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dandedandeの日記

2012-02-01

就職氷河期

就職氷河期を生きてきた20代後半から30代の就職についてネットの

記事を見てたらいろいろと考えさせられた。


・一度ドロップアウトしたら這い上がれない社会はすごくきつい。

再就職がつらいから今、就職している会社の駒となるしかない。

即戦力ってのは短期的に見てはいいけど、長期的に見ると

 使い捨てされた即戦力が社会の空洞化の世代になってしまう。

・30代は「がんばったら希望が見えるよ」と言われ、がんばったけど

 何もなかった世代。個性を重視する傾向が見られる。

・20代はなにもなかったことを見てきたからやる気がない世代。

 個性から社会(コミュニティ)を大事にする傾向。

2012-01-29

夢日記5

人間とそうでないものが暮らす世界

どちらも争いが続いており、混迷を極める世の中だった。

まぁなんやかんやで仲間集めて世界を滅ぼそうとする悪から世界を守るお話

ヴァルキリープロファイル的な話だった。

2012-01-16

センター試験

センター試験で大学にたくさんの高校生がいました。

自分のセンター試験のときは、すごく焦ってあんまり力が発揮できなかったような気がします。

このあと、各大学の二次試験へ進んでいくことになるのですが、果たして大学に行くことがいいことなのかきちんと考えて欲しいです。

大学に行って、勉強がわからず、友達もできず、教授にも質問できない。

そして引きこもりへという人がけっこういる気がします。

受動的から自発的な勉学へ変わっていき、そして卒論では「学ぶ」から「生み出す」という行為に変わる。

これって天才でもない限り一人では無理なんですよね。(大学の難易度によって変わりますが・・・)

コミュニケーション能力が優れていたり、自立ができて毎日勉強できたり、教授がよっぽどの人格者じゃないと難しいです。

それで勉強がわからなくて不登校なんてことになります。

そんなんだったら公務員予備校に通って社会に出たほうがはるかにいいです。

なんてことを考えていても実際に苦悩を体験しないと人は話を聞かない。

年齢が下の人たちに、自分がやった失敗をさせたくないから自分が体験したことを話して事前に予防させておくのがいいのか、

失敗するだろうなぁと観察して失敗してどん底になってるときに自分がしてきた改善策を話して助けるのがいいのか

どうしたほうがいいんですかね

2012-01-09

夢日記4

テレビ番組で上原投手と投げ込み対決をするが、おれが弱すぎて、全く歯が立たず企画倒れ

2012-01-07

夢日記3

小学校で、小学校の同窓会した夢を見た。