 後藤萌咲 (AKB48 チームB)のShowroom(カラオケ配信)

そして今日から何日間か熊本なんですが

満喫して楽しみたいと思います!!!!

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#バッグ

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AKB48 チャンスの順番 歌詞

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#ムッシュ

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「JR西日本30周年記念乗り放題きっぷ」を発売します!:JR西日本

JR西日本では、会社発足30周年を記念し、2017年9月1日(金曜日)から「JR西日本30周年記念乗り放題きっぷ」を枚数限定で発売します。JR西日本全線の新幹線・特急・普通列車が2017年10月の土曜日・休日に、1日乗り放題となります。JR西日本宮島フェリーや指定する会社線の一部区間もご利用いただけます。西日本エリアの秋のご旅行にぜひご利用ください。

https://www.westjr.co.jp/press/article/items/170828_00_norihoudai_1.pdf

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通常、黒潮は、九州から関東にかけての南岸に沿うように北東へ流れていますが、今月20日ごろからは、紀伊半島から東海にかけての沖合で蛇行していることが気象庁の解析でわかりました。


具体的には、静岡県からおよそ300キロ南の北緯31.5度付近まで大きく南下したあと、ひらがなの「ひ」を描くように伊豆諸島の八丈島付近に北上しています。


この状態がこの先1か月程度続けば、「大蛇行」になる見込みで、平成17年8月に終息した前回の「大蛇行」以来、12年ぶりになります。


気象庁によりますと、黒潮の「大蛇行」が起きると、蛇行の北側に当たり、陸に近い沖合に反時計回りの別の海流ができる影響で、東海や関東で高潮が発生しやすくなり、低い土地で浸水などの被害が起きるおそれがあるほか、かつおなどの漁場の位置が変わるなど、漁業に影響が出る可能性があるということです。


気象庁海洋気象情報室の小司晶子予報官は、「今後、『大蛇行』となれば東海と関東の沿岸部では、通常より潮位が上昇し、台風や低気圧が近づいた際などに高潮が発生しやすくなる。浸水の被害が起きるおそれがあるので注意してほしい」と話していました。

気象庁によりますと、黒潮の「大蛇行」は、統計を取り始めた昭和40年以降、合わせて5回確認されています。


このうち継続期間が最も長かったのは、昭和50年8月から昭和55年3月までの4年8か月で、この期間中の昭和54年10月には、「大蛇行」の影響で潮位が高い状態が続く中、台風や低気圧が近づいた影響で三重と愛知、静岡で高潮が発生し3県で合わせて床上浸水が7棟、床下浸水が172棟の被害が出ました。


気象庁によりますと、過去の黒潮の「大蛇行」は、いずれも九州の南東沖で小さな蛇行が発生したあと、東海の沖合に移動した際に蛇行が大きくなったことが確認されていますが、原因ははっきりとはわかっていないということです。

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アメリカの新しい駐日大使のウィリアム・ハガティ氏が31日、皇居で大統領からの信任状を天皇陛下に手渡す「信任状捧呈式」に臨みました。

「信任状捧呈式」は、日本に着任した外国の大使が本国の元首からの信任状を天皇陛下に手渡す儀式で、天皇の国事行為の一つです。


8月17日に着任したアメリカの新しい駐日大使、ウィリアム・ハガティ氏は午前11時から皇居・宮殿の「松の間」で捧呈式に臨みました。

ハガティ氏が天皇陛下の前に進み出てトランプ大統領からの信任状を手渡すと、天皇陛下はハガティ氏とにこやかに握手して言葉を交わされていました。


ハガティ氏は後日、ほかの国の新しい大使とともに皇居に招かれ、天皇皇后両陛下と懇談する機会が設けられることになっています。

皇居での信任状捧呈式のあと取材に応じたハガティ大使は「歴史のあるすばらしい場所で特別な式典に臨むことができたことを光栄に思う。私にとって生涯の宝となるかけがえのない経験となった」と感想を述べました。

そのうえで「大使として、日本政府および日本国民と緊密に連携し、日米の協力と友好関係を深めていく。日本をさらに深く知り、日米のすばらしい絆を強化していくことを楽しみにしている」と抱負を語りました。

アメリカの新しい駐日大使のウィリアム・ハガティ氏は31日午前、皇居での「信任状捧呈式」を終えて正式に駐日大使となりました。


このあとハガティ大使は都内で取材に応じ、29日に北朝鮮が日本の上空を通過する形で弾道ミサイルを発射したことについて「日本の上空を通過した北朝鮮による弾道ミサイルの発射は国連安全保障理事会の決議に対する明らかな違反だ。このような行動は北朝鮮の孤立を深めるだけだ」と述べて非難しました。

そのうえで「アメリカは日本を全面的に支持する。日米同盟は強固であり、あらゆる軍事能力を持って日本を防衛する」と述べ、日本の安全保障に関与し北朝鮮に対応していく考えを強調しました。


またハガティ大使は日米同盟について「世界のいかなる同盟関係よりも強いものだと信じている。日米パートナーシップは、アジア太平洋地域の平和、繁栄、自由の礎だ」と述べ、今後さらに同盟関係を強化していく考えを示しました。

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「そもそも、Jアラートは、ミサイルへの警告で使用するのはかなり困難で、事前に察知していないと、発動するのは無理、という見方が強いんです。これまで事前通告のあった2回しか使っていないのもそのためではないか、といわれています。ところが、今回は韓国からの情報で、事前に発射を察知できた。それで、官邸はミサイルが発射されたら必ずJアラートを使うことに決めていたようです」(全国紙政治部記者)


 たしかに、韓国の朝鮮日報(日本語版)の報道によれば、今朝のミサイル発射に先立って「北朝鮮のミサイル発射の兆候をとらえた」との報告を受けた文在寅大統領は、午前2時の段階ですでに軍を待機させ、対応態勢を指示していたという。事実ならば、日本政府も同じ頃には北朝鮮ミサイル発射の情報を、かなりの確度で得ていたはずだ。


「ただ、コースまでははっきり特定できなかったので、広範囲で警告を鳴らしたんでしょう。実際、今回は、ミサイルが上空を通過した北海道からおよそ千キロも離れている長野県でも警告が鳴ったわけですからね。こんなおおざっぱな警告じゃ、なんの対策にもならないと思いますが(笑)」(前出・全国紙政治部記者)


 ようするに、あの何の役にも立たない警告音は、安倍政権のパフォーマンスでしかなかったわけだ。


 いや、Jアラートだけではない。安倍首相自身も明らかに事前に発射を察知し、パフォーマンスを準備していたフシがある。

 というのも、普段から公邸をあまり使わない安倍首相が、昨日27日から今朝にかけては官邸に隣接する公邸に泊まってからだ。しかも、昨日は午前10時に官邸に行くと、正午には北村滋・内閣情報官、午後4時15分に石川正一郎・拉致問題対策本部事務局長、午後5時17分に兼原信克・国家安全保障局次長と金杉憲治・外務省アジア大洋州局長、同30分に薗浦健太郎・首相補佐官(安保重要政策担当)など、諜報、外交、安保周りの要人と面会し、午後6時台には公邸に入って、そのまま永田町で朝を迎えた。


 誰がどうみても、本日早朝を見越したような動き方だ。そして、安倍首相は、北朝鮮からミサイルが発射されるや、すぐさま官邸に向かい、記者団に対して例の芝居がかかったセリフを口にし、国民の危機を最大限煽ったというわけだ。


 もし、安倍首相が北朝鮮のミサイル発射を「これまでにない深刻かつ重大な脅威」ととらえ「国民の生命と安全を守る万全な態勢をとる」などというなら、事前に察知したミサイル発射情報をきちんと公開して、国民に冷静な対処を呼びかけるべきだろう。ところが、安倍首相は実際に発射されるまで情報を隠し、それを自らのために利用した。Jアラートを使って不必要な国民の不安を煽ると同時に、自らの「迅速な対応」や「毅然とした態度」をメディアで大げさに宣伝し、政権浮揚のきっかけにしようとしたのだ。

安倍総理大臣は、就任後初めて日本を訪れているイギリスのメイ首相を京都に招待し、「表千家不審菴」で茶会を開いてもてなし、親交を深めました。


このあと安倍総理大臣とメイ首相は、京都迎賓館で、そろって日本庭園を散策したのに続き、午後7時前から、夕食を伴った非公式の会談をおよそ1時間15分行いました。


この中で、安倍総理大臣は、「北朝鮮が、きのう、わが国を飛び越える形で弾道ミサイルを発射する暴挙に及んだ。挑発行動はこれまでにない深刻かつ重大な脅威で、断じて容認できない」と述べました。


これに対して、メイ首相も同様の認識を示し、両首脳は、北朝鮮への圧力を強めていくため国連安全保障理事会の場を含めて連携し、中国にさらなる役割を果たすよう求めていくことを確認しました。


また、両首脳は、中国が海洋進出を強める東シナ海・南シナ海情勢についても意見を交わし、法の支配に基づく国際秩序を維持するため、緊密に連携していくことでも一致しました。


両首脳は、31日、東京で首脳会談を行い、安全保障面での協力や経済関係の強化などを盛り込んだ共同宣言を発表することにしています。

就任後初めて日本を訪れているイギリスのメイ首相は31日午前、海上自衛隊横須賀基地を訪れ、自衛隊最大級の護衛艦「いずも」を視察しました。


メイ首相は乗艦し儀じょう隊による栄誉礼を受けたあと、小野寺防衛大臣から自衛隊の活動などについて説明を受けました。

小野寺大臣は「日本の海上自衛隊の運用や訓練はもともとはイギリス海軍から学んだものだ。初代の『出雲』はイギリスで造られて日露戦争で運用された」と説明しました。


これに対してメイ首相は「安全保障の分野でイギリスと日本は長きにわたって協力してきた。今回の訪問はこの分野でのパートナーシップをますます強化していくことを示すものだ」と応じ、安全保障分野での協力をさらに強化していく考えを示しました。


またメイ首相は、ことし6月にグアム島の周辺海域で機雷を除去する共同訓練を行った海上自衛隊とイギリス海軍の隊員らと面会し「日本とイギリスの協力のよい事例だ」と声をかけて激励しました。


メイ首相は午後、総理大臣官邸で開かれるNSC=国家安全保障会議の特別会合に招かれたあと、安倍総理大臣との首脳会談に臨むことにしています。

安倍総理大臣は日本を訪れているイギリスのメイ首相との日英首脳会談に先立って31日午後、総理大臣官邸でメイ首相を招いてNSC=国家安全保障会議の特別会合を開きました。


この中で安倍総理大臣は「日英はともに世界の平和と安定のために非常に多くの役割を担う決意をしている。安倍政権が進める『積極的平和主義』による外交・安全保障政策はメイ首相が進める『グローバルな英国』と共鳴している」と述べました。

そのうえで安倍総理大臣は「北朝鮮はわが国の上空を飛び越える形で再びミサイルを発射する暴挙を行ったが、北朝鮮の脅威にも日英で協力して対応していきたい」と述べ、安全保障分野の協力をさらに強化していきたいという考えを伝えました。


これに対しメイ首相は「アジアにおいて日本は最大規模のパートナーであり、日本にとっても安全保障の関係で英国が非常に強いパートナーとなることを期待する。北朝鮮の体制に対し力強く結集して立ち向かうことが重要だ」と応じました。


国家安全保障会議に外国の首脳が招かれたのは3年前に当時のオーストラリアのアボット首相が招かれて以来で2例目です。

安全保障分野では「インド太平洋地域で日英両国の協力を強化し、グローバルな戦略的パートナーシップを次の段階へと引き上げることを再確認する」としています。

そのうえで、中国が東シナ海や南シナ海で海洋進出を強めていることを念頭に「法の支配に基づく国際秩序を維持する重要性を強調し、力や強制によって緊張を高め、現状変更を試みるいかなる一方的な行動にも強く反対する」としています。


北朝鮮問題については「世界が北朝鮮の核・ミサイル計画による脅威に直面しているこんにち、朝鮮半島の非核化と国連安保理決議の厳格で十分な実施に向けて、友好国や同盟国と協働していく」としています。

そして日本はイギリスが空母を展開させるなどしてアジア太平洋地域への関与を強化することを歓迎するとともに、共同演習のためイギリスに自衛隊の航空機や艦艇を派遣することを検討するなど、安全保障面での協力を強化していくとしています。


一方、経済関係では「両国の繁栄を深化させるための新たな枠組みを策定するよう閣僚に指示した」としています。

そのうえで、双方は日本とEU=ヨーロッパ連合の間で大枠合意したEPA=経済連携協定の早期署名と発効を引き続き支持するとともに「イギリスのEU離脱に伴って、両国の新たな経済的パートナーシップの構築に速やかに取り組む」として、新たな自由貿易協定の検討も含め経済関係の強化を話し合うとしています。


またイギリスのEU離脱で現地に進出している日本企業や日本人が混乱するのを避けるため「円滑かつ秩序立った移行を希望する」としています。

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アメリカのトランプ大統領は、30日朝(日本時間の30日夜)、みずからのツイッターに「アメリカは、北朝鮮と対話をし続け、この25年間法外な金額を支払ってきた。対話は解決策ではない!」と書き込みました。


これについてマティス国防長官は、記者団から外交的な解決を断念したのかと問われたのに対し「そうではない。外交的な解決はなくなっていない」と述べ、引き続き、平和的な解決に向けて努力する姿勢を示しました。


トランプ大統領は、今月、北朝鮮が挑発行為を控えている可能性があるとして「われわれに敬意を払い始めている。何か前向きなことが起きるかもしれない」と述べたほか、ティラーソン国務長官も挑発行為をやめれば、対話に向けた一歩になるという期待感を示していました。


しかし、北朝鮮が日本の上空を通過する弾道ミサイルを発射したことで、トランプ政権内では、対話に向けた期待感が急速に失われたものと見られ、軍事的な選択肢を維持しながら引き続き、経済制裁などの圧力を強化していく構えです。

北朝鮮は31日までの米韓の合同軍事演習の期間中、今月26日に東部カンウォン(江原)道から短距離弾道ミサイルと見られる3発を発射したのに続いて、29日には首都ピョンヤンの郊外から新型の中距離弾道ミサイル「火星12型」1発を北海道の上空を通過させる形で発射しました。


これを受けて韓国空軍は31日午後、北朝鮮のたび重なる弾道ミサイルの発射などへの対抗措置として、アメリカ空軍と合同訓練を行ったと発表しました。

訓練にはアメリカ軍からB1爆撃機2機と最新鋭ステルス戦闘機F35、4機が韓国軍からはF15戦闘機4機が参加し、韓国東部にある軍の訓練場で、敵の重要施設を想定した地上の標的に向かって爆撃訓練を行ったということです。


韓国空軍の司令官は「韓国空軍はアメリカ空軍との作戦を完全に遂行する能力があり、いつ、どこで、どのような挑発があっても完全な懲罰を与える」として北朝鮮を強くけん制しました。

航空自衛隊によりますと、31日、アメリカ軍のB1爆撃機2機がグアムの基地から韓国に向かう際、九州周辺の空域で自衛隊のF15戦闘機2機と合流し、共同訓練を行ったということです。

今回はアメリカ軍岩国基地から飛び立った最新鋭のF35戦闘機4機も訓練に加わりました。


航空自衛隊が公開した写真では、先頭を飛行するB1爆撃機2機のすぐ横をF15戦闘機2機が飛行し、さらにその後ろにはF35戦闘機4機も確認され、日米の機体が隊列を組んで連携を強調しているのがわかります。


訓練は日本の防空識別圏の境界の手前で終わり、その後、B1爆撃機とF35戦闘機は韓国軍機と合流したということです。


こうした共同訓練はこれまでにも北朝鮮が弾道ミサイルを発射したあとに行われていますが、アメリカ軍の最新鋭の戦闘機が加わるのは初めてです。


北朝鮮が29日、日本の上空を通過させる形で弾道ミサイルを発射したことを受けて、挑発的な行動を抑止するために日米のより強い姿勢を示す狙いがあると見られます。

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トランプ大統領は30日、中西部ミズーリ州で、経済政策の柱と位置づける税制改革の推進について演説しました。


この中で、トランプ大統領は、焦点となっている法人税の税率について、「理想的には、ほとんどの国より低くなる、15%に引き下げたい」と述べ企業の競争力を高めて、雇用を創出するため、今の35%から15%に大幅に引き下げる考えを改めて示しました。


トランプ大統領は、医療保険制度いわゆるオバマケアの見直しが議会で暗礁に乗り上げていることから、支持者をつなぎとめるため、大幅な減税を盛り込んだ税制改革の実現に強い意欲を見せています。


ただ、与党・共和党内などからは、大幅な減税による財政赤字の拡大への懸念から、法人税の税率を15%に引き下げるのは難しいという声も上がっていて、具体案の策定に向けて今後、調整が難航することも予想されます。

アメリカ国防総省のマッケンジー中将は30日に記者会見し、アフガニスタンに派遣しているアメリカ軍の人数について「前の政権が認めた兵力が8448人で、国防総省はこれまでおよそ8400人が現地に駐留していると公に説明してきた」と述べました。


そのうえで、この人数には派遣期間の短い兵士などが含まれていなかったとして、実際に駐留しているのは2600人多いおよそ1万1000人だと修正するとともに、現地の治安の悪化に対応するため今後さらに増派する方針を明らかにしました。


今回の修正はアメリカの一部メディアがアフガニスタンやイラクなどに駐留するアメリカ軍の人数が実際にはもっと多いと伝えたことを受けたもので、国防総省は「透明性を高め、できるだけ正確な数字を国民に提供することにした。イラクやシリアに駐留している兵士の人数も修正する」としています。


これについて与党・共和党の一部議員からは、前のオバマ政権がイラクとアフガニスタンからのアメリカ軍の撤退を公約にしていたため、駐留規模を少なく見せようとしたのではないかと批判する声も出ています。

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#ロン・ポール

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