2011-09-30
ねーちょっと誰でもいいから聞いてくれる!!!
あのさー
あたしはさー
こんな人じゃなかったんだよ。。
歯医者で『痛い〜〜』って叫んだりさぁー
仕事場でハサミで手切って『痛い〜〜血っ血っ〜〜』って大騒ぎするような人じゃなかったの!
歯医者ではぐっと我慢でやり過ごし、
手切っても『大丈夫です…』ってたんたんとバンドエイド貼ってたんたんと仕事に戻る冷静な人だった。
ところがさー
最近はさー
どーしちゃったんだろうねぇ〜〜
いいのかねぇ〜〜
今のまんまで…
わかんないんだよねー
今は自分のことが大好きでそれこそ昔の自分もすごーーーく愛おしいんだけど、
昔の自分は自分のことがあまり好きじゃなかったんだよね〜。。。。
わかんないんだよねー
いいのかねーー
2011-09-28
やめなくっちゃ……
今週のお題「やめたいけど、やめられないこと」
コーヒー牛乳とカフェオレ…
ぜーーーったい身体に悪い。
でも……だーーーい好き。
新しいの見つけたらとりあえず買ってしまう。
大体のものは美味しい(^-^) と感じる。
不味いなぁ と感じるものは滅多にない。
パスコのサンドロールも一緒だったりすると、
もーー進む進む。
お勧め本。
ウエザーニューズ創業者の自伝
- 作者: 石橋博良
- 出版社/メーカー: 講談社
- 発売日: 2000/06
- メディア: 単行本
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お料理研究家の自伝
- 作者: 奥薗壽子
- 出版社/メーカー: サンマーク出版
- 発売日: 2003/05
- メディア: 単行本
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ずっーーと前に読んだ本です。
現代を生きていらっしゃる方(読んだ当時は石橋さんバリバリの社長)の自伝を読んだのは多分この二冊だけだと思う。
お二人ともエネルギッシュ。。
何かを成し遂げたーーい。と思っている人にお勧めの本です。
腹をくくれ!覚悟をしろ!と励ましてくれます。
2011-09-27
私はおちょくられていたのでしょうか?
お彼岸さん忙しかったです。
仕事している間は楽しいのですが、ウチに帰ってくるとどっと疲れが出てだらだらしてしまう…
のが一週間続きました。
『お仕事頑張っているからお休みになったらどっか遊びに連れて行ってほしいです』
途中で旦那様に言ってみたところ、
「10月の8…9……」
『(^0^)/ いっ1泊?』
「いや、8…9…10……」
『(^0^)/ え〜〜2泊っ??』
「いやっ… 8 か 9 か 10 のうちどれか1日…いつがいい?」
『(-。-) 8か9がいいです』
いやっ…あのっ…連れて行ってもらえるだけで嬉しいんだよ!
ホントだよ!!
2011-09-15
凄い現場を押さえたよ。
ウチのお兄ちゃん(猫)はデキル猫で『開ける』のが得意。
ドアも開けるし戸棚の戸も開ける。
襖も網戸もサッシも蛇腹の戸も開ける。
今日開けたのは『お弁当の蓋』。。。
『悪いこと』をする時は私たちが見ていない時にする。
洗濯物を干し終わって部屋に入った時に偶然目に入った光景。
テーブルの上にすーちゃんのお弁当。
お兄ちゃんはテーブルの上に乗って(この時点で『悪いこと』)、
前足と頭を使ってカタカタとお弁当の蓋を攻めていた。
見ていることを気付かれないように離れたところでそっと様子を見ていたら、
簡単に攻略してしまった!
「えーーー!だめだめだめっ!めっ!こらぁーーーっ!」
とりあえず逃げるお兄ちゃん…
2011-09-11
早く帰って来〜〜い。
忙しいです。
頑張り屋君が体調崩してお仕事を休んでしまってるので、
おばちゃん柄にもなく頑張ってます。
早く帰ってきて〜〜。
お盆が終わって落ち着いたかなぁと思ったらお彼岸がもうすぐそこ…
おーい!!○○君、早く帰ってきて〜〜。
この前の重陽の節句の時に、すごーく立派な黄色の輪菊が入ってきました。
私の勤め先のお花屋さんはグレードの高いものはあまり扱っていません。
ところがたまたま市場でお値打ちだったようで、
お目にかかることが出来ました。
菊の節句の日にこんな立派な菊を扱うことが出来て嬉しかった。
大量に入荷したのでまだまだ冷蔵庫で出番を待っているお菊さん達がたくさんいます。
2011-09-08
私のお勧め。
- 作者: 花村萬月
- 出版社/メーカー: 角川書店
- 発売日: 1998/09
- メディア: 文庫
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えらいところから引っ張ってきちゃいました。
ちょっと意外なやつがいいなぁ〜
と頭の中に検索かけていたらこれが出てきた。
万人受けはしないです。途中で気持ち悪くなるかもしれません。
汚いおっさん二人がなんか愛おしい。
2011-09-05
あっ…これも○HKでアニメ化されてるね。。
- 作者: 山田芳裕
- 出版社/メーカー: 講談社
- 発売日: 2005/12/22
- メディア: コミック
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あの武将もあの武将もみぃ〜んな名物が大好きだったんですねぇ。。
『うぎゃぁ〜』とか『ミュキン』とか…
はっきりとは解りませんがなんとなく伝わってきます。
一度行ってみたいなあと思っていた安土城、
この本を読んで「これはやっぱり行かなくては!」と思い立ち、
旦那様にお願いして連れて行ってもらいました。
この本の中だと家康さんが大好きです。。
2011-09-03
守り人シリーズ読了。次何読もうかな。。
精霊の守り人から天と地の守り人まで一気に読めちゃいました。
面白かったぁ〜〜。
ぐーちゃん、すーちゃんのお勧めははずれがない。
↓もぐーちゃんお勧めのシリーズ。
- 作者: 小野不由美,山田章博
- 出版社/メーカー: 講談社
- 発売日: 1996/02/05
- メディア: 文庫
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だーい好きな『十二国記シリーズ』の中でも一番好きな珠晶のお話。
珠晶の昇山の理由がぐっとくる。
行動が何より大切だということだったんですね。
2011-09-02
雑草さんゴメンね。ぬくよ。。
台風の影響で今日はあまりお花が売れていないということで、
仕事が早く終わりました。
思いがけず時間ができたので、庭の草取り頑張っちゃいました。
雨が落ちてこなかったから草取りには最適な天気だった。
おかげではかどりましたよーー。
殺風景な庭なのでこれを機にお花増やしてみようかな♪
2011-09-01
ホントの再出発です。
今日から新学期ですね。
私も心機一転です。
ブログお休みしてからしばらくしてすぐ復活…
と思ったらスピ系の人たちへの自分なりの思いなんかを書いてましたね〜〜(^-^)
普通の人が見えないものを視える人や一般の人が聞こえないものを聞こえる人たちが、
偉い人なわけじゃない。
そういう人たちはただそうゆう人たちなだけなんだ…
それが楽しい。そこに意味がある。
と思えればそれを突き詰めていこうとすることは悪いことじゃないと思う。
むしろ面白い人だなぁ。楽しそうなことしている人だぁ。
なんて興味深深になるよ。
でもでもその人のその不思議な部分に注目してこの人は偉い。
なんて祭り上げようとしてはいけない。
でもまあ誰が誰のどんな部分を尊敬しようがそれはその人の自由。。だね(^-^)
私は私の思い込みで近づいていったものに
「なんだ!ちっとも思ったとおりじゃなかったじゃん!!」
なんていう恨み言を書いていたんですねぇ〜〜
復活後の内容は何だか私らしくなく、
消してしまいたい…
なんて思っていたけど、これから新たに綴っていく内容で上書き修正していけばいいかぁ〜〜
私って奴は幸せすぎると馬鹿になるんですねぇ〜
今のこの状況こそ手に入れがたき幸せだと、
解っていた筈なんだけどねぇーー
吹っ切れたよーー
ぼちぼちみんなのところに遊びに行きまーす。
2011-08-31
ぐーちゃんのアンテナは性能が良い。
ぐーちゃんから借りて、夢中で読んでいます。
- 作者: 上橋菜穂子
- 出版社/メーカー: 新潮社
- 発売日: 2007/03
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このシリーズ、全10巻あるんです。
今9巻目を読んでいます。
主人公の少年の勇敢さに、自分の『良心』が揺さぶられます。
主人公の女性の強さに圧倒されます。
『いいもの』に出会いました。嬉しいです。
この主人公の少年も又市さんのように、
「死ぬな、殺すな」と言って走り回ります。
青臭いけど勇敢です。
2011-07-26
明日消毒に行ったときに先生に謝ろうかな。。
歯を一本抜いてきた。
歯根の部分がダメになっていて歯茎が腫れて…
初めてかかる歯医者さんだったから、今日のところは様子を見るつもりだったけど、
比較的腫れが引いている状態だということだったので、気が変わってやっぱり今日抜くことにした。
今の歯医者さんって面白いね。。
麻酔を注射している間、注射器具から音楽が流れてくるよ♪♪
『星に願いを』…
緊張していたからなのか気が抜けていたからなのか、どっちか判らないんだけど…
先生が今まさに私の歯を抜かんと格闘している最中に、
『いたあああ〜〜い』と声をあげてしまった。
私としたことが…
他の患者さんの不安を煽るような言葉はだめだよ(-。-)
これではまるで幼稚園児ではないか…
痛かったら左手を上げるとかなんとか…
そんなルールもあったよな…
っていうか、私はそんな人じゃなかったんだよ…
痛くてもグッと我慢の人だったはずなのに。。
帰りの車の中で、せめて『いたあああ〜〜くないよっ』
って一笑をとりにいく(これで本当に取れるかどうかは不明)機転と度胸がほしかったなぁ…って反省した。
2011-07-17
まじゃくにあわねぇー
『ハリーポッター』といえば、ぐーちゃんが読んでたなあ…
3作目まで読んで、もういいやってなってた。
「ハリーがだんだん嫌な性格になってきて……読めん。ムリッ!」
なんて言ってた。
『へ〜〜そうなんだぁ。。』って思ったきり私は読んだことない。
読んでいないけど、ハリーの性格を『嫌っ』と感じるぐーちゃんのセンスが好き。
子供の癖(当時は小中学生)に、ちゃんと自分なりの『読み』なんだねぇーよしよし。。
関係ないけど…
- 作者: 京極夏彦
- 出版社/メーカー: 角川書店
- 発売日: 2007/04
- メディア: 単行本
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只今再読中
青臭い又市さんが大好き
2011-07-12
拗ねるのやめました(^-^)
先日、母の誕生日だったから実家に行ってきました。
『私、もうお父さんの歳越しちゃったんだよー』
って母に言ったら、
「そうだよね!あの人ほんとに早く死んじゃったから、みーんなが困ったよねーー」
だって(^-^)
あっけらかんとしたもんです。
人生、何があっても何とかなるもんだなぁ…って
この人を見ているとなんだか前向きになれます。
なんかね、大体100%って気持ち悪いよね(^-^)
25%くらいで丁度いい。。
2011-07-11
叶わぬ夢だと思っていた。。
先生はきっちりと、タロット占いとはどんなものかということを私に教えてくれた。
だから私は『占い』からきっぱり離れることが出来た。
中途半端なことをされていたら、勘違いをして今でも離れられずにいたかもしれない。
今の私には必要ないもの…だ。
結局占いの世界に逃げているような感覚になってしまう。
タロットとのやり取りはとても楽しい。
でもでも今の私に必要なのは、多分子供の頃からずっと私の中にいた、私をジャッジする人との対話だ。
私はこの人とずっと二人三脚だった。
厳しいよ。何しろ自分の中にいるんだから誤魔化しは一切利かない。
世間のルールとか価値観よりも精密だもん。
だから誤魔化したり、知らん顔したりしていたこともあった。
あなたはどうしたいの?本当にそれでいいの?
絶妙なところで突込みが入る(^-^)
容赦なく訊いてくる。
私は日常生活をその人と二人三脚でいるだけで精一杯だった。
自分がどうしたいのか…
誤魔化したい、嘘をつきたい、そのほうが楽な気がする。
と思うのは幻想で、誤魔化さず嘘もつかないほうが何倍も楽なの。
本当はそれを知っている。
でも日常の些細なことからけっこう大きなことまで、ついつい面倒になって誤魔化したくなる。
そういうのって後悔が心に響くんだよね。
結局そっちのほうがダメージが大きい。
私は私がこうしたいなぁ…と思うことは大抵人から理解されないと思っていた。
というか、私のほうが理解されないことをを望んでいる節があった。
にもかかわらず私は、100%私を理解してくれる生身の人を一人でいいからほしい…
とも思っていた。所詮叶わぬ夢だと思いながら…
今はそれが、叶うような手ごたえがあるよ(^-^)
一番身近な人たちにそれを感じている。
きっと私次第なんだ。
頑張る(^0^)/
2011-07-08
どっちにしても嬉しいんだよ。
先生は私のことを信じるといいながら、私の何かを試していた。
試されているとわかっていたからでもなんでもなく、私は先生の前で至って普通に正直だった。
何を試されていたのかわからないから、それが満足いく結果だったのかどうかもわからない。
何故わざわざ私のことを信じるなんて言ったのかもわからない。
でも自分のことも信じてほしい…でないことだけは確かなのだろう。
試しているけど信じてほしいはない…
それに、おかしなことに信じると言いながら、何回も同じことを訊いてきた。
『車は何処にとめているの?』
「ちょっとはなれたところに40分100円の駐車場があるからそこにとめています」
『ウチの前の道路は駐車禁止じゃないから車で来る人はみんなそこにとめている、今度からそこにとめるといいよ』
一番最初はこんな会話だったと思う。
次は、
『車はどうしたの?』
「駐車場です…」
『どうして?道路にとめればいいのに…みんなそうしてるよ』
「なんとなくです」
こんなやり取りをほぼ毎回していた。
私は本当に毎回なんとなく駐車場にとめていた。
そのなんとなくをあえて説明するとすれば、
40分100円だから一回の講座につき300円か400円だ。
だったら路駐にするんじゃなくて駐車場にとめてあげよう。
それくらいにはなつめ(車)のことを大切に思っている。
こんな感じかな。。
先生の『信じる』はきっと、今現在の本当の私を信じているではなく、
先生から視えた私のことを信じてあげるということだったんだと思う。
どっちにしても私にとっては嬉しいことだ。
先生ありがとう。
2011-07-04
現実世界地球担当
最近ね、スピ系の人を前にするととっても厳しいことが言いたくなってしまう。
私がとやかく言っていいことではない……やめよう、やめよう、やめよう……
その人たち自身が嫌いな訳ではないの。。
むしろ大好きな人たちばかりなの。。
だけどね、ずっと私の中にある疑問を誰も駆逐できないの。
そんなに見えない世界のことが大切だというのならば、
なぜ私(達)は現実世界に肉体を持って生まれてきたの?
私(達)は何がしたかったの?
目に見えない存在に気付いて、すごーく幸せな思いをさせてもらった。
けれど、私(達)は現実世界に肉体を持った人間でしかないよ。
私(達)がやりたい事もやるべき事もそのための手段や情報もここにしかないはずなんだ。
私の感覚だとね、こうなんだ。
私(達)は見えない世界の人たちとチームを組んでいる。
私(達)の担当がこの地球の現実世界。
だから見えない世界のことは見えない世界の人たちに任せよう。
私は私の担当である見えてる人たちとの交流をたくさんしなくては…
見えない世界の人たちとの交流や情報交換は死んでる(寝ている)時だけでいい。
2011-06-16
なんとなくね…月がね…気になったんだ。。
私の印象だけなんだけどね、
人は何故だか太陽には感謝しますよね。
でも月には願掛けなんかしちゃいますよね…
太陽にはいつも照らしてくださってありがとうございますって…
でもって月には願いが叶いますようにとか叶えて下さいとかさぁ…
ちがうんじゃねぇー!!
ちがうだろうよ!!
月にも『ありがとうございます』が人として美しい態度なんじゃないのかなぁ…
お月様いつもありがとうございます。
やっぱりこっちのほうがしっくり来るよ(^-^)
2011-06-10
久しぶりの更新です(^-^)
『本当に必要なものはただで手に入る』
ぴーちゃんと私はダイエットに成功して少し痩せた。
ぶかぶかになって履けなくなったぴーちゃんのジーパンが私に丁度良くなった。
ちょっと嬉しかったんで…久しぶりの更新です。
2011-05-26
今日は一日音訳三昧のはずだったのになぁ。。
午前中は音訳の勉強会で、午後からは録音室で録音する予定だった。
久しぶりの録音で張り切っていたのに、フレーズで区切るたびに口中音がする。
おかしいなぁ…久しぶりだからかなぁ…な〜んて思いながら気をつけてしゃべっても口中音がする…
すごーく気をつけてしゃべっていたら、音がするのは口の中からじゃないことに気が付いた。
恐ろしいことに右側のあごの蝶番の上、耳の裏辺りから『ぱちっ』とか『ぷちっ』とか軽い音がする。
フレーズで区切るたびにするんだ。
隣の録音室にいた大先輩(っていうか先生)に訊いてみた。
「いるのよぉ〜そういう人ぉ〜私もそうなのよぉ〜たまに鳴るのよぉ〜」
だって…
「原因はわからないけれど鳴るのよぉ〜あれはなんなのかしらねぇ〜」
「ちっさい音なんだけどねぇ〜マイクがひろっちゃうのよねぇ〜」
とりあえず今日は止めて帰った。
2011-05-18
本来地面は誰のものでもないよね。。
お隣のアパートを解体して更地にするらしい。
今日、「突然申し訳ありません」って言いながら、
土地を測量した結果のしるしの位置を確認して欲しいと、
何の断りもなく我が家の庭を「こっちです」って言いながら、
どんどん入っていく。
うん?ちょっと無礼じゃないか?何の断りもなしかい?
見るとお隣のコンクリートの塀より数センチウチ側にしるしがある。
『…………で?私にどうしろと?』
測量してしるしつけたのがあんたらなら、
コンクリートの塀を立てたのもあんたらだよね。
「確認して欲しかっただけです…日曜日ご主人のいる時にもう一度来てご主人に確認してもらいます…」
だったら何故今日来て私に確認を求めるのかな?わからん……必要ないよね…
まあでも思考は勝手に土地のほうに向く。
旦那様の先祖代々からの土地なんだけど、
地面は本来誰のものでもないような気がするので、
ウチの土地って言い切るのも違和感があれば、お隣との境界線の話も正直違和感がある。
暮らしていくために地球さんから借りています。
こんな感じの感覚かなぁ…
あぁだから他人が庭を横切ろうが何しようが無礼ではないのかも…
2011-05-17
猫になりたい。。
結局、スピ系の人達が『光』とか『愛』とかいう単語を並べて説明することって、
日常生活で培ってなんぼのもんでしょう?
その時その場だけの非日常の場で何かを学んでいたとしても、
それを日常生活に生かして日常生活から学び取らなければ……
高い精神性がそこにあるなら、それを自分を取り巻く現実社会に持ってきて実践しなければ、
乖離させた状態のままでは意味がないよね…
分かち合いたい人が集まってシェアしましょうもいいけどさぁ、
いつでも何処でも誰とでもって気分でそこへいくと、
なんでか知らないけど大抵痛い目に遭うんだよね…派閥とかあったりして…
自由や開放とは程遠い現実を見せられて、しょんぼりしちゃうんだよね…
町内会と変わらないじゃん…
ということで、スピ系からはすっかり抜忍状態です。
自分が楽しめる場所を求めて、あっちへフラフラこっちにフラフラなのです。
昔、すーちゃんがまだ幼稚園児だった頃、
『わたし…猫になりたい…』
って言ったのを聞いて、
「早い!早い!もうドロップアウト??」
って笑ってしまったけど、お母さんは今頃ようやくそんな気分だよ……
2011-05-09
なーんかもう、ついでにいろいろ正直な気持ちを書いちゃえ!!
『シェアしましょう』
という言葉がだーーーい嫌いだった。(一応過去形)
「何を??あなたと私、何をシェア出来るって言うんだい??」
私は知識を得ようとしてここに来ているんだよ。
一体何を共有出来るって言うんだい??
なーーんていちいち噛み付いていた。(心の中で)
何なんだ?これは??
何故私はこんなにも『シェアしましょう』って言葉が嫌いなんだろう??
ずーーっと気になっていたことが、
この前、高速のパーキングエリアで腑に落ちた。
土産物を見ながら旦那様を待っていたら、
『この栗きんとん高いわねぇ〜』
って知らないおばちゃんが声をかけてきた。
よくあることだ。
お買い物に行っても、お出かけをしても、知らない人に声をかけたり、かけられたり。
その時は、
「ホントですね〜一箱二千円かぁ〜。あ〜でもきっとそれだけ美味しいんじゃないですかぁ」
『そうよね!きっと美味しいのよね。でも高いからやめとこ〜』
つかの間の会話だけどおばちゃんと私は何かを『シェアしていた』んだよな。と気付いた。
誰かと何かを『シェアする』ということは、
私の中ではいちいち宣言するほどのものではないんだ。
スーパーで「このヤカン安いわよね〜」
映画館で「楽しみですね」
神社で「緑がたくさんで気持ちいいですねぇ〜」
著名な作家さんの公開講座で「どの本が好きですか?」
いつでも何処でも誰彼かまわず何かを『シェアしてる』じゃん!!
スピ系の人たちのお約束事みたいな『シェアしましょう』宣言に違和感を感じて拗ねていただけだった。
腑に落ちたらスッキリしたよ〜(^-^)
パーキングエリアで声をかけてくれたおばちゃんありがと〜〜
貴女のおかげでスッキリしましたよ〜〜(^o^)/
レイキもシータも…
どんなものなのか知らない。
やりたい人はやればいいし、やってもらいたい人はやってもらえばいい。
何をどう感じるか、何をどう考えるかは自由だと思う。
でもどんなものであっても、事前の説明はしなければいけないと思うし、
本人の選択権を無視してはいけないと思う。
大体霊視で本人の今現在の意思というものは読み取れないのかな?
実は自分自身を実験台にしていろんなことを試してみた私自身の感触は、
「読み取れないものなんだな…」です。
シータについて思ったこと。
友人は、私の落ち度だと言いたかったんだと思う。
自分を守れなかったのは自分の責任。
単純に私もそう思うことは思う。
そんな彼女が、シータを受けてしまって大変なことになった。
彼女にはお互いに霊視をし合う仲間がいるらしい…
お互いの勉強や練習のためらしい…んだけど…
霊視をしてもらっている最中に『落としてもいいか?』
と訊かれたらしい。
「霊視の一貫なのかな?」
と思って頷いた。
すべてが終わってから、
『あれはシータだよ』
と言われた。。
心の中がスカスカになったらしい。。。
正直私はシータがどんなものなのか知らない。
何が言いたいのかというと、
落とし穴はそこら中にあるということ。
彼女は私に自分の落ち度だと言っているくらいなのだから、
気をつけていたはずだ。
でも結果はこれだ。
なにしろ相手は悪気がある訳ではないのだから、
あらゆる想定をしていない自分自身だけが悪い。
彼女の思考だとそうなると思う。
でも私はそうは思わないんだよね!
正直、いつまでもそんなところでフラフラしているあんたが悪い。。
とは思うんだよ。。
でもね…
『プラネテス』のハチマキが、
「全部オレのもんだ。孤独も不安も後悔も苦痛も…」
「もったいなくてタナベなんかにやれるかってんだよ…」
って言いながら一人孤独に耐えているシーンを思い出すの。
今まさに自分がそういう状況にあると認識していて、
何とかその状況を自分自身で自分なりに消化(昇華)させたいと真面目に思っている人に対して、
きちんとした説明もしないで、自分のやっていることは良い事だ。
という勝手な思い込みだけで、本人には選択権のない了解の取り方で了解を取り、
心の中にある何かを奪い取ってしまうというのは、
あまりにも無慈悲な行為ではないだろうか?
2011-05-08
レイキについて思ったこと。
あくまで私的な見解です。
レイキがどういうものなのかよくわかっていません。
でも一年位前に一度体験しました。
どういうことかというと、レイキがどのようなものなのか一切説明受けずに受けてしまったんです。
さあ大変です。
よもやこんなに心の中がスカスカになるものだとは思っていませんでした。
自分が成長するために必要だった心の負荷を無邪気に他人に落としてもらってしまったんですね。
スカスカになった心は確かに軽くはなりましたが、
けっこうな大きさの喪失感を味わいました。
『レイキがどのようなものか事前に説明をしないのはする側の落ち度ではないか?』
と友人に訊いたら、
「知っているものだと思ってやっているからね」
と落ち度ではないと、こともなげに言われました。
私はね、現実的に考えたらさぁ本人の許可なしに手術をするようなものだと思うんだよね。
明らかに落ち度だと思っている訳。
やるほうは良いことをしていると信じて疑わないから性質が悪い。
でも目には見えないものだけど明らかに何かを喪失してしまって、私は愕然としたんだよ。
目には見えないものが相手だからこそ、言葉を尽くした説明が必要だと思うのは私だけなのかな…
最低限、事前の説明と本人の許可が必要なのではないかなと思うのは私だけか?
スピリチュアルなことでも現実的なことでも、何にしても最低限守らなくてはいけないことはあると思うんだ。
それが守れないのならば、せっかくの良き事も邪悪なものに置き換わってしまうのではないだろうか?
逆もあると思うんだよ。邪悪なものに成り下がっているものでも、守らなくてはいけないことを守り、
きちんとした作法をまじめに行えば良き事に置き換わるのではないかなぁ…
あくまで私的な見解です。


