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2006-09-27
午前授業イイ。
1日2コマの授業も、間隔が開いてるのと、午前だけで済むのとではえらい違いだよなぁ。
■今週のマガジン
・ネギま!
休載明け。
毎度のことだが2週間は長い。
表紙。
赤松先生の日記では、16巻の表紙の使いまわしで、さらにいいんちょの胸の部分の露出も変更が加えられてるらしい。さすがに先端だけ隠してるのは・・・ってことでの自主規制だそうで。単行本のほうではそのままらしいですけど(笑)しかし、左下のバッタ仮面との相乗効果でとてもマガジンには見えないな。今週号(苦笑
本編。
今回はどうやら中継ぎというか息継ぎというか、そんな感じのようです。
オマケ的な魅せるコマも多い感じ。
3ページ:素子・・もといアキラ。
4ページ:ゆーな
5ページ:このか
特に主軸と関係のなさそうな演出のコマはこの辺か。
エヴァと茶々丸は別行動みたいだけど、さて今後敵になるか味方になるか。
ムダに活躍しまくってるゆーな。何かの伏線か?
後半。
どこかのダイ冒険で最終決戦時に見かけた気のする光景が(笑
もっとも、アレと効果は似て非なるもので、時間跳躍効果のようですが。
超・龍宮・茶々丸といった超軍団がどんな策略を考えているかが見ものですかね。
一応、超曰く「大変驚いて慌てた」らしいので、前回のようにやすやすとやられることはないでしょうけども。・・・何だかRPGのセオリーな展開だよな(笑
さて。
オマケページ(?)の人気投票企画。
せっちゃんの順位を当てようってことですが。
これまでの順位を見ても分かるように、ただキャラ自体の人気よりも、物語の展開次第で票がかなり動いてるってのがポイントですね。
これは登場キャラが多い+どれも色々な設定があるといった、ネギまならではの傾向でしょうか。大抵は物語の展開といっても、主役・ヒロイン・ある特定の人気キャラ辺りに票が集中しますからね。
と考えると、最近で今週話までに活躍があったキャラはかなり不特定多数になるわけで(苦笑
ゆえっちや千雨然り、一般人(?)部門ではゆーなも奮闘してますし。
勿論、登場回数の多い明日菜・せっちゃん・このか・のどか・エヴァ辺りは上位は確実と思えるわけで。
せっちゃんの順位だけを当てる・・・にしても1〜5位辺りまでは変動する可能性大でしょう。下手を踏むとどうなるか分かったもんじゃありません。
・・・上手い企画だなぁ(笑
なんにしても俺はせっちゃん1位しか信じませんが(蹴
・エリアの騎士
濃〜いキャラ出してきたなぁ(笑
折角残したんだから公太も(ウザくない程度に)活躍させて欲しいものだが。
・フェアリーテイル
さすが完成されてる漫画家だとは思う。
だけどそれゆえに物足りないところがあると際立って思えるわけで。
何が足りないって「燃え」ですな。
物語の序盤だからとはいえ、もう少し何かないと飽きられちゃいますよ。たぶん。
・新約 巨人の星
上手く人の良さそうな細目を、憎まれ役にしたなぁ。
対決の日が楽しみ。
たまにやるリアルネタのマガジンの読みきりの中では面白いほうに入ると思う。
・涼風
作画は今ひとつ安定してませんが。
決戦を控えての、この説明的な今週話は上手いなぁと思った。
深澤妹の揺れる心情の描写も加わってますし。
・スマッシュ
作画は悪くないし、展開も丁寧だと思う。
だけど、ちょっと他の連載陣に押され気味?
人気が無い→後退→打ち切り
な感じの週刊誌だと、辛いものがあるかも。
最後まで読んでみたいとは思うんだけどなぁ。
・スクラン
うぉっ。なんかマトモだ(笑
こんなマジメな学園ものみたいな展開は凄い久しぶりな気がする。
・ツバサ
容赦ない展開だなぁ。ぉぃ。
サクラが崖から落ちるところは痛々し過ぎる。
まぁ「苦労して何かを手に入れる」ための試練と考えるならば、あれくらいの困難でないといけないような気もしますが。
・えこ
この展開は予想外(笑
学生結婚?(笑
・ピモ王
巻末のほうのやつ。
今週はネギま!?特集だそうで。
■今夜のアニメ
学校を乗っ取り、立て篭もり事件へと事態は発展。
レナの要求は大石への園崎家への本格的な捜査の依頼という、一応は前回既にシロだと分かっている内容。
それゆえに、解決するには圭一の行動に全てがかかっている!・・・という、何でいきなり刑事ドラマになってんだ。と(笑
とりあえず今回は仲間であるとハッキリ認識しているさとこやりかの協力を得て、次元発火装置を解除、最後は鉈女と圭一の一騎撃ち。(以前どっかで見かけた武内崇作画のひぐらし画はこのシーンだったのかな。)
作画はお世辞にも良いとは言えません(最初からですけどね)でしたが、とりあえず見れる程度の決闘シーンでした。
そして、さすがに元は頭が良い二人だけあって、互いのやり取りの中で光明を見出し、最後はレナが泣き崩れ・・・
とまぁ、あらすじはこんな感じ?
内容こそ全く別の展開でしたが、確かにこれは鬼隠し編の「解」だったわけですね。
・仲間が信じられない
・疑心暗鬼
・自分のしたことへの自責の念
・仲間を裏切ってしまったことへの後悔
そんな、様々なキッカケが重なっていき、大きくなり、惨劇となっていったというお話。
あれだけ残酷なシーンが続いても、半ば夢オチのような「まだやり直せるんだ!」という締めがせめてもの救いか。
この作品が軸として伝えたかったのは「仲間」と「ほんの小さな一歩」みたいなことでしょうか。
それが出来なかったがために、ついにはあのような惨劇を起こしてしまう人間という生き物は、なんてやり切れない存在なのだろう。みたいな。
しっかしまぁ、2クールでも短いんじゃないですか?コレ。
皆殺し編と祭囃し編がまだあるわけですし、確かコミック版やPS2版のには特別編が収録されてるんでしたっけ?
アニメは「作画」と「ストーリー」で出来ているとすれば、ひぐらしはほぼストーリーだけでここまでのモノになったわけですから、やはり凄いとしか。
もっとも、これで作画が鮮明だったらそれはそれで放送禁止じゃね?って感じですが(汗
何にしても2クールという最後がごちゃごちゃになりやすい中で、これだけまとまった感じの良い塩梅に終わったのは良かった。
無論、「この後が重要なんだよ!」な展開が待っているのかもしれないが、今の俺には知る由もなし。
ED後。
■泣けた。
明日も朝9時から講義だってのに何やってんだろうね。そうですね。
1時間前。
何をするでもなく、常のツマラナイ1日の終わりを迎えるのを惜しみつつ、ネット徘徊をしていたら。
http://hiding.blog52.fc2.com/blog-entry-848.html#more
こんなの見つけてしまった。
何気に「ネギまの本屋ちゃん」という単語が目に付いたのだが、すぐにそこはどうでもよくなっていた(蹴
何この良スレ。
泣いちゃった。
リアル?釣り?という疑惑は最後まで拭えてなかったが、正直そんなのどうでもいい。
1時間で読み終わる。
どうかコレを読んでくれ。
信じる信じない以前に何か暖かいものを貰った気がするよ・・・
設定変わったのか、▽ボタンが出ない・・・
〜新作&発売予定〜
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2012年5月2日発売予定
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2012年5月9日発売予定
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2012年5月10日発売予定
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2012年5月14日発売予定
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2012年5月16日発売予定
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2012年5月17日発売予定
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2012年5月29日発売予定
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2012年6月25日発売予定
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12月30日発売予定
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1月4日発売予定
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1月25日発売予定
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3月19日発売予定
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セール中
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セール中
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8月再販
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9月発売予定
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7月発売予定
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9月発売予定
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7月発売予定
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7月発売予定
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発売中
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発売中
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2012年7月5日
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2012年8月30日
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2012年冬予定
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プレイ中orクリアPCゲーム
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