d1021の日記 このページをアンテナに追加 RSSフィード

2017-11-13-Mon

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 事の発端は9月28日、保育園経営の大手JPホールディングス(名古屋市・以下JP)の創業者で筆頭株主でもある山口洋・前社長(56)が、臨時株主総会を請求したことに遡る。山口氏は取締役の任期短縮など3つの要求を掲げたが、現経営陣は「現任取締役全員の即時退任を内容とするものであり、当社の事業運営に重大かつ深刻な支障を生じさせかねない極めて乱暴な措置」(臨時株主総会のお知らせより)と猛反発した。


 山口氏と共同保有者の総持株比率は35%を超えており、11月22日に控える株主総会の情勢は読めない。ここまでなら、創業者と現経営陣による経営方針をめぐるただの“お家騒動”である。しかし、そこで現経営陣が用意している“爆弾”が、山口氏が社長在任時、女性社員に行なったとされる「セクハラ問題」だというのだ。

http://d.hatena.ne.jp/d1021/20171112#1510483042

http://d.hatena.ne.jp/d1021/20150630#1435660770

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最後の出動前の演説も聞いてられなかった。

ヤシオリ - Wikipedia

ヤシオリ作戦の「ヤシオリ」ってどういう意味? : ゴジラまとめ情報 ゴジラボ

天羽々斬 - Wikipedia

天叢雲剣 - Wikipedia

http://d.hatena.ne.jp/d1021/20171107#1510050927(フラクタル組織)

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 アドラー心理学における教育では「結末を体験させる」ことを重視しています。もしも子供が片付けをしようとしない場合であれば、叱ったり脅したりして無理矢理片付けさせても、子供は片付けを覚えないでしょう。そうではなく、叱らずに放っておく方が効果的です。子供は片付けなかったことにより、自分がほしいおもちゃを探すことに苦労するでしょう。そして、片付けておく方がはるかに探すのがラクであることを学習するのです。


 しかし、おもちゃを出しっ放しにしておくことは、大人にとってもストレスにつながります。そんな時は、大きな箱を一つ用意し、子供が散らかしたおもちゃや洋服を片っ端から箱に投げ入れておけばいいのです。これにより、床の上はスッキリし、大人のストレスはなくなるでしょう。そして、ごちゃごちゃなまま箱に入れられたおもちゃを探すのに子供は苦労し、そこから片付けの重要性を学ぶことでしょう。


 この「結末を体験させる」という手法は子供の教育に限らず、大人にも当てはまる法則です。人は失敗から学びます。ですから、リスクがあることもどんどん任せることが大切です。一度や二度の失敗を恐れて何もさせないよりも、わざと失敗させるくらいの気持ちが重要です。できるようになってから任せるのではなく、任せるからできるようになる。

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http://d.hatena.ne.jp/d1021/20171110#1510311008

座談会 第二夜(三)|出口王仁三郎座談会集 - 霊界物語ネット

中井 『喧嘩でも色々種類があると思います。

 文王一度怒って天下治まる。ああいう式の喧嘩はいくらしたっていいと思います』

聖師 『それは公憤というものや、喧嘩やない』

中井 『その公憤です!

 公憤で喧嘩するんならしたっていいと思います。

 一体喧嘩して人にうらまれるというのはその喧嘩が感情の喧嘩、私の喧嘩だからでしょう、公憤ならどんどんやるべしだと思います』

聖師 『今の世の中になんか喧嘩の相手はないわい、今、喧嘩しようと思ったら天下を相手にしろ、天下を相手にするより他はない』

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http://d.hatena.ne.jp/d1021/20171111#1510396494

http://d.hatena.ne.jp/d1021/20171108#1510137527

http://d.hatena.ne.jp/d1021/20171107#1510050929

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http://d.hatena.ne.jp/d1021/20171112#1510483049

#勉強法

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 11月13日、皇居を望む東京・大手町のKKRホテル東京11階の「丹頂の間」で、安倍政権と密接に結び付いた最強の右派団体、日本会議会長の田久保忠衛氏や読売新聞グループ本社取締役最高顧問の老川祥一氏らを招いた講演会が開かれる。


 主催するのは、財団法人の「国策研究会」。聞き慣れないこの研究会は、日本が国際連盟から脱退した1933年に創設され、かつて首相の安倍晋三氏も理事を務めたことがある知る人ぞ知る保守系団体である。


 貴族院議員の大蔵公望氏をはじめ、東京帝国大学総長だった小野塚喜平次氏、東京帝大教授の美濃部達吉氏ら官民有志が参集し、「国策研究同志会」として発足したのが始まりだ。


 その後、列島を震撼させた二・二六事件を契機に陸軍省や内務省などからの要請を受け、より実践的な研究団体として拡大改組され、名称も現在の国策研究会へと改称された。「第1次近衛内閣以降、小磯内閣に至る歴代内閣にも多数の同会関係者が入閣していた」(国策研究会)という。


 戦後は台湾ロビー、韓国ロビーの拠点としても注目を集めた。また、佐藤内閣下での「核拡散防止条約」の提言書や「日中国交正常化」の意見書を作成するなど、多くの政策提言を行ってきた。

 国策研究会を支えた幹部に矢吹一夫という人物がいる。代表常任理事など要職を歴任し、戦後は政界の黒幕として政治の舞台裏でも活躍した。評論家の大宅壮一氏からは「昭和最大の怪物」と称され、岸信介元首相の信任が厚く、日韓国交正常化交渉にも水面下で深く関わったとされる。


 こうした国士の系譜は連綿と引き継がれ、現在の国策研究会には、財界でも指折りの重鎮たちが多く所属している。次ページの図版は、国策研究会の幹部として名を連ねる主な企業首脳だ。

 初代の代表幹事は元大本営参謀の瀬島龍三氏。創設の趣旨では、「命を懸けて君国のために報じたエリートの集団としての伝統を引き継ぐ」とうたっており、かつて国家を率いたプライドがにじむ。


 創立総会では、元首相の福田赳夫氏が特別講演しており、以後、岸氏、中曽根康弘氏、海部俊樹氏、宮沢喜一氏、羽田孜氏、鳩山由紀夫氏ら多くの首相経験者が講師を務めてきた。


 財界との交流も図られ、松下幸之助氏(松下電器産業)、本田宗一郎氏(ホンダ)、盛田昭夫氏(ソニー)、堀田庄三氏(住友銀行)、小山五郎氏(三井銀行)、江戸英雄氏(三井不動産)、稲盛和夫氏(京セラ)など名だたる財界人が過去に講師を務めた。


 日本の右傾化が指摘される中、最近は積極的に発言、行動する右派団体が増えている。一方で、財界人が多く所属する保守系団体が表に出ることはほとんどない。むしろ指導層と結び付きながら、国益のために水面下で行動する傾向が強いといえる。

 すでに壊れた冷戦構造の残滓であるイデオロギーから現代を読み解くことを無意味と断じる向きもありますが、私はそうは思いません。日本では今、右派と左派のねじれが顕著で、そうしたねじれがあるところにこそ、社会の矛盾が凝縮されるからです。本特集では企業・経営者の保守人脈から「自称リベラル」の真実まで、左右にまつわる事象を硬軟織り交ぜてお届けします。

#政界再編#二大政党制

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中国の習近平国家主席は12日、ベトナムの首都ハノイで最高指導者のグエン・フー・チョン共産党書記長と会談しました。


中国とベトナムは南シナ海の領有権をめぐって争っていますが、ことし8月、ASEAN=東南アジア諸国連合と中国の外相会議で、南シナ海での紛争を防ぐための行動規範の策定に向けて交渉を始める方針で一致しています。


ベトナムの国営メディアによりますと、会談でチョン書記長は「南シナ海を不安定にせず、信頼を醸成していくことが必要だ」としたうえで、「紛争を適切な、国際法に基づいた方法で解決するため、行動規範の策定に向けた交渉を進めていきたい」と呼びかけました。


これに対して、習主席も「南シナ海の平和と安定を維持するためにASEAN各国と行動規範の策定に向けた交渉を進めていきたい」と応じ、交渉していく方針を確認したということです。


南シナ海の問題をめぐっては、同じく12日、ハノイを訪れていたアメリカのトランプ大統領が、自由で開かれた南シナ海の重要性などを訴える共同声明を出しています。


中国としては、あくまでも当事国どうしで問題を解決する姿勢を示すことで、アメリカなどをけん制するの狙いもあるものと見られます。

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In the first interview since his surprise resignation from an undisclosed location in Saudi Arabia last week, Lebanon’s Prime Minister Saad Hariri has denied being held in the kingdom against his will, saying he may reverse his decision to leave his post.


“I am a free man in Saudi Arabia, and I can leave whenever I want,” he said in an interview broadcast on the Lebanese channel Future TV. “I will return to Lebanon very soon.”


Hariri, who was prime minister between 2009 and 2011 and reappointed again last year, explained that he chose to postpone his homecoming as he was “not confident about his life and the life of his family,” and said he is currently “rebuilding the security apparatus.”


Hariri, who holds dual Saudi and Lebanese citizenship, also insisted that his host, King Salman, treats him “like a son,” rejecting allegations that Saudi Arabia was stoking the regional crisis. He reiterated almost word-for-word sentences from his November 3 resignation statement, blaming Hezbollah and Iran for creating instability in this country. He added that he wrote that statement “by his own hand.”


The politician said his intention was “to cause a positive shock,” warding off Tehran's meddling, and said he could yet rescind his resignation if Hezbollah “promised to stay neutral in regional conflicts.”

レバノンのハリリ首相は、今月4日、暗殺されるおそれがあるとして滞在先のサウジアラビアで突然、辞意を表明しました。


レバノンのシーア派組織ヒズボラに融和的な態度をとってきたハリリ首相をスンニ派のサウジアラビアが拘束しているという見方も出る中、ハリリ首相は12日、サウジアラビアで辞意表明後初めてレバノンのテレビ局のインタビューに応じ、「私は自由だ」と述べて、こうした見方を否定しました。

そして、自分と家族の安全が確保されれば数日以内にもレバノンに戻って辞任の手続きをとる考えを明らかにしました。


ハリリ首相は「レバノン国民には自分の国が危うい状態にあることを理解してほしい」と述べ、慎重に言葉を選びながらも、ヒズボラとその後ろ盾のイランによってレバノンの安定が損なわれつつあると懸念を示し、地域や宗派間の対立に巻き込まれてはならないと強調しました。


一連の動きは、中東の対立軸をなすサウジアラビアとイランの外交の駆け引きが、双方の勢力を抱えるレバノンを舞台に表面化したとも言え、今後の中東情勢を左右することになりそうです。

レバノンのハリリ首相は12日、滞在しているサウジアラビアでテレビのインタビューに応じ、数日中に帰国して正式な辞任手続きに入る意向を示した。


ハリリ氏が4日、命の危険があるとしてサウジ訪問中に辞任を表明して以来初めての公式な発言。同氏は、内閣に加わっているイスラム教シーア派組織ヒズボラが、イエメンやバーレーンに介入しているせいで、レバノンがアラブ諸国に経済制裁を発動させるリスクがあると指摘し、地域紛争には関与しないという政策を堅持する必要があると改めて訴えた。


一方でハリリ氏は、自身が辞任を撤回するとすれば、ヒズボラはこうした地域紛争不介入方針を尊重する必要があると説明し、状況次第では首相を続ける可能性もほのめかした。


レバノンのアウン大統領は、ハリリ氏がサウジ首都リヤドで行動を制約されていると述べ、サウジがハリリ氏の意思に反して拘束しているとの見方を示した。


ただサウジ側はこれを否定。ハリリ氏もインタビューで「私は自由の身だ。旅行に行こうと思えば行ける」と強調した。


サウジはハリリ氏の辞任表明後、イランの後ろ盾を受けているヒズボラの動きを理由にレバノンがサウジに宣戦布告したと批判。ヒズボラの指導者がサウジはレバノンに戦争を仕掛けたと応酬するなど、レバノンはサウジとイランの対立の最前線と化している。

http://d.hatena.ne.jp/d1021/20171111#1510396503

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サウジアラビアのサルマン国王が息子のムハンマド皇太子に王位を譲ることは計画していないと、同国高官1人が述べ、同皇太子が近く国王に即位するとの観測を否定した。


  同高官は匿名を条件に質問状に回答するかたちで「国王が退位する可能性は一切ない」と述べ、サウジでは国王としての責務を果たすのが困難なほど健康状態が悪化しても在位するのが通常だと説明した。


  さらに、現在81歳のサルマン国王の健康状態や精神力が「完璧な」状態であることから、退位は考えられないという。退位を予測している人は「サウジアラビアの王族の伝統や慣習を理解していないのだろう」と、同高官は述べた。


原題:Saudi King Will Not Relinquish Throne, Senior Official Says (1)(抜粋)

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http://d.hatena.ne.jp/d1021/20171112#1510483055

http://d.hatena.ne.jp/d1021/20171111#1510396500

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サウジアラビアの砂漠地帯に、古代に造られたとみられる用途不明の石の構造物が400近くあるのを、オーストラリア人の研究者が米グーグルの衛星写真を利用したサービス「グーグルアース」を使って確認した。オーストラリアのメディアなどが13日までに伝えた。


 ウェストオーストラリア大のデービッド・ケネディ教授によると、9千〜2千年前に造られたとみられる。古代の火山の溶岩原にあり、地上から見てもよく分からないが、150メートルほど上空または衛星レベルの高度からだと、門が地面に横たわったように見える長方形だ。長辺が最大約500メートルに達するものもある。

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日銀は毎月、全国の企業に聞き取りを行い、企業の間で取り引きされているモノの値動きを調べています。


13日に発表された先月の企業物価指数は、平成27年の平均を100とした指数で99.4となり、前の年の同じ月を3.4%上回りました。


この指数が前の年の同じ月を上回ったのは10か月連続で、上昇幅は3年前の消費税率引き上げの影響を除くと、平成20年10月以来の9年ぶりの高い伸びとなりました。


項目別で見ますと、アルミや銅といった「非鉄金属」は、世界経済の回復に加えて、中国が生産量を減らしていることから22.4%の大幅な上昇となったほか、原油価格が上がった影響で「石油・石炭製品」が15.8%上昇しました。


また、秋サケの不漁によるサケやイクラの価格高騰などで「農林水産物」が6%、熊本地震の被災地での復興需要などを背景に「木材・木製品」も3.1%、それぞれ上昇しています。


日銀は「上昇幅は大きくなったが、依然として世界経済の回復や為替市場での円安などの影響が大きく、国内要因による値上がりは一部にとどまっている」と話しています。

#経済統計#リフレ#アベノミクス

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