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2008-06-22

[]猟奇的な彼女 23:18 猟奇的な彼女を含むブックマーク

あー、泣かせるなよ〜。

ラブレターの内容が素晴らしすぎて泣いちゃったよ。。。


つか、田中麗奈がかわいすぎる。

このドラマが始まるまではむしろ

「ちょい不細工」扱いしてたが。


ごめんなさい。かわいいです。

めちゃくちゃかわいいです。


SOYJOYイチゴ味買うから許してください。

[]「きみの友だち」感想。 01:33 「きみの友だち」感想。を含むブックマーク

原作を知らないのだが、原作を読んだ人の話を聞くと、

それぞれの若者の日常を追うように1章ごとに、

分かれた書かれ方をしているという。


で、映画が、ああいう形になった、と。


ストーリーの展開は、いくつかの場面で難解だった。

杏奈ちゃんが演じる恵美と

北浦愛ちゃんが演じる由香の幼少期の回想から話が始まり、

基本的には、幼少期→大人という時間経過。なのだが。


途中で、時間経過が逆転をおこす場面があって、

見ている側が適度に混乱するという…。

その混乱は「制服が中学生の時と違う=高校生?」

という映画を見る側の自助努力によって解消しなければならない。


そのあたり、もうちょっと何か工夫があれば…。


あと、映画を見終わって、しばらく経ってから気付いたんだが、

杏奈ちゃんが主演で、その友人が愛ちゃん

なので、この二人が話の軸ではあるんだが、

杏奈ちゃん演じる恵美の弟が他に登場する若者の人生に、

奇妙に絡んでいて、第3の主人公的位置づけになっていた。


吉高ちゃんより、カメラマンの彼より重要じゃね?

(映画パンフレットの話ね。)


映画の内容は「激しくお涙頂戴」系ではない。

それぞれの若者にさらに若かった時代があって、

そのさらに若かった時代の「何となく黒or灰色」な部分を

これでもか!という具合で使われる、

奇妙な、長い「間」を使って、効果的に描き出していた。


あの「間」は映画ではなかなか存在しえない、

現実世界ではいつも存在する「悩ましい間」だと思うのだが、

映画で描かれると変な、じれったさ、くすぐったさ、

のようなものがあったのは新鮮だった。


心に刺さったシーンは、

  • 玄関を開けたら「家で一番大きな傘」を持ってきた由香が立っていた。
  • その後、雨の中、二人で緩い坂道を登っていった。
  • 由香がいなくなった病室の天井で恵美が「あの絵」を見つけた。

この3つのシーンはセリフはいらない。本当に良かった。





それにしても、

杏奈ちゃんの演技力がもうちょっとあれば…と思ってしまう。


彼女以外の俳優さんは非常に層が厚く、

彼女があの中に混じって演じることが出来たのは、

俳優という仕事を彼女が今後やっていく上での「勉強」にはなっても、

彼女の評価を上げることにはならないだろうと、感じた。


映画の内容は非常に良いと思った。

だが、杏奈ちゃんの演技力が最終的にクオリティ

下げてしまっているのは事実で、そのあたりは残念。


今後の彼女の成長に期待したいなぁ。

やっぱり、かわいいし。

[]そりゃ、不安定にもなるわな。 00:56 そりゃ、不安定にもなるわな。を含むブックマーク

宮川 愛 -Official Diary-: 髭でも生えそうです。

http://miyakawaai.cocolog-nifty.com/blog/2008/06/post_1c81.html


PCが不安定で…とか何とか愛さんが言ってたって話ですが、

こんなどうみても重量級のソフトウェアを立ち上げてる上に

ノートンが起動状態だったらそりゃ不安定になるだろうっていう。


外付けのHDDとかちゃんと買って、

バックアップしておいたほうが良いよ〜。

まぁ、多分やってるだろうけども。


それにしても、高価そうなソフトウェアだな。

愛さんの知り合いに使ってらっしゃる人がいるとかかな?

これを使ってるのは。何て名前のソフトかはわかんないけど。


「3曲作った」とか言ってるのを見ると、

どっかに売り込みをかけるってところなんだろうか?

良い結果になることを祈ってるよ〜。

[]神戸みゆきさんが亡くなった件。 00:32 神戸みゆきさんが亡くなった件。を含むブックマーク

今日、イベント終わりでダラダラしてる時に

S氏が突然叫んで知ったんだけども。


あの方は本当にかわいらしい人だった。

しゃべり方も独特なおもしろさがあって。


残念だ。

ゆうなゆうな 2011/09/24 21:14 わたしは正直、原作のよさは映画では伝わらなかったと思います
私の思う原作の面白さは、
とくに中高生が共感できることだと思います。
女子のグループのことなど。。。
でも映画にはそのグループのことに関する堀田ちゃんという
大切な人物は登場しませんでした。
私はこの本を読んだとき、なんでこんなに
私たちの気持ちがわかるんだろうと感動しました。
だからその辺が表現されればよかったのではないのかと思います。