2011-01-31
iPhone4を使って半年以上経ったので中身を晒すよ
半年前までガラケーを使い続けたんですが、iPhone4を発売日に手に入れてついにスマフォデビュー。
あれから半年が経ち、色々な人の使い方を参考にし自分に合った使い方が確立できてきたのでちょっと紹介します。
外観はやはりバンパー
本当はJobsスタイル(裸)で持ちたいんだけど、ガラスが割れるのが怖くて保護用にずっと純正バンパー黒を使ってました。iPhone自体のデザインを損ねないようにね。だけども最近、サードパーティのバンパーに衣替えしました(記事トップ画像)。黄色に黒というなんともイカす配色に一目惚れして購入。見た目がダイビングギアっぽい。特にオクトパスっぽいってところに惚れました。SGPのバンパーです。
画面構成:使うものだけにするとiPhoneの使い方が変わる
2画面。
たったこれだけ。iPhoneでアプリをダウンロードしまくると画面はどんどん右に増えていく。これが意外にめんどくさいし汚い。Macのデスクトップにもアイコンを置かない派の自分には2画面が使い勝手がよいのです。Macに限ってはデスクトップをWorkSpaceにして何かの作業中は取りあえずデスクトップに保存する。作業が終わったらディレクトリに整頓するという使い方。とにかくデスクトップにはモノを置かないのが自分流なのです。
さて話はiPhoneに戻りまして。まずはDock。ここは一番使うアプリを置きます。Dockはとにかく電車の中やちょっとした空き時間、暇つぶしや使いまくりたいアプリを配置。
そして1画面目(ホーム画面)には日常で使うアプリを配置します。電話やメールの基本機能などを配置。そして2画面目にはすべてディレクトリ配置にしてアプリを分類。たまに使うくらい、あったら便利程度の使用頻度の低いアプリをぶっこむと良し。
3画面も4画面もあると、ついつい暇なときにアプリのアイコンを眺めてしまい普段使わないようなアプリを起動してしまって無駄な時間を浪費してしまう経験は誰にでもあるよね。これがもったいないと思っておもいっきりこの構成にした途端ほとんど必要なときにしかアプリを起動しなくなり本当に使いたいアプリが使えるようになりました。分類もされているのでホーム画面から1フリック2クリックで起動できるので探す手間もかかりません。
iPhoneは豊富なアプリが売りだけど、本当に便利で使うべきアプリとそうでないアプリの使い分けができないと真の「スマート」フォンにはなりません。この使い方をしてiPhoneのある生活が劇的に変化しました。
お気に入りアプリ
さて半年使って気に入ったお気に入りアプリを紹介するよ。
メモアプリ:Evernote
Evernote 3.4.2(無料)
iPhone、iPod touch および iPad 互換 iOS 3.0 以降が必要
Evernote 3.4.2
カテゴリ: 仕事効率化
価格: 無料 
更新: 2011/01/12
言わずと知れた最強メモアプリ。自分のiPhoneはEvernoteを中心に動いていると言えます。Evernoteはとにかく活用法がたくさんあり、自分も何度も使い方を改善させて自分なりの使い方を作ってきました。それを書くと書ききれないので今回はEvernoteとアプリの連携について少し書きます。このアプリに限ってはノートを閲覧するのに使ってます。
メモ補助アプリ:FastEver
FastEver 1.6.2(¥230)
iPhone、iPod touch および iPad 互換 iOS 3.0 以降が必要
Evernoteアプリは起動が遅くて入力の使い勝手が悪い。入力に特化したEevernote補助アプリ。とにかく素早く起動して素早く入力できるので重宝。
RSSリーダ:Reeder
Reeder 2.3(¥350)
iPhone、iPod touch および iPad 互換 iOS 3.0 以降が必要
Reeder 2.3
カテゴリ: ニュース
価格: ¥350 
更新: 2011/01/11


言わずと知れたRSSリーダ。ユーザインターフェースもシンプルでかっこいいし、起動も早く機能も申し分ない。ただGoogleReaderを読むだけではもったいないのでEvernoteとの連携方法を紹介します。
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【自動配信】
ここは基本。アプリを起動すれば自動的にGoogleReaderから新着記事を取得してくれます。膨大に膨れ上がるウェブ情報を整理するのは無謀であるし、お気に入り登録して巡回するにも時間がかかるしとても大変。そこでお気に入りサイトのRSS登録して新着記事だけをチェックできる(フィルター第1段階)。ただこれも膨大な数のウェブサイトを登録しているので数日放置するだけで新着記事が1000件を超えることも珍しくない。しかしすべての記事が読みたい。そんな時こそReederの出番です。
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■Reeder
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【後で読む・お気に入り記事に☆を付ける】
ここで記事をじっくり読むのもいいけど、何百何千件も配信されるGoogleReaderの記事をいちいち読んでいる暇もない。暇なときに題名とサマリだけをサラッと見て、自分の琴線に触れた記事に☆を付ける。(フィルター第2段階)
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■Google Reader ☆マークRSS
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【GoogleReaderの☆マークの付けた記事のRSSをBlogtrotterが自動取得】
GoogleReaerは☆付き記事をRSSにしてくれています。それをBlogtrotterが自動取得します。
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【☆付き記事をEvernoteに自動配信】
Blogtrotterは自動的にEvernoteにメールを配信してくれます。この2段階のフィルターにより、ウェブに配信されている気になるすべての記事に目を通すことができ、本当に読みたい記事だけをあとでじっくりと読むことができます。
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■Evernote
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Googleの拡張機能により、Evernote内の記事も検索して表示してくれる。知らないことを調べるGoogle検索の情報と、既に知っているEvernote記事内の情報を検索してくれるという優れもの。
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この使い方。かなり便利です。ちょっとした空いた時間を使って数百数千件の中から自分の読みたいものだけを抽出できる。こういう使い方ができてこそのスマートフォンである。
ToDo管理アプリ:Egretlist
Egretlist 1.6.2(¥350)
iPhone、iPod touch および iPad 互換 iOS 3.1.2 以降が必要
Egretlist 1.6.2
カテゴリ: 仕事効率化
価格: ¥350 
更新: 2010/08/30


これもEvernote連携型ToDo管理アプリ。インターフェースが凝っているのと、使い勝手も申し分ない。さらにEvernoteのノートやタグを匠に使い分けて自分なりのToDo管理方法ができます。
Twitterクライアントアプリ:Osfoora
Osfoora, for Twitter 1.7(¥350)
iPhone、iPod touch および iPad 互換 iOS 3.1 以降が必要
Osfoora, for Twitter 1.7
カテゴリ: ソーシャルネットワーキング
価格: ¥350 
更新: 2011/01/21


いくつかのTwitterクライアントを使ってきたのですが、これに落ち着きました。とにかくインターフェースがいい。操作性やUIって意外と重要。早いしサクサクみれるし、かっこいい。どのクライアントも機能的には変わらないので見た目と操作性がやっぱり決め手じゃないでしょうか。
SSH接続アプリ:TouchTerm
TouchTerm SSH 2.4.2.1998(¥450)
iPhone、iPod touch および iPad 互換 iOS 2.0 以降が必要
TouchTerm SSH 2.4.2.1998
カテゴリ: ユーティリティ
価格: ¥450 
更新: 2009/06/24


iPhoneからSSH接続できるアプリ。これが意外に便利なんだな。電車の中からサーバに繋げていじったり、スプリクト動かしてみて、吐き出されるエラーみてバグ見つけたり。こんな感じ↓
家計簿アプリ:Active Money Pro
アクティブマネー Pro 2.0(¥800)
iPhone、iPod touch および iPad 互換 iOS 3.0 以降が必要
アクティブマネー Pro 2.0
カテゴリ: ファイナンス
価格: ¥800 
更新: 2010/08/03
家計簿アプリです。何度家計簿をつけようとして失敗したことか。このアプリは半年使い続けてます。とにかく入力が楽。すぐ起動してサッと入力できる。買い物したら入力するのがめんどうなので、買い物したらレシートは必ずもらって週末に一気にぶち込んでます。カテゴリ分けをして、レポートとして毎月出力してくれて自分の金の使い分けが一目瞭然。自分の消費っぷりが浮き彫りになり死にたくなります。あと、予算を管理できる機能もあり、ひと月にいくらまでみたいな設定ができるので節約にも役立つ優れもの。
今現在はこんな感じで使ってます。紹介したのはすべて有料だけど、やっぱり有料のものは質がよく、長く使い続けれるってことですかね。しばらくしてイカす使い方見つけた紹介します。
2010-11-25
千秋楽、前日。- 写真で表現するもの
「僕はブラジルのフォトグラファに言ったんだ。日本語でphotographとは「真実」を「写す」という意味であると。しかしブラジルのフォトグラファは驚いた様子でこう返してきた。『photographは作るものだ』つまり、必ずしも真実ではないということ。たとえばトランペットを吹いている男の写った写真があったとする。はたしてその男は本当にトランペット吹きなのか。ありえないかもしれないけど、真実は道端に落ちているトランペットを拾ってただ吹いてみようとしている男かもしれないんだ。しかしその瞬間を切り取った一枚の写真を見た人には、すばらしい音楽を奏でるトランペット吹きの男であるかように映るんだ。その瞬間に写真は真実ではなくなり捻じ曲げられ、そして作られる。彼らはそれをphotographと言う。いかに辻褄を合わせれるか。いかに創造できるか。おもしろい考え方だよね。だけど今僕が考える「写真」はちょっと違うのかもしれない。その一枚の前後の時間を表現したいんだ。一瞬を切り取ったその瞬間の前後の時間、平面の写真に奥行きを写す。二次元の写真を超える。見た人がその瞬間に起こった時の流れを感じれるような、そんな写真を撮りたいんだ。」
そう語るのはブラジルの写真を撮り続けている写真家Kousukeさん。彼はブラジルのフォトグラファの元で1年間アシスタントをし、さまざまな写真を撮り続けている。たまたま私が訪れた十一月の京都で写真展を開いていた。私がその美しいブラジルの写真をながめていると、横からその写真について熱心に説明をしてくれた。そのまま話は盛り上がり、旅行やカメラ、撮影の技術について1時間ほど熱く語る。
明日がこの写真展の最終日のはずなのにKousukeさんは忙しなく作業をしている。壁一面にいちさな写真を貼り付けて一枚の大きな写真にしているらしい。どう見てもまだ未完成だ。
「少しづつ出来上がる写真展も面白いんじゃないかな。一回行ったからもういいや。じゃおもしろくないよね。訪れる度に変わっていく。そんな写真展。最後にはみんなで集まって完成を祝う!みたいな。明日最終日なのに、昨日からずっとこの作業だよ」
彼は語りながらも作業を続ける。少しづつ出来上がっていく壁一面の写真。最終日というよりもまさに「千秋楽」を迎えようとしていると言ったほうがふさわしいかもしれない。見事なパフォーマンスだ。彼は写真だけじゃなく写真展にまでも時間の流れを作り、奥行きを作り出している。
明日この大きな写真の前に集まり完成を祝う人々を想像しながら、私はその日の夜に京都を後にした。
写真・文/Dada
photography & text by Dada
Kousuke Arakawa/京都出身。カポエィラを通してブラジルを好きになり、もっと言葉や文化を学ぶため、ブラジルに住む計画を。 Blog:『世界をぐるぐる回る カポエィラ』 vougiraromundo.pokebras.jp/
さらさ西陣
築80年の銭湯旧藤の森温泉をリノベーションし作られたCafe
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※写真展最終日の記事
2010-11-24
「またどこかで」そして再会
2年前の夏イスラエルパレスチナで出会った旅人を訪ねて京都に来た。当時出会ったその彼女は世界一周中であり、たまたまイスラエルの宿で出会って一緒にパレスチナを周ることになる。嘆きの壁でユダヤの金曜日に息を呑み、旧市街の宿でバックギャモンをしたのが懐かしい。その後私は日本へ、彼女は東へ旅立っていった。「またどこかで」と固く握手を交わして。しかし私が帰国してからも彼女の近況はブログなどで遠目からこっそりと知ることができた。
それから2年半。とあるきっかけで連絡を取ることになる。彼女は現在、京都のゲストハウス(Gojo GestHouse)で働いていることを知る。こそで私は会社の同期(同志社大学出身)を案内役として連れ京都に行く事にしたのだ。
2年以上の歳月が経っているし、彼女の終わりのないような世界一周旅行に比べれば私と一緒にいた時間なんてほんの一瞬であり、ほんの一部分でしかないので正直不安もあった。しかし顔を会わせた瞬間そんな不安は消し飛んだ。昔からの友人であるかのようにお互いの再会を喜んだ。あの頃の思い出話やお互いの「その後」について写真を見せながら語り合った(GojoGestHouseの一階はGojo Cafeになっている)一時帰国していたこと、そしてもう一度旅立ったこと、カンボジアで学校を建てたこと、彼女らしい旅行をしていたことに安心した。これからは自分のゲストハウスを持つことが夢なのだそうだ。そして結婚の報告をしてくれた。彼女は言う「いきなり夢はお預け。旅行もできなくなっちゃった」残念そうに言うものの、表情はとても幸せそうだった。彼女にとっての果てしない旅行のゴールだったのかもしれない。そして彼女はこう続けた「でもまだ諦めてないんだよ」相変わらずだ。
そして、やはりそこは旅人、お決まりの情報交換も忘れない。熱い渡航情報や、京都のコアな観光スポットを教えてくれた。
別れ際お互い握手をしてこう言う。
「またどこかで」
別れは惜しまない。
だってまた再会するんだから。
写真・文/Dada
photography & text by Dada
■コマユミ/京都出身。26歳の誕生日の前日、飛行機に飛び乗り世界一周の旅に出る。2年以上の渡航の末無事に帰国。現在は京都のGojo GestHouseのスタッフとして働いている。dogachi.jugem.jp/
■Gojo GestHouse
2010-10-18
社会人1日目
さて、今日2010年10月18日は記念すべき実質社会人一日目。そう、4月後半に配属されたと思ったら半年間の研修に行けと横浜に飛ばされやっと戻ってきたのです。長いようで短かった研修が終わり、今日ははじめて朝から晩まで机にいた。あぁ、これが社会人か。
とりあえず記念すべき一日目は「すいません、トイレって勝手に行っていいんですか?」って聞くことからはじまり、打ち合わせのために会議室とったり、日報書いたり、右も左もわからない感じがなんとも恥ずかしくも新人らしい。遅れてスタートした新人の特権を早く使い尽くさなければもったいない。
それと、今日数年ぶりに英文(英文とも言えないもの)を読んだ。もともと英語は苦手でやばいのに、いよいよやばい感じですね。やっと業務内容がみえてきたんだけど、カンパニーを超えて世界のグループ会社を相手に仕事をするらしい。本当にやっていけるのか不安です。とりあえずノリで買った航空券でひとり海外に飛び出したはいいものの現地の空港で「さて、やばいことになった」ってあの感じが近いかな。とにかく前に進むしか道はない。期待と不安のこの感じ。大学1年のときもそうだったように、やはり1年目は刺激的なことが多い。
みんなより遅れてスタートですが少しづつ頑張りますよ。
2010-09-29
土日の出来事
1週間前くらいにひさびさにまいこから電話。
まいこは高校の頃からの友達で俺の所属してたバレー部のマネージャーで、お互い一年の浪人を経て大学も学部も一緒で、大学の頃は近所で1人暮らしをしていたというなんだか縁のある友達。久々に電話してわかったのだがまた近くに住んでるらしい。俺の寮がある最寄り駅でバイトしてたり(今は大学院生)とまたもやご近所。さて、これから事の発端とその一部始終を一気に書こうかと。
1週間前の電話
久々に飲もうかと言う話
でもせっかくだからどっか行きたいよね
小泉も呼ぼうか(小泉とはこれまた大学時代に俺の家にほぼ住みついてたやつ)
小泉車持ってるよね
せっかく免許とったしどっかドライブいこうか
どこにしよう
日帰りで温泉とかいいよね
まぁ適当に行くべ
9月25日 土曜日
当日 ぐだぐだの12時に町田集合(この時点で既に日帰り温泉計画破綻)
案の定渋滞により小泉が遅れてくる
ラーメン食う
さてどうしようか
とりあえず高速乗ろうか
富士山いいよね
山梨に到着
このへん温泉なくね?この時点で17時
せっかくだから長野行こうず
明日休みだし
どうにかなるっしょ
とりあえずサービスエリアで下着を調達
宿に電話かけまくる
さすがシルバーウィーク
ひたすら断られる
なんとかホテルの予約が取れる(三人で8000円)
長野ついたー!(20時に諏訪に到着)
メシ食おう
おされなお店に入ったらむちゃくちゃ高い鍋食わされる
うまかったねー
温泉いくしかない
ホテルについてる日帰り温泉発見!
温泉2200円とか高すぎワロタwww
その高級温泉の女将に500円の穴場温泉を聞き出す
温泉最高!!!
さぁホテルに帰って宴会だ!
ビールうめー
トランプ遊戯兵器により開始30分で焼酎の空き瓶が見事完成
あとは記憶にない
カメラには地獄絵図が残ってたけど載せれないので自重
9月26日 日曜日
翌朝叩き起こされる
今日の目標は牛の乳搾りらしい
車で1時間ほどで山の上の牧場に到着
なんかすごい賑わってる
今日はお祭りらしい
今日限定で乳搾りができるそうな
奇跡だよね
絞る
BBQを食う
もはや食べ物ではない調理法
やっぱり三人とも腹壊す
車で寝る
回復
さて帰るか
アニソンと1996〜2004年オリコンヒットチャートをかけまくり大渋滞もなんのその
7時八王子着解散
こんな感じだったんですけども、すごく無計画なんだけどそれがとても心地いい。このふたりとは付き合いが長いだけあってなんでも楽しめてしまうような気がする。社会人になってメリハリのある生活してるから逆にこういう時におもいっきり楽しめるようになったのかもしれない。学生のうちだったらただのグダグダ旅行になってたのかもな。とても濃密な2日間でした。



FastEver 1.6.2
















