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Damehumanoid 曰く

2009-03-01

[][]ニコマスタグ歩き 第8回

今回のタグ歩き:疑似m@s


合作参加作品を再度ペタリ

昨日アップの疑似m@sランキング、多くの視聴ありがとうございます!

コメも大量の草を生やしていただいてうれしい限りです。

というわけで勢いで自分の担当したピックアップで拾いきれなかった作品のご紹介をしてみようかと。


疑似m@sとは、というのは説明するよりランキング動画を見ていただくのが一番分かりやすいと思います。

もともと疑似m@sというのは既にあった括りに対してタグを作ったものではなくて。

井川KPが祭りのルールとして生み出してくれた言葉なわけで。

それゆえに祭りとしては細かなルールは必要だったのだと思っています。


その祭りが大成功した結果、その後も疑似m@s作品は作られて、400件を超える作品が現在あるわけですが。

それは祭りを通して「疑似m@sって大体こんな感じ」という感覚が共有できた結果なんだろうなぁと。

だから音源や映像に関して祭りの時より緩くなるのはまあ必然だったのかなーと思ってます。

概念というのは時代とともに変わっていくものですし。

だからランキングでも"「疑似m@s」タグがあれば原則OK"というスタンスになりました。

敢えて他の言葉でくくるなら、「アイマスという柱に命綱をつないで、どれだけ遠くにかっ飛べるか」

そんなイメージを自分は疑似m@sタグに持ってますw


結果、疑似m@sタグ作品群はその多様性が第一の特徴なのかなーと。

まあありていにいえばカオス、の一言に尽きるのだけどw

傾向としては実写系と組み合わせたときの違和感の面白さがやはり多いかな。

しかしながらアニメ、手書き系の名作あり。

メカ系、動物系作品あり。

他ジャンルゲームコラボあり。

掘れば掘るだけ新たな鉱脈が見つかる。


ランキングのピックアップではその特徴を伝えたいなーというのが基本でした。

こんなとんでもない組み合わせがあるんだぜ!というのを伝えたくて。

結果、インパクト勝負の作品がかなり多いですw


とはいえそれ一辺倒でもないのがこのタグの手ごわいところで。

ガチ作品、結構いいのもあるんですよ。

というわけで以下はピックアップしきれなかった作品を。

少々ガチ系多めで取り上げてみました。

ランキングやこのピックアップが、ニコマスの多様性と、多ジャンルにもある素敵なものを。

見つけるきっかけになってくれればいいなぁと思います。


でんP

いまや「閣下の鼻歌の人」として完全に認知されているでんP。

爽快Pとの今回の合作でもその異能っぷりを見せつけてくれました。

そんなでんPのガチもこんなにいいんですよ!と声を大にして伝えたい。

元ネタ知らんのに心に沁みるんだぜこれ…。


ハバネロP

ガッチガチのガチ名作。

アイマス、としての成分は薄いんだけど。

でも真のこの歌だからの良さがちゃんとあると思うんだ。


オレスコP

静止画MADの王道を疑似m@sで見れるとは思わなかった。

元ネタ知らなくても魅入らせる。そんな綺麗な作品。

ちなみにこれみて映像の本買ったんですが、まだ読めてませんorz


音との組み合わせ、そして最小限の画像編集で、ここまで面白くなるものか。

そう痛感させてくれた名作。


作者不詳

キラメキラリ万能説を個人的には提唱したい。

この系統の作品は少数精鋭ながらどれもいいんだよなー。

ということでランクインしたマーティの他にこちらをご紹介。

やはり落差というのはネタとして強烈だなぁと。初見はただただ圧巻でしたがw

ちなみにメタリキラリという作品もかなりお勧めです。

というかメタラーもっとニコマスに来いやぁ!


八位P

未だにいなくなった彼を思う気持ちはどこか整理ができていない。

この作品は、そんな気持ちにそっと寄り添ってくれるような。

そんな気がする。

誰もがこれから先に広がる夢を最高に膨らませたその時に、まるで煙のように消えてしまった。

でも、サイレンススズカという馬が残した鮮烈な映像と記憶は今も人々の心に確実に残っている。


カスペルP

セピア色の世界に歌の世界がしっとりと伝わってくる良作。

おっさんとしては当時のいろんな思いが頭の中をグルグル廻る。

なんかね、理屈じゃなくホロリとさせられるんだな。


どんがらがっしゃーんP

どんがらPは個人的にツボにはまりすぎて、1作選ぶのにえらい苦労した覚えがありますw

ということでこちらの作品もこの機会に。

そこのあなたもどんがら空間に溺れてみないか!


ミズナスP

疑似m@sの武器である違和感が一切存在しないという異色作。

初めからこのPVのために曲があるような気すらしてくる。

それくらい空間の豊かさ、空の広さを感じる作品。

ラジオ音源じゃなくてフルバージョン作らないかな〜とひそかに思ってたり。

2009-02-01

[][]ニコマスタグ歩き 第7回

…2か月以上も放置してたんだなぁ(^^;

と我ながら呆れまくってるのですがまぁなんといいますか。タグ巡り企画を再開しようかと。

年が改まるので一周年企画再開しようかとも思ってたんですけどね。


今回のタグめぐり:iM@S_InstiM@S_Inst.祭


色々書きあぐねているうちに一周年過ぎてるよorz

ということで今回は2008年1月に開催されたiM@S_Inst.祭と、そこから発生したこのタグを。

どうも自分はこういう多ジャンルが楽しめるお祭りが好きらしい。

あまりに好きなので勢い余ってPデビューまでしたわけでw

何が出てくるかわからないという楽しさが、本来的にニコニコに自分が求めているものに近いのかもしれない。

その割には最近アイマス以外ほとんど見てないのだけど。

まあそこは時間の限界ってあるもので。

逆にだからこそこういういろんな音に触れられる機会が嬉しいのかな。

今回はそんな中でも再生数が少なめだと思われるものをいくつか。


インストの魅力。

それは感覚によるところが大きいのだと思う。

歌詞がないことは、音と画だけでその作品の方向を感じるということで。

それは見る側の想像力、感覚によっていくらでも世界が変わるし、広がるんじゃないかな。

感じることに重きを置く。そんな印象がある。

歌詞付きの楽曲はそれに比べると、考えることに少し重心が傾くかな。

あくまで比較した場合のことであって、どっちがいい悪いではないけれど。


インストMADの世界を感じる、という点で凄く印象的だったのはこの作品。


DustP


現代版絵巻物、というのが一番分かりやすい言語化だろうか。

幻想的、というのとも少し違う。

月夜が見せる、今でなくここでない世界。

魂が魅了されて吸い込まれるような。


もうひとつ、不思議な空気に取り込まれる作品を。


タクヲP


「ガーション・キングスレイ」といえばわかる人にはわかると思う。

こちらは上の作品とは違って世界が変わるわけじゃない。

そこにあるのは普段見ているステージなんだけど。

音の世界がそのステージをも非現実に見せるという不思議。

もっと有名な音源でいうとこちらの作品が。


41P


この電飾世界は確かに現代の魔法だなぁ。

それがアイマスで全く違和感を感じさせないところが凄いと思う。

電飾トカチ素敵過ぎるぞw


続いては、シンプルな音の素晴らしさを教えてくれるインスト作品を。


えーじP


おっさんホイホイという言葉でひと括りにするのはもったいない。

そう思わせるほどに、このサウンドはとても気持ちいいのだ。

こういう夢のステージを堪能できるのはとても幸せなことだと思う。

ちなみにひのちんPも同曲で作っておられます→コチラ

同曲ながら違った魅力。ぜひ両方堪能していただければ。


親父の味P


大人の爆音と余裕、という表現が正しいのかどうかわからんが。

亜美真美だからこそ出せるこの遊び心がたまらん。

ワルガキってのはそういうことだと思うんだ。

イカした音、という言い方でいいのかな、こういうのは(^^;


続いてこのタグの特におススメの作品を2つ。


うしわかP


亜美が見せてくれるのは永遠の少女の美しさ。

アイマスのクオリティの高さを改めて思い知らされる逸品。


射座の日P


そしてこちらはド定番曲で見せてくれる最高のパーティ。

理屈抜きで体が動きだす。JoJo文字はこのテンションに似合うわほんと。




というわけで駆け足で巡ってきたけど。

やはりこのタグは回ってて飽きないなーというのが身も蓋もない感想。

インストならではの魅力を紹介できたかはわからないけれど。

多様にして感覚的なこの作品群の中には、きっと見ていてツボにはまる作品があると思うので。

まだアイマス見始めて1年たってないよ、なんて人はぜひ回ってみてはいかがかと。


最後に紹介しきれなかった個人的ツボな作品を以下にサムネだけ格納。

気が向いたらぜひ見ていただきたい。


古木@P


6割P


さいふぉんP


おかしなみなP


ソラリスP

2008-11-16

[][]ニコマスタグ歩き 第6回

今回のタグ歩き:Xm@s


久しぶりだなぁとは思ったけど約一ヶ月空いてるのね^^;

まあおかげで時期はちょうど良くなったのだけど。

そろそろ冬の足音も近づいてきたことだし。

そんなわけで今日のタグ歩きは季節モノの名タグXm@sから。


ああ、その前にクリスマス企画が来てたのでちょっと寄り道でご紹介。



…これを見て真っ先に思い出したのはかつてテキストサイト界であった大イベント。

「クリスマス殲滅委員会(クリスマス死ね死ね団・クリ死ね団)」

のことだったりするのだが、まだ知ってる人いるんだろうかw

ちなみに趣旨は、クリスマスを独りで(二次元と)過ごされる方に笑顔と幸せを願って!

とのことですので、ご注意を。

皆様勘違いしないでね!?絶対だぞ!




話を戻して。

クリスマスときいて自分がイメージするのは、「約束」かなぁ。

この日に関しては他の記念日と違って約束の重みが違う気がする。

それは恋人同士とかに限った話ではなく、一般的な慣習というか気分として。

聖なる夜の奇跡を何とはなしに望んでしまうようなものだろうか。

諦めていた約束が守られたり、当たり前の約束が、当たり前に叶うことを改めてうれしく思えたり。

そんなことを思い出したのが、去年のこの作品だった。


天然P


底'zの宿題なんて、自分は作品が来るまでスコンと忘れてたんですよ。

それがコメ相手にちゃんと約束を守ってくれちゃって。

なんだかすごくうれしかった。

それがクリスマスの曲で、クリスマスにアップしてくれて。

しかも作品見たらあずささんがなんともさぁ。

ラストの写真見たら何も言えなくなっちゃった。

泣けるというか、胸が疼くというか。でもうれしさもあって。

頭ん中がこんがらがって、出てきたのは「ありがとう」の一言だけだった。

そんなエピソードも含めて、自分はこの作品をとてもクリスマスらしい作品だと思う。




出だしからなんだかしんみりした内容になってしまったけど、クリスマスにはお祭りのような側面もあるわけで。

やっぱりパーティーでみんなでワイワイ、というのも普段人付き合いのあまりない自分でもやはり楽しいものだと思う。

そんな気分にさせてくれるのはこちら。


あさひなP


グラサンサンタが葉巻加えて爆走してきそうなテンションにオールスターの華やかな展開がよく似合う。

最大の問題はオールスターなのにあのお方が…というwww

ちゃんとあさひなPがフォロー作品を作ってくれたから良かったけど。

作品自体はシンプルに曲の勢いをそのまま見事に仕上げてくれている。

このノリにはダンスも綺麗さよりも楽しさと派手さだ!というのが伝わってくる。

特に目元ピースのキメがすごく気持ちよかった。

このままクリスマスまで流しっぱなしにしてたくなる、そんな作品。




さて次に、クリスマスといえば芸能界も大忙しな時期なわけで。

やはりここはアイドル達の本業、歌とステージの魅力も堪能したい。

というわけで名曲、名演の作品を一つ。


カラメルP


普段の自分は作品をキャラのストーリーと絡めていろいろ考えながら見る癖がついてる。

でもこの作品は、なぜかそうできなかった。

作者コメにある言葉通り、春香の、聖夜に舞い降りた天使の歌をただただ眺めていた。

これが仕事としての名演なのか、春香ストーリーMADなのか。

どちらの解釈も可能だと思う。もしくは見る人の思い出によっても変わるだろう。

でもそういうこと考える前の段階で、ボーっと見惚れてたいなぁと思ってしまった。

それほどに、雰囲気のある作品だと思う。




さて最後。

クリスマスを最初に知ったとき。

それは街の風景とかじゃなくて家族のいつもの食事が変わったことだったなぁ。

まだその意味なんか考えられなかったけど。

部屋の明かりを落としてローソクに火をつけてくれて。

そんないつもと違う、という印象が妙に残ってる。

そんな身近な、あの頃の景色を感じさせてくれる曲で語ってくれた作品がこちら。


ユルカP


やよいの表情見てるだけで心がホカホカしてくる。

こういう温かい、それでいてちょっと泣ける作品に弱いんだよなぁ自分。

曲のシチュエーションがやよいにドハマりなのもあるんだけど。

それ以上に多分紙芝居形式にしたのがツボにはまったじゃないかな。いい味出してる。




ということで、Xm@s作品のうち、再生数1万以下の中からピックアップしてみました。

クリスマスって、ある種の魔法がかかってる日な気はします。

それは神様がどうのではなくて。

クリスマス、という言葉に人が込めるいろんな想いや願い。

それらが生み出すものを、魔法といってもいいかなぁという話。

そんな日の雰囲気を、いろんな角度からアイマスで見せてくれる作品の数々。

今年の作品たちもぽつぽつ出てきてます。

まずは去年の作品から、思い出しながら回ってみるのも楽しいんじゃないかと。

2008-10-20

[][]ニコマスタグ歩き 第5回

今回のタグ歩き:アイマス一発ネタ


なんだかずいぶんと久しぶりに自分のブログの企画に戻ってきた気がする(^^;

最近いろんなところにホイホイ顔出してたらあっという間に世界が広がりまして。

嬉しい半面時間管理気合入れんと飲まれそうで怖い。

詳しくは下のエントリで。


さて今回のタグ歩き。PV系マンセーの自分には縁がないかというと実はそうでもなかったりする。

まあ確かに基本的にはPVメインでがしがしタブ開けてPV見ていくのが自分の視聴スタイルだけど。

PVばかり立て続けに見てると流石に頭がぼーっとしてくることがある。

情報の量に頭がパンクしてるんだろうなぁと思うのだけど。

で、そんなときに立ち寄るのがこの「アイマス一発ネタ」タグ。

ニコマスを見続けつつも頭の切り替えができるので個人的にすごくうれしいのだ。

というかどこまでもニコマス漬けの自分に問題がある気もしなくはないが^^;


とはいえ決して一発ネタを軽んじてるわけではない。

むしろこういうジャンルがあるからこそニコマスは流行ったんだと思う。

一発ネタの不思議な魅力として自分が感じてるのは、キャラクタの幅を広げてくのは

むしろこういう作品の方が多いんじゃないかなぁという点。

一発ネタってやっぱり瞬発力勝負なので、キャラクタの特徴をデフォルメして扱うことが多い。

そしてそれがはまればはまるほどに、キャラの印象がスコンと頭の中に入ってくる。

ネタ系は概してそういう面があると思うのだけれど、うまい一発ネタというのは特に

キャラの魅力や、新しい面を知るのにすごく有力な手段なんじゃなかろうか。


もちろんこれはPVと一発ネタに限った話じゃない。

いろんなジャンルがあって、いろんなアプローチがあるからこそニコマスはここまで長く続いたんだと思う。

今回あえて「アイマス一発ネタ」タグにしたのは括れる中に多様性があるから。

いろんなジャンルがあるから面白い、という事実を再確認する意味で、「アイマス一発ネタ」タグというのは

象徴的なんじゃないかなと思ったのだ。

何十万再生の超ヒット作品がいっぱいあるわけじゃないけど。

きっと見る人のツボをくすぐる作品が一つくらい見つかるんじゃないかなと。

そしたらまたその作品から自分に合ったタグを見つけていけばいい。

最後のはこのタグに限った話ではないかも知れないけどw


今日選んだのはついさっき見て回って直観的に決めた5作品。

PVに近いものあり、パロディあり。特に何も気にせずに選んでもこれだけ多様な作品がある。

語る性質の作品でもないと思うのでベタ貼りするけれど、気になったら覗いてみてくださいな。


かんどるまP


masaminP


まこTP


作者不詳


作者不詳

2008-10-12

[][]ニコマスタグ歩き 第4回

今回のタグ歩き:アイマス紙芝居


選んでおいてなんだけど、自分は実は紙芝居系の作品はPV系ほどにはまだ見てない。

有名な作品は大体見てると思うけど。

それは毎日大量にアップされるニコマス作品の中で優先度を下げるジャンルを選ばないと無理だなーと思ったから。

PY系の作品がやはり自分は一番なじみがあるし、好きなので。

もうひとつ正直な理由としては、手書き系の作品がものすごい再生数を叩き出してるのが悔しかったというのもある。

やっぱり自由度が大きいのは有利だよなーと。作者でもないのに何を言ってるんだと自分でも思うけど。

今でこそニコマスもだいぶジャンルが多様かつ細分化されたけど、一昔前は手書きとPVMADの間でも、

溝とまでは言わないまでも距離感のようなものはあったと思う。

MADと二次創作って確かにアプローチとして異なる面があるし。

のちに手描き系の方が「いくら書けるといっても元の素晴らしさには勝てない」と言ってたのを知って、

ああ、一方的なものじゃなくて、互いに羨む部分があるんだなーとわかり大いに反省したのだが。


話がそれた。

要は何となく見てないジャンルってやっぱりあると思うんだけど、食わず嫌いはもったいないですよと。

そんなわけで今回は自分が今まで好きなジャンルの紹介ではなく、自分もこれから回ってみたいタグの中から、

自分が知ってるきっかけにいいんじゃないかな?と思った作品を。


nanpP

千早の重要コミュなので見てない方は今すぐ千早をプロデュースしてくるべし。

まぁうちに来る方でこのコミュ知らん方はほとんどいないと思うが、念のため。

そしてコミュを知ったうえでこれ観てくれればそれでいい。

語るべきものはすべて作品の中にある。

これができるのが紙芝居の凄いところ。


adobeP

猫春香も律ちゃんもむちゃくちゃ可愛い。

そしてこのとても極端で、間違ってて、でもものすごく純粋な歌に見事にあっている。

アイマスと言うゲームの仕組みと、歌の最後の歌詞が重なった先にあるもの。

切ない、やりきれない、温かい、そんないくつもの思いがない交ぜになって胸にあふれてくる作品。


モロ兵P(仮)

小鳥さんの名曲をとても優しく表現してくれてる作品。

どこが未完成なの?というコメのとおり、既に見ていて心を動かされるものがある。

でもきっと作者の中に浮かんでるビジョンはもっと先にあるんだろうなぁ。

いくらでも待つので、作者様なりの完成品をいつか見せてほしい、そう思う。


やはり自分の好みで紹介してるだけに、どちらかというとPV系の作品ばかりになってしまった。

手描き系作品の最大の魅力は作者の想像力が素材の制限を受けないところにあると思ってる。

喜怒哀楽様々な場面を切り取った、素敵な作品がたくさん待っていると思うので、

自分もこれからゆっくりと探して歩いて行きたい。