d1021の日記 このページをアンテナに追加 RSSフィード

2018-07-11-Wed

[][] 19:45 2018-07-11 - d1021の日記 を含むブックマーク 2018-07-11 - d1021の日記 のブックマークコメント

 SF作家、故小松左京さん(1931〜2011年)のベストセラー小説「日本沈没」(73年刊行)の続編となる、幻の「第二部」の創作メモが遺品のノートから見つかったと、小松さんの著作権を管理する神戸市の「小松左京ライブラリ」が10日発表した。


 同ライブラリを運営する小松さんの次男、実盛さん(54)によると、メモには続編のアイデアとして「北半球 世界的凶作」「世界各地の難民割り当て」「海上国家」など、複数のキーワードが記されていた。今月1日、同ライブラリで保管していた大学ノートに2ページにわたって書かれているのを確認した。

2018-07-02-Mon

[][] 19:49 2018-07-02 - d1021の日記 を含むブックマーク 2018-07-02 - d1021の日記 のブックマークコメント

逸身喜一郎 - Wikipedia

2018-06-25-Mon

[][][] 19:46 2018-06-25 - d1021の日記 を含むブックマーク 2018-06-25 - d1021の日記 のブックマークコメント

http://d.hatena.ne.jp/d1021/20180624#1529837296

2018-05-08-Tue

[][][][][] 19:41 2018-05-08 - d1021の日記 を含むブックマーク 2018-05-08 - d1021の日記 のブックマークコメント

[][] 19:41 2018-05-08 - d1021の日記 を含むブックマーク 2018-05-08 - d1021の日記 のブックマークコメント

2018-04-14-Sat

[] 19:44 2018-04-14 - d1021の日記 を含むブックマーク 2018-04-14 - d1021の日記 のブックマークコメント

スウェーデン・アカデミーでは、会員の夫で、運営に影響力を持つとされる男性が複数の女性に対し、性的暴行を加えたり、いわゆるセクハラ行為をおこなっていたりした疑惑を地元メディアが報じ、この疑惑解明に向けたアカデミーの対応が消極的だと抗議して、別の会員3人が辞意を表明するなど混乱が続いています。


この問題をめぐってアカデミーのサラ・ダニウス事務局長は12日、記者団に対し、「私が職を去るのはアカデミーの求めだ」と述べ辞意を表明しました。


スウェーデン・アカデミーは、毎年18人の会員によってノーベル文学賞の選考を行い、去年は長崎県出身の日系イギリス人、カズオ・イシグロ氏が受賞したことで話題となりました。


ダニウス事務局長は「ノーベル賞にすでに影響を与えており、深刻な事態になっている」とも述べ、今後、文学賞の選考にも影響が出かねない事態となっています。


この問題をめぐっては、ノーベル財団が声明で「ノーベル賞の評判を傷つけるおそれがある」と述べたほか、スウェーデンのグスタフ国王も「アカデミーの功績を傷つけるおそれがある」と懸念を示しています。