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白いだーす(甘い)

2013-07-03

シングル ここ最近のお熱

自分の最近気に入ってるポケモンとその型にすることで感じたメリット、デメリットをつらつらと。誰もが分かり切ったようなこと書いてるかもしれませんがいつものことなので許してください。

◆ジュエルめざ飛ボルトロス
◎メリット
初手のラムローブシンウルガモスに負けない
ユキノオーマンムーに打点が持てる

△デメリット
スカーフじゃないガブリアスに勝てる確率が下がる
マルスケの削れたカイリューを一撃で倒せる打点が無い
挑発を持ったところでグライオンがだるい

電磁波打って来いよって顔してるラムローブシンをめざ飛で殺すの楽しい
馬鹿力もってバンギローブ崩しに行きたいけど火力強化アイテムが無いとバンギ落ちないのが悲しい。ただ珠にするとめざ飛で落ちないウルガモスとかいてめざ飛の意味を問われる事態になるからジュエルで。


◆眼鏡ニョロトノ
◎メリット
ローブシンハッサムウルガモス、ポリ2、クレセリアを波乗り及びハイポンで潰せる

△デメリット
カイリューの起点になる

出してそのまま超火力で殴れるので簡単かつ単純で強い。ナットレイブルンゲルキノガッサあたりのどうしても詰みかねない奴らに対する明確な対抗手段をパーティ内で用意する必要がある。逆にいえばそれさえできれば物凄く強いと思う。なにより意表が突ける。


◆ローキきあパンキノガッサ(毒玉)
◎メリット
きあマッパと違ってローキックによる単純なハメ性能ときあいパンチによる負荷を両立させているため、相手の交代際に身代わりから入ったとき次のターンの選択肢の幅が広い(そのままローキでハメに行ったり、身代わりの起点回避及び後続の圏内に入れるためきあいパンチを選んだりできる)。

△デメリット
マッハパンチがないのでドリュウズが多少だるい(当然)


ボルトロスソーナンス+ローキきあパンキノガッサ
ボルトで挑発→ソーナンスで処理
ボルトで普通に対面処理
ナンスでアンコールからのガッサ
など相手の選出に合わせていろんな展開ができて楽しい。 この組み合わせだとボルトロスはめざ氷のほうが、ナンスが過労死した場合でも竜の処理が可能なため適しているように感じる。この3体にパルシェンを組み合わせることで明確な勝ち筋が一つ増え、物理龍も楽になるが相手のウルガモスと毒ローブシンが一見だるくなるので、その場合は上記のジュエルめざ飛も合うかも。



駄文を長々と失礼しました。この辺が最近の僕のお熱です。あとツイッターダグトリオに関するお話を少しして、使いたくなってきたので雨からまた起点構築に熱が移るかも( ◠ω◠ )

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